霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
蜂:1「余裕の砕〇」
「あ~……困ったのぉ~。誰か儂の代わりにやってくれるものはおらんかのぉ~」
「どっ、どうなさられたのですか、夜一様! 何かお困りごとでもあるのですか!?」
「いやぁ~実はのう、かくかくしかじか……という事なんじゃ」
「なっ!? そんなことが……それで……その男の……その……それを……」
「そうじゃな、このままじゃったら、儂が責任を持ってこの身体で相手をするしかなかろう」チラッ
「うっ……夜一様の……身体で……」
「そうじゃ、あんな事やこんな事をして、世話をするしかあるまい」
「夜一様と……あんな事や……こんな事……羨ま……っ!? 夜一様がどこの馬の骨ともわからない輩とそのような事をするのですか!?」
「そうじゃな、仕方あるまい」
「いけません!!!! 何も夜一様がそのような事せずとも!! 他の者にやらせるべきです!!!」
「じゃが、それがおらんのじゃ」
「でしたら……でしたら私がやります!! 夜一様のお体を……そんな男が好きにしていいはずがありません!!!」
「おぉ~! そうかそうか! 砕蜂がやってくれるか~! じゃったら、これがその小僧がおる場所じゃ! よろしく頼むぞ!」
「お任せください! 夜一様のためなら、この砕蜂、身を挺して己に課せられた使命を全うして見せます!!!」
………………
…………
……
「貴様か。夜一様の言う、ふざけた股間の男と言うのは」
「え? あっ、はい?」
放課後、男子生徒がそさくさと部屋に帰って、夜一から送られてきたエッチな写真で抜こうとしていたところ、学校の廊下で見知らぬ女子生徒に声を掛けられた。
その女子生徒は見たことのない女子生徒だった。
眉間に皺をよせ、鋭い目つきで睨みつけながら腕を組んで立っている。
綺麗な黒髪をショートカットにしているように見えるが、どうやら伸ばしている部分もあって、その腰ぐらいまである髪を包帯のようなもので結っており、特徴的な髪形に見える。
切れ長の目は威圧感を与えているが、綺麗な顔立ちの中にどこか可愛らしさを兼ね備えており、思わず見とれてしまう。
身長は男子生徒とそこまで変わらず、制服姿が可愛らしくてぱっと見本当に学校の女子生徒に見える。
胸はそこまで大きくなく、だが女性としての膨らみはしっかりと持っていた。
全体的にスレンダーな身体付きなのだが、威圧的で挑発的な態度に、どこか虐めたくなるようなエロさがあり、男子生徒の肉棒をビクつかせる。
「えーっと……夜一さんの……知り合いの方ですよね?」
男子生徒は写真で砕蜂の顔を知っていたので、彼女がこれから下の世話をしてくれることに若干高揚しているのだが、どこか威圧的な砕蜂の態度に少し不安を覚える。
「やはり貴様だな、夜一様の匂いがした」
「はぁ……」
今現在男子生徒は夜一の下着を持っているので、嗅覚に優れていれば夜一の匂いはするだろう。
しかし、その夜一の微弱な匂いを嗅ぎ分けるのは至難の業なので、男子生徒はその変な能力に少し引いている。
砕蜂はそんな男子生徒の事など構わずに彼に近づき、顔を寄せてより近くで睨みつけ凄みを効かせた。
「これから貴様のような下賤な輩の相手をするのは夜一様ではなくこの私だ。私は夜一様のように優しくも甘くもないし、死神の使命として行うだけだ。決して勘違いなどするなよ」
「あっ……はい……」
凄まじい威圧感と侮蔑するような視線で男子生徒を威嚇しながらそう告げる砕蜂。
流石にそれなりの死線は潜り抜けているため、男子生徒のような無垢な人間を脅すのには効果覿面だった。
男子生徒がビビッて委縮しているのが分ると、砕蜂は鼻で笑いながら彼から離れる。
「ふっ……分かればいい。では、さっさとお前の部屋へ案内しろ」
「わっ……分かりました」
(ふっ……こんな子供の下の世話くらい、この私が少し触ってやるだけで満足して終わるだろう……)
砕蜂は余裕のある笑みを浮かべながら、男子生徒の少し後ろから着いていき、彼の部屋へ向かった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!
「んっ!! んんっ!! んあああああっ♡♡♡♡♡♡♡ もうやめろ!! チンポ!! チンポを抜けぇぇぇ!! んあっ!? んちゅ♡♡ れろっ♡ くちゅ♡♡」
夕日が差し込める男子生徒の部屋のベッドの上で、砕蜂は全裸になって正常位でディープキスされながら膣内に肉棒を突っ込まれまくっていた。
ベッドの上や周辺に彼女と男子生徒の制服と下着が散らばっており、淫らな雰囲気が漂う中で、激しい性行為が行われている。
砕蜂は瞳から涙を流し、身を捩らせながら膣内から来る肉棒の刺激に流されぬように耐えていた。
既に何度も膣内射精を受けており、処女だった砕蜂の膣口は破瓜の血液と精液が混ざり合った状態で尚、極太肉棒が出たり入ったりしている。
「んちゅっ♡ くちゅ♡♡ んあっ♡ キス……やめろっ♡ れろっ♡ ぢゅろっ♡ チューするな♡ れろっ♡ くちゅ♡」
砕蜂がいくら言葉で拒否しようとも男子生徒はキスを辞めず、寧ろより激しく舌を絡めまくって彼女の口内を犯し続けた。
「れろっ! ちゅるっ! 何言ってるんですか砕蜂さん!! チンポの世話してくれるって言ったじゃないですか!!」
「んんんっ!! こんなことまでっ…んっ♡ するとは言っていない!! んあっ♡ はぁっ♡ こら! チンポをねじ込むなぁっ♡♡」
男子生徒は腰をグリグリ動かしながら、砕蜂の膣口の最奥までチンポをねじ込んで、子宮口を押しまくった。
露骨に彼女の身体が反り返って、快感を知らせてくる。
「でも、砕蜂さんも気持ち良いですよね! なら良いじゃないですか!!
」
「気持ち良くなど……ない!! 貴様のような奴と……このような行為で……気持ち良いはずが……」
「じゃあなんでこんなに上向き乳首がビンビンに反応してるんですか!!」
そう言いながら男子生徒は砕蜂のお椀型の丁度いい胸の先端で、ビンビンに勃起している乳首を両方とも摘まんで引っ張り上げる。
「ん゛っ!? ん゛あぁぁぁぁぁぁぁっ!! 乳首ぃぃ♡♡♡ やめろぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
砕蜂は頭を反らせながらイヤイヤしつつも、膣壁でチンポを締め付けまくって、乳首を摘ままれ感じてまくっていた。
砕蜂の乳首が力強く摘ままれることで、ピンク色から、どんどん赤く変色していく。
「乳首摘ままれながらチンポ突っ込まれてる砕蜂さん、可愛いですよ!!
もっとチンポ感じて、気持ち良くなってください!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!! やめろぉ♡♡♡ チンポは……もういい!!!! 乳首も!! 離せぇぇぇぇ♡♡♡」
拒否している声色にところどころ艶があり、完全に否定しているように聞こえないのが、男子生徒の興奮を誘ってしまう。
ついさっき会ったばかりで、強気に威圧感を放っていた砕蜂が、チンポ突っ込まれて乳首を摘ままれているだけでこれほどまで善がってしまうとは思えなかったので、そのギャップが可愛らしく、ついつい虐めたくなってしまっていた。
乳首を摘まんでいることで膣壁が反応して、チンポを締め付けまくり、射精欲を煽られまくる。
既に愛液と精液でグチョグチョになっており、滑りやすいので、肉棒もピストンしやすい。
膣内は男子生徒のチンポの形でギチギチになっているにも関わらず、まだまだ刺激が欲しいのか、膣内に入れば膣壁が肉棒を締め付けていた。
「くぅぅぅぅぅ!!!! そんなこと言って、砕蜂さんのマンコは……チンポ締め付けまくってますよ!! 乳首摘ままれて気持ち良いんですね!! 好きなんですね! このチンポが!!」
「んんんんああああああっ♡♡♡ ち……がう!! 気持ち良くなど……んんっ!? んあっ♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ くちゅ♡♡ はあっ♡♡♡」
砕蜂はうまく抵抗できずに乳首を摘ままれたまま、さらに口を塞がれるようにして男子生徒がベロチュウしてくる。
男子生徒は引っ張り続けている砕蜂の敏感勃起乳首を自分の乳首に擦り当てながら乳首の感触を楽しみ、興奮していた。
砕蜂のビンビンに勃起した乳首を自分の乳首に擦り付けながら、どれだけビンビンに勃起して気持ち良くなっているかを感じつつ、学校で会った時の威圧的な態度を思い出し、興奮を高めていく。
学校ではあれだけ気が強く、威圧的な態度で接してきた砕蜂に対して、ベロチュウしまくって乳首を摘まみながらチンポを膣内に挿入している快感は、格別なものだった。
膣内も砕蜂の反応とは逆で、喜びまくってチンポを締め付けている。
「れろっ!! くちゅ!! んっ……砕蜂さん……砕蜂さん!!! 気持ち良いですよね!! 砕蜂さんのマンコも、チンポ締め付けてますし!! もっと、このチンポ好きになってください!!」
「んんっ♡ んあっ♡ んんんっ♡♡ 貴様のような……下種のチンポなぞ!! 好きになるわけないだろう!! さっさと……抜け!! んあっ♡ ちゅっ♡♡ くちゅ♡♡ だから……キス……れろっ♡ しゅるなぁ♡♡♡ れろっ♡♡♡ ぢゅるっ♡」
言葉では否定しても男子生徒が舌を絡めると積極的に自身も舌を絡めまくり、喉を鳴らしながら彼の唾液を飲んでいく砕蜂。
そんなツンデレのような仕草でディープキスされたら、男子生徒も意識がぶっ飛んでしまいそうなくらい興奮して、一気に射精欲が高まってしまう。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んちゅっ!! くちゅ!! れろっ!! んあっ!! 砕蜂……砕蜂!!! れろっ!! くちゅ!! 好きになれ!! このチンポ好きになれ!!! れろっ!! ぢゅるっ!!」
「んんんんっ♡♡♡ んあっ♡♡♡ れろっ♡♡♡ 好きになど……れろっ♡ ぢゅるっ♡♡ くちゅ♡♡ ならんっ♡♡♡ れろっ♡♡♡ んんんんっ♡♡♡」
情けなく股を開き、ベッドのシーツを握りしめながら、キスとチンポを受け入れつつ、その快感に頭が真っ白になっていく砕蜂。
男子生徒はそんな愛らしい砕蜂を自分のモノにするため、肉棒を膣内の奥の奥までぶち込み、再び膣内射精した。
「んんっ!! んんっ!!! 砕蜂っ!!!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「んっ!? んんあああああああっ♡♡♡ んんっ!!! んんっ!!! んんんんんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
膣内射精を受け、子宮に熱々でドロドロの精液をたっぷり受けながら、ディープキスで舌を絡め、乳首を強く摘ままれつつ、砕蜂は全身を痙攣させながら絶頂した。
(こいつの……精液が……身体中に染みて……っ♡♡♡♡♡♡♡ 快感が……止まらん♡♡)
砕蜂は絶頂しながらいつの間に無意識で両手を男子生徒の背中に回して抱き寄せていた。
男子生徒もそれに気づいて、乳首を摘まむのをやめて、砕蜂の背中に両手を回して抱き寄せ、膣内射精しながら舌を絡めまくる。
互いの身体の温度が分かり、くっつきそうになるくらい身体を密着させて、絶頂あとの心地良い虚脱感を感じながらのディープキス。
「れろっ♡ くちゅ♡♡ れろっ♡ この……無遠慮に……私の膣内に射精して……こんな事が……許されると思っているのか……れろっ♡♡♡ くちゅ♡♡」
「くちゅ……れろっ……許してもらうまで……チンポ突っ込み続けます……んんっ!!」
「んあっ!? んんっ♡♡♡ こら! ……やりすぎだ……っ♡♡」
男子生徒は自分の気持ちを伝えるように、腰をグリグリ動かして、チンポを突っ込んでは子宮にアタックする。
砕蜂の怒ったような気難しい表情が可愛らしく、愛おしさを覚えるため、その顔の火照った頬を優しく撫でながらキスを続ける。
「いい加減に……んあっ♡ くちゅっ♡♡ チュウはやめろと言っているだろう……んあっ♡ チンポも抜け……んっ♡ れろっ♡♡」
砕蜂は言葉では否定しながらも、男子生徒の行為を受け入れつつ、無意識の内に両足でも彼の身体をホールドして、舌を絡めまくっていた。
勿論二人はこの後もセックスしまくり、砕蜂は膣内に精液をぶちまけられまくった。
「んんっ♡♡♡ んあっ♡」