霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「ハリベルさん……これは……」
男子生徒の目線が、ハリベルの子宮にある子宮型淫紋に釘付けとなってしまい、その余りにもギャップのある厭らしい紋様を見て、一度射精して、一旦萎えたはずの肉棒が早くもギンギンに勃起してしまう。
「いや……これは……っ♡」
(私のこれを見て……もうそんなに大きくしているのか……♡ まずい……ここが……疼いて……♡)
男子生徒の勃起チンポを見て、子宮の切なさが増してきて女体が疼き始めるハリベル。
だがハリベル自身は、この女体の疼きに困惑し、怪しんでいた。
(今こいつの肉棒を膣内に喰らったら……何か……私では想像もつかないことが起こる気がする……)
子宮に穴が開いていたことにより、女性としての快感を知らないと同時に、男子生徒以外とはそんなことをすることがなかったハリベル。
先ほどのキスで感じた初体験の凄まじい快感に、流石に少し不安を感じていたのだが、身体に染みこんでいく男子生徒の精液が、彼女の女体を徐々に熱くさせ、その熱さが身体にうまく染み込み、逆に冷静さを取り戻させる。
「ふっ……」
(私は何を恐れているんだ……これまでも数多の困難を乗り越えて来たのだ……それらに比べればこのような身体を重ねるだけの行為……取るに足らんことだ)
ハリベルは冷静な笑みを浮かべつつ、余裕が現れたゆっくりとした動作でベッドに寝そべり、自ら股を開いた。
そして両手を下腹部にやり、親指を淫紋の上、人差し指から小指を股間にやり、子宮型の淫紋を見せつけるようにしながら、大陰唇を開いた。
「っ!?」
ぷにゅっとしている大陰唇が四本の指で伸ばされて膣口が開き、そこから漏れている愛液が身体を伝ってベッドに流れていく。
金髪で冷徹な目線を向けたクールな褐色女性が、脚を上げた状態で蟹股に股を広げ、淫紋を見せびらかしながら膣口を広げて挑発してきている様に、男子生徒の視線がくぎ付けとなる。
ハリベルは自分の裸体を見る男子生徒の興奮した表情を見て背筋をゾクゾクさせると、それを悟られないくらい冷静な表情でさらに彼を焚きつける。
「どうした? 見ているだけでは収まらんだろう? ……その猛りきったチンポで……私を女にしてみろ……」
ビキビキビキッ!!!!!!!
厭らしい褐色美ボディで膣口を開けながら挑発され、興奮しない男などいない。
そのハリベルの挑発を聞いた瞬間に、男子生徒の肉棒が血管まで鋼鉄にするほどバキバキに硬くなった。
「はぁ! はぁ! はぁ! ハリベルさん……そんなに……挑発されたら……もう……止められなくなりますよ」
ズリュッヌチュッ……
男子生徒は我慢汁が出ている亀頭を愛液が出ているハリベルのピンク色の可愛らしい膣口に擦り付けながら、彼女に確認を取った。
昨日の初エッチではハリベルの反応が薄かったため、多少探り探りのところはあったものの、ここまでチンポ挑発を受けたらそうもいかなくなる。
「んっ♡ んんっ♡」
ハリベルの膣口は昨日とは違って人間味のある温かさを宿しており、既に射精しそうなくらい亀頭から快感が送られてきていた。
少し腰に力を入れて先っちょだけ奥に入れれば露骨にハリベルの反応が良くなり、快感を得ていることが分る。
だがこの膣口に亀頭を擦り付ける行為を行うことによって、我慢汁がどんどん膣内に入っていき、ハリベルの脳を侵食してチンポ脳にさせてしまっていた。
「んっ♡ ふっ♡ ただ身体を重ねるだけだ……私はそう簡単に女にはならん……それよりも……お前は自分の心配だけしていろ……チンポが破裂しそうだぞ♡」
「うっ……くぅ……っ!!」
クールな表情に優し気な口調でチンポの心配をされると、男子生徒の頭に身体中の血が一気に登ってヒートアップし、その血液が肉棒を硬くさせた。
「ハリベルさん!!!!」
そして次の瞬間には勢いに任せて腰を打ち付け、ハリベルの膣口に肉棒をブチ込んだ。
ズリュッ!!!!!!!!!!!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!! おっ!! おぉっ♡♡♡」
肉棒を膣内の奥まで挿入すると、昨晩は感じられなかった膣内の暖かみと共に、最奥に明らかに子宮口と思われる感触があり、そこを突いた瞬間に、ハリベルから明らかな女の声が漏れた。
「うっ……」
ハリベルの膣内は膣壁がうねうねと喜びを感じるようにチンポに絡みついてきて、バキバキになった血管までも愛撫するように舐っていた。
膣内の締め付けも相当なもので、少しでも肉棒を動かせば射精せんばかりの締め付け刺激が送られてきている。
(んっ♡ これが……チンポ……♡ 完全に……私の膣内を……チンポで形づけられて……満たされていく……♡♡)
女体に感じていた切なさがチンポを挿入されたことで発散されて、脳が凄まじい解放感を感じ、その快感で意識が飛びそうになっているハリベル。
すでに両手はベッドのシーツを握りしめ、膣内からくる快感で腰を逸らしてくねらせていた。
褐色の鍛え上げられているがむっちり感のある腹筋が厭らしくくねり、そこから下にあるデカ尻肉がムニムニとしている様子が堪らなくエロく、
それを見ている男子生徒のタガが外れて、凄まじいピストンがハリベルに襲い掛かった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!!!
「ハリベルさんっ!! ハリベルさんっ!!」
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ!!! んっ♡ んっ♡ おおっ!! おっ♡♡♡」
ハリベルの括れをがっちりと掴んだがむしゃらなピストンで肉棒が膣内に挿入されまくり、いちいち子宮口にノックしてくるため、その凄まじい刺激がハリベルの脳を痺れさせる。
男子生徒は興奮の絶頂にあっており、ハリベルの腰を掴みつつも、右手でその上にある豊満すぎる褐色デカパイを揉みながらピストンを続ける。
「んっ♡ んああっ♡ んっ♡ ああっ♡♡」
自分よりも身体が大きく、大人の女性が、自分に胸を揉まれ、さらにチンポを突っ込まれてセックスしながら感じまくっている姿に、凄まじい支配欲を感じて、快感を得まくる男子生徒。
右手からくる乳肉の感触も気持ち良く、かなり張りがあって握りつぶしてもすぐさま指を押し返すその柔らかい感触が堪らなく心地よかった。
乳肉の中央にある少し大きめだが綺麗で可愛らしいピンク色の乳首もビンビンになっており、ハリベルがチンポで感じまくっていることが分る。
クールな女で男よりもカッコいい一面があるにも関わらず、自分のチンポで善がりまくっている姿は、どうしようもないくらい男子生徒の射精欲を込み上げさせた。
「んおっ♡ おおっ♡♡ んんっ♡ んおっ♡♡♡」
(私が……こんな声を出すなど……っ♡♡♡ だが……たまらない……身体を重ねる行為が……これほどとは♡♡)
ハリベルは膣内にチンポを突っ込まれて確かな女の快感を実感していた。
チンポを突っ込まれるたびに膣内がギチギチに満たされて、切なさが埋め尽くされ、それが快感となり、チンポが抜かれそうになるたびに、またその切なさでチンポを求めてしまう。
自分の女としての性を確実に感じつつ、男子生徒のチンポの射精も膣内から確かに感じていた。
(来るッ♡♡ 昨日とは比べ物にならない感覚が……私に襲い掛かってくる♡♡)
「んっ!! くぅぅっ!!!」
ハリベルは男子生徒の射精で自分も絶頂してしまうだろうと悟り、歯を食いしばって意識が飛ばされないように耐え抜こうとしていた。
そんなハリベルの様子もまた男子生徒の興奮剤になってしまい、チンポが射精に向けて一気にビキビキ反応する。
「ハリベルさん!!! もう!! 射精ます!! 行きますよ!! ハリベルさんを……女にして見せます!!」
「んんんんっ!!! 良いぞ……来い!!! お前の猛りきった欲望を……全部私が受け止めてやろう……んんっ♡」
「っ!!!!!!」
クールな褐色美人の優しさに脳天がクラッシュしてしまった男子生徒は
意識がぶっ飛びそうなほどチンポに快感を感じつつ、蛇口が壊れた様に鈴口から射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!
「んあああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ んんんっ♡♡♡♡♡ んあっ♡♡♡♡ あぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」
少しくぐもっているが確実に快感を感じているだろう艶声を漏らしながら、ハリベルは腰と頭を逸らして痙攣しまくりつつ絶頂していた。
(熱い♡♡♡♡♡♡♡ 身体が焼ける様だ♡♡♡♡♡♡♡ こいつの精子が膣内に入って来て♡♡♡♡♡♡♡ 私を女にしてイク♡♡♡♡♡♡♡)
見事な腹筋を反らせてデカパイが揺れまくるほどの痙攣をしているハリベルがエロく、可愛く、愛おしくなって男子生徒の括れを掴む手の力も強くなる。
そして、まるでハリベルをオナホのように使って自分の欲望を垂れ流している状態に、凄まじい快感を得ていた。