メーたんとスカイちゃんのタマゴを発見してから早数週間が経っていた。
あれから僕の愛しのメタモン達は毎日の様にタマゴを暖めたり、優しく撫でながら何かを囁いたり等してタマゴに愛情たっぷりに接している様だ。
だが、それでもまだタマゴはまだ孵化していない。偶に動いたりしている様子から全くその気配がないわけではないが、もう少し時間がかかりそうといった所であろうか?
スカイちゃんの時は結構早く生まれたイメージがあったけど、そこは個体差とかがあるのかな? 僕にはよく分からないけど…
そんなわけでタマゴにベッタリのメタモン達だが、それでも僕とのエッチはやめられない様で、タマゴの世話をしつつ時間を見て性行為をする生活は変わらなかった。
…いや、違うな。少し変わった事がある。これまで二人同時に僕とエッチをする事が多かったが、最近では一人が僕とエッチをしている時にもう一人がタマゴの世話を全面的に見るという、アルバイトの様な時間交代制でエッチをする事が基本となっていた。
僕としては二人同時の3Pエッチが出来なくなったのは寂しい気持ちもあるが、まずは生まれて来る命が優先されるべきだ。3Pは子ども達が無事に生まれるまで我慢するべきだろう。
それに、悪いことばかりではない。確かに複数人でのエッチは気持ちが良いが、どうしても一人一人に使う時間が分散されてしまう欠点がある。これは愛し合う者達にとっては重大な問題だ。コミュニケーション不足のすれ違いからの破局なんてパターンも色々なアニメや漫画作品で見受けられている。
その為、1対1でのエッチで定期的に一人一人と愛を深め合う事が重要なのだ。
だからこれもいい機会だ、これを期に子ども達が生まれて来るまでの間、メーたん達との絆もより深めておこうと僕は考えていた。
と、言うわけで…
「じゃ、じゃあ…シよっか…♡」
「モンモ~♡」
これから僕はメーたんとエッチをします。
僕はメーたんを膝の上に乗せて抱きしめるように腕を回し、メーたんもそれに応える様に僕のお腹を“ぎゅぅ…♡”と抱きしめ返して来る。僕にはメーたんの言葉は理解できないが、その行動一つ一つでメーたんからの愛が伝わって来る。
毎回のように思うが、こんな可愛い生き物からの愛を独り占めできるなんて、僕はなんて幸せ者なのだろう。
今はスカイちゃんがタマゴを見ている時間だからタマゴの事を心配する必要はない。つまり心置きなくエッチが出来る。
「ぐ、ぐふふっ…じゃ、じゃあメーたん、へんしんお願い」
「も~ん♡」
メーたんはそう返事をすると自らの身体を捻らせ、へんしんを開始させる。
メーたんから人間の手が、足が生え、みるみるうちに姿を変えていく。
そしてへんしんの動作が終わり、僕の目の前に一人の少女が現れた。
どこか凛々しさも感じられる整った顔で、美しい金髪はサイドテールに整えてある。
身体付きは高校生くらいの少女のそれだが、その太ももは“ムチッ♡”としていて肉付きが非常に良い。
そして一番特筆すべきなのはその格好だ。オレンジ色の上下に別れたタンクトップとハーフパンツという、ほとんど水着や下着と同じようないやらしい格好なのだ。
タンクトップとハーフパンツの間からは仄かに割れている腹筋と可愛らしいおへそが丸見えであり、その両者ギャップが魅力的で思わず生唾を飲み込んでしまった。
「う、うわぁ…バトルガールちゃんだ……!」
僕はメーたんのへんしんした姿を見て、思わず呟く。
そう、今回メーたんにへんしんして貰った女性はバトルガールちゃんである。
バトルガールちゃんは主にかくとうタイプのポケモンを使っている人たちで、ポケモンと一緒に自らの肉体も鍛えている女の子達だ。
その為人間のフィットネス関係に精通している人も多く、偶にその実績を認められテレビの体操番組に出演している時もある。かくいう僕もこの間テレビで偶然見かけて股間が反応してしまい、今回メーたんにリクエストしてしまったのであった。
……それにしても、テレビで見かけた時から思ってたけどすごい格好だよなぁ…これでポケモン勝負とかもやってるらしいけど、絶対エッチな目で見られてるでしょ…
「オッス!今日はフッタ君限定の特別ダイエット教室へようこそ!!自分と一緒に楽しくフィットネスしましょう!!」
「………えっ」
そんなやましい事を考えていた僕に対してバトルガールちゃんが投げかけた言葉に、僕は思わずまぬけな声を上げてしまった。
……ダイエット教室???
「えっと…何の事……?」
「はいっ!フッタ君は最近太って来た事に不安感を感じてる様だったので、今日は自分と一緒に日ごろの運動不足を解消してもらうっス!!」
僕の疑問に、バトルガールちゃんはハキハキと答える。
あー…確かに最近メーたんが定期的にバトルとかで大金を稼いできてくれるから、美味しいもの食べすぎちゃった自覚がある。この前も『また太ったかな…』ってメーたんの前で漏らしたことあったし、それを覚えてたのかもなぁ…
運動かぁ…僕はめっちゃ苦手だ。脂肪が邪魔で上手く動けないし、すぐ疲れちゃうもん。正直あまりやりたくない…
「大丈夫ッス!!自分がコーチするッスから!!」
僕の顔色で察したのか、バトルガールちゃんはそう続けた。
……まぁ、そこまで言うのならやってもいいかな。出来ればあまり辛くないといいなぁ…
「お、お手柔らかに、お願いします…」
思わず敬語で喋る僕を見て満足そうにうなずくバトルガールちゃん。
そして、さっそく彼女は僕に運動の指示を出した。
「はい、お任せあれ!では早速―――――」
「―――――おちんちんを丸出しにしてください♡」
「………えっ」
彼女の指示に、僕は思わず声を漏らした。
えっ、今…ちんちんって言わなかった?
「えっと…何を出せって……?」
「だから、おちんちんを出してください♡これからするストレッチにはおちんちんが欠かせませんから♡」
念のため確認をすると、間違いなくバトルガールちゃんは僕にチンポを出すように指示を出していた。
そこで僕は確信した。運動と行うという彼女の発言は建前。
今から始まるのは運動と言う名の――――交尾なのだと。
「は、はい先生!!」“ボロンッ!”
それに気づいた僕は何の躊躇いもなくパンツを下ろし、陰茎を露出させた。
運動というワードを聞いて少し萎えていたチンポであったが、これからちゃんとエッチな事が出来るという確信を持ちすでに“ギンギンッ!”に勃起しきっている。我ながら元気な息子である。
「うわすごっ♡……ん゛ん!じゅ、準備も万端なようなので早速最初のストレッチを始めるッス♡」
フル勃起したペニスに思わず見惚れた様子になったバトルガールちゃんであったが、すぐに切り替えたように話し始める。
しかし、その視線は僕のチンポから離れず“ねっとり♡”とチンポを視姦しているのに僕は気が付いていた。
ふ、ふひひ…か、可愛い女の子にちんちんを見られるのって気持ちいいなぁ…♡
「まず最初は腰を動かしましょう!腰は身体を動かすのに重要な部位ですから、入念にやる必要があるッス」
そんな事を考えていると最初の運動の指示が出された。
最初から腰…?ラジオ体操とかだと腕とか足が最初だと思うんだけど……
そんな疑問を抱くが、バトルガールちゃんは気にせずに続ける。
「本来ならねじったり専用の器具を使うところッスが、今日は特別メニュー!フッタ君もきっと気に入るッスよ!!」
そう自信満々に言うバトルガールちゃん。
と、特別メニューってなんだろう…まぁ、エッチな内容なんだろうけど……
「せ、先生、その特別メニューとは…?」
「オッス!それは……」
そう言いながらバトルガールちゃんは手を動かし、身体のとある箇所を両人指し指で刺した。その箇所とは―――――
「―――――“ここ”におちんぽを挟んで、腰を動かす運動ッス♡♡♡」“ちょん♡ちょん♡”
――――彼女の肉厚の太ももである!
「ふ、太ももに…!」
「そうッス♡この運動では腰の可動域を制限するのが重要なんス♡だから自分のここでしっかちおちんぽを挟み込んでぇ♡股間同士を擦りつけるように動いてもらうッスよぉ♡」
そう言いながら“カクッ♡カクッ♡”といやらしく動くバトルガールちゃんの腰。
その動きに思わずそこに目が行ってしまい、彼女の太ももの付け根とお股が視界に入った。
“むちっ♡”
“太もも”という名前に恥じないと断言できる程に太ましい腿。そんな彼女の鼠径部がハーフパンツの上に作り出す魅惑の三角形。その形を認識してしまった瞬間、僕の視線は釘付けになってしまった。
え、エッチだ…触ってみたい…!
雄としての本能がそう語りかけて来るのを感じた。
「ふふっ♡目が“ギンギンッ!”の雄の目になりましたね♡お気に召したようで何よりッス♡…ほらっ♡そんな所で突っ立ってないで、早く運動を始めましょう♡」
「は、はい!!」ダキッ!
バトルガールちゃんの言葉に、僕は弾かれたように彼女に抱き着いた。
「きゃ♡」という短い悲鳴が鼓膜を優しく振るわせると同時に、僕は彼女の身体の感触に驚かされた。彼女の身体は見た目通りに柔らかく、触っているだけで気持ちいいと思えるくらいに“プニプニ♡”だ。だが、それだけではない。柔らかな肉の下には“ズシッ♡”と硬い筋肉の感触が確かにあったのだ。
柔らかさの中にある逞しいとも言える硬さ。こんな感触は初めてだ……だけど、不思議と嫌じゃない。むしろ自分よりも逞しいこの肉体が、自分対して発情している雌の様に媚びて来るというこのギャップがとても愛おしく思えてしまう。
す、すごい…あ、新しい性癖が芽生えそう……
「こ、こらぁ♡いくら運動とは言え、いきなり女性に抱き着くなんて、フッタ君じゃなければジュンサーさんのお世話になっちゃうぞ♡」
「ふ、ふひぃ、すみません…」
そう咎めるバトルガールちゃんに謝る僕。だが、内心では彼女の言葉は遠回しに『他の雄に触られるのは嫌だけど、フッタ君に触られるのは別にいいよ♡』と言っているのに気が付き、胸に“ゾクゾクぅ♡”と心地いい優越感の様なものを感じていた。
“ぬぷぷ…♡”
そんな優越感を楽しみつつ、僕はバトルガールちゃんの太ももにチンポを沈める。
「お。おぉぉ!?」
チンポが腿の間に入り込んだ瞬間、その気持ち良さに思わず声を上げてしまった。
まず感じたのはチンポが“むっちむち♡”の腿の肉に押しつぶされる感覚。デカくて太い肉の塊にチンポが圧迫させ、全体を強い力で締め付け来る。チンポが太ましい腿に吸収され、一体化してしまうのではないかと錯覚を覚えてしまうくらいに密着してくるのだ。これが気持ち良くないわけがない。
肉の感触を楽しんでいると、次に感じるのは暑さだ。
まるで電子レンジの様にチンポが外側から中心に向かって熱を加えられていくのを感じる。嫌な感じはしない、安心を覚える暖かさだ。
“むわぁ…♡” “じとぉ…♡”
そしてこの熱を味わっていると、これは人肌の暖かさだけではないのに気が付く。
これは…湿気だ。
太もも同士が圧迫しあった事により、この場所は汗が溜まり、湿気が高い場所へとなっていたのだ。
蒸れて“ぬるぬる♡”“ホカホカ♡”の腿の間。汗が滴りうるおいも申し分ない。これはチンポも安心できる環境だ。何なら一生住みたいくらいに居心地がいいと思った。
チンポが湿気と熱気にあふれた部屋に押し込まれ、柔らかな肉で押しつぶされる。まるでこの場所はサウナ室―――――そう、僕専用のおちんぽサウナ室だ。
「フ゛――!フ゛―――!!」
「あれあれぇ~♡まだ運動も始まってないのに鼻息が荒いですねぇ~♡……これは入念に運動しなくちゃ駄目ッスね♡♡♡」
あまりの興奮に息を荒くしていると、バトルガールちゃんがねちっこい笑みを浮かべてそう言った。
う、運動……この最高の場所でチンポの運動…!
そんなの、絶対気持ちいい…!!
「それじゃあ、まずはゆっくり――“ずにゅ!”――――――お゛う゛っ♡♡♡」
僕はバトルガールちゃんの言葉を待たずに腰を動かし始める。約束されている最上級の快楽を前に、言葉なんて待ってられなかったのだ。
「お゛っ♡お゛お゛ぉっ♡ふ、フッタ゛君ん゛♡は、激しすぎ………ああぁぁぁん♡♡♡」
バトルガールちゃん太ももに、乱暴に叩きつけるように腰を動かす。
あっ、あっ!…これ、やっぱりすごいぃぃ……!
太ももに肉にチンポの皮やカリが引っ掛かって、全体に満遍なく快楽が与えられていくのを感じる。動かす度に『もっと欲しい』と思ってしまう程に強い快感だ。
あまりの快感に腰が止まらない。いや、止めたくない!!
「あっ…ん゛んっ♡い、いい調子ッスよぉ♡そのままリズムよく腰を振って下さぁい♡ほら、イッチ♡ニ♡イッチ♡ニ♡」
ある程度快楽に耐えられるようになってきたのか、バトルガールちゃんの口調が性によがり狂った雌からスポーツトレーナーのモードへと戻った。
あのまま本能のままに喘いでいてくれても良かったのだが…今日はこう言ったシチュエ―ションを楽しむ趣向だったし、ここはそれに便乗しよう。だって、気持ちい事には変わりはないからね。
「イッチ♡ニ♡イッチ♡ニ♡…そ、その調子ッスぅ♡この運動は…あ、あんっ♡リズミカルにする事で…ぇん♡効果が抜群にでま…っすからぁぁん♡♡」
僕はバトルガールちゃんの言葉に合わせてチンポを打ちつける。
これは…いつもの勢いに任せたピストンとは違い、規則正しく、尚且つ効率的にチンポに性の刺激が加えられていく。中々悪くない快感だ。
おまけにバトルガールちゃんの掛け声という最高のASMR付きだ。彼女の甘く、優しく指導する声が鼓膜を叩く度に脳が震え、エッチをより興奮へと引き立てていた。
「ふぅ!ふぅ!…むっ」パンパンッ!
「イッチ♡ニ♡イッt……あっ♡」
正面から抱き合って運動(意味深)する僕達。
その体制では、互いの目と目が合うのは必然であった。
しばらく見つめ合う僕達。
「ふぅ!ふぅ!!…ぶちゅ!!」
「んちゅ♡…はふぅ♡♡♡」
そして、なんの示し合わせもなくお互いに口づけを交わした。
「んじゅる♡…ちゅこ♡れるぅ♡……はふぅ♡♡」
唇が重なった瞬間、またしても示し合わせたかのように僕達は自然と舌同士を絡ませていた。
舌を互いの口の中に侵入させようと絡み合い、犯し合っていく。その度に僕は脳からドーパミンが“どばどばっ!”と音を立てて出て行くような気がした。
あぁ…とても幸せだ。腰を動かしながら舌を激しく絡ませる。文字に起こしてみれば今やっている事は結構大変な運動だろう。
しかし、運動嫌いな僕でも、この運動は苦ではない。むしろ進んで行いたい運動であった。
ずっとこの運動を続けていたいと思う。だが、当たり前だがその願いは叶う事はない。
運動を行う上でスタミナ切れは当然起こってしまう。そして、この
「ぶちゅ!ぶちゅちゅうぅぅ!!……あっ、やばっ……せ、先生!も、もう
「んーーちゅ♡……い、いいッスよぉ♡ここまでよく自分のシゴキに耐えましたからね♡……だから、い~~っぱい
“びゅるるるるるッ!!どぉくドクドクドクぅッ!!!”
バトルガールちゃんが言い終わった瞬間、僕は彼女の太ももへと自分の
金玉が“きゅうぅ…!”と締まり、この瞬間まで貯めていた
そして外に投げだされたザーメンたちはバトルガールちゃんのハーフパンツや太ももに飛び散り、その熱や“ぬるぬる♡”とした感触がチンポにダイレクトに届いた。
自分の精液とは言え、このぬるぬる濡れたチンポの感覚…正直好きだ。
「ひゃん♡あっつ~い♡…あはっ♡どうやら気持ち良く|運動
股に滴る熱い液体越しに僕が射精した事に気が付いたバトルガールちゃんが労いの言葉を掛けながらキスで僕を甘やかしてくれる。
ただ腰を動かすだけの簡単で、あまり疲れない運動。だが、バトルガールちゃんが過剰にチヤホヤしてくれる為か、僕は謎の達成感と充足感に包まれていた。
女の子から讃えられるのって、気持ちいいなぁ…♡
「っん♡それにしても、いっぱい射精しましたね♡もうパンツがベトベトッスよぉ♡」
そう言いながらバトルガールちゃんは僕から離れ、お尻を僕に見せつけて来る。
彼女のお尻にも僕のザーメンが飛び散ったらしく、オレンジ色のハーフパンツをいやらしい白濁に汚していた。
「う~ん、この感覚も好きッスけどぉ…♡流石にこの後も色々と運動をやって貰う予定なので、流石にずっとこのままではいけないッスよねぇ~♡」
バトルガールちゃんは“ニヤニヤ♡”とねちっこい笑みを浮かべながら両手でお尻を撫でてそう言った。
「――――なら、脱いじゃいましょう♡♡♡」“ずりッ♡”
そして、そのまま手を掛けて、ハーフパンツを脱いだ。
“プリッ♡” “ぬちゅり…♡”
ハーフパンツを脱ぐ動作で僕に向かって押し出されるのは、彼女の肉付きの良い“プリっ♡プリ♡”のお尻。見ただけで分かる、このお尻は触れば気持ちいいし、叩けばいい音が鳴り響く素晴らしいお尻だ。
そしてそのお尻の間から覗くのは“じゅろろ♡”と愛液を垂らして種付けして欲しそうにチンポを誘惑しているおまんこ。
「よしっ♡この方が運動しやすいッスよね♡じゃあ次の運動は……」
バトルガールちゃんが何か言っているが、僕には聞こえない。
何故ならそんな余裕なんてないから。彼女のお尻とおまんこを見た瞬間から股間には再び血が集まり、性欲で再び脳を支配して行っているのだから当然だ。
それに、バトルガールちゃんも悪い。だって、何か言いながらもお尻をわざとらしく“フリッ♡フリッ♡”と振っているのだから。
「……そんじゃあ、このメニューでやっていきましょうか!…フッタ君も、それでいいッスよね♡」
そして話が終わった彼女は顔だけ振り向き、僕のそう聞いてくる。
そんな彼女と目が合った瞬間、その“じっとり♡”とした目で僕は察してしまった―――――誘われているのだ、と。
“ビキビキビキぃ!”
「う、運動なんてやめだッ!!そんな事よりヤらせろぉ!!」
「あっ♡ちょ、ちょっと、流石のフッタ君でもレイプは駄目っす……“ずぶっ!”あんっ♡♡♡」
僕はバトルガールちゃんに飛びかかり、そのまま押して彼女を犯し尽くした。
しかし、勘違いしてはならない。
そう自分に言い聞かせて、僕は日が暮れるまでセックスを続けたのであった。
なお、その後『運動したからいいよね!』とピザを爆食し、逆に太ったのであった。
ダイパのバトルガールちゃん好き(好き)
あんな痴女みたいな格好で出歩いてても平気なポケモン世界は絶対おかしいよ…
ちなみにアニポケAGで登場するバトルガールちゃんもおすすめ。理由?…何がとは言えんがデカいんよ……
ぽこあはプレイヤー名をメーたんにして楽しんでる(意味深)
このゲームマジで時間無限に溶ける…おまけに性癖にぶっ刺さるポケモンも多くて困るわぁ…
まだ遊んでない人はおすすめだからやって欲しい。マイクラ系のゲーム苦手でもある程度救済アイテムっぽいのもあるから楽しめると思うよ。
次回もモブトレーナーちゃんで一筆書きたい(書くとは言っていない)
ここまでご拝読ありがとうございました