霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「っ!? ハリベルさん……その格好は……」
「あぁ、これか?」
学校から帰って来てハリベルとセックスしようと思っていた男子生徒が意気揚々と自分の部屋の扉を開けた瞬間、目に入ってきたのはいつもとは違う格好をした金髪褐色美人の姿だった。
ハリベルは腕と足に白い装甲を付けており、それはイメージ通りのようなところがあるのだが、問題は胴体の部分だ。
乳房は民族衣装のような白い装甲が縦のラインで乳首を隠しており、ちょっと強めに捲ればピンク色の可愛い乳首が見えそうな構造になっている。
そして首元から胸の谷間を通って股間部まで白い骨のような長い甲殻が付いており、谷間を通っているだろうという事実がなにか妙なエロさを際立たせていた。
股間部は黒のミニスカに白いライン上の装甲のようなものが付いており、白と黒で交互になって不思議なデザインをしていた。
まず何と言ってもいつもの格好よりも肌の露出が多いことに股間が盛り上がり、ミニスカートのようなものを履いているということで、完全にチンポが出来上がってしまう。
口元の装甲もなくなっており、綺麗で鋭い顔つきの顔面が見えて、一見強そうな女幹部のような格好をしているが、なんどもセックスした男子生徒にとっては、もはやセックスするための特別な衣装にしか見えず、興奮しすぎて歯ぎしりをしながら性欲を抑えていた。
「これは私が帰刃……いや、力を解放したという表現の方が伝わりやすいな……(モニュモニュ)んんっ♡♡」
ハリベルが話している途中で我慢できなくなった男子生徒は、すぐさま全裸になり正面から抱き着くと、褐色デカパイに顔を押さえつけながら、両手で揉みこむ。
「力を解放した……んっ♡ 姿だ……んっ♡」
男子生徒が無遠慮に胸を揉みしだきながら、脚を絡めてくるため、そのがむしゃらな愛撫に思わず声を漏らしてしまうハリベル。
「んぐっ! ふんぐっ!! はぁ! はぁ! 力を……解放ってことは……こんなエッチな姿で……戦うこともあるってことですか!?」
「んっ♡ そうだな……んくっ♡ んっ♡ はぁっ♡」
男子生徒が勃起させた肉棒でスカートを捲り、中に履いている黒いショーツ越しにチンポを秘部に擦り付けながら、遠慮なく乳房を力強くムニュムニュも見回すことによって、ハリベルの身体も徐々に温度が上昇し、口から漏れてくる声の艶が強くなっていく。
そんな甘い声を聴きながら、ハリベルがこの姿で他の男と戦っている姿を想像して、嫉妬心を燃やしまくる男子生徒。
「こんな……エッチな格好で戦うなんて……もしこうやって……エッチな事されたらどうするんですか!!!!」
ムニュッ!! ムニュッ!! ムニュッ!! ムニュッ!!
男子生徒は嫉妬心を膨らませてハリベルの胸を鷲掴み、力強く揉んで指を乳肉に沈み込ませながら、自分の気持ちを訴えた。
指を深く乳肉に沈み込めることによって、乳肉の張りが反発してきて、その反発具合によってデカ乳がブルブルと震える。
「んんっ!? んああっ♡♡ 大……丈夫だ……ふんっ♡ そんな……考えで……戦っている……者など……っ♡♡」
「わかりませんよ! こんなエッチな褐色美人が……こんな格好で……肌も出し過ぎですし……胸を揉んでるだけで、エッチな声が漏れてるじゃないですか!! 不意に揉まれたらどうするんですか!!」
モニュンッ! モニュンッ! モニュンッ! モニュンッ!
「ふあぁっ♡ んっ♡」
(確かに……こいつに胸を揉まれているだけで……身体が高ぶってしまっている……本当に……どうしたんだろうな……私は♡♡)
男子生徒の言う通り、ハリベルは乳房を握りつぶされているだけで自然と高揚感を感じて、甘い声を漏らしてしまっている。
股間に当たる男子生徒の肉棒の熱さと、胸をグニュグニュと揉みこまれている感触で、性的快感を交互に感じながら、今まで戦いに身を委ねていた自分の変化に少し戸惑いつつも、彼と身体を交じ合わせることに心地よさを感じまくっていた。
「んんっ♡ これは……お前に揉まれているから……っ♡♡ 他の男になど……私の身体は……触らせん♡ んんっ♡♡」
実際ハリベルの戦闘能力は高いので、余程の事がない限り戦闘で負けることはないはずなのだが、それでもハリベルの魅力がありすぎて心配性になっている男子生徒は、独占欲の膨れ上がりによって、嫉妬心で爆発しそうになっていた。
「そんなこと言っても……万が一ってことがあるじゃないですか!! ハリベルさんが消耗してるところに……こうやって……」
嫉妬心で頭が破裂しそうになっている男子生徒は、ハリベルの善がる姿を見て、同時に興奮もしてきて、ハリベルの心配をしつつ、右手で彼女の履いているスカートを捲って、黒いショーツの中に上から手を突っ込み、既に濡れている膣口に中指と薬指を入れる。
ズリュッ……ズチュッズチュッ……
「んんっ!? はあぁぁっ♡♡♡♡」
「ほら、こうやってオマンコに指突っ込まれて、身体が震えて隙だらけじゃないですか!!」
ハリベルは男子生徒に膣口に指を入れられて、一抉りされた瞬間に、快感で身体を震わせながら、両足を蟹股に開いてしまう。
「んんっ♡♡ あっ♡ だから……っ♡♡ これは……お前にヤラれているから……んんっ♡♡」
感じてしまい、普段よりも甲高い声で男子生徒を説得するハリベルだが、結局何を言っても彼を興奮させてしまうだけだった。
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!
「んんんんっ!!!! あっ! あぁっ♡♡♡ あぁっ♡♡」
「本当ですか? 手マンしてるだけなのにこんなにエッチな反応見せて……マンコもキュンキュン締め付けてきて……心配で心配でたまりませんよハリベルさん!!」
男子生徒の指を軽く付け根まで飲み込んだハリベルの膣内は、胸を揉みしだかれているだけで愛液を漏らしまくっており、滑りが良くなった膣壁を指で抉れば、うねうねと蠢きつつも膣壁が指を締め付けてくる。
膣壁の肉ヒダの一つ一つの感覚が、中指と薬指でしっかり感じられ、その蠢く肉ヒダを引っ掻けば引っ掻くほど、ハリベルは身体を捩らせ、蟹股に開いている両足を震えさせる。
「んおっ♡ ほぉっ♡♡ おっ♡」
目じりが垂れさがり、頬を赤く染めて、時折口から舌を出しながら艶声を発して悶えるハリベル。
クールな金髪褐色美人が快感で悶える姿を見て、愛しさが込み上げまくり、男子生徒の身体もどんどん熱くなってくる。
「手マンだけでこんなに感じて……心配だ~心配だ~」
男子生徒はハリベルの事を心配しつつ、左手で右乳にある防具を掴んで、少し力を入れて引っ張る。
ムニュッ~……ペリッ!
「んっ♡」
すると、防具と一緒に乳肉も少し引っ張られたかと思えば、強めのニップレスのような感覚で捲れあがり、剥がれて、保護されていた乳房が露出される。
乳房からニップレス型防具が剥がれた刺激で感じているハリベルも可愛いが、何と言っても露出してビンビンになっている乳首がエロくて溜まらず、男子生徒は一気にがっついた。
「あんむっ!! あぐっ!! んぢゅっ!! ぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!!!!!」
「んあっ!? はあっ♡♡ あっ♡ ああぁっ♡♡」
男子生徒が右乳首に吸い付いた瞬間、そこから勢いよく母乳があふれ出し、口の中に甘たるい性の味が広がり、チンポを肥大化させていく。
乳首を吸われた事によって、女体の快感も凄まじく強くなり、膣内は男子生徒の指を締め付けまくり、ハリベルは身体を激しく痙攣させながら感じまくってしまう。
(このままでは……立って……いられない……それほどまでに……私は……快感を得てしまっている♡♡)
下品に開いた蟹股が快感で震えるためバランスが保てなくなり、ハリベルは両手で男子生徒の両肩を掴んで体勢を保った。
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!!
ハリベルが身体のバランスが保てなくなるほど感じていると分かり、虐めたくなった男子生徒はさらに強めに膣内を指で抉る。
「んおっ♡♡ おぉぉっ♡♡ おっ♡ おおぉっ♡♡」
二本の指に力を入れて強めに膣壁を抉れば、女体の下半身が揺れてしまう。
その揺れがさらに指まで響いてしまい、バイブレーションのような刺激を膣内に与えてしまうため、より小刻みな刺激がハリベルに襲い掛かって、快感で打ち震えてしまっていた。
普段のクールなイメージとはかけ離れたアへ声が口から漏れており、それを聞きながら甘く蕩ける母乳を摂取して、脳が蕩けそうなほどの快感wお得てしまっている男子生徒。
だが母乳を摂取して手マンしていることで、肉棒がどんどん刺激を受けて肥大化する一方だった。
それでも自分よりもまずはハリベルを絶頂させるため、手マンの勢いを強める。
「ぢゅるっ!! ぢゅっ!! っぢゅぅっぅぅぅっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!!!」
ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!!
「んおっ!! おっ♡ おぉぉっ♡♡ はああっ♡♡♡♡」
膣内でうねうね反応している肉ヒダを抉られ、ビンビン勃起している敏感乳首には吸い付かれて感じまくってしまい、ハリベルは腰と頭を思い切り反らせてしまう。
その反り返りで男子生徒の方に体重が乗り、二本の指がより深く膣内に入った。
ズリュッ!!!
「ふんんんんんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒はその瞬間、ハリベルが絶頂間近であるという事を悟り、指先を曲げて力を入れ、勢いよく右手を引いて膣内から指を引き抜いた。
ズリュンッ!!!!!
「んおっ!? おっ……おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブッシャァァァァァ!!!!
指が引き抜かれた瞬間、ハリベルは盛大に潮を吹きながら、蟹股で腰と頭を逸らせつつ、大きな絶頂を迎えてしまう。
強そうな女幹部の見た目をしたクールな金髪褐色美人の母乳を飲みながら、その人物に手マンをしつつ、絶頂させたことに男子生徒は凄まじい高揚感を得てしまい、肉棒から我慢汁が噴き溢れていく。
男子生徒はその反り返った肉棒の我慢汁を、蟹股に開いたハリベルの右太腿に、チンポを擦り付けながら刷り込ませていた。
「んっ……♡♡ はあっ♡♡ あっ……♡♡」
絶頂したことにより、全身の力が抜けてしまい、本格的に立っていることが出来なくなったハリベルを、男子生徒は力強く支えながら、少し強引にベッドに寝かせる。
バフッ!
「んっ♡ はぁ……はぁ……♡♡」
虚ろ気な意識のハリベルの開かれた股の間に座ると、男子生徒はいきり立った肉棒を膣口に擦り付けながら、両手を彼女の頬にやり、蕩けた表情をじっくり見つめる。
「おっぱい吸われて……手マンしてるだけでこんなに蕩けちゃうなんて……やっぱり心配ですよハリベルさん……ずっとここにいてください……結婚しましょうハリベルさん」
「なにを……言っているんだ……人間ではない私と……婚姻を……結ぶなど……っ♡♡ れろっ♡ くちゅっ♡ れろっ♡」
口では拒絶反応を見せたハリベルだが、男子生徒に求婚されると子宮が一気に疼きまくり、身体が切なさで溢れかえった。
そして不意に舌を絡められる情熱的なディープキスを受けることで、いよいよ男子生徒の肉棒を女体が求めだしてしまう。
「れろっ! くちゅっ! 関係ありません!! もうこの身体も、ハリベルさんも……誰にも渡さない!!」
「なっ!? 待て!! 今は……っ!?」
そう言いつつ男子生徒は右手でハリベルのショーツを強引に脱がせると、そのままビチョビチョになっている膣口に肥大化した大きすぎる肉棒を思い切りぶち込んだ。
ズリュリュッ!!!
「んおぉぉぉぉぉっ!? おっ♡ ほぉぉっ♡♡♡」
切なかった膣内を一気に満たされた事によって、ハリベルは腰と頭を反らせてチンポで感じまくってしまう。
ブルブル震える女体を見て、興奮を増しつつ、男子生徒は左乳の防具も力強く引っぺがして、両乳首を曝け出させる。
ベリッ!!!! ブリュンッ!!
「んあっ!?!? はあっ♡♡」
勢いよく褐色乳肉を震わせつつ、ビンビン乳首が露出したところで、男子生徒は身体を密着させて、激しいピストンを開始した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んあっ♡ あっ♡ はあっ♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡」
「チンポで突かれて滅茶苦茶感じて! 相性抜群じゃないですか!! もう結婚するしかありませんよ!! 結婚しろ!! 妊娠しろ!! 人間の精液で孕んで、出産しろ!!!」
ハリベルは求婚されながらの膣内強制拡張ピストンを受けて全身を大きく痙攣させながら感じてしまっていた。
もはや人間の女と同じくらいの力しかないような状態にされているので、抵抗などできるはずもなく、求婚チンポを受け入れてしまっている。
膣内はデカすぎるチンポを受け止めて無理やり拡張されてしまっているので、肉ヒダが張りまくり、その刺激が余りにも強くハリベルの身体を快感にいざなっていく。
肉ヒダは張ってしまってるとは言え、蠢くことはやめず、寧ろ拡張しているチンポを歓迎するように愛液べちょべちょになっても締め付けを強めている。
肉ヒダを張られている快感で下半身に力が入ったハリベルは両足をピンと上にあげており、さらに力の入り具合と快感で、情けなく痙攣させていた。
ハリベルは表情を蕩けさせ、時折目を瞑りながらチンポの気持ち良さに浸る様に快感に表情を歪ませるため、その可愛らしくも艶のある表情を見つめながら、震える女体にチンポをブチ込んでいる事実が、急激に金玉から精子を上昇させていた。
ビクビクビクッ!!
「んんんっ♡♡♡♡ ふんんんっっっっっっっ♡♡♡♡ んっ♡ んっ♡」
(私の膣内で……さらにチンポが肥大化し脈打っている♡♡ 今こいつの膣内射精を受けたら……私は……♡♡♡♡)
「はぁ! はぁ! ハリベルさん!! 好きです!! 愛してます!! 結婚しましょう!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
男子生徒のがむしゃらんだが的確に子宮口を突いてくる高速ピストンに、快感に悶え、身体を反らせて身を寄せてしまうハリベル。
褐色のデカ乳肉が男子生徒の胴体で卑猥に押しつぶされ、彼の身体にビンビンの乳首と一緒に快感を与えていた。
二人の体温の温もりが混ざり合い、ピストンしている事で男子生徒の身体は熱くなりまくり、汗もかき始めている。
(私の事を求めて……こんなに膣内で大きくして……♡♡♡♡)
「んああっ♡♡ 全く……しょうがない奴だ♡♡」
「はぁ! はぁ! ハリベルさん! ハリベルさん!!」
自分よりも身体のデカい褐色美人に求婚しながら、がむしゃらに腰を振り膣内で肉棒を肥大化させていく。
男子生徒は身体が密着している柔らかさが気持ち良く、ずっとくっついていたい欲求に駆られて、体重を乗せて身体を沈み込ませる。
ハリベルはそれに合わせて両腕を男子生徒の首に回して顔を引き寄せた。
「んんっ♡♡ 良いぞ♡♡ 私の膣内に……射精せ♡♡ 私を……孕ませてみろ♡♡ んんんっ♡♡♡♡」
「ハリベルさん!!! 絶対孕ませます!!! 結婚しましょう!!! んちゅっ!! ぢゅるっ!! ぢゅるっ!!! れろっ!!」
男子生徒は右手をハリベルの左手と恋人繋ぎしながら、左腕を彼女の頭に回し、固定しながら強めに自分の顔に引き寄せてベロチュウした。
「れろっ♡ くちゅっ♡ ぢゅるっ♡ んんんっ♡♡♡♡」
ハリベルも男子生徒のベロチュウを受け入れ、自分でも舌を絡めながら彼を強く抱き寄せる。
互いに身体がくっつきそうなほど強く密着させながらディープキスすることによって興奮を高めていき、ハリベルは絶頂間近になり、男子生徒は射精間近となった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
最早膣内射精の許可など必要ないくらいハリベルから抱きしめられている男子生徒は、彼女が人間でなかろうと、迷いなど一切なく、押し倒した状態で、手を握りしめながら種付けプレスした。
ドッピュゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!
「んんんっ!?!?!? んんんんんんっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒からの密着種付けプレス膣内射精を受けたハリベルは、子宮にたっぷりと熱々精液を受けながら、身体を震えさせ絶頂してしまう。
相変らず余りに身体を反らせ、大きな絶頂痙攣をハリベルが起こすので、男子生徒はベッドの上で踏ん張りに踏ん張って、褐色女体を抑えていた。
ハリベルは力を解放した状態で、自分よりも小さく、弱い男に強く抱かれて求婚されながら絶頂してしまう。
男子生徒は男子生徒で、女幹部のようなカッコよさを持ったハリベルに種付けプレスできたことで支配欲が身体中に広がり、幸福感で頭が真っ白になっていた。
ブビュッ……ブビュビュビュ……
「んんっ……♡♡♡♡ んあっ……♡♡ あっ……♡♡」
(ダメだ……自分で分かっていても……私はもう……完全に……こいつの女になってしまっている♡♡♡♡)
理性では虚の自分が人間と結ばれるなどあり得ないという考えをもっているハリベルだが、度重なる膣内射精を子宮に受けてしまい、男子生徒と離れられなくなっていた。
入りきらなかった精液を下品な音を立てながら膣口から垂れ流しつつ、心地良すぎる虚脱感に身を委ねるハリベル。
「はぁ……はぁ……れろっ……くちゅ……ハリベルさん……これで……孕んでくれましたか?」
「れろっ♡ んあっ♡ それは分からないが……私はお前の妻だ♡♡ これからはいつでもそのチャンスはあるだろう♡♡」
「っ!? ハリベルさん!! じゃあ! 結婚してくれるんですね!!」
「人間がどのように婚姻を結ぶのかは知らないが……いいだろう♡♡ 私がお前の妻になってやる♡♡」
(人間の寿命は百年もない……その間くらい……私がお前の面倒を見てやる♡♡)
「ハリベルさん!! れろっ!! くちゅっ!! れろっ!」
「んんっ!? れろっ♡ んあっ♡♡ んちゅっ♡ んんんっ♡♡」
ハリベルを妻にすることが出来た男子生徒は喜びの余り、ベロチュウをしながらまた彼女の膣内で肉棒を肥大化させていく。
そのチンポの元気の良さを感じ、笑みを浮かべながらハリベルは男子生徒を強く抱き留め、舌を絡めまくり、この後もメチャクチャセックスしていた。
「んああっ♡♡ あっ♡♡」