クラスメートに弱みを握られ恥ずかしいことを要求されちゃう件 作:チャンドラ=グプタ
「んふ……」
キス中に優香が可愛らしい声を漏らした。
「ん……!」
俺も釣られて思わず声が出てしまった。
柔らかい優香の唇の感触に脳が支配されそうになる。
キスってこんな感じなんだな……
数十秒間ほどキスをし、俺は優香から顔を離した。
優香は何やら物欲しそうに脚をモジモジと動かしていた。
すっかり忘れていたが、今の優香はノーパンである。
きっとスカートの中はとんでもないことになっていることだろう。
「私……宏君とエッチしてみたいな」
なんと優香は俺とエッチしたいと申し出た。
優香のその言葉に自分の股間が熱くなっていくのを感じた。
俺も優香とエッチしてみたいと思っている。
だが、ここで一つ大きな問題があった。
「俺さ、今日ゴム持ってきてないんだけど……」
優香の家に訪れるに当たって、俺はコンドームを持参してきていなかった。
早希が来ることも聞かされていないし、況してや二人とエッチするなんて想定もしていなかった。
「大丈夫だよ。私、今日は安全日だし。それに……」
優香は恥ずかしそうにスカートの裾を自ら捲り上げた。
筋肉の引き締まった細い綺麗な脚と薄めの毛が生えている
これが優香のまんこ……プニッとした大陰唇が左右対称となっていて、ものすごく綺麗な形だと思った。
クラスメートの、それも美少女と噂されている優香の陰部を見たことで俺は興奮と嬉しさと優越感の入り混じった複雑な気持ちになった。
よく見ると、優香のまんこからトロトロとした液体が流れているのが分かった。
「私、もう我慢できないの……」
優香が俺を求めている。その思いが堪らなく嬉しかった。
今まで俺は優香にたくさんのオカズを提供してもらった。
明里との失恋を慰めてもらった。
さらには手コキやフェラでめちゃくちゃ気持ち良くしてもらった。
今こそ、俺が優香のことを気持ち良くしてあげる時なのかもしれない。
「え。ちょ……宏君。キャ!」
俺は優香の股下に潜り込み、優香のまんこをペロッと舐めた。
初めて味わう
鼻から大きく息を吸い込むと、ゆで卵のような何とも香ばしい匂いがした。
「宏君、恥ずかしいよ……」
「優香のおまんこ、めっちゃ綺麗……」
「何を言って……アァン!」
先ほどよりも強めに優香のまんこを舐めると、優香は可愛らしく喘いだ。
まんこから分泌される愛液の量がどんどん多くなる。
しばらく舐め続けていたが、途中で俺は優香のまんこから顔を離した。
「優香。ベッドに移動しないか?」
「うん。そうだね……」
優香が頷き、俺達はベッドの上に移動した。
隣に座っている優香の方を向き、俺達はじっとお互いの顔を見つめあった。
「宏君……」
「優香……」
俺達はキスをした。先ほどよりも長い時間、濃厚なキスを堪能した。
舌を絡ませ合うと、ねっとりとした優香の粘液の感触を存分に感じ取れた。
キスを終えると、俺は優香の肩を掴み、仰向けの体勢にした。
さらに優香の両足を持ち上げ、まんこがはっきりと見える体勢に変える。
「優香のおまんこ、めっちゃエロい……」
「宏君……アン!」
再び俺は優香のまんこを舐め始めた。舌を中まで挿れてみることにした。
「宏君……めっちゃ気持ち良い!」
優香が俺の舌で気持ち良くなっている……
さらに俺はぷにっと膨らんでいるクリトリスを刺激してみることにした。
「あぁあーーー!!!」
突然、優香が叫んだ。
「やばい。気持ち良すぎて私、おかしくなっちゃいそう……!」
優香の膣内は愛液で完全にヌルヌルになっていた。
今なら簡単に挿入できそうである。
試しに人差し指を膣口に近づけると、思った通りあっさりと中に入っていった。
前後に人差指を動かすと、優香は気持ち良いのかプルプルと身体が震えていた。
「やばい……それ、めっちゃ気持ち良い」
「そうか。それじゃ、これはどうだ?」
今度はぐるぐると掻き回すように指を動かしてみた。
優香はクネクネと上半身を動かしていた。
「すっごい気持ち良いよぉ。ねぇ、宏君。キス。キスして……」
優香がキスをせがんできたため、本日三回目となるキスをした。
「えへへへ。宏君とキスしてるとなんか安心するね……」
「そ、そっか……」
やばい……今の優香、めっちゃ可愛いぞ。
これまでであれば性の対象として優香を見ていたのだが、今は恋愛対象として意識してしまっている。
「宏君。服、脱ごっか!」
「そうだな」
俺は頭に着けていたウィッグを外した。
優香からメイク落としシートを借り、顔面に施していたメイクを落とした。
俺のメイク落としが終わった頃には、優香は黒いブラジャーだけを身につけた状態となっていた。
これほどまでに肌を露出している状態の優香を見るのは初めてである。
「宏君におっぱい見られるの、ちょっと恥ずかしいな……」
そう言いつつも優香は背中に手を回し、ブラジャーのホックを外した。
スルリとブラジャーが落ちていき、優香のおっぱいが露見する。
胸のサイズは画像で見た明里と同じくらいで、綺麗な釣鐘型をしていた。
乳輪はやや小さめで、乳首は濃いめのピンクである。
「めっちゃエロい……」
思わずそんな感想を漏らすと、優香は慌てた様子で胸を両手で覆い隠した。
「ちょっと。何なの、その感想は!?」
「あ、いや……綺麗なおっぱいだなって思って」
優香は両手を下ろし、再び俺におっぱいを見せてきた。
全裸姿の優香は形容しがたい美貌で、ずっと見ていても飽きないと思った。
「けど、宏君って早希みたいな大きいおっぱいの方が好みなんでしょ?」
優香は自分の胸の大きさを気にしているのだろうか。
確かに優香の言葉を『完全には』否定することはできない。
現に俺はこれまで早希の爆乳や巨乳のAV女優をオカズにオナニーしてきたことがたくさんあったからである。
「そりゃあ大きいおっぱいも興奮するけど、優香のおっぱいも形が綺麗でめっちゃエロいと思う」
「ううぅ……もう! 宏君ってば、そんな恥ずかしいこと言わないでよ」
恥ずかしがっている優香は本当に可愛いな。
そんな優香のおっぱいを触ってみたいと思った。
俺は着ていたゴスロリ服を脱ぎ、全裸になった。
「優香。エッチしようか」
「うん!」
ベッドの上で並び立つ二人の男女。
その二人が両方とも全裸となればやることはただ一つである。
自分の唇を優香の唇に重ね合わせ、両手で優香のおっぱいを揉んだ。
女性のおっぱいを揉むのはこれが初めてである。
優香のおっぱいは想像以上に弾力と柔らかさがあり、めちゃくちゃ気持ち良かった。
おっぱいを揉みながら指で乳首を責めてやると優香は「ん……!」と感じているかのような声を出した。
一方で優香はキスをしながら俺の股間をシゴいていた。
優香はどこを刺激すれば俺が気持ち良くなるか知っているため、気を抜くとすぐにイってしまいそうであった。
長い時間、優香とのキスとおっぱいの感触を堪能していたが、優香は俺から顔を離し、キスを中断した。
「優香……」
「宏君、おちんちん挿れて……」
優香は仰向けの態勢になり、股を開いた。
女性特有の割れ目から膣内の細かいヒダが見えた。
優香が挿入を求めている。俺も早く挿れてしまいたい。
ガチガチに勃起している俺の肉棒を膣口に近づけた。
「優香……ほ、本当に挿れても良いんだな?」
優香とエッチしたら早希や明里がどう思うかとか、優香とこれまでのような関係でいられるのかとか、色々な考えが頭を過ぎった。
それでも、俺は優香とエッチしたい。
「うん……良いよ、宏君となら」
優香から同意を得て、俺は自分の肉棒を優香の膣内に挿入した。
簡単に奥まで挿入できるかと思っていたが、想像以上に中はキツキツで挿れた瞬間、信じらないくらいの快楽にすぐ射精しそうになった。
「あ……うぅん……!」
優香は喘ぎながら俺の挿入を受け止めた。
根元まで挿入すると、まるで全身を優香で包み込まれたかのような感覚になった。
ゆっくりと腰を動かし、ピストン運動を開始した。
肉棒に膣内のヒダが絡み付き、かなり気持ち良かった。
優香のまんこは名器と言って差し支えないだろう。
「優香のおまんこ……めちゃくちゃ気持ち良い……!」
自然と腰の振る動きが速まっていった。
優香の膣内を突くたびに優香の喘ぎ声が大きくなっていく。
「あん。アん! アぁあんン!! 宏君、私そろそろイキそう!!」
「俺も……そろそろイキそうだ」
俺の精液が優香の
「いいよ、イこう。一緒に……ね?」
蕩けるような優香の嬌声が耳に届く。
全身からゾクゾクと鳥肌が立ち、ついに射精欲が限界まで達した。
「あぁあ……い、イく! イく!!」
「宏君、宏君……宏君! あぁアあぁん!!」
――ドピュドピュドピュドピュッ
全身の力が一気に抜けていった。
ゴムを付けていない愚息から俺の遺伝子情報を含む白い液体が放出し、ドクドクと優香の膣内に注ぎ込まれていった。
優香は「あ……! アん……!」と喘ぎながら俺の精液を中で受け止めていた。
ついに俺は優香の中に射精してしまった。
最後の一滴まで精液を出し尽くした後、優香の膣内から肉棒を抜いた。
割れ目から白い液体が垂れていた。
それを見て優香と一緒にイッたんだと今更ながら自覚する。
優香は虚ろげな瞳で天井を見つめていた。
「えへへへ。宏君。エッチ……しちゃったね」
「そ、そうだな……」
優香は俺の手首を掴み、「こっちに来て」と俺を隣に移動させた。
優香と並ぶようにベッドの上で横になる。
「宏君。気持ち良かったね」
「うん……」
すると、優香が軽くキスをしてきた。
さらに優香は俺の背中に手を回し、抱きついてきた。
「宏君のおちんちん、すっごい硬くて大きくて、突かれると全身が刺激されて気持ち良かったよ!」
「優香のおまんこも……ちんこにめっちゃ絡み付いてきて、すごい気持ち良かった」
「えへへへ。良かった。宏君、宏君!」
「あ、ちょっと!」
優香がペロペロと首筋を舐めてきた。首から伝わるザラザラとした舌の感触がこそばゆい。
優香はそのまま耳も舐めてきた。
耳を舐められたことでゾクゾクと鳥肌が立つ。
「宏君ってさ、耳すっごい弱いよね!」
「優香だって……こことか弱いだろ?」
俺はグリグリと人差し指で優香の乳首を刺激してやった。優香が「あん!」と大きな声を出す。
「宏君め。やったな。なら、これはどうだ!」
「あ……そこ、めっちゃ気持ち良い」
優香は股間と肛門の間を刺激してきた。
こんな調子でしばらくの間、俺達はイチャイチャタイムを楽しんでいた。
「ふー、さっぱりした。宏君、お待たせ……って、あああーーー!!!」
急に叫び声が聞こえ、反射的に扉の方を見ると、早希がシャワーから戻ってきていた。
早希はそのまま俺とエッチに移る気パイパン……いや満々だったのか服を着ておらず、両手には綺麗に畳まれている服を持っていた。
おっぱいの方は手に持っている服ではっきりと見えないが、下はツルッツルでまさにパイパンであった。
早希は服を床に置き、俺達の元にやってきた。動くたびに豊満な二つの果実がブルンブルンと激しく揺れる。
やっぱり、早希のおっぱいはデカイな大きいな。
「ちょっと、ちょっとー! 優香ってば、もしかして宏君とエッチしてたの?」
「えへへへ……ごめん。我慢できなくて」
「もう、ひどいよ! 宏君のせーえき、もうあんまり残ってないんじゃないの!?」
「いやー、大丈夫っしょ。宏君、絶倫だし」
俺って絶倫なのかな……自覚はないが、優香に言われるとそんな気もしてきた。
優香はベッドから立ち上がると、クローゼットから下着やバスタオルを取り出した。
「私もちょっとシャワー浴びてくるから、二人でゆっくりエッチしてて」
「オッケー! いってらっしゃーい!」
優香は部屋から出ていき、今度は早希と二人きりになった。
早希は俺の隣に座り、豊満な胸を俺の肩に押し付けてきた。
早希の胸はムニュっと大きく形が変わり、とてもエロい。
「宏君、まだエッチできる?」
「うん。できるよ」
現に俺の股間はまた勃起し、大きくなっている。
優香のおっぱいが一般的な大きさであったのに対し、早希のおっぱいは中学生とは思えないほど桁外れに大きい。
思わずむしゃぶりつきたくなる。
「宏君……おっぱい見過ぎ」
「あ、ご、ごめん……」
早希は下から掬い上げるように自身の胸を持ち上げた。
薄いピンク色の乳首をしている巨大なおっぱいはとても重そうである。
「男の子には分かんないかもしれないけどさ、胸が大きいと色々と大変なんだよ? 体育の時とか揺れて痛いし、男子がエッチな目で見てくるし……」
俺も間違いなくエッチな目で見ていた一人であったため、申し訳ない気持ちになった。
「そっか。でも、早希のおっぱい。でっかくてすごいと思う!」
「でっかくてすごいって……もう! 宏君って結構エッチなんだね」
早希は悪戯っぽく微笑んだ。
全裸姿の早希を見て、早希のおっぱいを触りたいという思いが湧き上がってきた。
「あのさ。この前はできなかったけど、早希のおっぱい触っても良い?」
「う、うん……いいよ」
ゆっくりと自分の両手を早希のおっぱいに近づけ、軽く触れた。
早希のおっぱいはかなりの弾力があり、手から暖かな温もりを感じた。
指先に力を込め、早希のおっぱいを揉み始める。
少し力を込めただけで、指先がおっぱいに深く沈んでいく。
早希のおっぱいは信じられないくらいに柔らかく、かなり揉み応えがあった。
優香には申し訳ないが、やはり揉むなら巨乳の方が気持ち良い。
最初こそ弱めに早希のおっぱいを揉んでいたが、気づけば思いっきり力を込めて揉み扱いていた。
「ひゃ! ひ、宏君。強く揉みすぎだよ……」
早希のおっぱいを揉んで感触を堪能していたが、やがて吸い付いてみたいという思いが芽生え始めた。
我慢できなくなった俺は早希のおっぱいから手を離し、右側の乳房にしゃぶりついた。
「きゃ! 宏君!?」
早希は俺の行動に驚いていた。
だが、俺はそのまま早希のおっぱいを舐め続けた。
早希のおっぱいを舐めているとなんだか頭がぼーっとし、赤ちゃんに退化していくようであった。
「はぁ。早希のおっぱい、美味しい。ママ、ミルク頂戴……」
「うぅう。宏君、ミルクなんて出ないよぉ……」
もちろん母乳など出るわけなどないのだが、不思議と早希の乳首から甘い味がするような気がした。
俺はおっぱいをしゃぶりながら、左側の乳房を揉んだ。
徐々に早希の息遣いが荒くなっていた。
「宏君……気持ち良い……」
早希は俺の頭を抱き抱えた。早希のおっぱいに顔を押し付けられる状態となる。
顔全体から柔らかい早希のおっぱいの感触を感じ、ほんのりと甘い胸の香りが鼻腔を突く。
俺は今とても幸せである。少々、息苦しいがこのまま窒息死しても悔いはないだろう。
「うふふ。宏君……可愛い」
早希は俺をおっぱいから解放し、キスしてきた。
ぷっくりとした早希の唇の感触はとても柔らかくて心地良かった。
早希はそのまま俺をベッドへと押し倒した。
早希がキスを止めて顔を離すと、唇から細い涎の糸が引いた。
ぶら下がっている大きな二つの果実は下から見ると一段と迫力があった。
「宏君、このまま挿れるよ?」
早希は肉棒を掴み、膣口に当てがった。
俺の股間から先走り汁が出ており、今か今かと挿入を待ち望んでいた。
「うん。早希とエッチしたい」
「やっと、宏君と一つに……なれるね」
俺の肉棒がニュルッと早希の膣内に吸い込まれていった。
肉棒の圧迫感は優香のよりもやや弱めであるが、中はなんだかじんわりと暖かかった。
「宏君、それじゃ動くね」
早希は腰を上下に動かし、俺に刺激を与えてきた。
腰を動かすたびに早希のおっぱいがブルンブルンと激しく揺れ、ものすごい迫力だった。
「宏君の目……すっごいイヤらしい。本当おっぱいが好きなんだね」
「うん。俺、早希のおっぱい好きだよ」
早希のおっぱいを掴み、乳首を重点的に責めてやると、早希は「あぁん……」と喘ぎ出した。
「宏君。乳首、めっちゃ気持ち良いよ……」
早希の乳首がコリコリと硬くなる。
早希の腰使いは絶妙で、油断するとすぐに射精してしまいそうである。
早希と一緒にイきたいため、俺は必死に射精するのを堪えていた。
「早希のおっぱい、まんこ、すっごい気持ち良いよ……」
俺と早希の結合部分からはグチュ、グチュと淫音が奏でていた。
こんな爆乳美少女とエッチできるなんて、俺はなんて恵まれているのだろうか。
早く。早く、イきたい……このまま早希と一緒に果てたい。
「早希……俺、そろそろ出そう」
「良いよ、そのまま中に出して。私が全部、受け止めてあげるから」
「い、良いんだな? 本当に出すぞ!」
「うん、出して。宏君のあっついの……たくさん中に出して!」
早希がさらに激しく腰を上下に動かした。
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ。
コップで言うところの表面張力ギリギリまで達していた俺の射精欲はついに限界を迎えた。
「あ……い、イく…………!」
――ドピュドピュドピュ
大量の精液が早希の膣内へと注ぎ込まれていった。
「あ……! すっごい。宏君の……せーえき」
早希もイったのか、ビクンビクンと身体が激しく痙攣していた。
精液を余すことなく出し切ると、俺は肉棒を早希の中から抜いた。
百メートル走を全速力で走ったかのような疲労感と早希と一緒にイけたという達成感が同時に押し寄せてきた。
「はぁ……はぁ……めっちゃ気持ち良かった」
「えへへへ……宏君に中出しされちゃった。妊娠しちゃったらどうしよう」
早希は割れ目から垂れている精液を愛おしそうに見つめていた。
それより、早希が聞き捨てならないことを呟いた気がする。
「えっと……今日って安全日じゃないの?」
早希は口元に手を当て、妖しく微笑んだ。
「それは秘密です」
おいおいおい。妊娠したら洒落にならないぞ。
そうだ、ピルを飲めば……だが、ピルってどこで入手できるんだろう。
おそらく薬局か? それとも病院?
色々と考えていると、早希は俺に巨大な尻を見せつけてきた。
全く毛が生えていない早希の巨尻は実に美しい。
いや、尻だけじゃない。早希の身体には無駄な体毛が一切生えていない。
まるで神が作り出したのではないかと思う程に素晴らしい身体であった。
「宏君。今度は後ろから突いてくれない?」
「けど、もしも妊娠したら……」
さっき中出ししてしまったのに今更だが、それでもここでやめればまだ妊娠する可能性が少なくなるだろう。
「大丈夫。今日は安全日だから」
「ほ、本当だな?」
「うん! だから、安心して中に出して良いよ!」
「そっか。なら、信じるよ」
一抹の不安を感じながらも俺は早希の言葉を信じることにした。
後ろから自分の肉棒を早希の膣内に挿入する。
あぁ。早希の
早希の腰を掴み、ゆっくりと腰を振って膣内を突いていく。
突くたびに早希のおっぱいがブルンブルンと前後に激しく揺れた。
「宏君の……アン! ちんちん、あン!! 気持ち良いよ……アあぅん!!!」
早希はまるで地上に降り立った天使……いや、のようである。
こうなれば、満足するまで中に出してまくってやるぞ。
「お願い……もう許してぇ……」
俺は半泣きの状態で早希にエッチを止めるよう懇願した。
あれから五回ほどエッチし、俺の精液は早希に吸い取られていったのだが、当の早希はまだ満足した様子を見せなかった。
「ダメだよ。宏君にはもっとせーえき出して貰わないとね……」
早希は俺の肉棒を掴み、強引に自信の膣内に挿入した。
腰を前後左右に激しく動かし、無理やり射精を促してきた。
「無理無理無理! もう一滴も出ないって!!」
「大丈夫! 宏君ならイけるって。アァン! 本当、宏君のちんちん気持ち良い!!」
結局、この後も三回ほど早希とエッチする羽目になった。
エッチを終えた後、俺は気絶したかのように眠り込んだ。