おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡ 作:カイトGT
すぅぅぅはぁぁぁ♡
俺は彼女の香りを思いっきり吸い込み吐き出す。
「た...拓海君♡ そんな風にされたら私でも恥ずかしいぞ...♡」
そういいながらも彼女はとても嬉しそうだ。
「あまねの香り♡ とてもいい匂いだ♡ ずっと嗅いでいたくなるような甘い香りがする♡」
事実そんな匂いがするはずがないのだが、俺の本能がとても甘い香りのように誤解しているのだろう。
彼女との間に子を成すために美人なあまねを孕ませろと男としての遺伝子が産声をあげているのだ。
「拓海君♡」
「あまね♡」
俺とあまねは互いに見合いながら抱き合った。
「はぁ♡ 君の腕に抱かれているととても嬉しい気持ちになるよ♡ もっともっと私を求めてくれ♡」
「あまね♡ お前の香りとても良いぞ♡」
そう言いながら俺は彼女の胸を揉みしだいた。
程よく実った彼女のおっぱいはとても柔らかい♡
もみもみ♡ と揉みしだいていると「あんっ♡ あっ♡ 拓海君♡」と俺の名前を呼んでくれるのはとても嬉しい♡
(なんか良いな♡ こう言うの...♡)
お互いにお互いを求めうと言う状況がとても興奮してしまうのだ♡
「拓海君...♡ キスして貰ってもいいか?」
この熱烈な状況下であまねからのお誘いが来たのだから断る理由などない。
俺は彼女の口元に優しくキスをするのだった。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
ちゅっ♡
俺が軽くキスをすると彼女は柔らかい笑みを浮かべる。
「ふふっ♡ 君とこういうことをすると少し照れくさいな♡ でも...嫌いじゃない♡」
「...あまね♡」
「...えっ!? んむっ!」
その極上の笑みに俺の男としての理性のタガが外れる。
俺に対して向けられたその笑みに俺は抗いようがない。
彼女の口内に舌を押し込んであまねの口の中を犯し始める。
「た...拓海君! は...激しっ...///」
ちゅる♡ ちゅる♡ チュパ♡ チュパ♡ ジュゾゾゾ〜♡♡♡
俺はあまねの口内をとにかく味わい尽くす。
彼女の唾液が俺の唾液と混じる度に興奮度が増して行き、俺の理性を掻き消してしまうのだ。
(あまね♡ あまね♡ あまね♡♡♡)
俺は彼女とのキスを本気で楽しんでいた。
しばらくキスをした後に舌を離すと、彼女は疲弊しながらも俺の顔に手を置いてくれる。
「ふふっ♡ 他人に自分がこんなに求められた事なんてないぞ♡ 凄く...嬉しい♡」
反則的な笑顔に俺はゴクリと生唾を飲む!
その笑顔に俺の性欲がマックスになり、ちんぽが煮えたぎる!
「あまね!」
俺はそう叫びながら彼女の中にぶち込むのだった