クラスメートに弱みを握られ恥ずかしいことを要求されちゃう件 作:チャンドラ=グプタ
狭いシャワー室の一室にて俺と早希はエッチを行なっていた。
俺は立ったままの状態で愚息を早希のおまんこに挿入しており、本能の赴くまま腰を激しく動かす。
「宏君、宏君……!」
「早希……!」
弾力のある早希のおっぱいは押し潰され、何とも卑猥なことになっていた。
早希の両手を握りしめ、彼女に濃厚なキスをした。
あぁ……キスというのはどうしてこんなに安心感を得ることができるのだろうか。
結合部分から『グチュ、グチュ』と大きな音が奏でており、俺は既に射精直前まで来ていた。
もっと早希と密着したいと思い、彼女の背中に手を回して身体を引き寄せた。
おっぱいがさらに押し潰され、グニュっと平べったくなった。
早希の体は肉付きが良くて、抱き心地が最高である。
早希を超えるほどの抱き心地を超えるダッチワイフはたとえ火山や深海の中を探しても見つからないだろう。
「早希……そろそろ」
絶頂しそうであることを早希に伝えると、彼女は蠱惑的に微笑んだ。
「良いよ。中に出しても……宏君も出したいでしょ?」
「うん。それじゃ、出すから……」
射精へと至るべく、より一層ピストン運動を激しくした。
早希の膣内を突くたびに襞の付いた肉壁が絡みついてくるようでめちゃくちゃ気持ち良い。
「宏君の……ちんちんが……中で暴れて……すっごい……気持ち良い……!」
「俺も……気持ち良い……早希、イく。イく……!」
「出して……せーえき……中に出して!」
「早希……! 早希……!!」
――ドピュドピュ、ドピュドピュドピュ!!!
金玉に溜まりに溜まっていた精液が容赦なく早希の中に注ぎ込まれた。
「あぁうぅん……宏君のせーえき、中に出されちゃった……!」
早希は蕩けるような表情で愚息が吐き出した精液を受け止めてくれた。
精液を余すことなく最後まで出し尽くすと、愚息を引き抜いた。
「はぁ、はぁ……すっごい気持ち良かった」
程良い疲労感と大きな達成感が同時に押し寄せ、俺は壁に持たれかかった。
早希とエッチした影響でかなり汗をかいてしまった。
「えへへへ……ねぇ、宏君。見て見てー」
早希は一切毛が生えていない自身のおまんこを指で広げ、俺に中身を見せつけてきた。
綺麗なピンク色をしているその中には先ほど俺が出した白い精液がたっぷりと入っている。
早希は人差指と薬指を中に入れると、精液を掬い取った。
「宏君が中に出したせーえきだよ。こんなにたくさん出しちゃって……宏君はエッチなんだから」
「否定はできないけど……早希だってエッチだろ」
「まーねー。汗かいちゃったし、一緒にシャワー浴びよっか」
俺と早希は一緒にシャワーを浴びて、汗を洗い流した。
シャワー室から出ると、一応は本来の目的であったビーチボールを用意して優香達のところへと戻ることにした。
「ねぇ、君。めっちゃ可愛いねー」
優香達の元へ歩いている途中、金髪の男が早希に話しかけてきた。
見たところ、高校生くらいだろうか。
他にも二人男がおり、それぞれ緑色と茶色の髪をしていた。
見るからに柄の悪そうな連中である。
優香達には戻るのが遅くなった言い訳として、早希がナンパされていたからと伝えるつもりであったが、まさか本当にされるとは……
これぞ、まさに噓から出たまことである。
「あ、ありがとうございます……すみません。友達が待ってますので。行こ、宏君」
早希は軽く頭を下げ、すぐにその場を立ち去ろうとした。
しかし、金髪の男は早希の腕を掴んで引き止めた。
「ちょっと待ってよ〜。せっかくの海なんだし、俺達と遊ばない? ねぇ、お兄さん。ちょっとこの子、借りても良いよね?」
まるで『答えは聞いてない!』と言わんばかりに金髪の男が睨んできた。
さすがにこのまま早希が連れていかれるのを見過ごすわけにはいかなかった。
「申し訳ないんですが、お断りします。友達を待たせているのでその子を離して貰えますか?」
「おいおいおい」
あかん。俺、死ぬわ。
俺の態度が気に食わなかったのか、茶髪の男が肩を回してきた。
香水の匂いがかなりキツイ。
出来ることなら死ぬ前に炭酸抜きコーラを飲みたかった。
「ちょっと君ー。女連れだからってカッコつけすぎじゃない? 自分だけその子と楽しむなんて、ちょっと横暴過ぎるんじゃないかなぁ」
「あ、いたいた。宏くーん!」
背後から聞き覚えのある声が聞こえてきた。
振り返るとその声の主は優香であることが分かった。
優香の隣には明里もいる。
俺達の戻りが遅かったから、わざわざ探しに来てくれたのだろうか。
「あの子達が君の友達?」
「そうですが」
「ふーん……」
茶髪の男が俺から離れると、優香達に近づいた。
舐め回すようなヤラシイ視線で二人のことを観察する。
明里はものすごく不快そうな表情を浮かべていた。
「へぇ……友達もめっちゃ可愛いじゃん。ねぇ君達、中学生?」
「はーい、そうでーす! 私達、まだ中学二年生だからお兄さん達と一緒に遊んでも退屈だと思いますよ?」
すごいな優香は。
臆することなくナンパを振り切ろうとしている。
「いやいや、三人ともすごいレベルが高いよ。うちの高校、マジでブスしかいなくてさー。俺らと一緒に遊ばない?」
奴らが通う高校の女子に対して、失礼極まりない発言であると思った。
果たしてこいつらに女子を評価するだけの価値があるのだろうか。
「えー、それってぇ……エッチなこととかもするんですか?」
優香の奴、何を考えているんだ。
わざわざ性欲を煽るような発言をするなんて。
奴らが調子に乗ることは間違いない。
「おー!? 随分とノリが良いじゃん。勿論、そういうの興味あるなら付き合うよ〜」
男達は下品な笑みを浮かべた。
明里も早希も完全に怯えてしまっている。
このままでは三人とも下品な雄共の肉便器にされてしまう。
それだけは……それだけは何としてでも喰い止めなければならない。
「そうですか。それじゃ……えい!」
優香は何を思ったか、茶髪の男の海水パンツをずり下ろした。
半勃ち状態の局部が露わとなる。
「ちょ、おま……何するんだ?」
優香は顎を摩りながら、マジマジと局部を見つめた。
その様子はさながら一流の鑑定士のようである。
おちんちん鑑定士……そんな鑑定士はおそらくこの世に存在しないだろうが。
「お兄さん、思ったよりおちんちん小さいね。しかも何か皮被ってるし……これじゃあ、私達を満足させることはできないと思うよ」
「て、テメェ……!」
茶髪の男は顔を真っ赤にし、海水パンツを履いた。
完全に男達を敵に回してしまった。
やばい、どうしよう……
「覚悟しろや!」
茶髪の男は優香に殴りかかろうとした。
まずい――気づけば足が勝手に動いていた。
「危ない、優香!」
俺は優香の前に立ち、彼女を守ろうと試みた。
次の瞬間、右頬に強烈な痛みが走る。
「ぐあ!!」
思いっきり殴り飛ばされ、情けなくも砂浜に倒れ込んでしまった。
「チッ。邪魔しやがって。覚悟しとけよ。謝っても許さないからな」
「はぁ? それはこっちにセリフなんだけど。オラ」
優香は茶髪の男に強烈な金的を決めた。
「う……!」
茶髪の男はその場でうずくまった。
めちゃくちゃ痛そうである……同じ男として思わず同情しそうになる。
「テメェ、調子に乗るなよ!」
緑髪の男が優香に襲い掛かった。
しかし、優香は慌てることもなく男の足首を蹴り上げ、砂浜に転ばせた。
無防備になった緑髪の男の股間を足で思いっきり踏みつけた。
「ぐわあああぁぁぁ!!」
「情けない声を出すねー。このままずっと踏んづけてたらどうなるかな?」
優香は足指で金玉を挟み込み、痛みを与え続けていた。
緑髪の男は目に涙を浮かべた。
他の観光客が物珍しそうに俺達のことを見つめていた。
「た、頼む……離してくれ」
周囲の視線に耐えかねたのか、緑髪の男が懇願した。
しかし、優香は不機嫌そうに腕を組む。
「それが人に物を頼む態度? ありえないんだけど」
怖ぇ。ドS過ぎる優香の態度に俺は戦慄した。
もしも本気で優香を怒らせるようなことがあればどうなるのだろうか。
下手すれば、二度とオナニーできない身体にされそうである。
「よし決めた。このまま握り潰してやろうかな」
「ごめんなさい。許してください。どうか離してください……」
優香は金髪の男に冷たい視線を向けた。
「金髪のお兄さーん。この人達連れて、とっとと消えてくれる?」
「く……い、行くぞ。お前ら」
金髪の男は早希から離れると、仲間を連れてこの場から立ち去った。
早希は勢いよく優香に抱きついた。
「うぅ、優香。怖かった。私、怖かったよぉ……」
「よしよし、怖かったよね。もう大丈夫だよ」
優香によって、危機を脱することができた。
一方、俺は何もすることができなかった。
なんとも情けないことだろうか。
「宏君、大丈夫?」
倒れ込んでいる俺を見かねたのか、明里が手を伸ばしてくれた。
頬が痛いだけで他に異常は無かった。
「うん、大丈夫だよ」
明里の手を掴み、立ち上がった。
海水パンツに付着した砂を手で叩き落とす。
「私……すごくかっこいいと思った! 身を呈して優香を守ったの。私、怖くてその場から動けなかったもん」
明里にかっこいいと言われて、つい嬉しくなったが何の役にも立てなかった事実に変わりない。
「そうかな……まぁ、俺が何もしなくても優香なら大丈夫だったと思うけど」
「いやいや、宏君はよくやってくれたよ。もしも宏君が前に出て来なかったら、勢い余って金玉を完全に蹴り潰すところだったもん」
「おぉ……確かにそれはやばいな」
もちろん悪いのは向こうではあるのだが、下手すれば警察案件になるところであった。
「それより優香! 無茶しすぎだよ。ああいう時は大人の人を連れて来ないと」
「えー、でも早希がやばそうだったし。結果的に追っ払ったから良いでしょ?」
「そうだけど……とりあえず二人とも無事で良かった」
明里に心配を掛けてしまって申し訳ないと思った。
おそらくシャワー室でエッチをしなければナンパに合わなかったことだろう。
「まー、ハプニングがあったけどボールも持ってきたことだし、みんなでビーチバレーしよっか!」
早希が頭上にスイカ模様のビーチボールを抱えた。
早希にぶら下がっている大きな二つのスイカがプルンと揺れ動く。
「お、ここにも立派なスイカが二つ実ってるじゃん」
優香は揉み揉みと早希のおっぱいを揉みしだいた。
「ちょっと、優香。やめてよ、もう……」
先ほどのエッチでたくさん揉んでいたが、それでもエロい。
両手でボールを掲げている格好のため、脇も丸見えで素晴らしいと思った。
「ちょっと〜、宏君。早希のことガン見しすぎじゃない?」
明里がツンツンと俺の頬を突いてきた。
明里に触られた箇所がとてもこそばゆい。
「あ、いや……」
「もう、宏君のエッチ」
――ムクリ。
あー、やばい。完全に勃起してしまった。
早希のおっぱいよりも脇よりも、明里に『エッチ』と言われる方が遥かに興奮する。
やはり、俺はマゾの気質があるのだろうか。
俺達は海水の近くへと移動し、ビーチバレーを始めた。
ビーチバレーとは言ってもネットが無いため、ボールを打ち合い、地面に着地させた方のチームが一点を獲得できることとした。
勝敗は十点先取した方のチームが勝利となる。
チームは俺と優香、明里と早希とで別れた。
「それじゃ、行くよー。えい!」
明里が軽くサーブを放った。
俺がいるから手加減してくれているのだろう。
ボールは俺の方へと飛んでくる。
「宏君、拾って!」
「おっけい!」
優香の指示に従い、レシーブでボールを受け止めた。
優香は山なりに飛んだボールをトスで俺の頭上に上げる。
「宏君、決めて!」
一、二とステップを踏み込み、大きくジャンプをした。
スパイクを決めるべく腕を振り切る。
ブゥン。
手は空を切り、ポトンとボールが虚しく砂浜に落ちる。
「……」
「……」
どう反応したら良いか分からなかったのか、明里と早希は無言になってしまった。
優香は俺の近くまで来ると、ボールを拾い上げた。
「ドンマイ、ドンマイ。次、決めよう」
「お、おう……」
試合は再び向こうのチームのサーブから始まる。
サーブするのは早希である。
「それじゃ、行くよー!」
早希は中々強いサーブを放ってきた。
「宏君!」
優香は慌てることなくレシーブで俺の方にボールを飛ばした。
優香にトスを上げると、彼女はバシンと強烈なスパイクを決めた。
ボールは明里と早希の間を通り抜け、地面に落下する。
「ナイストス、宏君!」
「な、ナイス。優香……」
優香とハイタッチをした。
ビーチバレーとはいえ、現役のバレー部である二人が全く反応できないとは。
やはり優香はゲーム以外において、才能に満ち溢れている。
「早希! 現役バレー部の意地見せるよ。次、絶対に一点返そう」
「りょうかーい」
優香のスパイクにより、明里の闘争心に火がついたようである。
優香は高らかにボールを上げて、見事なジャンプサーブを決めた。
素早いサーブを明里は真剣な表情で拾い上げた。
「早希! トス上げて」
「オッケー! 決めて、明里」
明里が大きくジャンプすると綺麗なフォームでスパイクを放った。
「ぐわ!」
強烈なスパイクが俺の顔面に直撃する。
柔らかいビーチボールとはいえ、女子バレー部のエースから喰らうスパイクは結構痛い。
明里が心配そうに俺の元に駆け寄ってきた。
「ごめんね、宏君。大丈夫?」
「うん、大丈夫……」
今日の俺は不甲斐ないところを見せてばかりである。
出来れば活躍しているところを見せたいが、ビーチバレーでは厳しいか。
「隙ありぃ!」
「きゃ! ちょっと優香、何すんの……」
優香が背後から明里のおっぱいを揉みだした。
水着に包まれている明里の白いおっぱいが優香の手によって形を変える。
俺もまだ触ったことのない明里のおっぱい……く、羨ましすぎる!
「宏君をやる気にさせるための儀式。ほら、宏君。ちゃんと見て」
「宏君。絶対に見たらダメなんだからね!」
「は、はい……」
見たいという気持ちをグッと堪え、明里から目を逸らした。
試合を再開し、中々良い勝負になるも明里と早希のチームの勝利で終わった。
その後もチームを変えて何試合かこなし、お昼時になったため海の家で食事をすることにした。
「お待たせ。お嬢ちゃん達。焼きそば四人分ととトウモロコシ、それにイカ焼きね!」
店員である中年の女性が注文した料理をテーブルに運んで来てくれた。
「それにしてもお嬢ちゃん達、すごいべっぴんさんだね」
「ありがとうございまーす!」
明里が嬉しそうにお礼を言った。
普段から明里は容姿に対して褒め慣れていそうではあるが、微塵もそれを感じさせない。
「それで……どの子がお兄ちゃんの彼女なんだい?」
「いやあの、全員友達で……」
優香と早希に関してはエッチしているため、二人とはセフレという関係が一番近いのかもしれない。
「そうかい。うんうん、青春だね。それじゃ、ごゆっくり〜」
店員さんが去っていった。
焼きそばの量は値段に反して中々ボリュームがある。
サービスしてくれたのだろうか。
「ねぇ、早希。トウモロコシとイカ焼きまで頼んで、本当に全部食べきれるの?」
「もちろん! 明里こそ、もっと食べないと大きくならないよ?」
「へぇ。それは身体の方かな? それとも胸?」
俺は何とか焼きそばを食べ終えることが出来たが、かなりお腹にきた。
優香と明里も完食するのが厳しそうである。
その一方で早希は全然平気そうで、イカ焼きを食べ終えようとしていた。
「あー、私。もうお腹いっぱいかも……早希、残り食べれる?」
「うん、食べれるよ。貰うね!」
早希は明里から皿を受け取った。
「私もお願いしようかな……結構キツい」
「分かった。優香のも貰うねー!」
早希の食欲すごいな……
食べた分の栄養は全て胸にいったりしてるのだろうか。
「宏君。早希が食べた分の栄養、全部おっぱいにいってるとか思ってそう」
「お、思ってないから!」
あかん。優香に読まれていた。
だが、これは仕方ないと思う。
だって実際に大きいんだもん。Gカップなんだもん。
「もー、宏君ってばそんなことばっかり考えて。ちょっと後でお仕置きが必要だね」
「お仕置きって何するの? おっぱいで息できなくするとか?」
明里も中々すごい発想してくるな。
実際にやられたら興奮と幸福感で数分間ほどは息できなくなりそうである。
「ちょっと! みんなしておっぱい、おっぱいって……大きいのも大変なんだからね!」
「えー、けど宏君も大きい方が良いよね?」
「あ、いや。何ていうか、その……」
明里の質問に言葉が詰まった。
ここは何と答えるのが正解なのだろうか。
大きい方が良いと答えるのが無難か?
それとも大きさは関係ないと言い張るべきか……
「明里止めなってー。宏君、困ってるじゃん」
「そっか。ごめんね、宏君。ちょっと揶揄っちゃった」
明里がテヘッと舌を出した。
めちゃくちゃ可愛いな。
「いや、気にしてないよ」
早希の助けで質問の答えをはぐらかすことができた。
この中で一番興味があるのは明里のおっぱいなのだが、そんなこと言えば間違いなく明里にドン引きされることだろう。
食事を食べ終えると、俺達は二階にある部屋へと移動した。
優香が言うには二階の部屋は個室となっており、予約すれば自由に使えるとのことであった。
部屋の窓から海の景色を眺めることが出来た。
「先週ネットで調べたら空いててさ。予約しておいたんだよね」
「そうなんだ。良い眺めだねー。ねぇ、みんな。休憩したらまた泳ぎに行くよね?」
「うん。そのつもり。けど、明里。私……ちょっとここでデザートを食べたいんだよね」
「デザートって……何か下で買ってくるつもりなの?」
「ううん」
優香は俺に近づくと、何を思ったのか海水パンツ越しに愚息を摩ってきた。
心地良い刺激を受けた愚息はたちまち大きくなる。
「お、おい。優香……何を」
「何って、宏君……そんなの決まってるでしょ」
優香は海水パンツを脱がせてきた。
勃起状態の愚息がみんなの前に露出する。
優香はシコシコと右手で愚息を扱く。
「んぁ……!」
「ふふ、気持ち良い? 宏君」
優香の手コキは早希のよりもさらに気持ち良くて骨抜きにされそうである。
「優香……も、もしかして」
「そうだよ、明里。今から宏君の精液……飲むね」