霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
放課後。
「じゃあ……井上さん……行こうか」
「う……うん」
教室で顔を赤らめて俯いている織姫を連れて、男子生徒は校舎の裏口からなるべく人目に付かないように自分の部屋へ向かう。
部屋に付けば何をするのかはもう分かっているため、男子生徒は期待に胸を膨らませつつも、興奮を抑えようと手をワキワキと力強く動かしている。
「……ごくっ」
男子生徒は期待で胸が膨らみすぎて、横にいる織姫の姿を再度確認して興奮を高めようとする。
織姫も緊張しているため、常に下を向いているが、横顔から見ても頬が赤らんでいるため、彼女も自分と同じように緊張と期待が入り混じっているように見える。
改めて織姫の姿を見て、そのむっちりした肉体に既に勃起している股間がうずうずして痛みを放ってくる。
制服の上着までもがはちきれんばかりの胸元の果実。
そのデカい乳肉の中心にはこれまたデカいビンビン乳首が厭らしく実っている事実も知っている。
そして胸がデカいにも関わらず、腰はしっかりと括れている。
括れてはいるが、身体全体に厭らしい艶肉が付いているため、ムチムチしているという印象は強烈に抱いてしまう。
さらにその腰の括れから下に一気に膨らむデカい尻。
ミニスカを盛り上がらせて歩くたびにフリフリさせているデカい尻が、男を誘っている様にしか見えない。
デカ尻を包み込んでいるミニスカから伸びているむっちり太腿の足も、かぶりついたら射精しそうなほどの気持ち良さそうな肉付きをしている。
「……っ!!」
改めて織姫のエロさを再確認した男子生徒は、我慢できずにワキワキとさせていた右手を織姫の背後にやると、プリプリと揺れているデカ尻をスカートの上から揉みしだいた。
ムニュッ! ムニュッ!!
「……んっ♡ ちょっと……こんなところで……っ♡」
他に人がいないとはいえ、道の真ん中で尻を揉まれることに抵抗のあった織姫は、言葉では抵抗するものの、身体は少しモジモジさせるくらいで、男子生徒に尻を揉まれながら身体を引き寄せられてしまう。
「誰も見てないから大丈夫だよ。それに……帰ったらすぐセックスなんだから……今の内から高めておかなくちゃ」
モニュモニュ!
「んっ♡ んんっ♡ それは……っ♡♡」
織姫はさらに身体をモジモジさせているが、相変わらず拒絶しないまま、男子生徒に尻を揉まれ続けていた。
男子生徒は股間の痛みはあるものの、昼に射精しているため耐えられないほどではないため、本番に向けてしっかりと尻を揉みつつ、準備していく。
そして尻を揉みつ揉まれつ歩きながら、男子生徒の賃貸に到着する。
建物に到着した瞬間、男子生徒はスカートを捲り、ショーツの中に手を入れて生尻を揉み始めた。
モニュンッ! モニュンッ!!
「んっ……っ♡ ふんっ……♡」
(こんな……外で……お尻揉まれて……私……気持ち良くなってる……ダメなのに♡)
眉を悩ましくくねらせながら尻を揉まれつつ男子生徒についていく織姫。
尻を揉まれて感じてしまい、メスの発情フェロモンがムンムンに出てしまっている織姫を見て、さらに興奮を高めていく男子生徒。
ショーツのゴムの反発力と尻の弾力に右手が挟まれて、掌で感じる尻肉の張りが心地よく弾んでくれる。
「んっ♡ んんっ♡」
織姫の尻を無遠慮に揉みくちゃにしつつ、男子生徒は部屋の前に辿り着くと、右手でそのまま尻を揉みつつ、左手で不器用にポケットからカギを取り出してドアを開けた。
ガチャ……バタンッ
「きゃっ!? ちょっと! 待っ……」
部屋に入るや否や、男子生徒は織姫の靴を無理やり脱がして、勢いよく倒れ込むようにベッドに連れていく。
バフッ!!
そして、織姫をベッドに座らせると、男子生徒はすぐさま全裸になって、勃起している肉棒を彼女の顔面に押し付けた。
ズリュッ! ズリュッ!!
「んんっ!! あっ♡ 臭っ♡♡」
「これが……今から井上さんの膣内に入るチンポだよ……井上さんのマンコに挿入って……ズボズボして……気持ち良くなる肉の棒だよ」
「んっ……んんっ♡ ちゃんと……ゴムは……」
「大丈夫……ちゃんとあるから……」
そう言って男子生徒は、肉棒を顔面に擦り付けられて、悩ましく眉を動かしながらチンポの臭いを嗅いでいる織姫を見ながら、どこからともなく大量のコンドームを取り出して彼女に見せる。
「ほら、井上さん……自分のマンコに入るチンポなんだから……ちゃんと……自分でゴム付けなきゃ」
そう言って男子生徒はゴムの袋を破って中から取り出し、織姫に手渡す。
織姫は手渡されたコンドームと、肉棒をチラチラと見比べつつ、ぎこちない動きでチンポにゴムを付け始めた。
「んっ……」
(熱くて……太くて……長くて……大きいおチンチン♡ 今から私……このチンポに……っ♡)
ゴム付きチンポが自分の膣内に入ることを想像した瞬間に、子宮が今まで以上に激しく疼き始め、愛液を垂らしてしまう織姫。
男子生徒は割と問題なくチンポにコンドームを付けた織姫を見て興奮すると、その女体に倒れ込むに彼女をベッドに押し倒した。
「あっ♡」
そして織姫のスカートを捲り、鼻息荒く彼女のショーツを脱がして、そのまま脚を開かせる。
「ふぅ! ふぅ! ふぅ!」
既に愛液で濡れ濡れの膣口に、ゴム付のチンポの亀頭を擦り付けて、初エッチへの気持ちを高めていく男子生徒。
濡れている膣口に熱々の亀頭を擦り付けられ、織姫は身体をビクつかせて少しずつ感じてしまっていた。
「んっ♡ んんっ♡ その……私……初めて……だから……」
「っ!?」
左腕で顔を隠しつつ、恥ずかしそうにそう告げた織姫に興奮した男子生徒だが、同時に出来れば痛い思いをして欲しくないという緊張感も生まれてくる。
だが、ここまで高ぶってしまった興奮は、もう抑えられそうにもなかった。
「大丈夫……極力優しくするから……するから……はぁ……はぁ……痛かったらいつでも言ってね……いくよ……」
「あっ……んっ♡」
そう言いながら男子生徒は右手でしっかり膣口に照準を合わせ、ゆっくりと肉棒を膣内に入れていく。
ズリュ……ニュチュニュチュ……
「おっ……おぉっ!!」
少し入れただけでゴム付きチンポなのに圧倒的な膣壁の締め付けで気持ち良さが伝わって来て、思わず唇を尖らせながら感じまくる男子生徒。
織姫のためにも、少しずつゆっくりと挿入したかったのだが、余りにも気持ち良すぎて、半分くらい入ったところで一気に腰を押して子宮口にノックしてしまった。
ズリュッ!!! ブチッ!!
「ほぉっ!!! ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口をノックした瞬間、織姫は腰を掴んでいた男子生徒の両手を掴みつつ、女体を全力で逸らせながら、舌を突き出してアへ声を漏らし、絶頂してしまった。
身体を反らせまくって痙攣しながら絶頂している姿は、とても処女とは思えないほどの乱れっぷりだったが、膣口からは破瓜の血が出ていた。
(なに……これ♡♡♡ これが……チンポ♡ これ……これ♡♡)
「おっ♡ おほっ♡♡♡ おっ♡」
絶頂したことにより膣壁が肉棒を締め付けまくり、男子生徒の射精欲を刺激してくる。
さらにその織姫の乱れっぷりを見た男子生徒は、興奮が押し寄せまくって、絶頂マンコに激しくピストンを始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「お゛おっ!! おっ♡ おっ♡ おっ♡ ダメ♡ チンポ♡ 気持ち良いっ♡♡」
「何がダメだ織姫!! こんな……処女とは思えない善がりっぷり見せて!!! このっ!! チンポ好きの淫乱女!!!」
「んんんっ♡♡ おぉぉぉぉぉっ♡♡♡ ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
霊力チンポの影響と、ドスケベマンコの共鳴で織姫は子宮をノックされながら何度も絶頂しまくっていた。
快感を感じて女体をくねらせながら、両手でベッドのシーツを掴んで皺を作りまくり、舌を伸ばしたまま目を見開き、ゴム付きチンポに犯されまくった。
織姫が絶頂するたびに膣壁がチンポを締め付けまくり、そのたびに射精欲が高まりまくって、既に男子生徒の肉棒も限界が訪れている。
「この!! この!! チンポ好きの変態女め!! これから毎日犯しまくってやるからな!!」
織姫の肉付きの良い括れた腰をがっちりと掴みつつ、腰を打ち付けまくる男子生徒。
彼女の肉付きの良い女体を掴むのも気持ち良いが、腰を打ち付けるたびにムチムチの太腿や股間周りの肉が反発してきて、今まで感じたことのない心地い疲れで意識が飛びそうになる。
「ほぉっ♡ おほっ♡ ほぉっ♡ おぉぉっ♡♡♡」
(ダメッ♡♡ チンポ気持ち良い♡ これ……凄い♡ もうオナニーじゃ満足できない♡♡)
いつもの可愛らしい容姿からは想像もつかない喘ぎ声を聞かせて、部屋に響かせる織姫を見て、性欲が爆発的に上がっていき、下っ腹が熱くなる。
「ぐぅぅぅぅ!!! 織姫!! 織姫!!!」
いつの間にか織姫の両足が自分を逃がさないようにホールドされて、それに気づいた男子生徒は一気に射精欲が込み上げてきた。
「射精すぞ! 織姫の膣内に!! 孕め!!!」
「んんんっ♡♡ あっ♡ はああっ♡♡」
憧れの同級生を自分の部屋に連れてきて、ベッドの上でチンポを突っ込みながら善がらせている事実が一気に脳に押し寄せてきて、ゴム付きチンポにも関らず孕ませたくなってしまった。
絶対に生チンポを突っ込んで膣内射精することを考えながら、男子生徒は射精する。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドピュッ!! ドピュッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!
「おぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?!? 来てる!!! 熱いの来てる!!!! イクッ♡♡ イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
織姫は身体を反らせて歯を食いしばりつつも、口角を上げて涎を垂らしながら、厭らしい笑みを浮かべて絶頂した。
ゴム付きチンポから出てくる精液が、ゴム越しに子宮口に当たって、最高の快感を織姫の女体全体に与えていく。
「おっ♡ ほぉぉぉっ♡♡ おっ♡」
(これ……気持ち良い……♡♡ ゴム付で……こんなに気持ち良いなら……生チンポなら……どうなるんだろう♡♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……織姫……まだまだ……良いよね? いや……まだまだヤルぞ!」
男子生徒は勢いよくそう宣言すると、腰を引いて肉棒を膣口から引き抜こうとする。
ズリュッ!!
「うわっ!?」
すると織姫の膣口はゴムだけを膣内に残して、コンドームの挿入口を膣口から出したまま、肉棒だけが抜けてしまった。
膣壁の余りの締め付けと、蟹股に脚を開いて、膣口からコンドームを漏らしつつ、そのコンドームから精液が垂れ流れている状態が余りにも下品でスケベすぎて、男子生徒を興奮させる。
「エロすぎだろこの女!!」
ムチムチでテカテカの太腿の中央にある股間の下品さと、下半身全体のエロさをしっかりと直視しつつ、男子生徒は自分でゴムを付けた。
「んっ……んあっ♡ ほへ?」