霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
男子生徒はギンギンに股間を勃起させたまま、砕蜂が蟹股に開いている脚の間に座って、チンポを彼女のショーツに擦り付けた。
ズリュッ! ズリュッ!
「んっ♡ くっ♡♡ んおっ♡♡」
ショーツ越しとはいえ、トロトロになった膣口に射精寸前の極太熱々肉棒を押し付けられることによって、いい加減チンポが欲しくてたまらない子宮が疼きまくり、砕蜂は声が漏れるのを我慢できなくなっていた。
(まだ……当たっているだけだというのに……っ♡ こんなものを挿入れられたら……♡♡♡)
「はぁ! はぁ! 砕蜂さん……これからこのチンポ突っ込んで、ラッブラブな恋人エッチで砕蜂さんのこと堕としますからね!」
「なっ!? 誰が貴様とラブラブだ! 恋人になった覚えもない!! ふんっ! 性欲でしか物事を考えられず、チンポで女をどうにかできると本気で思っているのか!」
ラブラブで恋人という言葉に敏感に反応して、顔をさらに赤くしながら強く拒絶する砕蜂。
「哀れな男だな。私は夜一様に頼まれたから貴様のチンポの世話をしているに過ぎない! 貴様と恋仲になるなどあり得るわけがない!」
砕蜂の強めな主張を聞きながらも、男子生徒は彼女のショーツをズラシて、肉棒の照準を膣口に合わせる。
「大体男と言うものは、少し体を交えたくらいで勘違いしてすぐ女を堕としたと思い込む! たかが肉体関係で心までそう簡単に動かせると思『ズリュッ!!』んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
砕蜂が捲し立てているところに、男子生徒は無防備でチンポが欲しくてたまらないといった様子の膣口に、勢いよく肉棒を突っ込んだ。
次の一突きで射精することが分っているため、肉棒はかなりギンギンに肥大化しており、膣内もその射精を感じ取っているのか、拡張されているにも関わらずチンポを締め付けてきていた。
「ん゛ん゛ん゛っ!!! んぐっ!! ん゛っ♡♡」
砕蜂は膣内に挿入されたチンポで感じないように、顔を真っ赤にし、歯を食いしばって、男子生徒を睨みつけながら必死に耐えていた。
両手でベッドのシーツを掴んでいるため、皺が多くなり、乱れている寝床の状態がはたまた情欲をそそる。
「んぐっ♡♡ ん゛っ! いきなり……無遠慮に……人の膣内を犯して……っ♡ 貴様のいつもの……卑怯な戦法なぞ……そう毎回毎回……この私に……効くと思うな!!!」
チンポを突っ込まれて、膣内をキュンキュンさせながら肉棒を締め付けているのに、砕蜂が気性荒く反応してくるので、そのギャップが可愛くて、下っ腹が煮えてくる。
瞳を潤ませ、歯を食いしばりながら威嚇するように睨みつけてくる様も可愛らしく、どう頑張っても男子生徒を興奮させる材料にしかならない。
男子生徒は次の一突きで確実に射精して、子宮にたっぷり種付けするために、ゆっくりと腰を引いて、膣内から肉棒を引き抜いていく。
ヌチャ~……
「おっ!? ほっ!? ほおっ♡ お゛っ!!」
肉棒が極太になっているため、カリ首も鋭利になっており、砕蜂のマンコにビチビチにマッチしているその鋭い肉の鎌が膣壁をゆっくりと抉っていき、女体に痺れるような凄まじい刺激を与える。
その強すぎる官能の刺激に、砕蜂も思わず唇を尖らせ、アへ声を漏らしながら反応してしまう。
「チンポ抜かれてオマンコが切なそうに締め付けてきますよ。やっぱりチンポ大好きドスケベ女なんですね砕蜂さん!」
「ん゛ん゛ん゛っ!! そんなわけがないだろう! 私は護廷十三隊、二番隊隊長だ! その誇りに掛けて、貴様のようなヤル事しか考えていない性欲猿のチンポなどで感じたりはせん!!」
「じゃあ次の一撃で子宮に種付け射精しますけど、絶対にイキません?」
「なん……だと……」
自分の膣内で膨張し脈動していたチンポの感じからして、男子生徒の言っていることが本当だということが分った砕蜂。
(たっ……種付け射精♡♡♡♡ ダメだ♡♡♡ 今……そんなもの子宮に受けたら……♡♡♡)
女体は震えながら男子生徒の種付けを待っており、もはや砕蜂の理性さえも、子宮の疼きを沈めるために精液を欲していた。
「うっ……くっ……どうせやめろと言っても膣内射精するのだろう? ではやってみろ! 貴様のような軟弱な男の射精ごときで、本気で私をどうにかできると思うな!」
(ダメだ♡♡♡ 膣内射精なんて受けたら♡♡♡ 私は……本当には♡♡♡)
「じゃあ……行きますよ……砕蜂さんのイキ顔……ちゃんと見ててあげますからね」
「気はやらんと言っている!」
男子生徒は両手で砕蜂の頬を掴むと、歯を食いしばって睨みつけているその可愛らしい顔をしっかりと見つめ、腰に力を入れた。
「んっ……くっ……♡♡♡」
(挿入いってくる♡♡♡ チンポ♡♡♡ 精液♡♡♡ 膣内射精♡♡♡ 種付け♡♡♡ 子種ぇ♡♡♡)
男子生徒の強烈な一撃に、建前だけでも耐えようとして砕蜂が歯を食いしばり、身体を硬直させる。
そんな反発精神にも愛おしさを感じながら、男子生徒は砕蜂をモノにするため、力強く腰を打ち付けた。
ズリュッ!!!!!!!!!!!!!!!
「んんっ!?!?!?!?!?!?!?」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!!!!! ドピュッ!!! ドピュッ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!
腰を打ち付けて子宮にねじ込むように肉棒をグリグリと膣内に挿入し、男子生徒は射精した。
その瞬間、
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っんおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!! ほぉぉぉっ♡♡♡ ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ イクッ!! 子宮に、種付けされて、イッ……クゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
頭と腰を反らせて、砕蜂は盛大に種付け絶頂してしまう。
頭を固定されているので、大きく口を開けて目を見開き、涎を垂らしまくったアへ顔はしっかりと見られており、さらに男子生徒の興奮を煽っていた。
「くぅぅぅぅぅぅ!!! 砕蜂!! 砕蜂!! 愛してるぞ!!!!! 孕めぇぇぇぇ!!!!」
男子生徒は射精しながらも彼女の子宮にグリュグリュと亀頭をねじ込んで、最後の一滴まで精液を絞り出す。
「ん゛ん゛っ!!! んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡ もうイっている♡♡♡♡♡♡♡ これ以上、チンポねじ込むなぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」
「まだイけ!! ずっとイけ!!! このチンポの事好きになれ!!!」
グリュッ!! グリュッ!! グリュッ!!!
「お゛ぉっ!!! お゛ぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
チンポをねじ込まれ、雄たけびのような声を上げながら何度も絶頂しまくる砕蜂。
溜まりに溜まった男子生徒の精液が、子宮に注がれている間、砕蜂は何度も何度も絶頂し、嫌というほどチンポを味合わされていた。
「はあっ♡ あっ♡ ああっ♡♡ はっ♡♡♡」
射精が終わり、何とか意識を朦朧とさせながらも気を失わなかった砕蜂。
だらしなく口を開けて舌を出している状態で、何とか息を整えようとしている。
「はぁ……はぁ……どうでしたか砕蜂さん……種付け気持ち良かったでしょ? 結婚しましょ」
「はあっ♡ はあっ♡ 誰が……貴様と……結婚など……♡♡♡」
(もし本当に孕んだら……こいつに責任を取ってもらわねば……♡♡♡ 子宮に溜まっている精液が熱い♡♡♡ 孕んだら……絶対に……責任♡♡)
「じゃあ、結婚してくれるまで、何度でも種付け射精しますね!」
「ばっ!? なっ! もうやめろ!! これ以上はぁ♡♡♡♡♡♡♡」
(なんという猛々しいチンポだ♡♡♡ もう膣内で大きくなって♡♡♡♡♡♡♡ 何度も何度も私の膣内に♡♡♡♡♡♡ しょうがない奴め♡♡♡♡)
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ!!!
「んおっ!! ほぉっ♡♡ チンポが!! また♡♡♡」
「れろっ!! くちゅっ!! れろっ!! 砕蜂!! 砕蜂!! 好きだ!!! れろっ!! くちゅっ!!」
「んんんっ♡♡♡♡♡♡♡ れろっ!! ぢゅるっ♡♡ れろっ♡♡ んあっ♡♡」
(気持ち良い♡♡♡ チンポ気持ち良い♡♡♡ こんな私を求めてくれる♡♡♡♡♡♡♡ 私も……お前のことが♡♡♡♡♡♡♡)
砕蜂は唇を絡めてくる男子生徒の首に両腕を回して抱き着き、自らも舌を絡めながらセックスを楽しみ始めた。
「んああっ♡♡♡ はあっ♡」
もはや完全にチン堕ちしている状態の砕蜂。
男子生徒にとって、砕蜂の反応が反発的なので、どうしてもまだ半信半疑なのだが、それならそれで徹底的にやりまくるだけなので、この後も何度も何度も華奢で小柄な気が強い女に告白しつつ、膣内射精しまくった。
「んほぉぉぉぉっっ♡♡ また膣内でぇぇ♡♡♡♡♡♡♡ 本当に……孕むぞ♡♡♡♡♡♡♡」