おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡ 作:カイトGT
「「「「「ごちそうさまでした」」」」」
俺たち5人は食事を済ませると後片付けも終わらせる。
「はぁ〜お腹いっぱい♡」
と満面の笑みで笑顔を浮かべるゆいを見て俺は満足していたのだが...。
「拓海先輩♡」
と俺に声をかけてくるらん。
「なんだ? らん」
「らんらんが1番に拓海先輩のここ食べてもい〜い?」
なんて聞いてきたので俺は慌てた。
「おい!」
その声を聞きつけたゆいとここねとあまねも話に入ってくる。
「聞き捨てならないな。最初は私だろう?」
とあまねが言うのだが...。
「あまねは最後でしょ? プリキュアになった時にいつも決め台詞で食卓の最後は私が飾ろうって言ってたし」
「ここね? それはあくまでプリキュアだった時の話だ。今の私は
それを聞いたここねも反論する。
「何ですって!? それを言うなら私だって
2人のバトルが勃発するなか、らんは俺のズボンに手を伸ばしてきた。
「「らん!」」
2人に言い寄られてもらんの手の動きが止まることはない。
「えへへ〜♡ 1番乗り〜♡」
ズボンをずり下ろされた俺だったが、まだ最後の砦であるパンツがある! そう思っていた時期が俺にもありました。
なんと! らんの奴、俺の下着ごとズボンをずり下ろしたのである!
お陰様で俺のあそこが全員に見られてしまった!
「えへへ〜♡ 大きなゾウさん♡」
なんて言いながら俺のアレをにぎにぎしてくるので気持ちいい♡
「おおう...♡」
ビクビクっと反応してしまったせいからんの奴を調子づかせてしまう。
「ふふっ♡ らんらんのおてて気持ち良いよね〜? ここねっちよりもあまねっちよりもらんらんの方が拓海先輩を気持ちよくしてあげられるよ♡」
なんて挑発してくるので堪らない♡
「おおっ...♡」
俺はらんの手コキによって簡単にイカされてしまった♡
ビュルル♡ と白い精子が出るとらんの奴は大きく口を開けて受け止める♡
「えへへ〜♡ 拓海先輩の精液おいし〜♡」
それを見ていたここねとあまねはゴクリと息を呑んで俺のちんぽを見てくる。
「つ...次は私が胸で挟んであげるわ!」
「何を言う! ここねのまな板ではダメだ! 私が挟もう!」
「誰がまな板ですって!?」
「その胸を見てから物を言え!」
2人のやりとりが激化している中でもらんはマイペースに事を進めている。
「じゃあ次はお口でしてあげよっか? 拓海先輩の好きな事らんらんはぜ〜んぶ知りたいからね♡」
そう言いながら舌で優しく俺のモノを舐め上げてくるらんの舌使いは絶妙だ。
「おっ...おう♡」
とまた反応してしまう俺の下半身を見ながら、何故こうなってしまったのかと言う元凶を話そうと思う。
そう、あれは確かゴーダッツを倒して数ヶ月後のことだった...。