フタの閉まった便器の上で、スカートを捲り上げてM字に脚を広げる私は、高ぶる興奮でもう真面な思考などできる状態ではなかった。
これからしようとしている事に罪の意識を感じながらも、幼い男の子の目の前でうねるアソコを見せつけて、うっとりとした眼差しを浮かべている。
背後の祥太郎君にブラウスのボタンを一つ一つ外されて、膨らみを晒していく私はなんてエッチな女なんだろうか。
少しずつ露わになっていく胸の膨らみに、男の子はアソコを見ていた時よりもキラキラと瞳を輝かせていた。
アソコから溢れ出るラブジュースは既に滝のように流れ出て、男の子はそれを掬い取りながら糸を引かせて弄んでいる。
愛液にビッショリと濡れた陰毛は素肌にベッタリ張り付いて、剥き出しになったパックリと開いた割れ目を、男の子はゆっくりとなぞっている。
呼吸を荒げてこの状況に酔いしれる私は、まるで夢の中にいる様で現実味が無い。
犯罪を犯そうとしているにも関わらず、まるで男の子の挿入を待ち望んでいるかのように、私のアソコは嫌らしく蠢いていた。
「さあ、お待ちかねのオッパイだよぉ~」
祥太郎君は楽しそうに言いながら、開けたブラウスの中から勢いよくブラジャーを剥ぎ取っていく。
剥き出しになってプルンと揺れて現れる私の胸に、男の子は大きく開いた瞳をキラキラと輝かせていた。
「わぁー奇麗なオッパイだぁ~」
男の子のその言葉には嫌らしさなど微塵も感じ無い。寧ろ純粋に興味を示す幼気な姿に、私はほんの少しだけ罪悪感を抱いていた。
「奇麗でしょ~吸ってみるかい?」
「えぇーっ?良いのぉ~?」
祥太郎君はそう言うと、男の子に胸を吸わせるようにとそっと私に目配せをする。
私は躊躇いながらも、あどけない男の子の顔に、ゆっくりと乳房を近付けて「吸って良いよ…」と促していった。
自分自身の大胆な行動に、ドキドキと胸の鼓動は高鳴って顔が真っ赤に火照っていく。
柔らかい男の子の唇がゆっくりと乳房を覆い尽して、滑らかな舌先がチロチロと乳首の周りを徘徊していく。
私はたどたどしいその感触に、身体をビクンビクンと痙攣させながら悩ましい声を高らかに上げていった。
男の子はそれに興奮をしているのか、舌先がクルクルと回り出して私を更に気持ち良くさせていく。
こんな子供に乳首を舐められて感じさせられていると思うと、切なさが込み上げて胸が苦しくて堪らない。
じわじわと徘徊するもどかしい舌の動きは、ジンジンと乳首を熱くさせて体中を疼かせていく。
背後の祥太郎君はその様子を見つめて、ニタニタと笑いながら呼吸を荒げているが、興奮する私には胸に顔を埋める男の子しか見えていない。
私は堪らずに男の子をギュッと抱きしめて、その頭を愛おしむ様に撫で回していった。
『ああ…こんな事しちゃイケないのに…可愛らしくて堪らないよぉ…』
心の中で葛藤する私の腕の中で、男の子は赤ん坊のようにチュウチュウと乳房を吸っては、舌の上に乗せてコロコロと転がしていく。
淡々と続けられるその繰り返しに、私はもどかしくて胸が張り裂けそうだった。
「あっ…ダメっ…こんなのダメなのにぃ…あんっ!」
譫言の様に繰り返す私の言葉を、男の子はキョトンとした顔で見上げながらも、しつこくそれを繰り返していく。
「ああっ…もう!そんなあどけない顔で見つめないでぇ…あんっ!!!」
心の中で入り乱れる様々な感情に、私は訳がわからなくなって男の子の股間にゆっくりと手を伸ばしていった。
半ズボンにテントを張った股間に、手が触れると男の子はビクッと身体を反応させて、何をしてるのと言いたげに私の顔を覗き込む。
ピョコっと硬くなった男の子のペニスを、ゆっくりと撫で回していくと男の子は次第に息を弾ませていった。
「ハァハァ…なんか変な気持ちになってきちゃった…ハァハァ…オチンチンが張り裂けそうで痛いよ…」
熱くなった男の子のペニスは、私の掌の中でピクピクと蠢いている。
可愛らしいその感触に私は堪らなくなり、今すぐにでも挿れてみたいという感情が込み上げてくる。
私はズボンとパンツを脱がして、男の子の下半身をゆっくりと剥き出しにさせていった。
頭の中では既に男の子と結合した時の妄想を浮かべて、その感触はどんなものだろうかと期待に胸を膨らませている。
露わになった男の子のペニスは、硬くなって突起しているが、皮を被って親指ほどの大きさしかない。
大きく脚を広げて男の子を迎え入れようとするが、そんな時に背後の祥太郎君が咄嗟に口を開いて私は動きを止めていた。
「お姉ちゃんのここも舐めてあげてよ…舐めてあげたらもっと気持ち良くなるよ…」
「えっ⁈もっと気持ち良くなるの?」
私にペニスを撫でられて、息を荒げ朦朧としていた男の子は、祥太郎君の言葉で再び瞳を輝かせていった。
その気になっていた私は出鼻をくじかれ、悶々とした感情に包まれながら更に身体を火照らせていく。
祥太郎君が指差す私のアソコは、火照りからかむわっとした汗の匂いと共に熱気を帯びた湯気が立っている。
嫌らしい雌の匂いの立ち込めるその部分に、男の子は躊躇いも無く顔を埋めていった。
ピチャピチャと徘徊するたどたどしい男の子の舌先は、割れ目に沿ってゆっくりと移動している。
チロチロと蠢くじれったいその感触に、私は大きく仰け反り気が遠くなりそうにながら息を荒げていた。
「ああっ!ダ、ダメッ!そんなの可笑しくなっちゃうよぉ~」
私は男の子にアソコを舐められながら、背後の祥太郎君に乳首まで弄ばれていた。
擽る様に優しく乳首を回る指先と、焦らす様にアソコを徘徊する舌の動きに、私は何度も身体をビクビク痙攣させながら軽く意識を失い欠けていた。
日中の健全な賑わいを見せる遊園地で、小学生2人にいかがわしい事をされて、悶える私は何てふしだらなのだろうか。
しかしどんなに落ちぶれていこうとも、私は快楽に贖う事ができずに迫りくる快感に身を委ねていく。
頑なに拒絶しようとも、波のように押し寄せる気持ち良さになど打ち勝つことは出来なかった。
淡々と続けられる2人の刺激に堕ちていく私は、恍惚の表情を浮かべながら股座の男の子に目を向ける。
「お願い…もう挿れて…欲しいの…」
懇願する私の言葉など聞こえていないかのように、男の子は無我夢中で私のクリトリスをチュウチュウと吸引している。
溢れ出す私の愛液で口の周りをベチョベチョにしながら、男の子はそれをジュルジュル嫌らしく口に含んでいた。
「もう挿れてあげなよ…お姉ちゃん我慢できないみたいだよ」
「うん、わかった!」
祥太郎君の言葉に素直に従う男の子は、そう返事をすると既に準備万端と言いたげに、だらしなく口を広げる私のアソコに小さなペニスを突き付ける。
そしてまるでわかっていたかのように、その奇麗な禁断の果実を私の中にニュルっと埋め込んでいった。
「ああっ!小さい…小さいよぉ~!」
余りにも可愛らしい男の子のペニスはどこか物足りなくて、焦らしているかのように私の気持ちを苛立たせる。
感触を味わおうと中を締め付けているが、それは膣壁を押し広げることも無く、満足感さえ味わうことができなかった。
「あったかぁ~い…ヌルヌルしててとろけちゃいそう…」
しかし奥まで挿入した男の子は、満足げにそう言いながら身体をプルプルと震わせている。
トローンとした顔で天を仰ぐその表情は、満面の喜びの笑顔で満ち溢れていた。
「イケないお姉ちゃんだね…こんな子供のオチンチン挿れちゃったよ…」
背後で私を抱えて乳首を弄ぶ祥太郎君は、意地悪にそう言って私を罪悪感に浸らせる。
不完全としか思えない挿入はとても中途半端で、私は苛立ちから悶々とした思いを募らせていった。
男の子は更なる刺激を味わおうと、腰を動かしてそのツルっとしたペニスの出し入れを懸命に繰り返していく。
祥太郎君に抱えられる私の身体に、抱き付くように覆いかぶさってヘコヘコと腰を動かす姿は、一生懸命ではあるがとても滑稽だった。
膣の中をとても小さなもので擽られている様なその感触は、じれったくて堪らない。
どうにかしてペニスの存在感を味わおうと、膣壁を絡み付かせるが、それはツルンツルンと逃げて全く捕まらなかった。
少しだけ腰を動かし続けた男の子は、顔を真っ赤にさせながら息を乱して虚ろな顔付になっていく。
陰部を激しく擦り付けながら「うっ!」と叫んだかと思うと、私に強くしがみ付いて震えていった。
身体をピクピクと痙攣させているのに、まだ精通が無いのか中に精子を放出した感触はない。
私の胸の谷間に顔を埋めたまま、肩で大きく息を繰り返しながら満足げな表情で、時が止まった様に固まっていた。
男の子とは対照的に、私は不完全な刺激を繰り返されて、悶々とした気持ちのまま身体が疼いて気が変になりそうだった。
蛇の生殺しの様な後味の悪いフィニッシュに、絶頂を味わいたいという欲望が怒涛のように込み上げていく。
「挿れてあげようか?」
祥太郎君はそれを悟っていたかのように、私の耳元で背後からそう囁く。
私は居てもたってもいられずに、男の子を引き離しトイレの地べたに四つん這いになりながら、祥太郎君に向けてお尻を突き出していった。
「挿れて~欲しくて堪らないのぉ~!」
そう言ってお尻を振りながら恍惚の表情で目を向ける私を、祥太郎君は蔑む様な笑みを浮かべて見つめながら半ズボンからペニスを取り出していく。
男の子とは違った重量感のあるその逞しい形状に、私は惚れ惚れしながら、うっとりとそれを眺めていた。
割れ目に当てられてゆっくりと擦り付けられる亀頭の温かさに、私の性器もとろけていく。
「お子ちゃまのオチンチンは気持ち良かった?」
そう言いながら膣壁を押し広げて、侵入してくるペニスの感触に、私は大きな喜びの声を上げながらその快感に激しく悶えていった。
根元まで深々と突き刺さったペニスの感触は、中を大きく押し広げて私の窮屈な膣を思い切り圧迫している。
中を満たされる充実感で幸せな気持ちがいっぱいになり、私はこれを逃したく無いとギュッとペニスを締め付けていく。
「あの男の子のオチンチンもお口で咥えてあげてよ…僕、お姉ちゃんがまた気持ち良くしてくれるって…」
「えっ?また気持ち良くしてくれるの?」
暫く放心状態で立ち竦んでいた男の子は、祥太郎君の言葉で再び瞳を輝かせていった。
ゆっくりと祥太郎君のペニスを出し入れされて悶える私は、男の子を引き寄せてその小さなペニスを口の中に咥え込んでいった。
「わぁ~オチンチンが舐められているぅ~気持ちいい~」
絶頂を迎えて萎んでいた男の子の小さなペニスは、口の中でクルクル舌を這わせると、またムクムクと大きくなっていく。
私は祥太郎君に激しく突かれて悶えながら、男の子のペニスを無我夢中でしゃぶり続けていった。
すると男の子はあっと言う間に、身体を小刻みに震わせて私の頭を強く押さえ込む。
「うっ!」と小さな叫び声を上げながら、顔を歪めて私の頭を抱えたまま放心したように呆然と立ちすくんでいた。
やはり精通が無いのかイッた様子を見せているのに、口の中に精子は飛び散ってこない。
ピクピクと震えるペニスを舐め続けていると、男の子は擽ったいのか口からそれを取り出して身を屈めていった。
バックから激しく突きまくる祥太郎君は、異常なほどに広がりを見せるカリ首で、膣壁をニュルニュルと擦って私を切ない気持ちでいっぱいにさせていく。
男の子の結合で溜まりに溜まっいたフラストレーションで、込み上げた切なさは何時爆発しても可笑しくないほど膨れ上がっていた。
中のペニスを味わい尽そうとする私の膣が、それを離したくないと言いたげにじわじわと吸引力を増してクチュクチュと音を立てていく。
「お姉ちゃん…吸い込みすぎだよ…そんなに吸い込んだら僕…もう…」
祥太郎君はそう言いながら激しく腰を打ち付けて、絶叫と共に中に熱い精子をまき散らしていった。
中で暴れながら熱いモノをまき散らすその感触に、私の切なさも一気に弾け飛んでいく。
「イク、イク、イクッ!!!」
そう叫びながら膝をガクガク震わせる私は、崩れる様に地べたに這いつくばっていった。
側でそれを見ていた男の子はそんな私の情けない姿を、ピョッコリとペニスを立てて貪欲な目で見下ろしている。
床に崩れたままの私に、男の子は甘える様に覆いかぶさって胸の谷間に顔を埋めていく。
そしてトロリと精子を垂らすグチュグチュになったアソコに、また小さなペニスをゆっくりと埋め込んで腰を動かし続けていった。