霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「じゃあ、帰りましょうか砕蜂さん!!」
すべての授業が終わり、意気揚々と帰り支度をして自分のところに来た男子生徒に、砕蜂は少々呆れた表情を見せる。
「全く……貴様と言う奴は……学生なのだから学業が本文だろうに……一日の終わり時に一番元気がいいとはどういうことだ?」
「学生なんてみんなそんなもんですよ! それに……この後可愛いお嫁さんとイチャイチャできると思うと……」
そう言いつつ男子生徒は鼻の下を伸ばしながら、愛しの妻の愛情がたっぷり詰まった尻を、スカート越しに揉みしだく。
モニュンッ! モニュンッ!
「っっ!? 何をやっとるんだ! バカモノ!!」
「ぐへっ!?!?」
突然尻を揉まれて驚いた砕蜂が、男子生徒を殴り飛ばした。
そのせいで下校しようとしていたクラスメイト達の注目を一気に浴びてしまい、慣れない状況に砕蜂は狼狽えてしまう。
「うっくっ!? おい……貴様が白昼堂々下品な行為をするから、要らぬ注目を浴びてしまってるではないか!」
恥ずかしさで頬を赤らめ、小声で叱咤しながらしっかりとツンツンな部分を見せてくる自分の妻が愛くるしすぎて、男子生徒はズボンの中のモノを少しずつ膨らませていく。
「注目を浴びるくらい良いじゃないですか~どうせみんな、夫婦の痴話喧嘩だってことぐらいもう承知の事実ですよ♪」
実際クラス内で砕蜂と男子生徒は四六時中べったりしているため、誰がどう見ても付き合っているとしか思えず、今の騒動も少し注目を集めた後は本来の日常がすぐに戻ってきていた。
「うっ……」
それでも気恥ずかしさで頬を赤らめ悶々としている砕蜂の左手を右手で握りしめ、恋人繋ぎする男子生徒。
「それじゃ、帰りましょうか♪ 帰ったら夫婦ゴム要らずで、イチャイチャしましょうね♪」
「なっ!? んっ……んんっ……全く……貴様と言う奴は……」
砕蜂は気恥ずかしさがありながらも呆れつつ、男子生徒の右手を強く握りしめて、仲良く一緒に下校していく。
………………
…………
……
「んちゅっ♡ れろっ♡ くちゅっ♡ おい……もうチンポが膣内でビクついてるぞ♡ れろっ♡ くちゅっ♡ 早すぎだ♡」
「れろっ! くちゅっ! うっくっ……しょうがないじゃないですか……砕蜂さんの……腰振りが……エロすぎて……」
部屋に帰って来て早々に全裸になった二人は、ベッドの上で砕蜂が男子生徒の上に寝そべりながらセックスをしていた。
仰向けに寝ている男子生徒の上に乗って、全体重を乗せてしっかりと抱き着きながら、チンポを挿入し、厭らしく腰をくねらせて膣壁で肉棒を刺激する。
「んんっ♡ んくっ♡ くちゅっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡」
グリュンッ! グリュンッ! グニュッ! グニュッ!
(相変らずの異物感だが……多少は……慣れてきたな♡ ……とは言え……油断は禁物♡)
砕蜂は膣内に凄まじい異物感と快感を感じながらも、なるべく平静を装い、男子生徒を先に絶頂させるため、様子見しつつ腰をくねらせてチンポを刺激していた。
腰を動かして膣内のチンポを動かせば、硬くて太くて熱くてゴツゴツした肉の棒が肉壁をゴリゴリと抉り、腰をゾクゾクさせる強烈な快感を身体中に送ってくる。
自分のペースでなるべく先に絶頂しないように腰を振っている砕蜂は、膣内にあるチンポのビクつきをしっかりと確認しながら、じっくり責め立てていた。
「れろっ……くちゅっ……うくっ……」
しかし、砕蜂がチンポに神経を集中させるまでもなく、男子生徒は既に射精寸前のところまで来ており、いつチンポが爆発してもおかしくない状態だった。
ほぼ恋人同士のような関係になったとはいえ、ツンツンの砕蜂が全裸でべったりと身体を密着させた状態で、両肩に両手を付いて抱き着き、自ら厭らしく舌を絡ませて腰をくねらせている状況。
砕蜂の体温が火傷しそうなくらいの熱さを伝えながら、厭らしく腰をくねらせてチンポの角度を強制的に変えられつつ、相変わらず締りが良すぎる膣内で肉棒を扱かれる刺激が余りにも気持ち良く、男子生徒の身体を快感に導いていた。
「んんっ♡ くちゅっ♡ れろっ♡ んあっ♡」
砕蜂がキスをしつつ、腰をくねらせば、口の中が蕩けるような感触と共に、股間部で蠢く厭らしさと温もりがチンポを熱くさせる。
ビクビクビクッ!
「んんっ! ふふっ♡ どうした? 貴様だけのツンデレオナホマンコとやらにもう降参か? チンポがいやにビクついて……んんっ♡ 我慢汁も溢れているぞ♡」
まだ余裕のある砕蜂は、挑発的な笑みを浮かべながら男子生徒にさらに体重を乗せて、腰をくねらせ彼のチンポと脳を刺激しまくる。
男子生徒がチンポを突っ込んで激しく動けば、すぐさまアへ声を漏らして善がりまくるチンポ好きマンコな砕蜂が、少し余裕があれば生意気すぎる笑みを浮かべながら、上向き乳首を擦り付けて挑発してくる様が最高に愛おしかった。
ビクビクッ!
「んっ? おっ、おい!? まさか本当にもう!?」
砕蜂がチンポの激しいビクつきに、呆気にとられながらも腰を厭らしくくねらせると、いつもよりかなり早いタイミングで、膣内でチンポが爆発した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!
「んんんっ♡♡♡♡♡♡ んくっ♡ んんっ……♡♡ 早漏の癖に……射精し過ぎだ……♡♡♡」
いつもよりも早いタイミングでの射精にも関わらず、いつもよりも多めの一発目に苦言を言いつつもどこか満足そうな笑みを浮かべている砕蜂。
(こいつが一発射精して気持ち良さそうなところを見ていると……私も満足なのだが……♡)
グニュッ! グニュッ!
「どうにもまだ足らんな……」
子宮の中にたっぷり溜まったザーメンを感じつつも、甘く腰を動かして膣壁を刺激していたため、絶頂出来ていないことにどこか不満げな砕蜂。
砕蜂がまだ満足してなさそうに腰をグリグリ振っているので、射精後の敏感チンポを刺激されて自ずと男子生徒の肉棒が膣内で大きくなっていく。
「んんっ♡」
(そうだ……♡♡♡ やはり……チンポはこうでなくては……♡♡♡)
膣内で再び大きくなって強烈な異物感を与えてくれる復活したチンポに、砕蜂は酔いしれるように快感を得ていた。
そして、砕蜂が瞼を閉じて口を尖らせチンポに酔いしれている隙を付いた男子生徒が、膣内に肉棒を挿入したまま凄まじい速度で体勢を変えて、バックの状態になる。
「なっ!? 貴様っ!?」
いつの間にか四つん這いになって、バックで挿入されている状態に驚愕して大きく震える砕蜂。
その一瞬の大きな揺れで、砕蜂の肉尻がブルンッとチンポを誘うように揺れて、それを見て興奮した男子生徒は、両手でその肉尻を鷲掴みにした。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
次の瞬間男子生徒はすさまじい勢いでピストンを開始し、砕蜂の膣内をゴリゴリに犯し始める。
「んおぉぉぉっ!? おっ!! おぉぉっ!! おっ♡ おっ♡」
揺れる肉尻を握りしめ、狭い膣内が壊れそうなほどの勢いで、デカすぎる肉棒をピストンすることにより、砕蜂の小さな体が震え、アへ声が漏れ聞こえてくる。
これまで何回もセックスしているが、砕蜂の膣内はガバガバになることなく相変わらず狭く、膣壁を刺激すればするほど強く締め付けてくる。
ピストンすることでゴリゴリと膣内を抉っていけば、快感を得た膣壁が血管を押しつぶしながら肉棒を締め付けて来て、その刺激でどんどん射精欲が上がってくる。
(膣内をかき回しながら……チンポがどんどんビクついて……大きくなって……っっっ♡♡♡♡♡♡♡)
「んんっ……んおっ♡♡ おっ♡ ほぉっ!!」
砕蜂は男子生徒からは顔が見えないのをいいことに、眉先と目先を吊り上げまくり、口を尖らせてアへ面をしっかりと作った状態で、チンポに感じまくっていた。
チンポに感じまくって身体を震えさせ、アへ声を漏らしまくる砕蜂に興奮している男子生徒は、容赦なく腰を打ち付けて、肉棒で膣内を犯し、彼女の子宮口を押しつぶす。
「はぁ! はぁ! さっきまでの……余裕そうな態度はどこへ行ったんですか砕蜂さん!! ちょっとチンポで突いたくらいですぐにオナホ嫁だってこと晒しちゃってるじゃないですか!!」
「んおぉぉぉっ♡♡♡ んんんんっ♡♡♡ 私はお前のツンデレオナホ嫁なのだから……チンポで感じるのは当たり前だろう♡♡♡♡♡ もっと……もっとぉ……チンポぉ♡♡♡♡♡」
腰を反らせて小刻みに震えながらチンポを懇願してくる砕蜂に興奮して、男子生徒の肉棒は激しくビクつく。
鷲掴みにしている肉尻は、腰を打ち付ければ柔らかい尻肉が歓迎するように弾けて、その振動を全身に伝えている。
ピストンをすることで膣内が拡張されているのに、膣壁がちゃんとチンポを締め付けて扱いてくるので、射精欲を刺激されまくり、男子生徒は早くも射精寸前の状態になってしまっていた。
「んんっ♡ おっ♡ ほおっ♡ おっ♡ ほぉっ♡」
(やっとだ♡ やっとイけるぅ♡♡ チンポの射精と同じ……同時に……膣内絶頂できる♡♡♡)
肉棒のビクつきを敏感に察した砕蜂の膣内が、チンポに射精を拒むように締め付けを強め、肉ヒダが厭らしく絡みつく。
「うっ!? 厭らしくチンポ締め付けてきて……精液膣内に欲しいんですね砕蜂さんっ!!」
「んおっ♡ ほぉぉっ♡ 欲しいっ♡ お前の精液……たっぷり……膣内にっ♡♡♡」
「いいですよ砕蜂さんっ!! ツンデレオナホマンコ……いっぱい気持ち良くなってくださいね!!」
「んおっ♡♡♡ ほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
もはやデレデレアへオナホマンコと化している砕蜂に、しっかりと膣内射精するため、男子生徒は渾身の力を込めて腰を打ち付けまくる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んおっ♡ んおっ♡ んおっ♡ んおっ♡ おほぅっ♡♡♡」
そして砕蜂が激しく善がって女体をくねらせた絶頂寸前の状態の膣内に、男子生徒は思い切り射精する。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルッ!!!
「おぉっ!?!? イックゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡」
子宮にザーメンを染みらせながら、その快感で女体を打ち震えさせ、頭を下げてアへ声を漏らしつつ、慎ましやかに絶頂する砕蜂。
絶頂しながらキュンキュンに反応しまくって、チンポが千切れそうになるくらい膣壁が締めつけまくっている。
だがそれでも肉棒は膣内で激しく脈動しながら、最後の一滴まで精液を子宮に流し込んでいた。
「んおぉぉぉぉぉっ……♡♡♡ おぉ……♡♡♡ ほぉぉぉぉぉっ……♡♡♡♡♡♡」
(全身に……こいつの精子が……染み渡っていくようだ……♡♡♡ 気持ち良すぎる……っ♡♡♡♡♡♡♡)
頭を伏せて顔が見えないように絶頂の余韻を感じて震えている砕蜂。
男子生徒はそんな砕蜂の震える小さな背中を見つめ、愛おしさが爆発して再び興奮し、膣内で肉棒を大きくさせながら、彼女の両手を掴んで立ち上がり、またピストンを始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んあっ♡ んんっ♡ ああっ♡♡ おいっ! まだイったばかりだろう!! 少しは……落ち着け……んんっ♡」
「はぁ! はぁ! 砕蜂! 砕蜂!! 好きだ!! 好きだ!」
「んんっ!! ああっ♡♡ 分かった! 分かったから……少し……休ませ……んあああっ♡♡♡♡♡♡♡」
改めて砕蜂に思いを告げながらチンポをブチ込むことによって、膣壁がその思いに応えるように肉棒に反応して締め付けてくるので、思わず砕蜂の言葉も聞かぬまま、セックスを続ける男子生徒。
(全くこいつは……私の言葉も聞かぬまま……犯してばかり……♡♡♡ そんなに気持ち良いのか……♡♡♡)
砕蜂は快感の波にのまれながら乳首を尖らせつつも、頭の中では多少保っている理性で、男子生徒に呆れていた。
だがその思考もどんどん快感にのまれていき、砕蜂を完全にチンポ堕ちさせていく。
(だが……気持ち良いのは私も同じ……♡♡♡ もはや……私は……♡♡♡)
「はぁっ♡♡ ああっ♡♡ 良いぞ♡ 貴様の気が済むまで……私の身体を……使え♡♡ 私は……お前のチンポを気持ち良くするためだけの……オナホ死神だ♡♡」
オナホ死神宣言した淫らな砕蜂に、男子生徒は喜んでチンポを突っ込みまくり、その後も滅茶苦茶セックスしまくっていた……
………………
…………
……
「ふふふっ♡ 帰って来たな♡ さぁ、今日も私が直々に貴様のチンポの相手をしてやる♡」
「そんなこと言って……本当は自分がチンポ欲しいだけなんじゃないですか?」
「なっ!? ええいっ!! もしそうだったとしても、貴様はどうせ私とヤらんと収まらんだろう!!」
「ま、そうですね!」
部屋に帰って来た男子生徒は、少しからかってプリプリしたツンツン嫁の砕蜂を押し倒し、ゴム要らずな関係性を満喫できるイチャラブセックスを始める。
なんやかんやツンツンな態度を取ることもある砕蜂だが、その後も男子生徒から離れることはなく、二人は末永く幸せに暮らしていた。
おしまい