通学中の電車の中で、私は目の前で本を読むあどけない男の子に、激しく欲情していた。
私に背を向けるその男の子は、小学校の低学年くらいの年頃で、ハーフなのか金髪に日本人離れした色白の肌が目立っている。
少女の様な可愛らしい顔つきも好みのタイプで、私は密着するその身体の温もりにジンジンと股間を疼かせていた。
遊園地で幼い男の子の童貞を奪ってしまった私は、新たな嗜好が芽生え始めている。
何も知らない純情な男の子に淫らな事をして、じわじわと私の身体に溺れていく過程に、計り知れないほどのエクスタシーを感じていた。
いつの間にか穢れを知らない幼い男の子が性の対象になっていて、私は子供たちを見る度に淫らな妄想を浮かべては股間を疼かせていた。
私は駄目だとわかっていながらも、この男の子が堕ちていく姿を見てみたいという衝動に駆られて、その身体にゆっくりと手を伸ばしていった。
胸の辺りまでしか身長の無い男の子に、背後からピッタリと身体を密着させた私は、偶然を装いながらその股間にツンツンと軽く手を当てていった。
すると男の子は少し頬を赤らめて、恥ずかしそうに咳ばらいをしているが、あからさまな拒否はしてこない。
私は何度か反応を伺うと、男の子の股間を弄る様にゆっくりと撫で回していった。
すると男の子は驚いた様子でハッと後ろを振り返り、私の顔をマジマジと見つめていく。
私がにっこり微笑むと、男の子は顔を真っ赤にさせながら目を逸らし、股間を守る様に私と対面する形になっていった。
抱き合うようなその格好はとても都合がよく、私は男の子の顔にゆっくりと胸を押し当てていく。
柔らかな胸に顔を埋める男の子は逃れようと首を振るが、それはまるで頬ずりを繰り返して甘えてにいる様にしか見えなかった。
大きく繰り返す温かい息が、胸に吹き付けられているが、私の匂いに酔いしれているのか男の子は次第にうっとりとした顔つきになっていく。
私はそんな男の子と少し距離を離して、スクールシャツのボタンを一つ一つ外し、ブラジャーに包まれた膨らみを少しずつと露わにしていった。
徐々に現れる白いブラジャーをガン見して、男の子は息を乱して激しい興奮を見せている。
ブラジャーをゆっくり捲ってペロンと胸を曝け出すと、男の子は目を丸くしながら先端で膨らむピンクの部分を、血走った目で穴のあくほど見つめ続けていた。
男の子の熱い呼吸が先端に吹き付けられて、ジンジンとその部分が熱くなっていく。
私はニッコリと微笑みながら男の子の唇に、硬くなった乳首をゆっくりと近付けていった。
徐々に迫りくるその部分に、男の子はどうして良いのかわからずにオロオロと慌てふためいている。
私はあんぐりと開いたままの口の中に、硬くなった乳首をゆっくりと咥えさせていった。
男の子の柔らかい唇に乳首がすっぽり包まれて、私は幸せな気分を感じながら男の子の頭をギュッと抱きしめる。
愛おしむ様にその頭を撫で回すと、プルプルと震える舌先が乳首の周辺をゆっくりと徘徊していった。
その慣れていない、たどたどしい舌の動きに、私の身体がビクンビクンと痙攣して、悩ましい溜め息が口から洩れていく。
男の子の唾液に徐々に濡れていく先っぽは、いっそう硬さを増していき、私の心は張り裂ける程の切なさで溢れかえっていった。
私は男の子の肩にうな垂れて、女性が感じた時にみせる悩ましい声を耳元でそっと聴かせていった。
胸に顔を埋めて乳首を舐め続ける男の子は、耳元で聴かせる私の声に興奮し、身体を小刻みに震わせていく。
すると躊躇いがちだったその動きに遠慮が無くなり、舌の上に乗せられた乳首はコロコロと転がされながらじわじわと吸い込まれていく。
ニュルニュルと徘徊する舌の動きは、ピンポイントで乳首の先端を擽っては、焦らす様にゆっくりと周辺をなぞり、激しい吸引を繰り返していく。
人が変わってしまった様なその動きに、私は激しく身体を痙攣させながら、何度も気を失いそうになっていた。
何も知らなかった筈の初心な男の子が、既に欲望に憑りつかれ大人の男へと変わってきている。
私は体中が疼き出し、その小さな身体を強く抱き締めて、労わる様にその背中を優しく撫で回していった。
一生懸命に乳房を求める赤ん坊の様な健気な姿に、母性本能が擽られて居ても立っても居られない。
『可愛い…なんて可愛いんだろう…』そんな事を思いながら、私は今すぐにでもこの男の子を食べてしまいたくて、熱くなった股の間に手を滑り込ませていく。
男の子はそんな私の行動に、一瞬ハッとした動揺を見せるが、拒否する様子は微塵も無い。
私はズボンの上から形を確かめる様にそこを何度か撫で回すと、ファスナーをゆっくり下ろして硬くなった可愛らしいペニスを取り出していった。
親指ほどの大きさのそのペニスは、私の掌の中で硬くなりビクンビクンと脈打っている。
私の手の温もりに感動してるかの様に、男の子は恍惚の表情を浮かべながら天を見上げて喘いでいる。
完全に甘えた様子を見せ始める男の子は、赤ん坊の様に私の胸に縋り付いたまま、その膨らみに頬ずりを繰り返していった。
私は掌に包み込んだペニスを指先で軽く摘まみながら、形に沿ってゆっくりと扱き始めていった。
「ああっ…ダメっ…ダメだよぉ…」
胸に顔を埋めて小さな声で呟く男の子の言葉は、私以外には誰の耳にも聞こえていなかった。
私は男の子の頭を優しく撫でながら、淡々とペニスを扱いて、快楽の素晴らしさをじわじわと味あわせていった。
繰り返される刺激に、男の子は乳房を吸う事も忘れて、胸に顔を埋めたまま泣き出しそうな顔で悶えている。
私は男の子の顎を引き上げると、その顔を引き寄せてシットリと濡れたその唇を、ゆっくりと奪っていった。
潤んだ瞳をキラキラと輝かせる男の子の唇に、私は啄む様に自分の唇をチュッチュッと軽く重ねていく。
男の子はその唇の感触にボーっとなりながら、口の隙間からダラダラと涎を垂らしている。
その中にニュルっと舌を侵入させていくと、男の子は白目を向きながら絡んでくる舌の動きに身を任せ、力を無くして腰を砕けさせていった。
よろめく男の子を私はしっかり抱きしめながら、挿入した舌をクルクルと回して、更に夢心地にさせていく。
ゆっくりと扱かれるペニスは、既に限界を向かえているかのように、ピクピクと激しい痙攣を繰り返している。
私に唇を貪られて放心状態の男の子は、既に別の世界いる様に、その心地よさに酔いしれて虚ろな瞳で遠くを眺めている。
私はそんな男の子を自力で立たせると、スカートを捲って中の白いパンティを見せつけて、思わせぶりにそれをゆっくりと脱いでいった。
そこに注目して大きく目を見開く男の子は、まるで過呼吸の様に初めて拝む女性器に呼吸を荒げている。
これから何が行なわれ様としているのかを悟っているのか、男の子はそれを見ながら興味津々で瞳をキラキラと輝かせていた。
既に私の割れ目はパックリ開いていて、潤った中をキラキラと覗かせて蠢いている。
私は片足を上げながらその卑猥な部分を露わにして、男の子にゆっくりと迫っいった。
徐々に近づいてくるトロトロのアソコに、男の子は混乱しているのかオドオドと慌てふためいた様子を見せている。
しかし拒否する態度など一切見せることも無く、お互いの性器はゆっくりと密着していった。
ペニスの先端に触れた瞬間に、男の子は眉間に皺を寄せながら、私に向かって何かを必死に訴えかけている。
「ダメっ…赤ちゃん出来ちゃうよ…お姉ちゃん妊娠しちゃうよ…」
私は男の子の言葉など聞かなかった事にして、ゆっくりと腰を沈めて小さなペニスを膣の中に埋め込んでいった。
ニュルっと挿入されたペニスに衝撃などは感じなかったが、私はこの男の子の初めてを奪ったという事実にゾクゾクするようなエクスタシーを感じていた。
その可愛らしいペニスを締め付けて感触を味わおうとするが、やはり圧力をかけるほどツルンツルンと逃げていく。
「なにこれぇ…オチンチンが…オチンチンがとろけちゃうよぉ…」
中でピクピクと蠢くペニスは、私の膣壁に圧を掛けられる度に、位置を変えてソコの感触を味わっている。
私は男の子をしっかりと抱き締めて、腰を動かしてペニスの出し入れをゆっくりと繰り返していった。
「あっ!だ、だめっ…オシッコ出ちゃいそうだよ…」
すると男の子は今にも泣き出しそうな顔でそう呟き、何かを我慢する様に身体をプルプルと震わせていく。
私はそんなことなどお構いなしに淡々と腰を動かし続けると、男の子は呆然とした顔で「ああっ!」と声を漏らしながら、中に熱いものをまき散らしていった。
男の子はビュルビュルと放出される精子が何なのかわからずに、衝撃的な快感を味わいながらも戸惑っている。
きっと初めての精通で何が何だかわからずに混乱してるのだろう。私は中に注がれる精子の熱い感触を受け止めながら、男の子をギュッと強く抱き締めていった。
私に抱かれて胸に顔を埋める男の子は、肩で大きく息をしながら未だに射精の衝撃に途方に暮れている。
優しく頭を撫でて落ち着かせようとするが、興奮しているのかその身体は小刻みに震えていた。
私は中からペニスを取り出すと男の子の前にしゃがみ込み、目の前の汚れたモノを口に咥えてゆっくりと出し入れを繰り返していった。
「ああっ…そんなトコ舐めちゃ汚いよ…」
そんな言葉など無視して中に詰まった精子を吸い尽すと、萎み始めたペニスはムクムクと大きくなっていく。
男の子はペニスをしゃぶられるという、新たな快感に身悶えて私の頭をいつの間にか押さえつけていた。
「あっ!ま、また!」
男の子の身体は敏感なのか、まだそれ程しゃぶり続けた訳でもないのに、あっと言う間に私の口の中に精子を放出する。
私はビュルビュルとまき散らされる飲み干しながら、身体を痙攣させる男の子のペニスをしつこくしゃぶり続けていった。
その姿をうっとりと見下ろす男の子は、立て続けに味あわせられた衝撃的な快感で、どっぷりと私に溺れている。
口の中でまたペニスがムクムクと大きくなり完全に復活すると、私は立ちあがってそれを膣の中に導いていく。
既に男の子には何の躊躇いも無い。私の膣の中の感触に感動しながら、自ら求める様に一心不乱で腰を動かし続けていった。