「モンッ!」
その日のエッチは、いつもと違う始まり方であった。
いつもは僕がリクエストしたり、雑誌やテレビの中の女の人に見惚れていたりするとその姿に変身するメーたんが、雑誌の切り抜きを僕に手渡してきたのだ。
「どうしたのメーたん……これって…?」
メーたんから手渡された切り抜きを、朝食のクロワッサンを食べながら確認する。
そこには『エーテル財団の美しき代表、ルザミーネ氏に迫る!!』という見出しと共に、腰まで届く程の金髪の美しい女性が写っていた。
エーテル財団……たしか、アローラ地方?で活動してるポケモンの保護団体だっけ?
へぇ~この財団の一番偉い人って、こんなに綺麗な人なんだなぁ~……えっ!?
「40歳!?」
僕はルザミーネさんのプロフィール欄の年齢を見て驚きの声を上げた。
よ、40歳って言ったら近所のぽっちゃりなおばさんと同じ年齢だよね!?全っ然見えない!
顔も綺麗!プロポーションも完璧!20代って言われても信じてしまいそうだよ!!美魔女ってレベルじゃないよこれぇ!?
し、しかも2人も子ども産んでる!?ママ属性まであるのぉ!?
“イライラ…!”
切り抜きを読み進める度に、僕の股間には謎のイラつきが走った。
雑誌の中で何故かグラビアアイドルの様なポージングをするルザミーネさん、その彼女のギャップを目の当たりにし、チンコが反射的に種付けの準備をしてしまったのである。
「……ッ!?」
無我夢中でページを捲る僕に、更なる衝撃が走った。
そのページには、ルザミーネさんが2人の子どもと一緒に取っている写真があったのだ。
主に片目を髪で隠している男の子の方ではなく、白いワンピースを身に纏った白帽子の女の子に目が釘付けになったのだ。
こ、この子がルザミーネさんの娘さん!?お母さんに負けないくらいの美人さんじゃん!!
ルザミーネさんの方は妖艶な色気だったけど、娘ちゃん…リーリエちゃんの方は清楚系で可愛らしい、しかしそこには母親譲りの色気の鱗片が確かにある。
“イライライライラぁ…!”
チンポに更なる怒りが宿るのを感じる。
こんなエッチどころか異性と手を繋いだこともなさそうなお嬢様を自分の汚らわしい精液で白く染める。そう考えただけで金玉が“びくんびくん!”と脈動し、彼女を確実に孕ませるためのザーメンを増産していく。
このドスケベ親子、どちらも僕好みの女性だ!
メーたんめぇ……僕の好みを完全網羅した上で提案してきているな…!
雄が一番興奮する姿、シチュエーションを作り出し、エッチを盛り上げる。本当にメーたんは最高の
親子のツーショット写真を持って来たということは、今日はルザミーネさんからのリーリエちゃんに変身しての2連戦ってことだろう。きっと過酷な戦いになる、僕も気合いを入れなくては……!
運がいいことに、スカイちゃんはいつもと違って朝食を食べてすぐに眠ってしまっている。エッチするには最高のタイミングだ。
「め、メーたん!早くベッドへ行こう!!」
僕は返事も聞かずにメーたんを持ちげ、そのままベッドへと向かった。
僕はこの時気が付かなかった
「モーンッ♡」ニチャァ…♡
僕に運ばれながら、メーたんがいやらしく、ねちっこい笑みを浮かべていたことに
「ぶちゅっ!ぬちゅ!……ベロベロベロぉ!」
「むちゅ♡はふぅ♡…れえぇ♡♡」
僕はベッドに座りながら金髪の美女――――ルザミーネさんとディープキスをしている。
メーたんは寝室に入ってすぐにルザミーネさんに変身し、そのまま僕に抱き着いてきてキスをしてきたのだ。
どうやら僕の予想通り、最初は母親を犯して次は娘という順番らしい。あぁ…楽しみだなぁ!
ルザミーネさんの舌使いに僕の舌は蹂躙され、キスしているだけで射精してしまいそうなくらい気持ちいい。
「でろぉ♡……っぷちゅん♡うふふ♡キスだけでこんなに大きく……♡こんなおばさんに期待してるのぉ?♡……お・ま・せ・さん♡」
ルザミーネさんは僕を見透かしたような妖艶な笑みを浮かべ、チンポに響くようなエロい声色で囁く。
ルザミーネさんは両腕を頭の後ろへと持って行き「うっふ~ん♡」と脇見せポーズで僕を誘惑する。
性器のような“むわぁ♡”としたどぎつい臭いを漂わせる脇
横から見える“たゆん♡”と揺れるおっぱい
こちらを誘うようにウインクをした時に確かに見えた「♡」
それら全てに僕の心は奪われ、目の前の若作りババアを孕ませることしか考えられなくなった。
「フ〝――ッ!フ〝―――ッ!!も、もう我慢できない!ルザミーn「焦っちゃだめよフッタ♡まだ今日の主役が到着してないでしょ♡」むんっ?」
ルザミーネの人妻エチエチボディに飛びかかろうとしたのだが、彼女に鼻の頭を“つん♡”と人差し指で突かれ、つい動きを止めてしまう。
な、なんで!?いつもは嬉々としてすぐに犯させてくれるのに!!こんなの生殺しだよぉ!!早く中出しさせてよぉ!!
……あれ?さっきの言葉、なんか違和感があるな…
『今日の主役』?一体何のことを言ってるんだ…?
“コンコンッ”
僕が首をかしげていると、寝室のドアが軽く叩かれた音がした。
えっ!?この家には僕とメーたんしかいないはずなのに、一体誰が!?
「あらぁ、やっと来たのねあの子♡……さぁ、入ってきなさい♡」
戸惑う僕に構わず、メーたんは音の正体に部屋に入るよう促す。
やがて“ガチャリ…”という音共に――――
「はい、お母様♡♡♡」
金髪の清楚なお嬢様――――リーリエちゃんがバスタオルを1枚巻いただけの姿入ってきた
……えぇ!?なんでリーリエちゃんがここにぃ!?
僕は咄嗟に隣に視線を向けるが、そこにはルザミーネさんに変身したメーたんのしたり顔が変わらずにあった。
ど、どういうこと…?まさか目の前のリーリエちゃんが本物なわけがないよね?
メーたんはルザミーネさんに変身してるし、流石のメーたんも1人2役は……ッ!!
その時、僕の頭の中にとある可能性が浮かび上がった
「ま、まさか――――」
スカイちゃん?
「……もーん♡♡♡♡♡」
「レロレロぉ♡…ほらリーリエ、もっとお父様のおちんぽ様をしっかり包んであげなさい♡」
「ぬぽぬぽぉ♡……
僕はルザミーネさんとリーリエちゃんにフェラチオをされている。
リーリエちゃんは僕のチンポを根元まで咥え込み、ひょっとこのような顔を熱心に動かしている。清楚なお嬢様系の子が、こんな品のない顔で僕のペニスに夢中になっているという光景に、僕の頭は幸せで爆発寸前だ。
おまけに母親であるルザミーネさんが金玉を舌で転がしたり、しゃぶったりと僕の射精を促進させていく。
「うっ…!も、もう
「聞いたリーリエ♡お父様は貴方の口まんこに精子をお恵み下さるそうよ♡お礼におチンポ様をい~~~~っぱい気持ちよくしてあげなさい♡」
「う、
リーリエちゃんは心底嬉しそうな声色で、フェラのスピードを早めた。
あぁ…リーリエちゃんの小さいお口にザーメン
“ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅーーーーー!!!”
僕はリーリエちゃんの口の中にザーメンを流し込んだ。
「ふごッ!?……コクコク…♡」
リーリエちゃんは射精の勢いに一瞬だけ目を見開いたが、やがてソムリエが高価なワインをテイスティングするかの如く、僕の精子を味わい始め――――
「コクコク♡……っぷはぁ♡…えへっ♡お父様のお精子さん♡やっぱり美味しいです♡それに、
射精した精子を全て飲み干してしまった。
口の端や鼻の穴から少し垂れている精液の残りが、目の前の少女が汚らしい男のザーメンを大量に飲んだという事を物語っている。
こんな状態の彼女を他の誰かに見られたら、その場でレイプされても文句が言えない程に淫靡な姿であった。
「うふふっ♡よかったわねリーリエ♡お父様からいっぱい愛情を注いで貰えて♡」
「はいっ♡とってもいいものでした♡……でも――――」
そう言ってリーリエちゃんは、巻いているバスタオルの結び目を解いた。
“ファサァ♡”という静かな音と共に地へと落ちるバスタオル。そのバスタオルの中の光景に、僕は息を飲んだ。
シミ一つない絹のような柔肌
小ぶりだが触り心地が良さそうなお椀型おっぱい
安産型の桃のようなお尻
そして――――
“くぱぁ♡♡♡♡♡”
「こっちにも、いっぱい愛情を注いでほしいです♡♡♡♡♡」
サーモンピンク色の、未使用おまんこ
普段の僕なら、真っ先に目の前の雌を組み伏し雄の偉大さを解らせるために自らの魔羅を突き立てるだろう。
しかし、僕は行動に移すことは出来なかった。
何故なら、目の前のリーリエちゃんは……
僕の予想通り、リーリエちゃんはスカイちゃんが変身した姿であった。
戸惑っている僕の横でルザミーネさんが“ニヤニヤ♡”とニヤついていた事から、メーたんもこの事に一枚噛んでいると察するのは簡単であった。
何故察することが出来たかって?……実は、メーたんから前々から言われていたのだ。
『スカイちゃんも、一緒に愛してあげて♡』……と
……本当は僕も気が付いていたんだ。
いつの頃からか、スカイちゃんの僕を見る目が、父親を見る目から一匹の雄を見る目に変わっている事に…
しかし、その事を知っていたところで実の娘であるスカイちゃんと関係を持つ程倫理観は壊れていないし、そんな度胸は僕にはなかった。
メーたんに背中を押されていたのだが、どう返事をするかウジウジ悩んでいる時間が長く、痺れを切らしたメーたんとスカイちゃんはこのような強硬手段に出たというわけだ。
……倫理観などからやはりスカイちゃんに手を出すのは抵抗がある。やはり拒絶しなくっちゃ…!
「す、スカイちゃん……それは「いいじゃないフッタぁ♡」ちょ!ルザミーネさん!?」
しかし、僕の拒絶の言葉はルザミーネさんに後ろから抱きつかれてそのまま遮られてしまった。
「私達の可愛い娘が“欲しい”と言っているのよ♡あげちゃえばいいじゃなぁ~い♡……それにぃ、フッタは日常的に娘にフェラさせてる鬼畜パパなのよ♡倫理感とか今更じゃない♡」
ルザミーネさんに耳元で囁かれる甘い言葉に、僕の心が揺らぐ。
「スカイちゃんのトロトロまんこ♡私達の遺伝子が混ざり合った娘のまんこ♡絶対フッタのチンポと相性がいいに決まってるじゃない♡……入れてあげよ♡気持ちよくしてあげよ♡」
「お父様…♡リーリエのえちえちおまんこ♡使ってみませんかぁ?♡」ふりふり♡
ルザミーネさんの囁きとリーリエちゃんの腰を回すドスケベ求愛ダンスに、僕のチンポは“ビキビキぃ!”とはち切れんばかりに膨らんでいく。
本当はめっちゃエッチしたい……でも、流石に娘とセックスするのはぁ…!
「もぅ、フッタは優柔不断で困るんだからぁ…♡」
ルザミーネさんは呆れたような、そして意地悪様な微笑を浮かべた後、ベッド上で仰向けになり“ぐにぃ♡”と両手でおまんこを開いた。
「そんなに迷ってるなら、私で射精してすっきりした後で考えましょう♡……それにぃ♡♡私、もう我慢できないのぉ♡」
“くちゅ♡くちゅ♡”とそのままの体制でオナニーを始めるルザミーネさん。
そ、そうだ…一度賢者タイムになればスカイちゃんを諭す余裕もできるはずだ……!
「る、ルザミーネぇ!!」
「あんっ♡乱暴にしちゃダ・メ♡……リーリエ、まずは私がお手本を見せてあげるからね♡それを見ながら自分でほぐしておくのも忘れちゃだめよ♡」
「はい、お母様♡」
僕がルザミーネさんの腰を乱暴に掴むと、リーリエちゃんが僕とルザミーネさんの交尾を良く見えるようにと隣に寝転ぶ。
そ、そんなことをしても無駄だからね!さっさとルザミーネさんですっきりした気分になってやるぅ!!
“ずぼぼっ!”
リーリエちゃんをこれ以上意識しないために、僕は前戯もせずにルザミーネさんのおまんこにチンポを挿入した。
「お〝お〝ぉ♡……フッタのチンポ、いつもよりおっきぃ…♡娘ちゃんに見られて興奮してるのぉ?♡」
「わわっ♡あんなに大きいおちんぽが、全部お母様の中に…♡」
「う、うるさいっ!いいからまんこもっときつく締めろッ!!」
2人のスケベな声を振り払うべく、僕は荒々しく腰をルザミーネさんに叩きつける。
「お〝っ♡ふっ♡…う〝ぅん〝♡は、激しすぎるっ♡雌の本能抑えきれなくなるうぅぅ♡」
ルザミーネさんは獣のような呻き声にも似た声で喘ぐ。
僕の事をいつもより興奮しているとバカにしていたのに、メーたんのおまんこもいつもより“きちゅきちゅ♡”と甲高い音をたてながら強い力でチンポを絞めてけてくる。
なんだよっ、自分が一番この状況に興奮してるんじゃないかっ!!
「いつもお優しいお父様があんなに激しく…♡かっこいいですお父様♡…っん♡」
リーリエちゃんは僕達の交尾を見て、それを実況しながら“くにくに♡”とマスターベーションを始めてしまった。
お、おぉ…!生娘のドスケベオナニーをこんな近くで見られるなんて…!!
ダメだとわかっているのに、僕はリーリエちゃんの自慰から目が離せなくなっていた。
「あぁ♡お父様に私のオナニー見られてますぅ…♡見て♡エッチな私をもっと見てぇ!♡」
「ふ〝っ♡こ〝ぉっ♡…わ、私、使われてる♡娘に欲情してる変態夫に♡オナホ代わりに使われてるのぉ♡……いいっ♡それでもいいっ♡もっとちんちんズコバコしてぇ♡」
娘のリーリエちゃんの自慰をおかずにしながら、母親のルザミーネさんのぐちょぐちょまんこを使ってオナニーをする。
こ、こんなシチュエーション、許されていいのかっ!
この状況に脳が、心臓が、金玉が……全身に心地いい幸福感に包まれる。
そして、その幸福感はやがて――――射精として噴出された。
“どぉぼどぼどぼぼぼぼぼぼぼおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!”
「お〝お〝お〝おぉぉぉ♡♡♡…お、多いっ♡いつもより絶対多いぃぃっ♡む、無理♡受け止め切れないのおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」
“ぶぴゅぴゅぴゅうぅぅぅぅ♡”
ルザミーネさんのおまんこから受け止め切れなかった精液が流れだし、小さな川を作った。
「お母様…本当に気持ちよさそう……♡リーリエもぉ♡リーリエにも精液くださいぃ…♡♡」
ルザミーネさんの痴態をマジマジと見ながら、リーリエちゃんはおまんこを弄くるスピードを早める。
“ぐちょぐちょ♡”という愛液をかき混ぜる音が僕の耳を刺激する。
対する僕は、ルザミーネさんの
認めよう。僕はリーリエちゃんに……スカイちゃんに欲情した。
そして
「フッタぁ…♡」
何とか理性を保つ方法を模索していると、さっきまで白目を剥いていたはずのルザミーネさんが後ろから抱きついてきた。
「フッタぁ♡スカイちゃんの処女を奪って、自分の女にしましょうよぉ♡……フッタだって、可愛いスカイちゃんを他の雄に奪われるなんて嫌でしょ♡」
ルザミーネ……いや、メーたんの悪魔の囁きに、僕の心は動揺を隠せずにいた。
スカイちゃんが……
……いやだ、嫌だ嫌だ嫌だぁ!す、スカイちゃんだって僕の大切なポケモンだぞ!他のどんな奴にだって渡したくない!!絶対に取られたくないぃ!
ど、どうすれば……!
……あぁ、なんだ、簡単な事だよ
僕の証を、刻めばいいんだ
「リーリエ…リーリエぇ!!」
「きゃあ♡」
僕がリーリエちゃんに覆いかぶさると、リーリエちゃんは可愛い悲鳴を上げる。
「リーリエぇ!お前は僕のものだぁ!お前のおっぱいも、お尻も、おまんこも!全部僕のものだぁ!!」
「お、お父様…!そんな風に言ってもらえるなんて……私、嬉しいですぅ♡♡♡♡♡」
「よかったわねリーリエ♡…ほらっ、母様の手を繋ぎなさい♡みんなで一つになりましょう♡」
「はい、お母様♡」
リーリエちゃんの顔は幸せを隠しきれない程に崩れ、完全に
ルザミーネさんはリーリエちゃんの手を握る。その行動は処女をこれから失うスカイちゃんの不安を取り除く為か、僕の嫁の一員となる娘への祝福か。
しかし、そんなことはもうどうでもいい。
――――僕はもう、戻れない
“ずぶんっ!”
そんな鈍い音と共に“ぷちんっ♡”という処女膜が破れた音が、確かに聞こえた
「やあぁぁぁぁぁん♡つ、ついに…お父様のペニスをいただけましたわぁ♡♡♡」
僕のチンポで処女を散らしたリーリエの悦びの悲鳴が響き渡る。
リーリエのおまんこは、たった今処女を卒業したとは思えない程に“トロトロ♡”とチンポを甘やかしてくる。
それだけではない。膣肉が亀頭に絡みつきSっ気たっぷりにいじめてきており、射精を促している。
こ、これがさっきまで処女だった生娘のまんこか…?
どう考えても歴戦の淫乱ドスケベ雌まんこじゃないかっ!
「リーリエのおまんこ、気持ちいいよぉ!」
「あん♡ひゃん♡…こ、これが人間の交尾♡お父様との本気種付けセックスッ♡と、とって
も気持ちいいですぅ♡♡」
僕は夢中になって腰を動かし、リーリエを全身で感じる。
キツキツのおまんこも、お椀型のおっぱいも、フェラ上手な口も、心でさえ僕のものだ!
「うふふ♡とっても綺麗よリーリエ♡…っん♡」
「んちゅ♡お、お母様ぁ♡そんな風にキスされたら変な気分になっちゃいますぅ♡……んべぇ♡」
淫乱母娘はその場の空気に流され、レズキスを始めた。
舌同士を絡める、女同士の口での交尾。その妖艶さと何故そこに僕が加わっていないのかというイラつきに、僕のチンポは怒りに燃え、金玉も熱々の精液をいつでも発射できるよう準備態勢に入った。
「へっ!へっ!!……リーリエぇ!僕の精子を受け止めろぉ!僕の子を産めぇ!!」
「あ〝あぁぁぁ♡ほ、欲しい♡お父様の赤ちゃん欲しいですぅ♡私もお母様の様に孕ませてくださぁい♡」
“ぶしゅしゅしゅしゅしゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!”
「あぁぁぁん♡は、入ってきますうぅぅぅ♡な、なにこれぇ♡頭が真っ白になって、気持ちいいぃぃぃぃぃ♡♡」
リーリエは僕に中出しされ、快感の声を上げる。
僕もリーリエの膣めがけて金玉から尿道に向かってアスリートの様に“ドクドク!”泳ぎ出す精液達を感じ、チンポ全体が幸福感で満たされる。
ち、チンポが…金玉が制止を全部出そうとしてる……!それ程までにスカイちゃんのおまんこの具合がいいのだ…!
「はぁ…♡はぁ…♡お、お父様ぁ♡これでスカイもお父様のお嫁さんですね…♡私にもいっぱいエッチなことしてぇ♡いっぱい愛を注いでくださいね♡」
リーリエは…否、スカイちゃんは僕の首に手を回し“ぎゅ~!”と強い力で抱き着いてくる。
それは純粋な愛情表現なのか、愛おしい雄を絶対に離さないという無意識の行動なのか。今の僕にはわからなかった。
あぁ……僕はなんて最低な奴なんだ…
メーたんの公認とはいえ浮気、しかも自分の娘に中出しセックスをして、嫁宣言までさせてしまうなんて…
最低のクズ人間だ……そして一番最低なのは――――
「フッタぁ♡リーリエに種付けしたかっこいいフッタの姿を見たら私も発情しちゃったわぁ♡……お願い♡この淫乱ドスケベママまんこを慰めてぇ♡」
「お父様♡リーリエもまだまだエッチしたいです♡イチャラブエッチもいいですけど…お母様とヤっていたレイプごっこや凌辱ごっこ♡SMも赤ちゃんプレイもポケ姦も、もっとマニアックな遊びも…♡全部全部ぜぇ~んぶ、お父様とヤりたいですぅ♡」
この状況を、幸せだと感じている事だ
「フ〝―――!こ、この変態痴女親子がぁ!!僕に命令してんじゃねーよっ!!どっちが上か、チンポで解らせてやるぅ!!」
「あぁん♡フッタぁ~♡」
「きゃぁぁん♡お父様の鬼畜ぅ~♡」
僕はベッドに転がる
もう、僕は戻れない場所まで来てしまったのかもしれない……
やっぱ複数人は文字数多くなるなぁ…
アローラはドスケベ親子が多くて好き
いつかスイレン親子と主人公親子でも書いてみたいですわぁ…
今後の展開次第なんだけど、ショタか女体化でツクシ君とかオニオン君とかやってみたいけど、ふたなり苦手な人多かったし、やっちゃ駄目かなぁ…?
せっかく3P解放され事だし百合カップリングに挟まったり通常色・色違いコンビのドスケベポケモンハーレムエッチが書き放題…夢が広がるね!
ここまでご拝読ありがとうございました