おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡ 作:カイトGT
俺の目の前で彼女たちはなぜかプリキュアに変身する!
「あつあつごはんで、みなぎるパワー! キュアプレシャス! おいしい笑顔で満たしてあげる!」
「ふわふわサンドde心にスパイス! キュアスパイシー! 分け合うおいしさ、焼きつけるわ!」
「きらめくヌードル・エモーション! キュアヤムヤム! おいしいの独り占め、ゆるさないよ!」
「ジェントルにゴージャスに、咲き誇るスウィートネス! キュアフィナーレ! 食卓の最後を、このわたしが飾ろう」
全員が一斉に変身して俺に色んな事をしてくれた。
プリキュアになったせいか浄化のパワーが上がりさっきよりも気持ち良い♡
「うおっ!? ゆ...ゆい!?」
「拓海の乳首♡ デリシャスマイル〜♡」
「ゆいぴょんばっかりずるい! 美味しいの独り占め許さないよ!」
ゆいとらんが俺の両乳首を貪り合う中、ここねが動く。
「ピリッtoサンドプレス!」
とか言いながら俺の竿を激しく挟んできたのだ!
スパイシーの手袋の感触が直に股間にくるので気持ち良い♡
「ああっ...うぅ...!」
もう既にイッてしまいそうなのに、止めとばかりにあまねの奴が下着を脱いで菊紋を披露したのだ!
「男の人はこういうのが好きなのだろう?」
あまねの菊紋は周りに程よい毛が生えてあり、それを俺の口に押し当ててきた!
(うおっ!? あまねの尻毛エッロ!! てかふさふさしててすっごく気持ち良い♡)
あまねのような美人さんが尻毛を生え散らかしていて、それを俺に見せてくれていると言う状況がとても良い♡
「どうだ? 私も恥ずかしいんだぞ? 喜んでもらえないと釣り合わない♡」
そうやって恥じらいを見せる姿も完璧だ!
そんなあまねの美尻に興奮してしまった俺は、思わず彼女のアナルを舐めてしまうのだった。
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「ふぁ...♡」
俺の突然の責めにあまねは悶えるような声を上げる。
「ふふっ♡ 君はそこを舐めるのが好きなのか? 君なら...いいぞ♡ もっと味わってくれ♡」
クールな声でそんな事を言われたらとても興奮してしまう♡
「あまねっちばかりずるい! らんらんにも後でしてよね! 拓海先輩♡」
らんはこんな時にもでも便乗してくるな。
「ふふっ、大丈夫だ。品田さんは優しいからな。私達全員を愛してくれるだろう」
「そうそう、らんは慌てすぎ。私も拓海さんに少しでも気持ちよくなって欲しいから、足コキの勉強をしないとね♡」
なんかここねの奴がすごい事を言っているが大丈夫か? と言いたい。
(なんだよ足コキの練習って...)
俺がそう思っていると、彼女は靴をぬいでスパッツの状態になる。
「やっぱり靴のままじゃ固いよね? そろそろスパッツでしてあげる」
シュッ♡ シュッ♡
「おおぅ...♡」
靴の硬さも悪くないのだがやはりスパッツの暖かさはやはり段違いだ。
彼女の足の裏の熱が篭っているのか、少し水気があるのがすごく良い...。
(こ...これは...! んっ!!!」
金玉から精子が登ってくるのが分かる。
ドクン♡ ドクン♡ とここねの足コキによって激しく胎動し、俺の肉棒から精子が放出された!
ビュルルル〜♡♡♡
「んっ♡ うん〜♡♡♡」
「あんっ♡ ここねの足コキが気持ちよかったのか、私のアナルを味わっている舌の動きが官能的になったな♡ 君を少しでも喜ばせる事ができたのなら私は嬉しいぞ♡」
そんな事をあまねに言われていると...。
「う〜ん♡ 拓海の出来立て精子♡ デリシャスマイル〜♡♡♡」
とゆいが俺の体に飛び散った精子を舐め始めるのでした。