霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
早朝の男子生徒の部屋。
昨夜激しく全裸でまぐわったにも関わらず、男子生徒が朝起きると、既にハリベルは起床しており、服を着ている状態だった。
そして男子生徒がいそいそと学校へ行く準備をしているところを、ハリベルは立ち上がって腕を組み、無言で見守っていた。
「……」チラチラッ
男子生徒も特に話すことなく無言で準備しているのだが、準備をしているといちいちハリベルの姿が目に入り、ぱっくりと開かれている胴体の部分が目に毒だった。
昨夜激しくまぐわったため、そこまで興奮はしていないと思っていた男子生徒だったが、改めて褐色で美人でエロすぎる身体をした女が、腹筋と下乳を見せた状態で部屋の中に立っているという現実が脳にぶつけられて、少しずつ股間が盛り上がってきてしまう。
特に今ハリベルは腕を組んでいるので、その腕にデカすぎる褐色の下乳が乗っており、露骨に乳肉が強調されていた。
「……」
男子生徒の視線に気づいていないわけがないハリベルだったが、特に何も言わずに無言で彼を見つめている。
男子生徒にとってハリベルは基本的になんでも受け入れてくれる優しい女だったが、切れ長の鋭い目つきで見つめられていると、それなりの緊張感を感じてしまうくらいにはまだ距離のある相手だった。
だが、その近すぎず遠すぎずの距離感でセックスをしたという事実が脳裏に焼き付き、男子生徒に大胆な行動を取らせてしまう。
「……」
流石に我慢できなくなった男子生徒は、無言でハリベルに近づき、目の前に立った。
「……」
そして強調された下乳を見つめていると、自分よりも目線の高い所から見つめられているという視線ひしひしと感じる。
「ごくっ……」
その緊張感の中で男子生徒は徐に右手を上げると、そのままハリベルの左下乳を遠慮なく揉みしだいた。
モニュモニュモニュモニュモニュ
「んっ♡」
掌に伝わってくるハリベルの褐色乳肉の感触が心地よくて、揉めば揉むだけ肉棒が肥大化していく。
吸い付いて離れないような乳肉の質感が癖になり、張りがあって揉みこむことに抵抗してくる肉の食感が溜まらず、どんどん指の力が強くなってしまう。
体温も人間と同じように暖かみがあって心地良く、ハリベルから一瞬漏れた声も艶っぽく、脳を刺激する。
モニュモニュモニュモニュ!!
男子生徒は興奮堪らなくなり、遂に両手で激しく胸を揉み始めた。
その行為を特に拒むことなく、腕を組むのをやめて揉ませやすくするハリベル。
ハリベルは胸を揉まれている事にあまり反応はしないが、寧ろ普通に立っているだけの女性の胸を揉んでいるというセクハラ感が増して、男子生徒の背徳感を増大させた。
「んっ……♡ 朝から……大分興奮しているようだな……んっ♡」
時折目を細めて艶声を漏らすハリベルが妙に色っぽく見え、男子生徒の独占欲が急激に膨らんでいく。
「こんなエッチな服着ている色っぽい女が部屋の中にいたら誰だって興奮しますよ……なんでこんなエッチな服着てるんですか!」
「私は……んっ……別にこの服を淫らだとは思ったことはないが……そうか……お前にはそう見えるのか……んっ♡」
「こんなにおっぱい出しといてスケベじゃないわけありませんよ……他の男に揉まれたりしてないでしょうね?」
モニュモニュモニュモニュモニュ!!!
「んああっ♡ くっ♡ 安心しろ……お前以外の男に……私の身体を触らせたことはない」
自分の胸を揉む力が一頻り強くなったことに気づき、ハリベルは無意識の内に男子生徒の独占欲を擽る発言をしてしまう。
他の男を知らない褐色の極上ボディだという事が分かった男子生徒は、辛抱堪らなくなり、より力強く乳肉に指を沈み込ませた。
ハリベルが着ている白い衣装が胸部の上の部分が、乳肉を揉むことによって妖しく蠢き、厭らしい見た目をさらにエロくする。
いくら揉んでも揉み足りない、クール褐色金髪美女のデカ乳を揉みこみ、射精欲が高まりまくっている男子生徒。
「うくっ!! ハリベルさん、しゃがんでもらっていいですか?」
「んっ……こうか?」
男子生徒はデカパイから両手を離し、ハリベルを丁度肉棒の位置に下乳が来るようにしゃがませた。
そして興奮気味に肉棒をズボンから取り出すと、竿を右手でもってチンポを揺らし、、先端部分でペチペチと下乳を叩いた。
ペチペチペチペチッ
「はぁ! はぁ! この服……本当に……」
亀頭からくる乳肉の柔らかさが気持ち良く、今すぐにでも射精しそうなくらいのパンパンに膨張した肉棒を、男子生徒は一気に下乳から乳マンコに挿入した。
ズリュッ!!!
「パイズリをするための服としか考えられせんよ!! うくっ……」
ハリベルの乳マンコに肉棒を入れた瞬間、蕩けるような柔らかさと温かさにチンポが包まれて、射精しそうになったところを、男子生徒は歯を食いしばってぐっとこらえる。
横乳の柔らかさで肉棒が蕩けそうなのはもちろんのこと、着用している服の構造上、胸部がファスナーで締っているため、胸が寄せられているため、ちょっとした程よい圧迫感もチンポに襲い掛かってきていた。
柔らかすぎず、かといって締め付けすぎているわけでもない、ピストンすれば程よく刺激が貰えそうな乳マンコの締りに、挿入しただけで鈴口から大量の我慢汁が漏れてくる。
そのパイ圧の気持ち良さに打ち震えている男子生徒を見て、ハリベルは少し困惑していた。
「どうした? 胸の中でチンポが苦しそうだぞ? 射精さないのか?」
無遠慮に乳マンコを使っているにも関わらず、人を心配してくれる発言に身体の内側から熱さが込み上げてくる。
「うくっ……もちろん射精ますよ……この乳マンコで!!」
歯を食いしばりながらビクつく肉棒の射精を我慢しつつ、男子生徒は腰を振って褐色乳マンコを犯し始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ!!
ピストンを始めると乳肉と股間部がぶつかり合う肉の音と、我慢汁による粘膜音が室内に響き渡った。
ハリベルの乳マンコは想像以上にチンポに心地よく、柔らかい乳肉が乳圧によって程よくチンポ全体に絡まって来て、腰を振れば振るほど射精欲が強まっていった。
なにより目元の表情しか分からないが、クールな褐色金髪美女がこちらを見上げて特にあまり反応なくパイズリをされているという状況が視覚的な性刺激をもたらしていた。
「はぁ! はぁ! はぁ! ハリベルさん!! 乳マンコ……っ!! 気持ち……良すぎる!!! このおっぱいは……誰にも……渡さない!!!」
「んっ♡ 心配しなくても……この乳はお前のモノだ……好きに使え♡♡」
ただ霊病の治療を手伝っているだけの関係なのに、ハリベルの発言はいちいち独占欲を刺激するものが多く、男子生徒の胸と股間を熱くさせてばかりだった。
男子生徒は乳マンコにピストンしつつ、時折角度を変えて乳肉に肉棒を突っ込む。
グニュゥ~
すると乳肉の弾力が亀頭に直に押し付けられて、肉棒を反り返らせるくらいの強烈な圧迫感でチンポが凄まじい快感に襲われる。
角度を変えて肉棒を突っ込めば、ハリベルの乳の見た目も露骨に変化し、卑猥に歪んで見た目をより厭らしいものにしていた。
ピストンを激しくすれば、金玉袋も下乳に当たって、乳肉の気持ち良い軟らかさが睾丸にまで伝わる。
改めてグロテスクで肥大化しすぎている肉棒を、特に気にせず乳の中に納めてパイズリさせてくれているハリベルに、凄まじい愛おしさを感じていた男子生徒。
「ハリベルさん!! ハリベルさん!!」
男子生徒は射精のラストスパートに、彼女の両肩に手を乗せて、より激しく腰を打ち付けた。
腰を打ち付けるたびに下乳が押し潰れるほどの力を入れているのだが、ハリベルは特に力負けせず、しっかりとした体幹で体勢を保っていた。
男の力に負けることのないクール褐色金髪美女のデカすぎる乳肉を、自分専用のオナホールにしてパイズリしている。
「んっ♡ 大分チンポがビクついてきたな……良いぞ……いつでも……お前の好きな時に射精せ♡」
そしてその美女が肩に乗せている自分の右手に左手を沿えて、射精の許可をくれた。
「っっっっ!?!?!?!?!?」
人間バレれした余りに異質な美しさとエロさを持つ美女のデカすぎる乳に腰をぶつけまくり、男子生徒は朝勃起チンポから盛大に精液を排出した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!
「んんっ♡♡♡ んくっ♡♡♡♡」
乳肉の中に大量の精液を受けて、その熱さと粘っこさに眉を妖しくくねらせて、性の匂いを感じるハリベル。
男子生徒は射精によって全身を震えさせているため、その震えがはハリベルの女体にも伝わって、褐色下乳がぶるぶると小刻みに震えていた。
下乳が潰れるほど腰を押し付けての射精。
金玉からつくられた精液がすべてハリベルの胸元に排出されて、少し谷間から漏れだしていた。
「はぁ……はぁ……ハリベルさん……ハリベルさんの乳マンコ……気持ち良すぎます……」
「そうか……♡ それは幸いだ♡ この胸はお前のモノだ♡ いつでも好きに使え♡」
「今日学校から帰ってきたときも……よろしくお願いします」
男子生徒は心地いい虚脱感の中、右手をハリベルの左手と恋人繋ぎして絡め合いつつ、今夜のチンポの世話もお願いする。
「任せておけ……ちゃんと私が相手をしてやろう♡」
冷静で端的な口調だが、何処か優しさを感じる声色のハリベルの発言に胸をいっぱいにしながら、しばらくチンポを乳肉の中で蕩けさせていた。