霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「うふっ♡」
不敵な笑みを浮かべつつ舌なめずりをする乱菊に気づかないまま、男子生徒は右腕で彼女の左足を上げて、股間を開脚させる。
乱菊はさすがに体勢が崩れそうになったため、壁に右手をやって身体を支えた。
既に愛液で濡れているショーツに気づいた男子生徒は、そこに肉棒をやって擦り付ける。
ズリュッ! ズリュッ!!
「はぁ! はぁ! 乱菊さん……もうこんなに濡らして……スケベすぎるだろ!!」
「んんっ♡ そうね~、少しはアンタのチンポで、感じちゃってるわね♡」
「こんなに濡らして……少しじゃないでしょ!!」
ズリュッ!! ズリュッ!!
乱菊に挑発されて男子生徒は力強く肉棒を擦り付けて興奮を増し、チンポをどんどん硬くさせていく。
「んんんっ♡ ふふふっ♡ 良い感じにデカくなってきたじゃない♡ それぐらいのチンポなら、私を相手に出来るかもね♡」
「くっ!!!」
余裕で不敵な笑みを浮かべて挑発してくる乱菊に、興奮のイラつきが収まらなくなった男子生徒は、彼女のショーツをズラシて、いきり立った肉の棒を膣内にブチ込んだ。
ズリュッ!!!!!
「んおぉぉぉっ!!!!!」
(効っくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ いきなりデカマラにオマンコ攻められて……無理やりこいつのチンポの形にされてる♡♡ たまんないわね♡♡)
「うっ!? くあっ!!」
互いに秘部の感覚が余りに気持ち良すぎて挿入っているだけなのに気持ち良さで軽く行きかけてしまう。
乱菊は腰をくねらせデカマラに膣内を圧迫される感じを楽しみ、男子生徒は膣壁の締め付けと、乱菊というダイナマイトな女を抱いている感覚に酔いしれていた。
ピンク色のゼブラ下着をズラシて挿入している感じが、ビッチギャルとエッチしている感覚を覚えて堪らなく興奮してくる。
そして、膣内に挿入しただけで悶絶している男子生徒をあざ笑いながら、乱菊が挑発するように腰をくねらせる。
「んふふっ♡ どうしたの~? 膣内に入ってるだけでチンポバキバキよ♡♡ もう射精したくなっちゃったの♡♡ 割と雑魚チンポなのね♡♡♡」
「いやいや……まだまだ……これからです!!」
乱菊に挑発された男子生徒は、括約筋に力を入れて射精しないように気張りながら腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「おおっ♡♡ んおっ♡♡ んんっ♡ 良いわよ♡♡ チンポ♡♡ 奥まで響いてっ♡♡♡ 気持ち良いわっ♡♡♡ そのまま……頑張りなさい♡ んんっ♡♡」
乱菊はピストンが始まると右の眉だけ吊り上げて歯を見せた笑みを浮かべながらチンポの感覚に善がり始めた。
(この……デカマラ……いちいちカリ首が膣壁を引っ掻いて……生意気に気持ち良いじゃない♡♡♡)
鋭利と言えるほど尖っているカリ首が乱菊の膣壁を抉りまくり、彼女の身体全体に痺れるような刺激を送っていた。
「んおぉぉぉっ♡♡♡ おおおっ♡♡♡ ほぉぉぉっ♡♡♡ 効っくぅぅぅぅっ♡♡♡」
その痺れるような快感で全身を痙攣させて、頭を逸らせながら善がりまくる乱菊。
乱菊の気持ち良さそうに善がっている姿を見て、ただでさえ手の届かない女を抱いているだけでも射精しそうなのに、自分好みのビッチギャルのような格好をしてきてくれて、さらに自分のチンポで気持ち良くさせているという事実に凄まじい支配欲と独占欲と幸福感が襲い掛かって来て、興奮に拍車がかかってくる男子生徒。
男子生徒は腰を振りながら左手で乱菊の右乳を揉みしだき始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
ムニュムニュムニュムニュッ!!!
「んんんああああっ!!! はああっ♡♡ んんっ♡♡ ほんっと、どうしようもないおっぱい好きなのね♡♡♡」
「早くこのデカパイから出た母乳が飲みたいので、孕んでください!!」
「んんっ♡♡ あんたみたいな人間のガキの精子で、孕むわけないでしょ♡♡ まぁ、それは別として、勝手に生で挿入し過ぎ♡♡ 次からは弁えなさい♡♡」
「くぅっ!! 分かりました! 次からはちゃんとゴム付エッチも楽しみます!!」
「んおっ♡♡ ちょっ……いきなり♡♡ あっ! んんんんんっ♡♡♡」
まだ次も相手をしてくれる宣言をしてくれた乱菊に堪らない愛おしさを覚えてしまった男子生徒の肉棒が、また一回りデカくなり、彼女の膣内を圧迫した。
そしてさらに腰を打つ力が強くなり、速さも増して快感が乱菊を襲う。
「おおおっ!!! おおおっ♡♡♡ おっ♡♡♡ ほぉぉぉっ♡♡♡」
腫れぼったい唇を尖らせ、頭と体を逸らせながら快感に打ち震えまくる乱菊。
乱菊が感じるたびに膣壁が肉棒を締め付けて、チンポも圧迫されて射精欲がどんどん増してくる。
(私が感じたら膣内が締まって……勝手に圧迫されてチンポに抉られちゃってる♡♡♡ こんな気持ち良いの……逃げようがないじゃない♡♡♡)
「んんんっ♡♡ んああっ♡♡♡」
男子生徒とのセックスの気持ち良さに、おのずと口角が上がりっぱなしで気持ち良さに身を任せる乱菊。
自分よりも身長が高く、女としてはボリューミーな女体を揺らしながら、気持ち良さで笑みを浮かべ善がっている、ビッチギャル下着を付けた乱菊を見て、興奮が抑えられなくなった男子生徒。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「乱菊さん……乱菊さん!!」
彼は左手を乱菊の背中に回して抱き着き、顔を胸に埋めながら必死にピストンを続けた。
その熱意のあるピストンと、子宮口ノックに、乱菊の身体が反応しまくり、快感の波に溺れそうになる。
「おおおおっ!!! ほぉぉぉっ♡♡♡ おっ!! おっ!! イクッ!! イクッ♡♡♡」
溜まらず乱菊も左手で彼の頭を鷲掴みにして、その頭を自分の胸に押し付けて揉みくちゃにしながら善がってしまう。
そして、かなりの膨張をしていた肉棒からまたしてもたっぷりの精液が彼女の体内に注がれてしまう。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「おっ!?!?!?ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ 精子!!! 染みるぅゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
互いが身体を震わせながら絶頂し、それを支えるように強く抱きしめ合った。
男子生徒の肉棒から出た大量の精液が乱菊の子宮に流し込まれ、入りきらなかった精液が膣口から飛び出してくる。
「あっはっ♡♡♡ ああっ♡♡ あっ♡」
(膣内で……染み渡って……あっつ♡♡ 何よこれ……まさかとは思うけど……孕んだりしないでしょうね♡♡♡)
子宮に精液を受けてビンビンに自分の身体が反応している事に違和感を覚える乱菊だが、すぐに快感でどうでも良くなっていた。
「はぁ……はぁ……乱菊さん……どうですか……チンポに……堕ちました?」
「ふぅ♡ ふぅ♡ 何言ってんのよ♡ これくらいの膣内射精で、堕ちるわけないでしょ♡」
「じゃあ……まだ……射精さないと……」
男子生徒が身体を震わせて再びピストンをしようとした瞬間に、学校のチャイムが鳴った。
「ふふふっ♡♡ それもいいけど予鈴が鳴ったわよ♡♡ とりあえず教室に戻りなさい♡ くちゅ♡♡ れろっ♡ 続きは帰ってからやってあげるわよ♡♡ れろっ♡ くちゅ♡♡」
「れろっ……くちゅ……ふぁい……分かりました……れろっ」
乱菊の甘い口づけを受けながらも、男子生徒はとりあえず素直に従うことにして、しばらくキスの味を楽しみながら、その後に教室へ戻った。