ヤンデレメタモン流行れ…!
授乳
それは生まれて間もない乳児に母親が自分の母乳を与える行為である。
これは赤ちゃんにとって単なる食事ではなく、母親と赤ちゃんとのコミュニケーションや命のやりとりでもある、神秘的な行為である。
母親は自分の中で生成した栄養を赤ちゃんに与え、赤ちゃんは母親から与えられるミルクを飲み、母の愛を一身に受ける。これを尊いと言わずに何を尊いと言えようか。
その神聖な儀式が、僕のすぐそばで行われていた。
「コクッ…コクッ…」
「うふふっ…よちよち、いっぱい飲んで大きくなりまちょうね~♪」
そこには、水色のメタモンが女性の乳房を咥え、お乳を吸っている姿があった。
女性は全身真っ黒な服をたくし上げて豊満な乳房を丸出しにしていた。
女性の髪はボサボサで手入れをしている様子はなく、目もまるで混乱しているかのようにグルグルと渦巻いているように見えた。
見るからにアングラやオカルト関係が好きそうな彼女は、カロス地方などでよく見られる所謂“オカルトマニア”と呼ばれる部類の女性である。
……まぁ、そんな彼女のお乳をメタモンが吸っている光景からお察しの通り、本物ではなくメーたんがへんしんした姿である。
タマゴから水色のメタモンが産まれた後、僕はこのメタモンが病気か何かだと勘違いして大慌てで最寄りのポケモンセンターに連れて行った。
あの時の事を思い出すと頬が熱くなる……テンパる僕を何とか落ち着かせようと声を掛けるジョーイさんとラッキーに、何事かと集まって来る野次馬たち…思い出すだけでも恥ずかしい。多分不審者がジョーイさんに言い寄っていると思われたよ絶対……
その時に水色のメタモンが病気ではなく“色違い”という個体だと知った。
後でネットで調べたが、ポケモンには偶に図鑑とは違った色で生まれてくる時があるそうなのだ。
色違いはとても珍しいらしく、ジョーイさんや野次馬たちもまじまじと見ていた。そんな光景を見たメーたんはまるで『私達の子どもだぞ!』と自慢げに胸(?)を張っていた。メーたん…僕がメタモンを孕ませたことがバレるとまずいよ…お願いだから抑えて……
そんな事があって水色のメタモンちゃん……スカイちゃん(仮名)との生活が始まったのであった。
スカイちゃんは産まれたばかりなのに物分かりが良く、僕とメーたんの事をちゃんと親と認識しているようであった。
僕とメーたんが近くに居ると安心したように笑い、かまって欲しそうに甘え、離れていると不安そうに泣く、そんなスカイちゃんの姿に、僕もメーたんもすっかりメロメロになった。
そりゃあ大変なこともあったけど、スカイちゃんの為と思うとまったく苦だと思わなかった。これが親の気持ちなのかなぁ…親ってすごいなぁ……
そんなスカイちゃんの食事は、まだ離乳食は早いのでメーたんの母乳となる。
今はオカルトマニアちゃんに変身して授乳中というわけだ。
…えっ?オカルトマニアに変身する意味あるのかって?…まぁ、うん……
実はメーたんはそのまんまメタモンの状態でも授乳は可能だ。あのスライムボディのどこから母乳を出しているのかは分からないが、実際にスカイちゃんにおっぱいをあげている姿を見たから間違いはない。
じゃあなおさらオカルトマニアに変身してるのはなんでかって?
それはーーーー
「ちゅぼ!ちゅぼぉ!……ゴクゴクゴク!!」
「やん♡…もぉ~♡フッタ赤ちゃんは吸い方がやらちいでちゅね~♡」
こういう事である
僕は現在、オカルトマニアちゃんに膝枕されながらスカイちゃんが飲んでいる右乳とは逆の左乳にむしゃぶりついていた。贅沢なことにオカルトマニアちゃんの手コキ付きだ。
……違うんだ、僕も最初からエッチな目で見てたわけじゃないんだ…!
最初の3回目くらいはちゃんとメーたんもスカイちゃんに母乳を与えていた。
しかし、それ以降は授乳に慣れてきたのか、授乳の時にわざわざおっぱいの大きな女性に変身して僕を誘惑するようになったのだ。
ルリナさんや大人のお姉さんの姿でスカイちゃんが飲んでいる方とは別のお乳を手で揺らし、甘い匂いを漂わせているミルクが少し漏れている光景を見たら、そりゃ飛びつくよ…!
今回は新聞チラシに混ざっていた“モーモーミルク”の広告に映っていたオカルトマニアちゃんがやけにエッチだったからリクエストしたのだが、こんな控えめな人が実はムチムチのワガママボディだったというギャップがそそり、チンポを興奮させるスパイスとなっている。オカルトマニアちゃんに変身して貰って良かったぁ~
「フッタちゃ~ん♡ママのおっぱい、おいちいでちゅか~♡」
「ちゅぱ!ちゅぱ!うん、最高だよママぁ…」
オカルトマニアちゃんのおっぱいから流れ出る母乳は甘く、まるで高級デザートを味わっているかのようだ。
前にシロナさんに変身して貰った時に飲ませてもらった母乳よりも酸味がなく飲みやすい…もしかしたら、メーたんは母乳の味も変えられるのかもしれない。
スカイちゃんが夢中になるのも納得だ。
「ふふっ♡…フッタったら、自分の子どもの前なのに赤ちゃんみたいに必死におっぱい吸っちゃって♡……情けないお父さんでちゅね~♡」
「も~ん!」キャッキャ!
オカルトマニアちゃんは僕がおっぱいに夢中になっている姿を情けないと優しく罵倒する。
それに対して深い意味は分かっていないだろうがスカイちゃんも僕を見て“キャッキャ!”とはしゃいでいる。
うぅ…自分の子どもにこんな姿を見られてるなんて恥ずかしい…でも、いけない事をしている様で少しゾクゾクする…僕、Mっ気あるのかなぁ……
「あ~♡ちんちんが動いたぁ♡自分の赤ちゃんに授乳手コキされてるとこ見られて興奮したのかなぁ~♡……………変態♡♡♡♡♡」
オカルトマニアちゃんの言葉責めに興奮しきった僕のチンポは爆発寸前だ。
僕が射精しそうなのをオカルトマニアちゃんは見透かしたように亀頭を重点的に刺激し、気持ち良く射精できるように促して来る。
あっ、カリ首は駄m……っ!!
“ぶっしゅるるるううぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!”
僕はオカルトマニアちゃんの手コキに耐え切れず、スカイちゃんの目の前で射精をしてしまう。
射精の快感に、思わずオカルトマニアちゃんの乳首を強く吸ってしまう。
「いやぁぁん♡そんなに強く吸ったら、おっぱいが喜んでミルクをもっと出しちゃうのおおぉぉぉぉ♡♡♡」
“ぶっしゃああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡”
射精のお返しと言わんばかりにオカルトマニアちゃんのおっぱいは大量の母乳を僕の口に流し込んでくる。
あぁ…射精しながらおっぱい飲むの幸せ~♡
こんな贅沢を味わえるなんて、多分世界中を探しても僕だけだろうなぁ……
「!! モーン!モォーーン!!」
僕が射精した時、その光景を見たスカイちゃんは大きな鳴き声を上げる。
小さい両手を“ブンブン!”と振っている姿は、まるで「早くしろ!」と何かを催促しているかのようであった。
「ふふっ♡ほらフッタ、私達の赤ちゃんが
スカイちゃんの様子を見て、オカルトマニアちゃん……いや、メーたんがスカイちゃんを抱き上げ、僕に近づける。
……あぁ、やっぱり
「……うん、わかったよ…さぁ、スカイちゃん」
僕はそう言ってスカイちゃんに精液に塗れたチンポを差し出した。
「モーンッ!」
スカイちゃんは僕のチンポを見て嬉しそうな顔をしてーーーー
「モンッ!………っん♡」
そのまま僕のチンポを口に咥えた。
……ぼ、僕も本当は自分の子どもにこんな真似させたくないんだよ!?これには事情があるんだ!!
話はスカイちゃんが卵から産まれた頃に遡る。スカイちゃんは生まれてすぐにタマゴに付着した僕の精液を飲んでしまったのだが、どうやらその時に精液の味を覚えてしまったようで、僕の精液=美味しものと認識してしまったらしい。
その為、僕が射精するたびにスカイちゃんは僕の精液を飲ませろと駄々をこねるのだ。
僕も最初は倫理観からスカイちゃんに精液を飲ませる事を拒否していたのだが、その度に大泣きするスカイちゃんと『欲しいって言ってるならあげちゃいなよ♡』というメーたんの言葉に折れてしまい、ついにスカイちゃんに精液を与えてしまったのだ。
最初の頃は出した精液を哺乳瓶などに移して飲ませていたのだが、そんな日常が続いた為感覚が麻痺してしまい、いつも間にかスカイちゃんに直接チンポを咥えさせるようになっていた。
……僕って父親失格?
「モん♡……じゅる♡…ちゅる♡…んくんく♡」
スカイちゃんはいやらしい音をたてながら僕のチンポから精液を舐め取る。
…ッ!あ、あぶない。気を抜いたらまた射精しそうだ。
スカイちゃん…日に日にチンポのしゃぶり方がエッチになってきてない?
始めは本当に精液を舐めるだけだったのに、最近では舌を上手く使って僕に更なる射精を促して来るし、気のせいだと思うがこの状況を楽しんでるかのような淫靡な表情をする時もある。
僕とメーたんが盛ってばかりいたからスカイちゃんにもエッチが大好きなのが遺伝した?……ま、まさかね…
「あ~♡フッタ気持ちよさそ~♡スカイちゃんったら、もうフッタのちんちんの扱いを覚えてきてるね♡……これは将来が楽しみ♡」
「えっ?何か言った?」
「なんでもな~い♡ほらっスカイちゃん♡フッタは皮の内側が弱いからそこを重点的に舐めて♡フッタパパを気持ち良くびゅーびゅーさせちゃお♡」
「もーん♡……ぢゅっ♡ぢゅっ♡」
メーたんの言葉にスカイちゃんは大きく頷き、チンポの皮の中に舌を入れてベロリンガの様に舐めまわしてきた。
ちょ!?そこはさっきの手コキで攻められすぎてもう限界……ッ!!
“ぶちゅちゅちゅちゅるるーーー!!!”
オカルトマニアちゃんの攻めで敏感になっていた場所を攻められ、ついに僕はスカイちゃんの口内に精液を流し込んでしまった。
「モンッ!?……コク♡コク♡」
「うわぁ…♡フッタったらついに子どもにフェラさせてイっちゃった~♡……なんて鬼畜なパパなんでしょうねー♡」
スカイちゃんは僕の精子を待ってましたと言わんばかりに美味しそうに喉を鳴らしながら飲み始める。
うっ…オカルトマニアちゃんの言う通り、実の子に射精するなんて最低だよ僕…
……しかし、僕の頭の中には最低なことをしてしまったという罪悪感や後悔と一緒に、なんだか“ゾクゾク♡”とした心地の良い背徳感も確かに存在したのであった…
「ケプッ!…も~ん……」すやすや…
ミルク(と精液)を飲み終えたスカイちゃんはウトウトした様子になり、お昼寝をしてしまった。
オカルトマニアちゃんはそんなスカイちゃんの背中を優しく叩き、ゲップをさせた後にネット通販で買ったベビーベッドに寝かせた。
赤ちゃんは食事の後にゲップさせた方がいいと聞いたことがあるが、それを本能的にやっているメーたんはすごいなぁ…
さて、スカイちゃんもお昼寝したことだし、僕も少し横になろう“ドンッ!”……かなぁ!?
「ちょ!?メーたん!?!?」
僕が横になろうとした瞬間、オカルトマニアちゃんが僕のことを強く押し、無理やりベッドへと寝かせてきた。
その表情は長い髪に隠れており僕からは見えない。
今は僕の上にオカルトマニアちゃんが覆いかぶさっているという状況だ。一体何を…!?
「め、メーたn「…ちゃった」…へっ?」
オカルトマニアちゃんが小声で何か言った時、髪に隠れていた顔が見えた。
その顔は風邪を引いたかのように熱を帯びており、目はドス黒く濁っていた。
「私、赤ちゃんに嫉妬しちゃった♡あんなにフッタのザーメン独り占めしてずるいよぉ…♡」
だから、私にもザーメンいっぱいちょーだい♡♡♡♡♡
“ずぼぉ!!”
その言葉と同時に、オカルトマニアちゃんのおまんこが僕のチンコを飲み込んだ。
「あはぁぁん♡きたぁ♡これ♡これが欲しかったのぉ♡」
オカルトマニアちゃんは雄叫びにも似た声を上げながら、僕の上でピストン運動を開始した。
な、なんだこれ…いつものと全く違う!
いつもは僕がメーたんの誘惑に勝てずに覆いかぶさるのだが、今日はメーたんに襲われるという初めての経験だ…!
「メーたん…!激しすぎ…!!」
「フッタ♡大好きフッタ♡…赤ちゃんだけ特別扱いは
オカルトマニアちゃんのおまんこが上から僕のチンポを咥え込み、チンポに「さっさとチンコ火山を噴火させろ!」と訴えかけてくる
「フッタぁ♡んちゅ♡ぢゅる♡もっと私を求めてぇ♡」
オカルトマニアちゃんが馬乗りの状態から倒れ込むようにして身体を密着させ、そのまま僕にキスをしてくる。
口、肌、性器、それら全てが密着し、まるでお互いが一つの生命体になろうと合体しているかのようで心がとても満たされるのを感じる。
「フッタのちんちん、ピクピクしてきたよぉ♡
“ぼびゅびゅびゅびゅっびゅるるううぅぅぅぅぅぅ!!!!!“
僕はオカルトマニアちゃんの膣内に射精した。
噴射された精子をオカルトマニアちゃんのおまんこは一滴残らず吸いあげようと膣圧を“ぎゅううぅぅぅ…!”と強くする。
し、搾り取られるぅ…♡
“ぐちょぉ…♡”
オカルトマニアちゃんが腰を浮かせると、おまんこから2人の交じり合った証である愛液が漏れ、僕の肌に垂れる。
その液から伝わる熱は、とても心地の良い感覚であった。
「フー♡フー♡気持ち良かったよフッタぁ♡……でも、まだまだ足りない♡もっと私におちんちんちょーだい♡赤ちゃんに嫉妬した私にお仕置きしてぇ♡」
大量の精液を注ぎ込んだはずなのだが、オカルトマニアちゃんはまだまだ満足していないという様子でさらにチンポを求めてくる。
あぁ…スカイちゃんが眠ってて良かった……こんなエッチな
「よ~し、今日はいっぱいお仕置きしちゃうぞぉ!」
「!! あぁん♡フッタあぁぁ♡♡♡♡♡♡」
僕の言葉を聞いたオカルトマニアちゃんは、恍惚な表情のまま再び僕と交じり合うのであった。
「……………………モ~ン♡」
僕達2人が交じり合っている光景を見つめている視線には、その時は気が付かなかった…
オカルトマニアちゃん好こ
メンヘラっぽい見た目とかモーモーミルクとか属性盛り過ぎでしょ…
メタモンの子どもの名前安直すぎぃ…我ながらネーミングセンスねぇなぁ私……
私今までの作品でふたなりを急に出したら荒れるって学んだから出していいかアンケートを取らせていただくことにしましたわ
ご協力お願いしまっす
ここまでご拝読ありがとうございました
ふたなり、やっていい?
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ふたなリーリエです!
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ダメですー!