霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「じゃあ、早速ですけど……その厭らしい口マンコ……犯します」
そう言いながら男子生徒は乱菊が厭らしく尖らせている唇にスマホを向ける。
彼女の薄ピンク色の綺麗でエロティックな唇が画面にドアップで映ると、その口が大きく開いて、中から生舌が伸びてきて、顔に付着した精液を器用に舐め取っていく。
「れ~……ぢゅるっ♡ れろっ♡ んっ♡ れろっ♡ ちゅぷっ♡ くちゅっ♡ ちゅぷっ♡ 美味しい♡ んふっ♡」
唾液でテカりを佩びた赤黒い生舌が、厭らしく蠢きながら口周りを縦横無尽に動きつつ、精の詰まった白濁液を舐め取り、口の中に持っていった。
そして口の中で十分咀嚼して味わいきった後に、喉奥に流し込まれていく。
一連の食ザーの工程をスマホ越しで口元ドアップで見ていた男子生徒は、付き合っていない女との学校での背徳的なプレイに静かに興奮して肉棒を大きくさせてしまう。
「ちょっと? なにを惚けてるの? こっちはあんたの世話ばっかりしてられない、忙しい身なんだから……」
乱菊は自分のエロさに惚けている男子生徒に口マンコ勝負を促すように、口を大きく開けて、さらに右手の人差し指を唇の右側に引っ掛けて引っ張り、口穴をより大きく見せた。
「あ~……さっさとしてくれない♡」
唾液の糸が伸びては途切れ、そのたっぷりの唾液が付着した口内が艶々と輝き、長く伸びた赤黒い淫舌が蠢きながら男子生徒の肉棒を誘ってくる。
クチュッ……クチュッ……クチョッ……
スマホの画面に映るその余りに淫靡な光景に、男子生徒は目を見開き、静かに息を荒げながら勃起した肉棒を乳肉から取り出した。
ヌポッ!!
「乱菊さん!!」
「あんっ♡♡」
そして乱菊を地べたにべったり座らせると、男子生徒は立ったまま、逆さイラマをするように彼女の口の中に肉棒を突っ込んだ。
「んぶっ!? んぶぶっ♡♡ ぢゅぶっ♡♡ ぢゅっぶっ♡」
乱菊は股を開いて両手を地べたに付けた状態で体勢を取り、頭を反り返させながらいきなり突っ込まれた男子生徒の肉棒を口の中に受け入れた。
(こいついきなり……でも、これなら顔が見えないから……んふっ♡)
「ぢゅぶっ!! ぢゅるっ♡ ぢゅぶぶっ!! ぢゅぅぅぅっ!! んんっ♡ れろっ♡ ぢゅぶっ♡♡」
「うおぉっ!?」
乱菊は下品なフェラ顔を見られずに済むと踏んで、先手を打つように凄まじいバキュームでチンポを吸い始めた。
この先手のバキュームを想定してなかった男子生徒は、余りの強烈なチンポの吸い付きっぷりに、一瞬腰が抜けそうになってしまう。
油断していたらチンポが取れるのではないかと思われるくらいの強烈なバキュームと、チンポに巻き付いてくる長舌のニュルニュルとした感覚で、どんどん快感を得られて鈴口から我慢汁が漏れだし、それを飲まれていく。
「ぢゅぶっ♡♡ れろっ♡ ぢゅぶぶっ♡♡ ぢゅぅぅぅっ♡♡♡ んっ♡」
(このチンポやっぱり美味しいわ~♡♡ たまんない味してるじゃない♡)
「うっ!? くっ!!! この……チンポ好きの淫乱ビッチめ!!」
ムニュンッ!! ムニュンッ!! ムニュンッ!! ムニュンッ!!
チンポへの吸い付きが余りにもすさまじく、すぐにでも射精しそうになってしまった男子生徒は、乱菊のデカパイを鷲掴みにして揉みしだきながら、腰を動かして口マンコとセックスを始める。
「んぶぶっ!? んぶっ! んぼっ! ぢゅぶっ♡ ぢゅぶっ♡ ぢゅぼっ♡ んぶっ♡」
(こいつ調子に乗って胸揉みながらチンポ突っ込んできてっ! うっ……喉奥に……効っくぅぅぅぅっ♡♡♡)
「ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡ ぢゅぼっ! ぢゅぶっ!! んぼっ!! んぶっ!! んぶぶっ♡♡♡」
デカパイを揉まれながら精液を身体に刷り込まれることによって興奮が増した乱菊は、喉奥に響くチンポの感触に快感を感じながらも、先に男子生徒をへばらせようと勢い強めにチンポに吸い付きまくった。
「うぉぉっ……くぅぅっ!!! 凄すぎる……この吸い付き口マンコ!!」
ピストンの際チンポを引き抜こうとすれば凄まじい吸い付きで口マンコに戻されそうになるが、そのバキュームを利用して喉奥に突っ込めば、咀嚼するようにムニムニとした口肉の感触で肉棒を刺激してくる。
ピストンの勢いなどものともしない凄まじい吸い付きで、乱菊はチンポの射精を煽りまくっていた。
下品なバキューム音を響かせながら、口から唾液と我慢汁が漏れてこうようとも気にせず、腰を打ち付けられて喉奥まで突っ込んでくるチンポを口の中で受け入れる。
男子生徒が腰を動かすタイミングに合わせて口を蠢かせチンポを口で締め付けまくる。
唇も尖らせて力強くチンポを咥え込み、口内に入っている部分は舌を高速で動かしつつ竿に絡ませ、時折甘噛みしながら強めの刺激も送り込み、射精に導いていた。
「んぼっ♡♡ ぢゅぢゅっ♡♡ んぶっ♡ れろっ♡ んぼっ♡♡ ぢゅぶっ♡」
唾液が絡みまくり、生温かさのある口内での凄まじいバキュームで、膣内ともパイズリともまた違った刺激が脳に痺れをもたらしていた。
ピストンしながら胸を揉むことによって、乳肉の心地いい感触が掌から伝わって来て、さらに夢中で力が入っていることによって、自分の思い通りにデカパイを歪めさせることができるため、支配欲が刺激された。
乱菊はチンポを吸いながらだらしなく股を広げているため、自然とスカートが捲りあがり、ビッチギャルのようなピンクのゼブラ柄ショーツが見えて、その股間の光景もエロさを際立たせている。
「うっ!? くぅぅぅぅぅぅっ!!!!! 乱菊ッ!!!」
「ぢゅぼっ!! ぢゅぶっ♡ んぼっ♡♡ んぼっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅっ!!!!!」
バキバキに浮き上がった血管さえ押しつぶしそうなくらいの唇の吸い付きで、チンポの反応を敏感に察した乱菊は、射精させるためにさらに力を入れて肉棒に吸い付きまくった。
快感が過ぎてもはやチンポが口の中でぐちゃぐちゃにされており、まともな感覚がなくなっている男子生徒。
チンポが蕩けすぎて腰が抜けそうになりながらも、何とか我慢してピストンを続け、口マンコを犯そうと頑張っている。
だがどんなに力強く腰を打ち付けても、乳肉を握りつぶしても、負けているような気がして劣等感が襲い掛かってきていた。
それでもなお、乱菊を堕として自分のモノにするため、男子生徒は渾身の力で彼女の喉奥にチンポをブチ込む。
「ぐぉぉぉぉぉっ!!! 乱菊さん!!! 全部!! 飲んで!!!」
「んぼっ!?!? んぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒は渾身の力で乱菊の口に腰を打ち付け、チンポを激しく脈打たせながら彼女の口の中へ射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥ!! ドッピュゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「んぶぶっ!?!?!? んぶっ!! んぼっ!! んぐっ♡♡ んっくっ♡♡♡ んぐっ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅうっ! ぢゅるっ♡ んぐっ♡♡♡」
「おあああああっ!?!?!?」
凄まじい勢いで射精し、口の中で精液が弾けているはずなのに、乱菊は射精中の敏感チンポに吸い付きながら精液を飲みまくっている。
射精中にここまでの刺激を受けたことがない男子生徒は思わず全身を痙攣させて快感に溺れてしまっていた。
乱菊の方も身体を痙攣させながら、全身に力を入れ、一心不乱に肉棒から得てくる欲望の塊を口の中で受け止めている。
「んくっ♡♡ んぐっ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぢゅっ♡♡ んあっ♡ ふぅ~♡♡ ご馳走様♡ 新鮮でブリブリで美味しかったわよ♡♡」
「あっ……うくっ……はぁ……はぁ……」
乱菊が乱れた髪を右手でかき上げながら、セクシーに精液の感想を言っているが、男子生徒は快感と心地いい虚脱感でなんとか踏ん張って座り込むのが精いっぱいだった。
快感で息切れしている男子生徒を見て、妖艶な笑みを浮かべる乱菊。
「ふふふっ♡♡ 流石に今のは刺激が強すぎちゃったかしら?」
「いえ……まだまだ……まだまだ……これからです!!」
男子生徒は立ち上がると同時に乱菊も立ち上がらせて彼女に抱き着いた。
「あらあら、元気だこと♡♡」
(不味いわね♡♡ こいつの精子が身体に染みこんじゃって……私も完全に欲しくなっちゃってるわ♡♡)
乱菊は余裕のある妖艶な笑みを浮かべながらも、男子生徒の肉棒が欲しくてたまらなくなっているほどの身体の疼きに気づいており、ショーツを湿らせて待ち望んでしまっていた。