霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
夜:1
「くちゅ♡ れろっ♡ くちゅ♡ ふふっ♡ 全く……あれだけ候補にいい女たちがおって、儂を選ぶとはな……愛い奴め♡ れろっ♡ くちゅ♡」
「くちゅ……れろっ……はぁ……やっぱり……夜一さん以外……考えられませんでした……ぢゅるっ……れろっ」
翌日、男子生徒の部屋。
前日との夜一との濃厚な絡み愛が忘れられず、やはり彼女にチンポのお世話をしてもらおうと考えた男子生徒は、夜一が来た際に、真っ先に抱き着いてキスをし始める。
夜一も男子生徒の興奮を特に躱しもせずにそのまま受け入れ、自身も舌を絡めだした。
昨日と同じワイシャツミニスカの制服姿の夜一の腰に手を回して抱きしめ、既に身体をくっつけているのに、まだ足りないかのように自分の身体を押し付けながら口付けを交わす男子生徒。
「くちゅ……ぢゅるっ……れろっ……夜一さん……夜一さん!!」
ディープキスをしているだけで夜一への想いが高まっていき、抱き寄せる力が強まってしまう。
「ふふっ♡ 情熱的なキスも嫌いではないが、それだけで良いのか? もうお主のチンポは爆発しそうじゃぞ?」
既に全裸になって、腕の太さくらい肥大化し本当に爆発しそうになっている肉棒を右手で優しく摩りながら厭らしい笑みを浮かべる夜一。
勃起チンポを優しく摩られ、気持ち良くなり情けない顔を晒す男子生徒だが、もどかしさも強くなっていき、キス以上の刺激が欲しくなった。
男子生徒は夜一とキスし、チンポを手で摩られながら身体を密着させている状況に辛抱堪らなくなり、それを彼女に告げる。
「っ……ごくっ……夜一さん……セックス……セックスさせてください!!!!」
緊張した面持ちで顔を赤面させながらそう告白してきた男子生徒を厭らしい釣り目で見つめる夜一。
(ふふふっ♡ 恥ずかしそうにしおって♡ 心臓も激しく鼓動を打っておるな♡)
「良いぞ♡ お主の初めてを……儂が奪ってやろう♡」
「っ!? はい! よろしくお願いします!!」
夜一からセックスの承諾を得て、男子生徒はゆっくりと彼女の身体をベッドへと誘導する。
夜一も笑みを浮かべながらその誘導に身を任せた。
(本当は儂の方がもう限界に来ておるわ♡ 昨日はまだ我慢できたが……こやつの唾液を飲んでチンポを触ると……じゃが、余り流されてはいかんな)
ベッドに寝る前に、夜一は男子生徒を仰向けに寝かせた。
「ふふふっ♡ 悪いがさすがにこのバキバキチンポをいきなり膣に入れるわけにはいかんからなぁ~。一発抜いておくぞ♡」
(こんな腕くらいの太さの肉の棒を入れられたら、儂とてひとたまりもないかもしれん……まぁ、楽しみでもあるんじゃがな♡)
そして夜一は男子生徒の顔の上に股を持っていき、二人はシックスナインの状態になる。
「んぐっ!?」
「どうじゃ? 女子の股を顔に押し付けられるのは好きじゃろ?ほれほれ♡」
そう言いながら夜一は黒いショーツを履いた股間を男子生徒の顔面にぐりぐりと押し付けた。
ミニスカートとは言え、中に溜まっていた蒸れ臭が一気に鼻の中に入って来て、マン肉の柔らかさが顔全体にプニプニと気持ちいい。
程よくざらついたショーツの感覚も心地よく、一気に快感が押し寄せて襲ってきた。
「儂の膣もお主のチンポを受け入れるためにほぐしておいてくれんかのぉ♡」
「はぁ! はぁ! 分かりました! 任せてください!!」
夜一の許可も下りたことで、男子生徒は黒ショーツに指を掛けて横にずらした。
「っ!?」
するとそこには、既に濡れて薄く輝いている綺麗なピンク色の膣口が美味しそうに実っていた。
「はぁ……はぁ……夜一さんのオマンコ……凄く……ピンクで……可愛いです」
「可愛いなどと……くすぐったい誉め言葉じゃなぁ♡ では、その可愛い膣をもっと可愛がってよいぞ♡」
そう言って夜一は薄筋が浮き上がった厭らしい秘部を顔面に押して付けてきたので、男子生徒はその厭らしく輝いた膣口を頬張った。
「あんむっ! れろっ……れろっ……」
「んんっ♡」
既に濡れている膣口に舌を入れると、すぐさま膣肉がベロを締め付けてきて、程よい刺激を与えてくる。
メスの生臭臭を嗅ぎながらの生生しい味のする愛液を口の中に流し込みながら、膣内の味も舐め取っていく。
「んんっ……んおっ♡ 良いぞ♡ お主のざらついた舌が……儂の膣を犯しよるわ♡ もっと……もっと深くまで来てもよいぞ♡」
夜一は実際もっと深くまで舐めとって欲しいと言わんばかりに、より強い力で股間を押し付けていた。
男子生徒もその望みを叶えてあげるため、両手で褐色ムチムチ太腿を掴んで、力強く自分の頭を上げて舌を突き伸ばす。
「んぐっ!! れろっ!! れろっ!! ぢゅるっ!! れりょ!!」
一気に舌の根元まで膣内に押し込み、膣壁の奥の奥までこじ開けながら舐め倒していく。
呼吸困難になりそうなくらい愛液が溢れて口の中に流れてきていたが、無我夢中で膣内を舌で抉っていった。
「んんっ♡ っ♡ んっ♡ んおっ♡」
最初は締め付けがきつかった膣壁が段々とほぐれていき、夜一も大きな艶声を漏らし始めていた。
「んんっ♡ 儂ばかり責められては……癪じゃのう……あんむっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
「んっ!?」
膣を舐められている夜一が自分の番だというように、肥大化した竿を頬張って、舌で肉棒全体を舐め始めた。
「れろっ♡ れろっ♡ んあっ♡ ぢゅるっ♡」
夜一は唇を厭らしく動かして頬張りながら、時折舌を伸ばして肉棒に絡みつき、既にダラダラ垂れてきている我慢汁を舐め取っていく。
夜一にクンニして射精欲が高まっている敏感肉棒に、卑猥に動いては柔らかくもしっかりした感触で蠢く唇と、チンポ全体に這いずり回る舌の感覚が気持ち良すぎた。
「あむっ♡ あんっ♡ れろっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
さらに亀頭を頬張ったと思えば、精子が欲しいかのようにバキュームし始めて我慢汁を摂取していく。
「んぐっ……くぅっ!?」
その間にも夜一はしっかりと男子生徒の顔面に股間を押し付けて、その強力な押し付けで顔面を押しつぶされてしまっていた。
「んふぅ~♡ どうした♡ 舌の動きが止まっておるぞ♡ こっちはまだまだこれからじゃというのに♡」
男子生徒を挑発しながら腰をグリュグリュ動かして股間を押し付ける夜一。
男子生徒も男であり、いくら年上お姉さんでもセックスしようとしている女に負けられないため、気合を入れ直した。
左手でがっちりと肉尻を鷲掴みして押し寄せると、右手の人差し指を可愛く咲き乱れていたピンク色の菊門にずりれる。
ズリュッ!!!
「んぐっ!? んんっ♡ お主……そっちは……」
締りの良いケツの穴に指を入れた途端、千切れそうなくらいの締め付けで歓迎され、夜一の身体が震えた。
この反応を見て興奮した男子生徒は無我夢中で舌と指を動かしはじめ、夜一の秘部という秘部を抉り始める。
「れろっ! れろっ! んあっ!! ぢゅるっ! んぢゅるっ!!」
グリュグリュグリュグリュグリュグリュ!!!!!!
アナルを抉れば抉るほど膣奥から愛液が漏れて、その漏れた愛液を膣壁を刺激しながら摂取し射精欲を高めていく男子生徒。
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡ んくっ♡ この尻穴好きの……助平男め!!! あんむっ!! ぢゅるっ♡ ぢゅぅっ♡ んぶっ♡ んぢゅぅぅぅぅ♡♡♡」
膣内にむしゃぶりつかれ、ケツの穴を強引に穿られまくって火が付いた夜一は、一気に肉棒を根元まで飲み込んでバキュームし始める。
既に破裂寸前の肉棒に、夜一が鼻の下を伸ばして頬を窄めるほどの強烈なバキュームをすることによって、金玉からどんどん精液が放りあがってきた。
「んぶっ♡ ぢゅるっ♡ んぼっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡」
下品な音が夜一の方から鳴り響き、大きな音が鳴るたびに、チンポに強烈な刺激が送られてくる。
恐らくいつものクールな表情ではなく、他人に見せたことのない様な下品で無様なチンポ狂いの顔を晒して肉棒にむしゃぶりついているのだということが想像でき、興奮が増してくる。
チンポからくるフェラの刺激も強烈で、膣壁とアナルに負けないくらいの吸い付きで肉棒を圧迫し、舌が蛇のように絡みついてはバキバキに浮き上がった血管を押さえつけていた。
程よく暖かさを感じる口マンコの唾液のニュルニュル感も敏感に感じ取れ、猫の舌のような夜一の舌のざらつきが竿に心地良い。
「れろっ! れろっ! んっ……んくっ!!!」
(チンポが口の中でビクついておる♡♡♡ 弾けそうじゃな♡♡♡)
「ぢゅるっ!! ぢゅるっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
口マンコで男子生徒の肉棒の射精を感じ取り、夜一は勢いよく肉棒に吸い付いた。
褐色美人の股間の蒸れ臭を嗅ぎながら、アナルに指を吸収され、綺麗なピンク色のマンコにクンニしているという強烈な快感の中、さらにチンポをバキュームされながら、男子生徒は夜一の口マンコに射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドピュゥゥ!! ドピュゥゥ!! ビュル!! ビュル!! ビュルルルルルルッ!!!
「ん゛ん゛っ!? ん゛っ!! んぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ んぼおっ♡♡♡ んぼっ♡♡♡ んぐっ♡」
射精の瞬間、男子生徒が思い切り舌と指を動かして、アナルと膣を刺激したせいで、夜一は絶頂痙攣しながら潮を吹いてしまう。
その状態で大量の精液を口で受け止めているため、入りきらなかった精液が、下品な音を立てて夜一の口マンコから漏れ出ていった。
「ぶっ♡♡ うぶっ♡ んくっ♡ ごくっ♡ んくっ♡ ごくっ♡ んぶあっ~♡♡♡ んんっ♡ まったく……どういう勢いをしておるのじゃお主の射精は! 全部……れろっ♡ ちゅぷ♡ 新鮮なまま……れろっ♡ 飲み切れんかったではないか♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
「うぉぉっ!! うくっ!! 夜一さん……それ……ヤバいです……」
射精後の敏感チンポの周りに付いた飲み切れなかった精液を舐め取り始める夜一に、悶絶してしまう男子生徒。
潮吹きの勢いで口を離してしまったものの、アナルに突っ込んだ指は、未だに腸壁が逃がしてくれず、そのまま突っ込んだままになっていた。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ これ♡ お主の尻穴好きはしっておるが、いつまで突っ込んでおるのじゃ♡ んおっ!!」
ズボッ!
男子生徒を叱咤しながら腰を動かして、自ら指を抜く夜一。
その指が抜けた衝撃で、ピンクのアナルが厭らしく窄んでいく光景をまじまじと見てしまい、アナルに突っ込んでいた指を舐めながら再び興奮してチンポを勃起させる男子生徒。
「ちゅぱ……ちゅぷ……」
「熱心に儂の肛門の味を堪能しおって……まぁ、良い。それでこの肉の棒が再び起き上がるならな♡ あ゛~! しっかし熱いのう! お主の精液を摂取したら、身体が滾る様に熱くなってきたわ」
そう言いながら夜一はワイシャツの前をはだけてブラを外し、ほぼ上半身を見せている状態で寝そべり、男子生徒の方を向いた。
「ふぅ~。服を脱ぐの面倒くさいわ」
そして夜一は脚を開いて男子生徒に絶頂した膣口を見せながら、さらに右手の人差し指と中指で膣口を開いて膣内を見せ、妖艶な笑みを浮かべて彼を見つめる。
「何をボケッとしておる♡ お主の今日の目当ては儂とまぐわう事じゃろ♡ ほれ……こっちにこんか♡ もう準備は出来ておるぞ♡」
(いかんな……こやつよりも儂の方が滾っておる♡ 完全にこやつの霊力チンポに当てられておるな……じゃが……今はどうにも身体が疼いて仕方がない♡)
男子生徒は夜一に導かれるまま、既に準備完了していた勃起チンポを濡れて輝きを佩びた膣口の前に持っていった。