教えて、エロい人
後、今回あんまりエロくないよ
「ひぃ、ふぅ、みぃ………うーん……まずいなぁ……」
僕は机の上でお金を数えながら頭を悩ませていた。
僕は引きこもってから働いたことはない、つまりニートだ。
ニートである僕の資金源は、両親の月々のおこずかいである。
しかし、ここ最近両親が帰ってこないため、当然お金も家に入って来ず、手元にあるお金が段々減っていく光景に流石に危機感を覚えた。
「家中のお金をかき集めても5000円弱……節約しても1か月もたないよなぁ……」
カップラーメンが1個100円と仮定してそれが1日3食。10日も持たずにすっからかんになってしまう。
ニートに…否、ほとんどの人間にとってお金が底を尽きるということは、命が費えるということに等しかった。
……そろそろ、潮時かもなぁ…
そう考えていた時、僕の隣から「モーン!!」と興奮したような声が聞こえた。
そちらに顔を向けると、メーたんがポテチを摘まみながらパソコンで動画を見てはしゃいでいる姿があった。
パソコンの画面には、ポケモンバトルの動画が映っていた。
これは確か……ガラル地方のチャンピオン・ダンデさんのバトルの動画だ。
ダンデさんと相棒の…なんかやけに大きいリザードンが挑戦者のポケモンに圧勝し、観客を沸かせている。
それを見て子どもの様にはしゃぐメーたん……可愛いなぁ…そんなメーたんと、昨日は夜遅くまで愛し合っていたんだよなぁ…
…………僕が死んだら、もうメーたんともお別れなのか…ッ!!
「メーたんッ!!」
「モンッ!?」
僕が急に抱き着いたことに、メーたんは驚きの声を上げる。
メーたんと別れる。そう考えると急に不安で胸がいっぱいになり、ついメーたんの存在を確かめるように抱き着いてしまった。
メーたんも何かを察したように「モン…」と優しい声で僕の頭を聖母の様に撫でてくれた。
あぁ……気持ちいい。満たされる。
…………こんなにも優しいメーたんと別れるなんて、死ぬより怖い。
ひとしきりメーたんとイチャついた後、僕たちは外出をしていた。
これからメーたんと一緒に生きていくにはお金を稼がなくてはならない。
本当はめちゃくちゃ怖いけど、僕もアルバイトくらいはしなくてはならないだろう。
しかし、どうやって仕事に就くのか社会経験のない僕にはわからないため、とりあえずハローワークに向かっていた。
「さぁ!さぁ!お立合いッ!!」
すると、道の途中で人混みが出来ているのが見えた。
『なんだろう?』と思って人ごみの中を覗いてみると、中心には大道芸人のような格好をしたおじさんと青色を基調としたノースリーブ服を身に纏い、バイザーををして自信満々の笑みを浮かべているエリートトレーナーのお姉さんがいた。
お姉さんの隣には、ピンク色で大きな鎌のような2本の腕を持ったポケモンがいた。あれは確か…ラフランスだったかな?
「ここに居りますのは、エリートトレーナーと相棒のラランテス!彼女はアローラ地方で優秀なトレーナーで、なんと!四天王にも挑戦したことのある実力者!!そんな彼女とバトルしてみませんか!?1戦5000円ですが、もし勝ちましたら賞金10万円差し上げます!!」
おじさんが大声で叫ぶ。
あーそうだ、ラランテスだった…もっとポケモンの勉強しよう………
10万円かぁ…それがあればしばらくは食いつなげそうだけど、ポケモンバトルはやったことないし、夢のまた夢だろうなぁ…周りを見ると、僕が来る前にあのラランテスに挑戦したであろう男の人がひんしになったミルホッグを抱きしめ、泣きながら財布の中身を確認していた。それを見た他の人たちも『あれは勝てないだろ…』と口々に言って誰も挑戦しようとしていない。
もう一度エリートトレーナーに視線を向ける。
“私に勝てるトレーナーなんていない”と言う様に自信満々に胸を張っている。
……おっぱいおっきいなぁ…………ノースリーブの脇から生おっぱい見えないかなぁ……
「………モンッ!」ピシッ!
痛ッ!
お姉さんに見惚れていたら、それに嫉妬したメーたんに叩かれてしまった。
メーたんは起こった様子のまま僕のポケットから5000円札を抜き取ると、そのままおじさんに手渡しした。
「おおっ!また挑戦者が現れましたぁ!トレーナーは……そこのお兄さんですね!?さぁこちらへ!!」
おじさはメーたんからお金を受け取ると、僕に前に来るように促す。
ちょ!?あれ僕の全財産なんだけど!?
「あ、あの!これは何かの間違……」
「さぁ!ここで新たな挑戦者が現れました!果たしてこのお兄さんとメタモンは、ラランテスを打倒すことができるのでしょうか!?」
おじさんが僕の言葉を遮る。
その言葉に『おぉ!また挑戦者だぞー!』『嬢ちゃんとラランテスー!またボコボコにしてやんなー!』『うはwwメタモンでラランテス対面とかwwwフォカヌポウwwwww』と周りの人間も沸き立つ。
ど、どうしよう……引くに引けない状況になっちゃった…!?
「モンッ!」
僕が不安に思っていると、メーたんの声がした。
声の方を向くと、メーたんが“まかせて!”と言う様に自身の身体をうねうねさせている。
………うん、どうせメーたんに出会わなければ、あの時に自ら捨ててた命だ。君がやりたいなら、僕は構わないよ。
僕は覚悟を決め、エリートトレーナー……エリトレのお姉さんと対面する。
「メタモンかぁ……手応えなさそうだけど、仕事だししゃーないか!行くよ!ラランテス!!」
お姉さんは相手がメタモンとわかると少し残念そうな顔をしたが、その表情をすぐに引っ込めて“キリッ!”とした顔になる。
その言葉を聞き、ラランテスも「テス!」との掛け声とともに臨戦態勢に入る。
「お互いに準備万端のようです!それでは両者見合ってぇ…………試合、開始ィ!!」
おじさんの掛け声でポケモンバトルが開始される。
“ワー!ワー!”と周りの観客のヤジが騒がしい。
ラランテスは、メーたんの出方を伺っているのかまだ動かない。
………えーっと……メタモンの使える技って……へんしん…だったっけ?相手に変身して能力を真似るっていう…
……相手のラランテスも強そうだし、へんしんして損はない…はず
「メーたん!“へんしん”!!」
「モン!」
僕の言葉に反応し、メーたんの姿が変わっていく。
………あれ?これ、ラランテスじゃなくね?
先程まで騒いでいた観客も、勝負を煽ったおじさんも、エリートトレーナーも、対峙しているラランテスも、目の前の光景を理解するのに時間が掛かった。
何故なら、先程まで小さくて弱そうであったメタモンの姿が恐ろしいものに変わっていったからだ。
身体の大きさはどんどん大きくなり、周りの建物より大きくなった。
背中からは炎の翼が生え、尻尾にも炎が揺らめいていた。
その鋭い瞳は、睨まれただけで大抵のポケモンは気絶してしまいそうなほどだ。
フッタは、メタモンがへんしんしたそのポケモンのことを思い出した。
あれは、メーたんがさっきまで見ていた動画の、チャンピオン・ダンデの相棒のポケモン
キョダイマックスリザードン
メーたんとラランテスとの勝負は圧倒的な物であった。
一足先に正気に戻ったエリトレちゃんがラランテスに指示を出す前に、リザードンに変身したメーたんが“ぷちゅッ”とラランテスを踏み潰し、ラランテスはひんしになってしまったため僕とメーたんの勝利に終わった。
その後、元の姿に戻ったメーたんが「モンモン♪」とおじさんにお金をせびり「あっ……はい…」と放心状態が抜けきっていないおじさんから10万円を受け取った。
僕は「こいつ何者なんだ…?」という視線が耐え切れず、お金を受け取った瞬間、メーたんを連れてその場から逃げてしまった。あの視線は怖いって……
しかし、10万円という大金を一瞬のうちに手に入れてしまった僕は舞い上がってしまい、金欠なことやハロワのことなど忘れ、コンビニでお菓子類を無駄に買ってしまったのであった。
……でも、手元にはまだ9万円以上残ってるし、これでまだメーたんと生きていられると思うとうれしかった。
さて、そんな僕たちが今何をしているのかというと………
「んちゅ……ぶちゅ…はぁ…!はぁ…!エリトレちゃん……!」
「ん♡……レロ♡……もぅ♡……フッタったらがっつきすぎぃ……♡」
エリートトレーナーのお姉さんに変身したメーたんと抱き合ってキスをしていた。
メーたんは、僕がエリトレちゃんのおっぱいを見ていたことを覚えており、言えに帰った途端にエリトレちゃんに変身し、僕に抱き着いてきたというわけだ。
今は僕は全裸。エリトレちゃんは服を着ている状況だ。
「だ、だって、君とのキス…すごく興奮するもん……!」
「うふふ♡嬉しい♡ほら…もっと舌を絡ませて……舌同士で交尾するように♡」
部屋の中に僕とエリトレちゃんのディープキスの水音が鳴り響く。
舌と舌を絡ませていると、お互いが相手を求めてやまないとわかってとても満たされた気持ちになった。
エリトレちゃんの舌は、僕の口内の気持ちいい場所を刺激し、頭が蕩けそうになる。
ひとしきりキスした後、僕はエリトレちゃんの丸出しの脇に口を近づける。
“むわぁ…♡”
汗の酸っぱい臭いと女の子の甘い匂いが混じり合った不思議な匂いが鼻腔をくすぐる。
あぁ、舐めてみたい…!
“ペロッ!”
僕はエリトレちゃんの脇を舐めた。
「ひゃん!……もーくすぐったいよぉ♡………脇なんか舐めて、変態みたい♡」
エリトレちゃんがくすぐったそうに言う。その声は舐められていることを嫌がるどころあ、この状況を楽しんでいるように聞こえた。
「はー…はー…こ、こんなノースリーブのエッチな服なんて着て!本当は舐めてもらいたかったんだろこの痴女!!」
「いやぁん♡そ、そうだよ♡いつでもフッタに舐めてもらえるようにこの服を着てるんだよぉ♡」
「あん♡あん♡」とチンポに響く気持ちの良さそうな声を上げるエリトレちゃん。
エリトレちゃんの脇は汗で少ししょっぱいが、ずっと舐めていたくなるような感覚に襲われる。
一昔前に、脇の下で握るおりぎりというネタがあったが……なるほど、確かに良さそうだ。その内やってみよう。
脇の下を舐めていると、そのすぐ隣にある大きな乳房が目に入った。
ノースリーブの隙間から見える2つの肉塊は、脇を舐められて身震いするたびに“プルンッ♡”と揺れ動き、僕を誘惑する。
この揺れ具合は……ノーブラだな!まったく……どこまでも僕を舐めやがってぇ……♡
“もみゅ♡”
僕は脇を舐めながら、その大きな乳房を揉みしだく。
おっぱいは柔らかさよりも弾力が強いロケットおっぱいタイプで、揉むたびに押し返してくるような感覚が楽しい。
「あぁん♡脇舐めしながらおっぱいだめぇ♡気持ちよすぎて、あん♡頭おかしくなりゅぅ♡」
エリトレちゃんの声がより大きく、より淫靡になる。
エリトレちゃんの淫靡な声、脇の味、おっぱいの感触。
僕はそれらを同時に楽しむ。こんな楽しみ方は、どんな国の金持ちにだって楽しめない贅沢であろう。
次第に、エリトレちゃんが腰をガクガクと上下させ始める。
多分、イきたくて、チンポが欲しくてたまらなくて、無意識に腰を振っているんだろう。
まったく、エッチな娘だなぁ…♡
しかし、僕はまだ、このおっぱいを楽しみたいのだ。
「エリトレちゃ~ん、ちょっと膝立ちして~」
「?こ、こう………?」
僕はエリトレちゃんに膝立ちをさせる。
そうそう、そうすればちょうど脇の部分に僕のチンポが来るんだ。
よ~し、エリトレちゃんの腕を持って、一気に……!
“ずぶんっ!”
僕はノースリーブの間から見えているエリトレちゃんのおっぱいの下にチンポを滑り込ませた。
「きゃあ♡おっぱいの下におちんちんなんてぇ♡」
エリトレちゃんが驚いた、それでいて未知の経験に興奮そるような声を出した。
エリトレちゃんの乳の下は、その大きなおっぱいの乳圧が服の締め付けも加わり、チンポを程よく刺激する。
乳下に溜まっている汗が潤滑油となり、滑りが良い。腰のスピードがどんどん上がってしまう。
「はぁー!おっぱい気持ちぃ!乳圧さいこーだよ!」
「ん♡ふにゅぅ♡……そんなにおっぱいにおちんぽすりすりしてぇ♡おっぱい孕んじゃうよぉ♡」
“むちゅん♡” “むちゅん♡” “ずり♡” “ずり♡”
乳下パイズリの音が部屋中に鳴り響く。
ギュウギュウの乳圧の中を割って出入りするチンポは、まるでカントーとジョウトを走るリニアのようだ。
次はカントー(出し)次はジョウト(入れ)カントー、ジョウト、カントー……楽しい。気持ちいい。
しかし、楽しい時間も無限ではない。ついに、その時を迎える瞬間が来た。
「ぬっ!ぬうっ!!で、
「うん♡きてぇ♡私のおっぱいちゃんに、赤ちゃんの種♡いっぱい出してぇ♡」
“どちゅちゅちゅちゅるるるるるるるるるるううううぅぅぅぅぅ!!!!!”
「ああぁぁぁん♡フッタのおせーし、いっぱいきたぁ♡」
僕はエリトレちゃんのおっぱいに射精した。
エリトレちゃんのおっぱいは、僕の精子をもっと搾り取ろうとその乳圧を強め、更なる射精を求める。
うっ…!搾り取られる……!!
“ぴゅ…♡ぴゅ…♡”
長い射精から解放され、おっぱいからチンポを引き抜くと、ノースリーブの間から精子が流れ出てきた。
その光景は、目の前の女を支配しているように見えて優越感が得られた。
「はぁ…♡はぁ…♡いっぱい精子出されちゃったぁ…♡すごい臭い…♡」
エリトレちゃんは、おっぱいから流れる精液を手で掬い、うっとりと眺めている。
お、女の人が、自分の精子を愛おしそうに見ているなんて……何度見ても最高だ♡
「ふー♡ふー♡フッタぁ…♡おっぱいだけじゃ
エリトレちゃんは興奮しすぎたのか、その場で股を弄り、オナニーを始めてしまった。
服の上からも“くちゅり♡”と水の音が聞こえて来たので、相当濡れているのだろう。
………僕も、我慢できない…!!
「エリトレちゃ~~~ん♡♡♡」だきっ!
「いや~ん♡淫獣のフッタに犯されちゃう~♡」
その後、エリトレちゃんと思いっきり中出しセックスをした。
今回は挿入なし(描写外ではヤってるからセーフ)
この作品、不定期で続くかもだから、今後やりたいこと書いとくから、苦手な人注意ね。
・ポケモナー
・ふたなり
・TS
・ハーレム
・盛るペコ
続いたら多分やる…続いたらね………
ここまでご拝読ありがとうございました