クラスメートに弱みを握られ恥ずかしいことを要求されちゃう件 作:チャンドラ=グプタ
風呂から上がった俺は優香からの指示で服は着ず、バスタオルを巻いた状態で部屋に戻ることにした。
ちなみに二人は脱衣所で髪を乾かしていた。
まだ心臓がバクバクしている。二人の身体、めっちゃ綺麗だったな……
二人が部屋に戻ってくるまでの間、スマホで時間を潰すことにした。
使うのはもちろん、例のアプリである。
優香のいない今が思う存分に使えるチャンスだ。
アイコンをタッチすると、黒い背景と共に部活姿の明里が登場する。
「明里は身体洗う時、どこから洗うの?」
『う、腕からかな……』
明里が羞恥に満ちた表情で俺の質問に答えてくれた。
本物の明里は腕から洗っているのだろうか。
「それじゃ、シャンプーって何使ってる?」
『えっとね……』
しばらくの間、明里に色んな質問やエッチな命令をしていたが、やがて優香と早希が戻ってきた。
俺は咄嗟にスマホの電源を消した。
二人も服は着ておらず、バスタオルを巻いている状態だった。
「お待たせー、宏君。それじゃ、早希。ベッド行こうか」
「オッケー!」
二人はベッドの上に座り込んだ。俺は少し離れたところでこれから始まるエッチを見せてもらうことにした。
「宏君。机の椅子使って良いよ」
「それじゃ貸してもらうよ」
部屋に置いてある机の椅子に俺は座った。
二人はバスタオルを脱いで全裸になった。
美少女二人の情欲的な裸。見ていると二人とエッチできるという嬉しさと早くやりたいというもどかしさを感じた。
優香と早希は向かい合うように膝立ちし、早希が両手でそっと優香の頬に触れた。
「優香……」
「ん……早希……!」
早希が優香に濃厚なキスをした。二人は舌を絡ませ合い、キスの感触に酔いしれていた。
優香の頬に触れていた早希の手が徐々に下がっていき、淡い毛の生えている秘所へと伸びていく。
隠毛を優しく撫でた後、指を小刻みに動かして優香の秘所を刺激していった。
「早希の指、すっごく気持ち良い……」
優香の顔が真っ赤に火照っていた。
優香の感じている表情を見るのは、いつも自分が気持ち良くされている時である。
こんな風に俯瞰で見るのは初めてであり、何だか新鮮であった。
「ふふ、優香の気持ち良さそうな顔好き……」
優香の秘所を刺激していた早希の人差し指と薬指が割れ目に挿入(はい)っていく。
指先を動かすたびに割れ目から分泌される液体の量が増えていった。
「私も……お返ししてあげるね」
優香が早希の胸を揉みだした。力強く揉みながらも人差し指を使い、的確に乳首を刺激していた。
早希の息が荒くなり、乳首が立っていてものすごくエロかった。
「優香の指、すごい気持ち良い……」
「そうでしょ。ここも……気持ち良くしてあげるね」
おっぱいを揉んでいた右手を離すと、ツルッツルの
「あ……! ゆ、優香……!」
早希は割れ目から指を抜き、優香を力強く抱きしめた。
四つのおっぱいがぶつかり合い、そのどれもが押し潰れた。
地球上にはマチュピチュやらナイアガラの滝やら『絶景』と呼ばれるスポットがたくさん存在するが、こんな光景なかなか目にすることはできないだろう。
むしろ一生目にしないまま生涯を終える男性の方が多いのではないだろうか。
「えへへ……そういえば早希って耳弱かったよね」
優香がパクッと早希の耳を咥えた。フェラする時のように妖美な表情で耳をハムハムする。
「ちょ……そこはダメ……!」
やばい、めっちゃ興奮してきた。
気づけば愚息が屹立し、身体に巻いているバスタオルに大きなテントが張っていた。
しかし、優香と早希は完全に二人きりの世界に入っているため、そのことに全く気づいていない。
「早希……」
「優香……」
二人は再びキスをした。
数回ほど軽いキスをした後、互いの舌を絡ませ合うディープキスをする。
キスが終わると、早希は膝を崩し、大きく股を開いた。
優香に刺激されたことにより、早希の秘所は完全に濡れていた。
「早希。おまんこ、舐めるね」
「うん…………ひゃぁ!」
早希が甘い声を漏らす。一方で優香は美味しそうに早希の愛蜜を味わっていた。
息を荒くし、優香の舌で気持ち良くなっている早希がふと俺の方を見た。
「ひ、宏君、ちょっとこっち来て……」
俺は早希の元へと近づいた。早希の身体の部位で真っ先に目が行ってしまうのはやはりGカップの胸であった。
早希は俺が巻いているバスタオルを剥ぎ取った。全裸になったことで俺は少し肌寒さを感じた。
優香と早希のエッチなやり取りを見ていたせいで、股間の先端部分から先走り汁が出ていた。
「宏君のちんちん、ピクピクしてて可愛い……」
早希が俺の愚息に手を伸ばす。あと少しで早希の指先に触れるかといったところで、早希が「あぁん!」と激しく喘いだ。
優香がジュルジュルジュルと激しく音を立てて早希の秘所を舐めていた。
「ちょっと早希。今は私とエッチしてるんだから、浮気はダメだよ」
「ご、ごめんなさい……」
優香は舐めるのを止めると、上体を起こして股を開いた。
優香の秘所からもかなりの蜜が溢れていた。
早希の方に身を引き寄せ、びちゃびちゃに濡れている互いの秘所を密着させた。
優香は俺に視線を向けると蠱惑的に微笑んだ。
「宏君。これが女の子同士のエッチ……『貝合わせ』って言うんだよ」
二人は小刻みに腰を動かし、絶頂へ至るための快楽を感じていた。
初めて見る女性同士のエッチに俺は目が離せなくなった。
「ハァ……はァ……アァん! 優香のまんこ、あっつくて気持ち良いよ」
「早希のも……めっちゃヌルヌルしてて……すごく……気持ち良い……」
二人の腰を動かす動きが段々と速くなっていた。
それに伴い、結合部分から奏でる水音が大きくなっていく。
優香と早希のエッチを見ていて、二人の結合部分の間に自分の肉棒を挿れてみたいという思いが湧き上がる。
しかし、気持ち良さそうにしている二人のエッチに水を差すのは気が引けた。
「早希。いつかはさ……明里ともエッチしてみたいんだよね?」
優香が何の脈絡もなく明里の名前を出した。
「う、うん……そりゃあ、エッチしたいよ」
「ほら、想像してごらんよ……フサフサの……まん毛が生えてる……明里の……おまんこがさ」
早希は想像したのか、「ん、ん……」と声を出しながら素早く腰を動かす。
「早希のおまんこと合体するの……ゾクゾクするでしょ?」
優香の嬌声を聞いている俺まで興奮してきた。
「あぁぁああ! したい!! したいよ!!! 明里のまんこでイってみたい!!!!」
絶頂寸前なのか、早希は天井を見上げて目を瞑る。
優香もイク寸前に達したのか、マットレスシーツを強く握っていた。
「私を明里だと思って! 私のおまんこで気持ち良くなって、早希!!」
「うん! 一緒にイこう。優香!」
優香と早希の身体がほぼ同じタイミングで痙攣した。
その直後、二人の割れ目から絶頂の証である潮が激しく吹き出した。
大量に吹き出た潮は二人の身体にぶっ掛かり、優香は気を失ったかのよう倒れ込んだ。
「ハァ……ハァ……めっちゃ、気持ち良かったぁ……」
早希は優香の隣に横たわり、ぎゅっと優香の手を握った。
「えへへへ。やっぱり優香とするの、気持ち良いね」
早希は軽く優香の頬にキスをし、力強く抱きしめた。
優香が疲れているのに対し、早希はまだまだ元気そうであった。
さすがは性欲魔人といったところか。
「早希。私、ちょっと休みたい……」
「えー……」
早希が不満そうに唇を尖らせると、チラッと俺の方に視線を移した。
「じゃあさ、宏君とエッチしてて良い?」
「うん、良いよ」
早希は立ち上がると俺に近づき、勃起している俺の愚息を握りしめた。
上下に肉棹を扱き、顔を近づけて先端部分をチョロチョロと蛇のように舐めてきた。
亀頭から感じる早希の舌が何とも心地良かった。
「どう、宏君。気持ち良い?」
「う、うん。気持ち良いよ。けどさ……」
「何。どうしたの?」
早希の手と舌の両方で刺激を受けていたが、早希の胸で気持ち良くして欲しいと思った。
「俺のこれ……早希のおっぱいで挟んでくれないかな?」
「うふふ、本当に宏君はおっぱい好きだね……良いよ。宏君のちんちん、挟んであげるね!」
早希は快く承諾した。豊満な胸の谷間に肉棒を力強く挟み込み、ゴシゴシと身体を上下に動かした。
単純な気持ち良さこそ手コキの方が上回るが、パイズリの光景はかなり官能的である。
必死に射精するのを堪えていたが、やがてグツグツとマグマが湧き上がるような射精欲が芽生えてきた。
このまま思いっきり射精して、早希のおっぱいを汚してやりたいという下劣な欲望が生まれる。
「早希……そろそろイキそう」
「良いよ、出して。私のおっぱいでいっぱい、気持ち良くなって……」
蕩けるような早希の声が耳に届き、射精欲が最高潮に高まる。
「あ……い、い、イく……!」
痺れるような快楽と同時に肉棒から大量の精液が噴水のように飛び出し、早希の胸に思いっきりぶっ掛かった。
数日間溜め込んだ精液の量は我ながら凄まじかった。
「すっごい……いっぱい出たね」
早希は自身の胸に掛かった精液を指で触り、精液が付着している範囲を拡げていった。
早希のおっぱいを精液塗れにしたことで、満足感を得ることができた。
射精したばかりだが、愚息はまだ大きさと硬さを保っている。
早希はベッドに腰を下ろし、ポンポンとマットレスを軽く叩いた。
「宏君、隣に座って」
「う、うん……」
俺は早希の隣に座った。代謝の良い早希は先ほどの優香とのエッチでだいぶ汗をかいていた。
しかし、汗の匂いは全くせず早希から漂うのは石鹸の良い香りであった。
早希が顔を近づけると、俺にキスをしてきた。
早希の唇はぷっくらとしていて、とても柔らかい。
濃厚なキスをしたことで、再び性欲が高まった。
早希の唾液には男性ホルモンを過剰に分泌させる成分でも含まれているのだろうか。
「ねぇ、宏君……」
早希は両足をベッドに乗せ、俺の方に向けた。
ゆっくりと股を開き、指で割れ目を広げるとヒダのついた中身が垣間見えた。
膣内がヒクヒクと動いていて、俺の挿入を今か今かと待っているかのようであった。
「ちんちん、挿れて……」
早希が挿入を求めてきた。
「ゴム持ってきたから付けるよ」
鞄に入れておいたコンドームを取りに行こうと思い、ベッドから立ち上がる。
しかし、早希は俺の手首を掴んで引き止めた。
早希に物欲しそうな表情で見つめられ、俺はどうすれば良いか分からなくなった。
「えっと……どうした?」
「あのね、ゴムつけないでエッチして欲しいの。ダメ……かな?」
「今日は安全日なのか?」
そりゃ俺だってゴムを着けずにエッチしたい。
いくら極薄だの生に近い感触だの謳っていても、やはり生の方が気持ち良いに決まっている。
しかし、安全日でもないのにゴム無しでエッチするのは気が引けた。
「ううん。けどピルを飲んできたから大丈夫だよ」
早希が強引に俺を座らせると、亀頭を割れ目に当ててきた。
少しでも前方に力を込めると、中には入ってしまう。
早希の言う通り、ピルを服用していれば中出ししても大丈夫かもしれない。
しかし、絶対に妊娠しないという保証はない。
「やっちゃえ、宏君」
ベッドの上で休んでいた優香が某CMのタイトルのように告げてきた。
「優香……けどさ」
「大丈夫だって。早希はちゃんと毎日ピル飲んでるから」
「そ、そっか。なら……」
俺は優香の言葉を信じ、ゴムを着けずに挿入した。
肉棒がズブズブと根本まで中に
パイズリの時よりもさらに凄まじい快楽を感じた。
やはり、性行為(セックス)こそがこの世の中で最上級の気持ち良さなのだろう。
セックス依存症になる人もいるくらいだ。下手すりゃ俺もその一人になるかもしれない。
優香と早希のエッチを見ていたさっきまでの俺は必死に性欲を抑えていた。
だからこそ、今ここで思いっきり発散させようと思った。
本能の赴くまま腰を動かし、容赦無く早希の膣内をかき乱していく。
「あン…………アん……アン! すっごい。宏君のちんちんが中で暴れてる」
「早希のおまんこ……めっちゃ気持ち良い。本当、早希ってヤラシイ身体してるよな……」
全身の血液が股間に集まっているのかと思うほどに、俺は早希の全てを股間で感じていた。
腰を動かすたびに豊満な果実がブルンブルンと盛大に揺れる。
本当にけしからん乳だな。
俺は二つの果実に乗っかっている桜色の突起物を摘んだ。
上に持ち上げるとビヨンと大きく縦に伸びた。少し手を動かすだけでおっぱいが面白いように揺れ動く。
「ちょっと宏君、私のおっぱいで遊ばないでよ」
「わ、悪い……」
早希のおっぱいから手を離し、腰を掴んだ。
整った顔立ち、男を誘惑するために作られたと思うほどのダイナマイトボディを目に焼き付ける。
感覚を研ぎ澄ませて早希の息遣いを感じながら性行為(エッチ)を続けた。
「早希。俺、そろそろイキそう……」
「私もイキそう。宏君、一緒にイこう……」
早希と見つめ合う。
この世界には俺と早希しかいないような不思議な感覚に陥る。
「んあぁアあ……早希。も、もう限界だ。で、出る……!」
「良いよ。出して……! せーえき、思いっきり……中に出してぇ!!」
聞こえてくるのは早希の声と結合部分から発している水音だけになった。
膣壁が逃すまいと肉棒に絡みつき、尋常じゃないくらい気持ち良かった。
「ぅあ、い、イ、い……イク……!!」
――ドピュドピュドピュドピュ
種を残すための白濁液が容赦無く早希の中へと注ぎ込まれていく。
「宏君、宏君、宏君……!」
早希は俺の名前を呼びながらそれを受け止めてくれた。
最後まで余すことなく出し切ると、早希の中から肉棒を抜いた。
「ハァ……ハァ……めっちゃ気持ち良かった」
過去最大量と言ってもいい程の精液が出た。割れ目から中出しした精液が垂れている。
早希は嬉しそうに自分のお腹を撫でた。
「えへへへ。また宏君に中出しされちゃったよ……」
ベッドで休んでいた優香は起き上がると萎みかけている愚息をペロリと舐めてきた。
心地良い快楽が愚息に流れ込む。
「ちょ……優香」
「うへへへ。二人のエッチ見てたら私もしたくなっちゃった……」
優香に舐められたことで再び俺の股間が盛り上がってきた。
「ほら宏君。仰向けになって」
優香の指示通り、俺は仰向けになった。
俺は天井を見つめながら優香のフェラチオを受け続けていた。
どこが気持ち良いか知り尽くしている優香のフェラは至福の気持ち良さである。
「ねぇ、宏君」
早希が俺の顔を覗き込んできた。
まるで用を足すかのように俺の顔に跨ると、腰を下ろし、トロトロとした愛液が滴っている秘所を顔面に近づけてきた。
「ん……!」
ムワリとしたなんとも言えない雌の匂いが鼻孔を突き抜け、ねっとりとした愛液が俺の顔面に付着する。
「私のアソコ、舐めて……」
舌を出し、早希の秘所を舐め回した。少し酸っぱく、それでいてほんのりと甘さを感じる不思議な味であった。
「もう我慢できない……挿れちゃおーっと」
肉棒全体が生暖かいもので包み込まれたような感触を感じた。
ブツブツしたした何かが肉棒に絡みつくようでとても気持ち良い。
俺の視界に映っているのは早希の秘所のみであるため、優香の様子を見ることができないが、膣内に挿入したようだ。
狭まれた視界の中で俺は最上級の快楽を堪能した。
「ん、ぅン、あん……宏君のおちんちんが私の子宮突いてる。すっごい気持ち良い……」
「あぁん……宏君、もっと私のまんこ舐めてぇ。気持ち良くして……」
二人の美少女は俺の舌と性器で気持ち良くなっている。
俺はこのまま優香の膣内に射精するため、激しく中を突いた。
「あん。アァン! 気持ち良い! 気持ち良いよ……そんなに激しくされるとイッちゃう。私、イっちゃう!」
出る。口には出さず、愚息は限界を迎えた。
――ドピュドピュドピュドピュドピュ
早希に中出しした時よりも多い量の精液が出たのを感じた。
思いっきり中出しされた優香は肉棒を引き抜いた。
早希が腰を上げると、自身の割れ目に肉棒をあてがった。
「今度は私の番ね!」
俺は大分消耗していた。早希だって、優香や俺とエッチしたはずなのになぜか全然平気そうであった。
恐ろしや……まさに性欲モンスターである。
「早希。少し休ませてくれ……」
「だーめ!」
早希は容赦無く肉棒を挿入した。その様子は見ていた優香は「どんまい」と呟いた。
ちょっと助けて欲しいのだが。
早希はクネクネと腰を動かし、肉棒に絶妙な刺激を与えてくる、
種を残すための生存本能が再び呼び覚めてきた。
「私、宏君に中出しされるの……クセになっちゃったみたい」
早希が舌舐めずりすると、さらに腰を素早く動かす。
こうなったら、精魂尽きるまで……やってやる。
命燃やすぜ!
「ハァ……ハァ……気持ち良かったね。宏君」
「う、うん……。そうだね。そろそろ休もうか」
結局あの後、三回連続で早希とエッチした。
完全に精魂尽き果て、俺はヘトヘトになった。
「ダメダメ、もう一回するよ!」
「え、ちょっと……さすがに勘弁して」
早希がまた挿入しようとしてきた。俺は股間を両手で覆い隠し、挿入を拒んだ。
もしも早希と結婚したら、夜の営みがとんでもないことになりそうである。
「待って、早希。次は私の番だから」
「えー、もっとしたかったのにぃ……」
「ほら、宏君も手退けて。私とエッチしよ?」
優香が可愛らしく首を傾げた。
もう精液はほとんど残ってないはずなのに、さっきまで疲労困憊だったのに、どういうわけか俺は手を退けてしまった。
驚くことに萎んでいた股間は再び勃起していた。
やはり、俺の性欲は日に日に強くなっているようである。
「えへへへ。宏君とエッチするの、大好き……」
こうして俺たち三人はヘトヘトになるまで互いの身体を求め合った。