霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「んんっ♡♡ ちょっと、いつまでおっぱいに吸い付いてるのよ んんっ♡♡」
否定的な声色で男子生徒に詰め寄るが、その甘い刺激に女体が癒されるような感覚に襲われて、心地良くなってしまう。
その甘い刺激で声を漏らすことを耐えようとしたとき、ふと肉棒を握っていた右手を鼻付近に持って行ったことにより、濃厚な性の匂いを嗅いでしまう。
「……っ」
薄目を開き何気なく見た自分の右手には、降り注がれた男の精液がたっぷり付着していた。
(何か……変な感じがする精液ね……)
「ふぅ……ふぅ……れろっ……ちゅぷっ」
本当に何となく、乱菊は自身の手に付着している精子を舐めとってしまう。
男子生徒の霊力チンポから射精された精液を舐めとって、体内に取り込んでいく乱菊。
「れろっ……れろっ……んんんっ」
なぜだか舌の動きを止められずに、付着していたすべての精子を舐めとってしまった。
(なんだか……身体が熱くなってきたような……)
頬を赤くさせ、半目の状態で火照ってのぼせたような表情になり、エロさがさらに際立ってきた乱菊。
そんな乱菊の状態の変化に気づかずに、男子生徒はいつの間にか彼女の背後に回ると、今度は左脇の下から顔を出して左胸に吸い付きつつ、右手で右胸を弄り出した。
「あんむっ!! れろっ!! ぢゅるっ!!」
そしてさらに、左手を下半身の方へ這わせながら、スカートを捲り上げ、ショーツの中へ手を突っ込んだ。
「っ!? ちょっとあんた!! 勝手にやってるの!? っ!?」
さすがの横暴に男子生徒を咎める乱菊だが、身体がうまく動かないことに気づいた。
(何よこれ!? 身体が……うまく動かせない!? っ!! まさか……こいつの精子を飲んじゃったから!!)
思い当たる節があったが、時既に遅く、男子生徒の人差し指と中指が、乱菊の愛液溢れる膣内に侵入する。
ヌチャ……ヌチャヌチャ
「んんっ……んんっ♡♡」
膣内に指が入った瞬間、一気に女体が反応してしまい、両足を広げて蟹股になってしまう乱菊。
男子生徒はその反応を見て興奮し、手マンを始める。
とても女子学生が履くとは思えないセクシーな白いショーツに包まれた秘部に手を突っ込んでモゾ付かせ、女体を感じさせる。
膣内は二本の指を締め付け、膣壁がうねうねと物欲しそうに絡みついてきている。
「あんむっ!! んんっ!!」
「んおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
乳首を噛んで引っ張り、反対の胸も摘まんで引っ張ればさらに膣内から愛液が漏れだしながら締まりが良くなる。
乱菊の女体を反らせて雄叫びを上げる反応も脳とチンポに心地よく、男子生徒のすべての身体の動きを活発にしてしまう。
「あんむっ!! あむっ! カリッ!! こりっ!! ぢゅるっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅぅ!!」
クニュッ!!! クニュッ!!!
ニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュ!!!!
激しく左乳首を噛みながら、右手で右乳首を摘まみ胸を引っ張り、膣内をかき回していく男子生徒。
「んんっ♡♡ んおぉっ♡♡ ちょっ!? 待ちなさい!!! こんな……激しく……んんんんっ♡♡♡♡♡♡」
身体を支えられなければならないくらいの凄まじい快感に襲われながら、情けなく喘ぎ声を漏らしてしまう乱菊。
今まで感じたことのない快感により、下腹部の切なさが強くなり、子宮が疼いてしまっていた。
そのせいか、指を突っ込まれている膣内が、刺激を欲して締め付けまくっていることも自身の脳内で感じ取られ、羞恥心や屈辱感で歯を食いしばってしまう。
(こんな……ガキに……好きなように身体弄られて……感じるなんて……)
「んんっ!! ふぅっ♡♡♡ んくっ……はあっ♡♡♡」
いくら歯を食いしばり、内心悔しがっても男子生徒からの愛撫による刺激が強烈で声を漏らしまくって感じまくる乱菊。
この女体の反応に男子生徒も興奮がどんどん上がっていった。
自分よりも少し身長の高い、モデル体型のムチムチ女の体重を感じながら、乳首を弄りつつ女体を支えて手マンしている状況。
勃起チンポをデカ尻に押し付けつつ、彼は手マンをさらに強めて乱菊を絶頂まで導こうとする。
ニュチュニュチョニュチョニュチョニュチョ!!!
既に愛液が股間から滴り落ちるくらい漏れまくっており、膣内の滑りがいいのでどんどん指が奥まで入って行く。
根元というよりも、それよりも深く指を突っ込んでなるべく奥の方を刺激して乱菊を感じさせる。
時折指を押し広げながら無理矢理膣内を拡張した。
「あっ!? はぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」
膣内の締まりに負けじと膣壁の奥を押し広げることによって、乱菊が大きな声を上げ、さらに身体を反らせて、左腕で必死に男子生徒の身体を掴みながら快感を得ている。
「あんむっ!! あむっ!! こりっ!!!」
ニュギュゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!
そこにさらに両乳首に強烈な刺激を与えながら、胸を引っ張って卑猥な変化を与えると、さらに足が蟹股に開いていき、女体全身が大きくガクついた。
「はあっ!? ああっ!! はああっ♡♡♡♡♡♡ 駄目っ!! 乳首っ!! おっぱい!!! これっ……イクッ!! イクッ♡♡♡♡♡♡」
乱菊の絶頂宣言と、膣内の強烈な締め付けで絶頂を感じ取った男子生徒はさら激しく左指を動かした。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!!!
愛液が漏れまくり、粘膜音を部屋中に響かせることによって、聴覚からも乱菊のエロさが伝わってきて彼を興奮させる。
自分の指が根元まで乱菊のマンコの中に入って、さらにそこを弄りまくっているという事実も射精ものだった。
膣内の絡みつくうねうねを虐め抜きながら、男子生徒はまたしても思いっきり乳首を噛み、乳首を摘まみながら、さらに奥まで指を突っ込んだ。
「あんむっ!!!! カリッ!!!!!」
ニュギュゥゥゥ!!!!
「っ!?!?!?!?!?!?!?!?」
瞬間、乱菊がつま先立ちになり、女体の体重がほとんど自分に掛かってくるが何とかして耐え抜き、乱菊の絶頂を見守った。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!!!!!!!!!!! イクッ!! イクッ!! イくぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ブッシャァァァァァァァァ!!! ブシャ!! ブシャ!
身体を反らせ、だらしない快感の笑みを漏らしながら、舌を突き上げて男子生徒に身体を支えてもらいながら、全身を震わせて絶頂し、潮を吹きまくる乱菊。
ショーツの間から股間から勢いよく出た汁が漏れまくり、激しい水音を立てながらブチまけられていく。
「んんっ♡♡ んああっ♡♡ あっ♡ はあっ♡」
乱菊は絶頂を感じながら息も絶え絶えになり、やっと胸とマンコを開放されて必死で自我を保とうとする。
(明らかに……このチンポの作用で感じやすくなってるわね……この状態でセックスなんかしちゃったら……)
自分にとって最悪の展開を考えながら、何とか男子生徒から離れようとした乱菊は、そのまま倒れるようにして彼のベッドに上半身だけうつぶせになる。
「あっ…………ごくっ」
乱菊が自分の身体から離れて一瞬寂しさを感じた男子生徒だったが、目の前に広がった光景を見て、気持ちが高ぶり始めた。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ んんっ♡ はぁ♡」
乱菊の身体は上半身だけはベッドにうつぶせのような状態になっているが、下半身はベッドから出ているため、四つん這いのようになっている。
厭らしくグラマラスな大人の身体が四つん這いになっていることで、ミニスカからはパンツが見えており、先ほどまでは確認できなかったデカ尻ががっつりと見えていた。
しかもその女体が艶やかな息遣いを漏らしながら、呼吸を整えるため脈動している。
綺麗な金髪が伸び、おっぱいが潰れている上半身も魅力的で、男子生徒の肉棒が肥大化するのも当然だった。
「ごくっ……乱菊さん……セックスさせてください!!!」
「はぁ……はぁ……できるわけないでしょ……そんな訳の分からないチンポ突っ込まれたら……こっちがおかしくなっちゃうかもしれないでしょ……」
(そう……このチンポは危険だわ……迂闊に膣内になんか入れられない)
だが頭では分かっていたとしても、乱菊の女体は子宮をうずうずさせ、下半身を悶えさせていた。
そのもじもじしている下半身を横目にしながら、男子生徒は生唾を飲む。
「じゃあせめて、擦り付けるだけ!! 擦り付けるだけなんで!!!」
乱菊は流し目で男子生徒の肉棒を確認する。
(さっきよりも大きいじゃない……色もなんか濃くなってるし……我慢汁だらだら……)
「はぁ……はぁ……」
チンポを確認しつつ、一旦顔をベッドに伏せて息を整えながら考える乱菊。
疼く身体に見たことがないほど大きくグロテスクに肥大化してしまっている肉棒。
自分のことが魅力的だから、チンポが反応したからこの部屋に呼んだ男子生徒の切なそうな表情。
「はぁ……はぁ……絶対に……オマンコに入れないって約束できる?」
「っ!? もちろんです!! 約束します!!」
「はぁ……はぁ……だったら、良いわよ……擦り付けるだけだからね♡」
そう言いつつ乱菊は男子生徒を見つめながら、左手で自分のスカートを捲って、デカ尻を差し出した。
「ありがとうございます!!!」
男子生徒は表情を弾けさせると、すぐさま乱菊の後方の配置につき、潮吹きで濡れたショーツ部分を捲りながら、そのままチンポをパンツの中に突っ込んだ。
「んっ♡ んあっ♡」
(熱い……♡)
男子生徒の竿の上の部分が、乱菊の膣口の小陰唇のビラビラに擦り付けられ、その熱さと太さと硬さを脳に伝える。
チンポが擦り付けられた瞬間、不快感や嫌悪感が一気に吹き飛んで、快感だけが乱菊の脳内にまとわりついて、子宮を疼かせてしまう。
男子生徒の方も、バックの体勢の乱菊のパンツに挿入していることで擬似セックス状態になり、竿の上部を膣口の柔らかさ、裏筋をパンツで圧迫されて、すぐさま射精しそうなくらいの快感を得ていた。
そして恐る恐る震えながら両手で括れた腰をがっちりと掴む。
「ごくっ……」
エロい声を漏らしながら息を整える女の腰をがっちりと持ち、パンツに挿入して、下腹部には肉厚のデカ尻の感触が心地良い。
凄まじい性の快感の波が男子生徒の脳内を溺れさせ、腰を動かす原動力となる。
「乱菊さん!!!!」
完全に性のスイッチが入ってしまった男子生徒は、勢いよく、激しく腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
既に愛液と我慢汁が潤滑油となっているため、滑り良く肉棒が膣口に擦り付けられる。
パンツ内にピストンすることによって、膣口に肉棒が擦り付けられる度に、小陰唇のビラビラがぷにゅぷにゅと肉棒に柔らかい感触を与えて、射精欲が高まっていく。
「んんっ♡ んっ♡ んんっ♡ んっ♡」
乱菊の方でも膣口で肉棒がモゾ付くたびに、快感と切なさが同時に襲い掛かってきて、我慢してても声が漏れ出てきてしまう。
チンポが擦れ、尻肉に男子生徒の下腹部が当たるたびに、そこから波打つようにして性欲が脳に響き渡り、子宮がチンポを欲してしまっていた。
だが同時に、チンポによる快感もあったため、甘く絶頂はできそうだった。
(とりあえず……イクだけイって……気を紛らわせないと……)
自身の気を紛らわせるためにも積極的に膣口の感触に神経を尖らせ、絶頂しようとする乱菊。
男子生徒の方は、膣口の気持ち良いプニプ二の感触とショーツの締め付けに痛気持ちよさを感じで射精しそうだった。
「はぁ! はぁ! 乱菊さん……乱菊さん!!!」
男子生徒は気持ち良くなり過ぎて、乱菊の名前を叫びながら彼女の身体に倒れこみ、両乳を背後から揉みしだき始めた。
「んあっ♡♡♡ ああっ♡ またおっぱい♡ んんんっ♡♡」
チンポを擦り付けられながら、またしても胸を揉まれ始め、さらに摘ままれては乳肉を引っ張られる。
もはやここまでくると完全に乳首摘みが痛みよりも快感を生んでおり、膣口から漏れる愛液を増幅させた。
乱菊の髪の毛のこそばゆいサラサラ感を感じつつ、彼女の匂いをダイレクトに鼻から吸い、乳肉を弄んでは乳首を摘まみ、チンポをパンツに出し入れして膣口に擦り付けまくる極上の性体験。
童貞の男子生徒が射精後とはいえ耐えられるはずもなく、既に肉棒は射精寸前のビキビキの状態だった。
「はぁ! 乱菊さん!! 乱菊!!!!」
「んんっ♡♡ ああっ♡ 呼び捨てなんて……いい度胸ね♡ んあああっ♡♡♡♡♡♡」
男子生徒に名前を呼び捨てにされ、子宮を疼かせ腰を反らせながら、乱菊は絶頂しそうだった。
男子生徒も射精寸前の肉棒を激しく出し入れし、精液を限界まで溜め込む。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「はぁ!! はぁ!! 乱菊!! 乱菊!!!」
自分よりも身長の高いダイナマイトボディの女のパンツの中に射精するため、男子生徒は乳首を摘まんで乳肉を引っ張り、自分の興奮を高めた。
「っ!?!?!?!?!?!? んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」
またもや乳首を摘ままれ盛大に感じつつ、腰を反らせる乱菊。
その女体にしっかりと抱き着いて、男子生徒はパンツに肉棒を突き刺し、射精しようとした。
その瞬間……
ズリュッ!!!!!!!!!!!
「っ!?」
それは事故だった。
男子生徒も本当に悪気などなく、乱菊のパンツ内に射精するだけでも大満足だったのだが、あふれ出る愛液と我慢汁で滑りが良くなり過ぎて、射精の瞬間、肉棒が勢いよく挿入され、子宮口を貫いた。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥ!!! ビュル!! ビュル!! ビュルルルルルッ!!!!!
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡ これ!!!!!! 膣内射精っっ!?!?!?!? イくぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を摘ままれながら盛大に膣内射精を受けてしまい、身体を激しく痙攣させて絶頂してしまう乱菊。
その痙攣があまりにも激しすぎて、男子生徒は必死に彼女の身体を支えるため、乳首を力強く摘まんで抑える。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!! 乳首!!!! やめっ!!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡」
子宮にあふれんばかりの霊力精液を食らいながら、何度も絶頂してしまう乱菊。
ブリュッ!!! ブリュリュ!!!
膣口からは入りきらない精液が下品な水音を立てながらあふれ出してきている。
「あぁっ♡ んんっ♡ んあああっ……♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
二人とも凄まじい虚脱感で、身体を震わせながら互いの身体で支えあっている。
(これ……この精液……子宮にブチまけられて分かったわ……私を孕ませることができる精液ね……早く……チンポを抜かないと……)
自分の疼く子宮の答え合わせをしながら、何とか息を整えて身体を動かそうとする乱菊だが、その前に男子生徒の体力が戻ってしまう。
「っ!?」
そしてその時、再び膣内で肉棒が肥大化してく。
「早く……抜きなさい……まだ……許してあげるから」
(事故だろうが故意だろうが……とにかくチンポを……)
膣内から抜いてもらうために、男子生徒に声をかける乱菊。
しかし……
「乱菊さん……乱菊さん!!!!」
「ちょっと……待ちなさい!!! 今は!」
男子生徒が明らかに腰を振りそうな雰囲気を察知して止めようとした乱菊だが、既に遅かった。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!
「んおぉぉっ♡ ほぉぉぉ♡ おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
男子生徒は再び腰を振り始めると、今度は完全にセックスと言えるピストンを始めた。
もちろん力強く乳首を摘まみながら、乱暴に尻肉に自身の腰を打ち付けまくる。
「ん゛ん゛ん゛っ!!! 駄目っ!!! もうイってる!!!!! イってるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
膣内射精を真面に食らって、敏感になっている子宮に、激しいピストンで肉棒が打ち付けられることにより、連続絶頂してしまう乱菊。
もはや男子生徒を止められず、口を開けたまま涎を垂らしてベッドのシーツを掴みながら何度も感じまくっていた。
既に男子生徒の歯形が付きまくり、真っ赤になって肥大している乳首をまだまだ摘ままれ、そこからも激しい刺激が来ている。
膣内でも肉壁がデカチンポによって拡張されながらも、射精を強請るように膣壁がうねうね絡みついてチンポに媚びていた。
乳首を摘まんでは離し、摘まんでは離しを繰り返すことによって、膣内の締め付けに変化が現れ、男子生徒の射精欲を急激に引き上げていく。
「乱菊!! 乱菊!!! 好きだ!!! 乱菊!!!!!」
童貞喪失がこんな年上グラマラスお姉さんということで、もはや無我夢中で腰を振りまくって、再び膣内射精しようとしていた。
「ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡ んんっ!!! ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡」
(膣内射精はダメよ!! 膣内射精はダメ!! 膣内射精はダメ!!! 膣内射精は……ダメ♡♡♡♡♡♡)
頭では分かっていても身体が完全に精液を求めており、歯を食いしばっている表情にも厭らしい笑みが少しずつ勝っていってしまう。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!
射精後とはいえ、既に射精感がマックスまで高まっており、膣内で男子生徒の肉棒が激しく脈打ち始めた。
同時絶頂するため男子生徒は乱菊の乳首を強く摘まみ、乳肉を引っ張りまくる。
「い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡♡♡♡」
もはや涙をあふれ出しながら身体を反らせて感じまくる乱菊。
抵抗する力もなく、むしろ身体は彼の精液を欲し、膣内では媚びるようにチンポに絡みつきながら、再び膣内射精を受け入れてしまった。
「乱菊……好きだぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
ドッピュゥゥゥ!!!! ドッピュゥ!!! ドピュッ!!! ビュルルルルルッ!!! ビュル!! ビュル!!
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡ イクっ!!! また膣内射精喰らって!!!!! イくぅぅぅぅぅ♡♡♡」
再び膣内射精を受け、絶頂してしまう乱菊。
乳首は真っ赤でビンビンにビン勃ちし、膣内は男子生徒のチンポの形になってしまっていた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
そのまま気力を失ったようにベッドに身体を伏せる乱菊。
その彼女の胸から手を放して、男子生徒は右手で乱菊の顔を後ろに向けさせると、唇を重ねつつ、左手は彼女の左手と恋人繋ぎした。
「れろっ……れろっ……好きだ……乱菊さん……れろっ……結婚しよう……くちゅ」
「れろっ♡♡ れろっ♡♡ できるわけないでしょ……私は死神で……あんたは人間……結ばれない運命なのよ……れろっ♡♡ れろっ♡♡」
男子生徒のプロポーズを拒否しながらも乱菊は彼の手を強く握り返しながら、自分から積極的に舌を絡めていった。
ブリュッ……ブリュリュ……
膣内からあふれ出る精液の下品な音と、舌を絡ませあう音を響かせながら、二人はしばらく心地よい虚脱感に身をゆだねていた。