おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡ 作:カイトGT
「うわ〜!日当たりが良くて良い所だね!」
「そうだな」
確かに良い場所だ。
休むにはちょうど良いかもしれない。
その場にどさっと寝転がる皆は幸せそうな表情を浮かべている。
「はにゃ〜...とっても良い天気...。こんなに天気が良いと...Zzz」
「って! らんちゃん寝るのはやっ!」
ゆいがツッコミを入れると俺たちは笑った。
「じゃあ俺たちもゆっくりするか」
「そうだね拓海」
俺たちは陽気な暖かに包まれながらその場の空気感を楽しむ。
(今日もクッキングダムは平和だな)
そしてこの平和を守るのが俺たちクックファイターの役目である。
(親父やローズマリー師匠に早く追いつけるように...、そしてゆい達プリキュアの負担を減らせるように俺も頑張らないとな...)
そんな事を思っていると段々と眠たくなってきた。
「ふあぁぁぁ...」
(まあ今は寝るかな...)
皆も寝てしまったようだし俺も寝ていいだろう。
ゆっくりと微睡んでいると...。
〜数時間後?〜
「チュパチュパ...」
(...なんだ? なんか気持ちいいな...)
俺がゆっくりと目を開くと...、そこにはとんでもない光景が広がっているのだった。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
俺が目を開くと、そこにはゆいが俺のズボンのチャックをおろして肉棒を舐めている景色が見えた。
(...なんだ夢か?)
どう考えても現実的ではない光景に思わずそれが夢だと思い込んでしまい、もう一度目を閉じる。
(いくら俺も思春期の男子とは言え、ゆいのこんな夢を見るなんてやばいな...)
「ピチャピチャ」
「...ってあれ?」
目を閉じても気持ち良いのが止まらない。
まさかと思い目を開いてみると...!
「ゆい!? お前なにやってるんだ!?」
俺の目の前には俺のちんぽに吸い付いてくるゆいのひょっとこ顔があるのだった。
「なにって....。拓海のおちんちん咥えているだけだけど?」
「おまっ!? なに言ってるんだ!?」
ゆいに常識がないとは思っていたが、まさかここまで常識がないとは思わなかった!
「んっ...」
と横からここねが起きたので俺は(まずい!)と心の中で叫ぶ!
(こんな所見られたら人生が終わる!)
そう思ってゆいを引き離そうとするが...。
(くそっ! ゆいの馬鹿力め! まったく離れないぞ!)
そう! ゆいの腕力を舐めてはいけない。
男の俺でも全く叶わないほどの力をゆいは持っているのだ。
「拓海のおちんちんデリシャスマイル〜♡」
「うあっ...!」
俺の肉棒を美味しそうに頬張るゆいをここねに見られてしまっている中、俺は無様にもイッてしまう!
「うっ...くっ...!」
ビュルルル〜♡♡♡
ゆいの口内に
「はぁ...はぁ...」
「う〜ん♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡」
そう言いながらゆいは俺の精子を顔中にべったり付着させまがら美味しそうに頬張っている。
(お...終わった...)
こんな所を見られたら人生終了だろう。
いくら幼馴染とはいえ、ゆいにそんな事をさせていたとここねの目には映るからだ。
「品田さん...」
「は...はいっ!」
(絶対怒られる!)
そう身構えていると...!
「ゆいにだけあげるなんてずるい。私にも頂戴」
「...へっ?」
予想外の言葉が返ってくるのでした。
※ひろプリの新しい短編エロ小説書き始めました!
タイトルは....
【保育士見習いになったワンダホーな聖あげはさんの顔とボディを気に入ってしまった園長先生に権力を振りかざされて園内の倉庫でひっそりと大人の運動会を行われて軽蔑しながらも体は感じてしまうお話♡】
です。
バタフライの登場回を見て衝動的に書き始めたのでよろしくお願いします!
現在はファンボックスの月額500円コースのみですが、そのうち無料版も投稿する予定なのでそれを見てから決めるのでもいいと思います。
下のURLからワンダホーなエロ小説に飛べるので良ければどうぞ!
(500円だけどね)
https://kaitogt.fanbox.cc/posts/6103049