おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡ 作:カイトGT
(...いや待て。やっぱりそれはまずいよな)
下着を剥がしたくなったが、理性がそれを邪魔する。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
しかし、俺があまねの肌に触れる度に彼女は声を甘くして行くのが分かる。
「拓海君♡ もっと...もっと触ってくれないか?」
目の間の同級生がすごく甘えたそうに俺にそんな事を言う表情がとてもエロくてついついキスをしてしまう♡
「んっ...♡」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
3回ほどキスをすると一度顔を離して彼女の表情をもう一度見てみる。
(今のあまねはとても気持ちよさそうだな...)
その表情はどう見ても強制的に発情しているような感じではなく、本当に心の底から俺に好意を抱いてくれているような瞳だったので思わずゴクリと喉を鳴らすてしまう。
「...拓海君? そろそろ...なんだ? 私の乳房やアソコを見たくはないか?」
自分からそんな言葉を言うほどに今の彼女は発情しているのだろう。
先ほどのキスをしてからアソコの下着がぐちょぐちょに濡れていくのが遠目にでも確認できたからである。
「...いいのか?」
「...君にならどこを見られても良いよ♡」
ニッコリとした笑顔に俺まで興奮してきた。
(...今のあまねの笑顔やばいな)
こんな表情をされて勃たない男などいないだろう。
俺は彼女の体を隅々まで確認したくなってきたので、今度こそ下着を剥がしにかかるのだった。
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抹茶のカップアイスをスプーンに乗せて関節キスを誘ってくるあまねに対してどういう行動を返せばいいのか分からない俺はたじろいでいた。
(これ...いいのか!? 俺があまねとこんな事をして...!)
そう! 今のあまねがどう俺の事を思っているのかは知らないが、【誓いの湖】の効果が切れた時に彼女が公開しないようにして欲しいのだ。
「あまね...」
「なんだ?」
「お前はもしも【誓いの湖】の効果が切れても後悔しないのか?」
「...ああ。私は絶対に後悔しない。なぜなら今の私はこの感情こそ本物だと思っているからな!」
そうはっきりと答えてくれたので俺は彼女の愛情を受け入れる覚悟ができた。
「分かった...。あまね。お前の覚悟受け入れよう...」
俺は彼女の愛情を受け取る証として抹茶のアイスを食べた。
「拓海...君が私の抹茶アイスを...///」
すごく顔を赤らめてそう呟く彼女の笑顔はとても眩しいと感じる...。
「そうだ、俺のソーダアイスも食べてくれよ」
俺はソーダアイスをスプーンに掬い、彼女に食べさせてあげる。
「拓海君が...私の為に...♡」
彼女が俺のスプーンにしゃぶりついた瞬間になにかが変わるのを感じるのだった...。