※この作品はR-18です。

霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話   作:ルQヌ

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乱:4「ゴム付エッチ」

ペチッペチッ

 

「こ~ら♡ チンチンビクンビクンさせない♡ ゴムが付けられないでしょ♡」

 

「す……すみません」

 

 男子生徒がベッドで仰向けになって、勃起チンポを反り返らせているところに、乱菊がコンドームを付けようとしていた。

 

 しかし興奮のあまり男子生徒の股間に力が入ってチンポが痙攣して乱菊の顔にチンポビンタしてしまっていた。

 

「んっ……れろっ♡」 

 

 チンポビンタで口元近くに付着した我慢汁を舌で厭らしく舐め取りながら、乱菊はコンドームを咥える。

 

 そしてあいさつ代わりと言わんばかりにチンポを頬張りつつ、コンドームを付ける。

      

「んんっ! んっ! んぐっ!!」 

 

(やっぱりこのチンポ……デカすぎ♡ それにゴム越しなのに美味しく感じちゃう♡♡ こんなの……)

 

「ん゛ん゛っ♡ んぢゅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」

 

 チンポを咥えたことで発情してしまった乱菊は、そのまま強烈なバキュームで吸いながら頭を引いていく。

 

 唇を尖らせて内側を捲れ上がらせるくらいの力で吸い付きつつ、頬を窄ませ鼻の下を伸ばしまくった下品なひょっとこ顔で男子生徒を挑発しながらバキュームしていた。

 

「くあっ!? 乱菊さん……それ……スケベすぎるよ!」

 

「ぢゅぅぅぅぅ♡♡♡ ん゛っ! ん゛あっ! あっ♡ んふふふふっ♡ これぐらいで満足してちゃダメよ♡♡」

 

 チンポから口を離して厭らしく舌なめずりをしながら、挑発的に男子生徒を見つめてそう告げる乱菊。

 

 その大人っぽいエロさが余りにもチンポに刺激を与えて、彼の下っ腹を熱くさせる。

 

「んっ……ふぅ~……熱……」

 

 ボヨンッ!!

 

 乱菊が熱そうにスポブラを脱ぐと、デカパイが激しく揺れながら飛び出してきた。

 

 学生では考えられないくらい出るところは出ているが締まっているところは引き締まった張りのある極上のプロポーション。

 

 晒された胸元の谷間に光るネックレスが一段と大人っぽさを演出し、そして彼女の一つ一つの動きが、今まで女性と触れ合ってきたことのなかった男子生徒にとって刺激が強く、心躍らされ、身体が興奮で破裂しそうだった。

 

 そんな興奮を隠しきれていない表情の男子生徒に、妖しげな視線を投げかけつつ、乱菊は腰を浮かして右手で下着をズラシ、勃起しているコンドームチンポを膣口に当てがった。

 

「いくわよ~♡ 私も楽しませてもらうんだから、すぐにイかないでよね♡」   

 

 グリュンッ! グリュンッ!

 

 早くチンポを入れたくてたまらないといった厭らしい愉悦の笑みを浮かべて男子生徒を見つめながら、腰を動かして肉棒を挑発しつつ、両手を恋人繋ぎする乱菊。

 

 彼女は霊力チンポの濃厚な精液が身体に刷り込まれたことにより、女体が犯されてしまい、男子生徒の治療ではなく、自分がチンポを楽しみたいような淫乱女の表情をしていた。

  

「……っ……ごくっ……お願いします」

 

 亀頭を膣口にぴったりと押し付けて、強制的にグラインドさせられる勃起チンポの何とも言えない焦らしプレイに、既に我慢汁を垂らしまくってしまっている男子生徒。

 

 その我慢汁が膣口から膣内に入って行って乱菊の身体を侵食し、彼女の笑みをどんどん厭らしいものにしていく。

 

 舌なめずりをして、ベッドで興奮に打ち震えながら寝ている男子生徒の両手を強く握り返しながら、乱菊は腰を下ろし始めた。

 

「それじゃあ……食べてあげる♡ んんっ♡」

 

 ヌチュッ……ズリュッ……ズリュッ……

 

「んんっ……くぅ……」

 

 コンドーム付きチンポにも関らず、乱菊の膣内に入って行けば行くほど、温かさと締め付けが直に伝わってくるような感じがして、覆わず声を漏らしてしまう男子生徒。

 

「んっ……♡ んんっ♡ んっ……♡」

 

 ズリュッ!! 

 

「んあっ♡」

 

 乱菊もゆっくり自分の膣内に進行してくるチンポを感じながら腰を落とし、最後は震える下半身が耐えられなくなって座り込む様な形でチンポが子宮をノックしてしまう。

 

「んんっ♡ んっ……♡」

 

(あぁ……これ……ヤバいわね♡ ゴム付で……この気持ち良さ♡ この圧迫感……♡ 膣内がぎちぎちに満たされちゃってるじゃない♡)

 

 口角をぴくぴくと痙攣させながら上がらせ、完全に蕩け切った目で上目になっているその表情は、チンポに感じまくっている下品な女そのものだ。

 

 男子生徒はそんな乱菊を見上げながら興奮しつつ、膣内でチンポをビクつかせる。

 

「おぉっ♡ んふふっ♡ ちょっと、もう射精しちゃうつもり? まだまだ本番はこれからよ♡」

 

 そう言いながら乱菊は腰をグラインドさせて、肉棒を入れたまま強制的にその角度を変えさせる。

 

 グリュンッ! グリュンッ!! グリュンッ!! グリュンッ!

 

「うおっ! くあっ!」

 

「んんっ♡ んっ♡ んんっ♡ くぅっ♡ ゴム付いてるくせに……この気持ち良さ♡ やるじゃない♡」

 

(腰を動かせば、いちいちチンポビクつかせちゃって……でもそれが……子宮に……響く♡)

 

 少しでも長く乱菊の膣内を味わっていたいため、すぐに射精しないように身体に力を入れることで、逆にチンポがビクビクと脈打ってしまっており、そのビクつきが、乱菊の膣内に刺激を与えていた。

 

 そのチンポの感触が、乱菊に快感を与え、彼女の顔の表情をどんどん下品なものに変化させていく。

 

「んんっ♡ おっ♡ おぉぉっ♡♡」

 

(ギチギチに圧迫されてるのにグリグリ動いて……膣内抉られちゃう♡♡)

 

 頭を反らせて唇を尖らせながら、涎を垂らしていることも気にせず、年下の極太チンポで膣内が抉られる感触に感じまくる乱菊。

 

 ぐりぐりと膣内が抉られて感じまくるたびに、男子生徒の両手が力強く握り返されるため、女体の快感が伝わって来て、男子生徒の方も興奮が高まってしまう。

 

 自分も腰を動かしてもっと強めに膣内の刺激を受けたいのだが、乱菊の重さを感じながら、彼女の好きなようにさせているのも心地良いので、贅沢な悩みで頭がいっぱいになる。

 

 グリュンッ! グリュンッ! グリュンッ! グリュンッ!

 

「んんっ♡ あぁっ♡♡ チンポ……たまんない♡♡」

 

 グラインドチンポで程よく膣内がほぐれてきたところで乱菊が腰を浮かせてチンポをヒク抜こうとする。

 

 ヌチャァ……

 

「んおっ♡♡ おぉぉぉぉぉっ♡♡」

 

(オマンコが……チンポ逃がしたくないって……反応しちゃってるわ♡♡)

 ゆっくりとチンポを引き抜こうとすると、乱菊の膣壁が捲れあがりながら肉棒が外に出ていくのを阻止しようとしている。

 

 美味い具合にカリ首に膣壁が引っかかって、抉られながら引き抜けていくため、強めの刺激が女体全体に走り、電流を流されているみたいに身体が痙攣してしまう。

 

「んっ♡♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡ はぁ……はぁ……♡♡ んふふっ♡ 本当に……凄いわねこのデカチンポ♡」

 

 乱菊は亀頭の部分がギリギリ膣内に収まっている状態で腰を上げるのをやめ、口角を上げて歯を見せながら男子生徒に笑みを向けた。

   

「うっ……くっ……乱菊さん……ヤバいです……もう……射精るかもしれません……」

 

 対する男子生徒は乱菊の膣内が気持ち良すぎて、ほとんど余裕がなく、情けない面を晒してしまっている。

 

「今日はゴム付けてるから、いつでも射精いいわよ♡ その代わり……」              

 そう言いながら乱菊は上半身を倒して男子生徒の顔に自分の顔を近づける。

 

「私の事……好きになっちゃダメよ♡♡ んんんっ♡♡」

 

 そして、彼のチンポを貪るだけの、本気の腰振りを始める。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!

 

「んんっ♡ んふっ♡ ふぅ♡♡ んんっ♡ 良いわよこのチンポ♡♡ もっと膣内で大きくしてぇ♡♡ ビクビクさせてぇ♡♡」

 

 乱菊の体重を乗せた腰振りデカ尻プレスで、男子生徒の肉棒が犯されまくる。

 

 デカチンポで膣内がギチギチに満たされてしまうので、チンポを締め付ける力も相当なものになっており、その強力な締め付けでピストンされまくっているので射精欲がどんどん高まってくる。

 

 乱菊はほとんどの体重を男子生徒に押し付けているため、彼は身動きが取れずに両手を恋人繋ぎしたまま犯されている状態だった。

 

「あぁぁぁっ!! うくっ!! 乱菊さん……っ!」

 

「ん゛ん゛っ♡♡ んふっ♡ 気持ち良さそうな顔♡ 私もチンポ気持ち良いわよ♡ ほらほら、もっと気持ち良くなって、チンポ汁たくさん射精しちゃいなさい♡♡」

 

 乱菊はそう言うと胸を男子生徒の胸板にムニムニと押し付けて興奮を煽ってくる。

 

 彼女の勃起した乳首が、時折自分の乳首に当たりながら、そのデカパイの柔らかさと重さを胸板に喰らっていることで堪らなくなってくる。

 

 乱菊が近づいてきたことによって彼女の甘ったるい大人の匂いが一気に包み込んできて、鼻腔を駆け巡り脳を刺激してくる。

 

 デカ尻の尻肉が腰を打ち付けるたびに太腿に当たって、その刺激さえもチンポに興奮をもたらし、射精に向けてどんどんビクつき始めた。

 

「ううっ!! くあああっ!!」

 

「どう? 私の腰振り、気持ち良いでしょ?」

 

「うっ……くっ! 気持ち良い……気持ち良すぎます!!!!」

 

「ふふふっ♡ でも……好きになっちゃダメよ♡♡ 絶対に好きになっちゃ……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ダメよ♡♡ れろっ♡ じゅるっ♡♡」

 

 好きになってはいけないと言いつつ、恋人同士でもやらないようなねっとり下品な舌だしディープキスで男子生徒に襲い掛かる乱菊、

 

 自分の口の中をねばねばの長い舌で犯されることによって、快感で男子生徒の頭が真っ白になる。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

(好きになっちゃダメ♡♡ そうよ♡♡ こんな……チンポ気持ち良いからって……こんな年下……好きになっちゃ♡♡)

 

「ん゛ん゛っ♡♡ んんっ♡♡ ぢゅるっ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っっ♡♡」

 

 乱菊は頭をこれでもかといわんばかりの力で男子生徒の頭に押し付けながら口内を犯しまくり、チンポの気持ち良さでアへ顔を晒してしまっていた。

 

 好きになってはダメな女性に犯されまくって快感で頭がぐちゃぐちゃになってしまった男子生徒は全身を女体で包まれながら、ゴム付チンポで派手に射精してしまう。

 

 射精の瞬間をチンポから感じ取った乱菊は、タイミングよく強めに尻を落として、ぐりぐりと自分の膣内にチンポを押し込みまくった。

 

 ドッピュゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!

 

「んん゛っ!!! ん゛っ!? ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 男子生徒の口の中に唾液を流し込みながら、チンポが射精中にずっと腰を動かしてぐりぐりと子宮口にねじ込みつつ、ゴム越しにその精液の温かさを感じている乱菊。

 

 乱菊の女体の温かさとエロさと下品さを感じながら、男子生徒は身体の力がすべて持っていかれてしまうくらいの精液をコンドームに射精しまくった。

  

「んんっ♡ んっ♡ んんっ♡♡♡ んあっ♡ んちゅ♡♡ んあっ♡」

 

 射精が終わっても、まだ腰を厭らしく動かしてチンポをねじ込み、ゴム越し精液を感じていたい乱菊。

 

 いつの間にか乱菊は恋人繋ぎをやめて、両手を彼の首に回して頭を固定し、ねっとりとしたディープキスを続けていた。

 

 男子生徒は意識が朦朧とする中、その熱烈なキスを返しつつ、彼女の腰に左手を回して抱きしめ、右手でデカ尻を揉み揉みしていた。

 

「んちゅ……れろっ……くちゅ……乱菊さん……好きです……くちゅ……れろっ」

 

「んんっ♡ れろっ♡ くちゅ♡ ダメよぉ♡♡ 好きになっちゃ♡♡ れろっ♡ くちゅ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぅぅぅぅ♡♡♡」

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