※この作品はR-18です。

霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話   作:ルQヌ

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蜂:4「限定乳首」

「一体何なんですかこのエッチな格好は!!!!」

 

「なっ!? ふざけたことを抜かすな!! これは私が任務をこなす時に着用する正式な死覇装だぞ!! 貴様が考えているような不埒な格好では……んあっ♡ こら……どこに手を突っ込んでいる! んんっ♡♡」

 

 男子生徒の元へ行く際に突然の任務が下りてきて、その過程で戦闘を行った砕蜂は限定解除した状態のまま部屋を訪れていた。

 

 砕蜂の着用している死覇装の状態は、ノースリーブになっており、胸元の横乳の部分まで無くなっているため、そこから揉み心地の良さそうな横の乳房が露出している。

 

 男子生徒は部屋に帰ってきてすぐさま砕蜂の格好を確認するや否や、背後に回り込み、ノースリーブの死覇装の横乳部分に両手を突っ込んで、背後から乳房を揉みしだいていた。

                         

「こんな横乳が見える格好で……あぁ!! しかも、パンツまで見えてるじゃないですか!!!」

 

 下半身の方も横乳と同じように、腰巻をしている部分から下は横の太腿が露出しているため、自ずと下に着用している黒い下着が見えていた。

 

「んんっ♡ これは……見えてもいい下着だ……別に男に見られたからと言って……というか、我々の中にそんな邪な考えを持っている者がいるわけないだろう!!!!」

 

「本当ですか? こっちはこんな砕蜂さんの格好を見ただけで……ほら、こんなになってるんですよ!」

 

 男子生徒はいつの間にか全裸になっており、砕蜂の乳を揉み続けながら既にギンギンになっている肉の棒を彼女の尻に押し付けた。

 

「んくっ♡ この……盛る事しかできない猿め!! んあっ!! 乳首コリコリするなぁ♡♡」         

 

 男子生徒は砕蜂の死覇装越しの尻に我慢汁溢れる肉棒を押し付けながら、乳房を弄びまくった。

 

 砕蜂のお椀型の丁度いいサイズの胸は、掌にギリギリ収まりきらないくらいの大きさで、少し指を乳肉に沈めただけで砕蜂が反応するので、かなり揉みごたえがあった。

 

 張りもあり、揉みこめば乳肉が指から逃げるように弾け、乳首はすぐにコリコリになるため、弄りがいがある。

 

 揉みこんでいるときに乳首が掌に当たる感触も、感じている女の胸を揉んでいるという現実感が脳を揺さぶってくるので、男子生徒は毎回砕蜂の胸を夢中で揉みこんでいた。

 

 モニュンッ! モニュッ!! モニュンッ!! コリコリ!! 

 

「んあっ!! はああっ♡♡♡♡ 乳首♡♡ 摘まむのやめろぉぉぉ♡♡♡♡」

 

「服の横から手を突っ込んで胸を揉んでるだけなのにそんなに感じて……やっぱり人妻が夫以外の奴にこんなエッチな格好見せちゃダメですよ!!!」

      

「んぐっ♡♡ んっ♡ 誰が……人妻だ! 私は……んんっ♡ 貴様の妻になった覚えはないぞ……んあっ♡」

 

「良かった! 他に夫になりそうなくらい近い男はいないんですね!」

 

「んなっ!? そう言う意味では!? んくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 砕蜂の反応がいちいち可愛すぎて、乳首もちゃんと硬くなっていくため、段々男子生徒の乳首を摘まむ指の力も強くなる。  

 

 砕蜂の頭の中で人妻という言葉で連想されたのが自分だと分かったため、男子生徒の支配欲もぐんぐんに高まっていき、亀頭から我慢汁が溢れてくる。

 

(やはり……死覇装で来るのは間違っていたか……神聖な死覇装を……こいつの邪な汁で……汚されてしまう……♡♡)

 

「んおっ♡♡ おぉぉぉぉっ……♡♡」

 

 歯を食いしばって快感を堪えているかと思えば、少し乳首をつねれば唇を尖らせて情けない声を漏らし感じまくる砕蜂。

 

 砕蜂の乳首は霊力チンポの精液を膣内射精され続けたことにより感度が倍になっていた。

 

 さらに小さくて可愛らしいピンク色の乳首だったのだが、少し肥大化しており、感じてビンビンになれば死覇装の上から薄っすら分るくらいにまで大きくなっていた。

 

 ぷにぷにとギリギリ握りつぶせない肉粒の感触が指先心地よく、指に力を入れて潰そうとすれば、クニュッと反発力でひねる事になり、このもどかしさがまた情欲を掻き立てまくった。

 

「ん゛ん゛っ!?!? んっ♡ んんっ♡ んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

 既に口からは涎を垂らしながらも、頑張って快感から耐えようとする砕蜂だが、乳首から来る電撃のような痺れる刺激が堪らなく女体に快感を与えて、全身を震えさせてしまっていた。

 

「乳首摘まむだけでこんなに感じて……しかもこんなエッチな格好……どれだけスケベなんですか砕蜂さん!」

 

 男子生徒は右手を砕蜂の下半身にやり、太腿部分の死覇装が開いているところから手をスリ入れて尻を揉み始める。

 

「っ!? ちょっと待ってください砕蜂さん! なんですかこのパンツは!?!?!?」

 

 砕蜂の尻に触れた瞬間にショーツの生地ではなく、ほとんど生尻肉が掌に触れている事から、彼女の見せパンがほぼTバックだということが分り、下っ腹がグツグツと煮えてくる。

 

 多少むっつりそうなところはあるものの、割と性に関しては硬派方かと思っていた砕蜂が厭らしい下着を付けていたことに、チンポも驚いて我慢汁があふれ出てきた。

 

 モニュッモニュッモニュッモニュッ!!

 

「んあっ♡♡ 尻を……揉むなぁ♡♡ んっ♡」

 

「こんなエッチな下着着といて揉まないとかないでしょ! 見せパンとか言っといて、明らかに男誘ってるじゃないですか!」

 

 男子生徒は興奮の余り左手で砕蜂の乳首を強めにひねった。

 

 クニュゥ~~~~!!!

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!! お゛っ♡ おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っっ!!! 私がぁぁぁ!! 男などぉぉぉぉ!!! 誘わん゛ん゛んんんんんんんっ♡♡♡」

 

「じゃあ今度から誘え!! 妻として……夫のチンポに媚びろ!!」

 

 男子生徒は砕蜂の腰巻を解くと、ダボダボになった黒い袴をズラシて、太腿部分にあった隙間を尻の方に盛っていき、生尻を露出させて、黒い紐パンをずらした。

 

「くぅぅぅ~~~!! こんなエロい紐パン……チンポに媚びすぎだろ!!! 砕蜂!!!」

 

 男子生徒は黒い紐パンを見てさらに欲情すると、そのまま濡れている膣口に破裂しそうな肉棒をブチ込んだ。

 

 ズリュッ!!!!!

 

「お゛おぉっ!!! ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡ 貴様!!! いきなり……っ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「いきなりって……くっ……いきなりチンポ締め付けて欲しがってるのはそっちでしょ!!!」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

「んおぉぉぉっ!!! おっ! ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

 男子生徒はいきり立った肉棒を膣内の最奥まで入れて、子宮口をノックした後、すぐさまピストンを始めて砕蜂の発情マンコをかき回し始める。

 

 砕蜂の膣内は勃起チンポを入れた瞬間に凄まじい熱さと締め付けで肉棒を包み込み、愛液をさらに漏らしまくっていた。

 

 愛液が溢れんばかりに出ている事で、膣内の熱さと相まっていきなりチンポが溶けてしまわんばかりの快感がぶつかってきたため、男子生徒も興奮で血が上って激しいピストンを繰り出してしまった。

 

「くぅ……くっ!!!」

 

 男子生徒はピストンしつつ、そのまま再び両手で砕蜂の両乳首を強めに摘まむ。

 

「んおっ!?!?! 乳首♡♡♡♡ やめっ……ろぉぉぉぉ♡♡♡♡ んんんんんんんんっ♡♡♡」 

 

 ピストンされながら乳首を握りつぶされ、ひねられることによって痛気持ち良い快感が全身に広がっていき、膣壁が肉棒を締め付ける。

 

 最早男子生徒専用マンコになっている砕蜂の膣内は、精子を受け取るために、膣壁が的確に肉棒を締め付けて、射精欲を煽っていく。

 

 愛液と我慢汁が混ざり合って滑りやすくなってはいるが、しっかりと膣壁がチンポを締め付けて、砕蜂の体温を肉棒に伝えて、熱さとキツさで肉棒を圧縮しようとする。

 

 その膣壁の心地良い圧縮により、肉棒に快感の圧迫感が伝わりまくって射精欲がどんどん上がっていった。

 

 射精欲が上がるにつれて、砕蜂への気持ちも高ぶっていくため、自ずと彼女の乳首をひねる指の力も強くなる。

 

 キュゥゥゥゥゥゥ!!!

 

「おぉぉぉっ!!! おぉっ!?!? おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ 乳首がぁぁぁぁぁ♡♡♡♡ 無くなるぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 砕蜂の乳首は既に真っ赤になっており、乳首の感覚がなくなりそうなほどのダメージを受けていた。

 

 だがその乳首のダメージが同時に快感となって、砕蜂の脳を犯していた。

 

 既に絶頂しまくっている砕蜂のスレンダーな女体に、止めを刺すように、男子生徒の肉棒がビクついてくる。

 

 ビクビクビクッ!!!!

 

「うっく!!! イクぞっ!! 砕蜂!!! 膣内に……射精すぞ!!!!!! しっかり子宮で受け止めて……ちゃんと孕め!!!」

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ 早くしろぉぉぉぉ♡♡♡♡ こんなの……長くは耐えられんっっ!!!!! んんんんんんんんっ♡♡♡」

 

 意識が飛びそうなほどの快感を喰らっているため、砕蜂は事を早く終わらせるために言った発言なのだが、それが精液を欲しがっている様に聞こえて、男子生徒の肉棒に響いた。

 

「うっ……くっ!!!!!」

 

 砕蜂の震える女体の乳首を摘まみながら、男子生徒は最大まで性欲を高め、射精を我慢し、彼女の締りの良すぎる蕩けるような温かさのマンコに膣内射精する。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!

 

 その射精の瞬間に、本当に乳首が取れるのではないかというくらいの力で、砕蜂の乳房の肉粒をひねった。  

 

 キュニュッ!!!!

 

「ん゛っ!?!?!?!?!? ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首!!! 潰されて!! 膣内射精決められて……イックゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 砕蜂は本当に乳首が無くなったような喪失感を味わいつつ、心地の良い虚脱感に頭が真っ白になるくらいの絶頂を味わった。

 

 目を見開き、瞳孔を縮め、身体を反らせまくって下品な女としか思えないくらいの善がり声を出しての絶頂。

 

 砕蜂の絶頂で震える女体を支えつつ、男子生徒は最後の一滴まで彼女の子宮口に精液を射精しまくった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「あっ……♡♡ あぁ……っ♡ あっ……♡♡♡♡」

 

 射精が終わった後、心地い虚脱感の中、男子生徒は砕蜂の胸を優しく揉みつつ、指先で包み込むように乳首を甘く愛撫していた。

 

 乳首からくる甘い快感に、口角を上げて涎を垂らしながら放心状態でも感じまくる砕蜂。

 

 そんな可愛くてエッチな女を優しくベッドに運んで、自分の膝の上に座らせた。

 

 ズリュッ!!

 

「んおっ♡♡♡♡」

 

 その瞬間、突っ込んでいたままの肉棒に砕蜂の体重が乗り、亀頭が子宮口を抑え込んでしまって、砕蜂は突然の強烈な刺激にアへ声を漏らした。

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