霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
そこからは気持ち良すぎて頭が真っ白になっており、記憶が断片的になっていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!
「ああっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 良いっ♡♡ そこっ♡ 気持ち良いっ♡♡♡」
、
織姫はいつの間にか全裸にされており、今は四つん這いになって男子生徒からバックで突かれまくっていた。
「はぁ! はぁ! そんなにチンポ気持ち良い? やっぱり、井上さんって、チンポ好きのド変態だったんだね!!」
「んんっ♡ んっ♡ んっ♡ ああっ♡ 違っ♡ そういう……わけじゃ……ああっ♡♡」
言葉では否定しているが、否定すればするほど膣壁がゴム付きチンポを締め付けてきて、女体は刺激を求めていた。
腰を打ち付ければ織姫の身体中の艶肉が打ち震え、特にデカい尻の肉が波打ち、全身に振動を伝えている様が卑猥に見える。
パチンッ!!
「んあっ!! はああっ♡♡♡ お尻♡♡ ダメぇっ♡♡♡」
興奮して男子生徒がデカ尻を右手で思い切り叩けば、また膣壁が締まってチンポに絡みついてくる。
織姫の尻は胸に負けないくらいデカかった。
とても片方の掌では覆えないくらいの尻肉が二つ実っており、腰の括れから卑猥に盛り上がっていた。
チンポを子宮口に押し付ければ、割れ目の中心にある肛門が大きくヒク付き、まるで自分にも刺激が欲しいと言わんばかりにアピールしてくる。
パチンッ!! パチンッ!! パチンッ!!
「んん゛っ!! ほおっ!! お゛おっ♡♡♡」
男子生徒が興奮して右手で織姫の右尻を強く叩きまくる。
尻を叩くことにより膣壁の締りと、デカ尻肉に赤い自分の手跡が付くことによって、この淫らな女体を自分のモノにしている支配欲が満たされまくり、一気に射精欲が上がってくる。
(私……こんなにお尻叩かれて……気持ち良くなっちゃってるっ♡♡♡)
段々と織姫の喘ぎ声もより卑猥なものになっていき、その声をもっと聴きたいため、男子生徒はより力強く腰を打ち付けながら、彼女の身体に覆いかぶさった。
そして背後から両胸を鷲掴みにしてビンビンに勃起してコリコリになっている乳首を摘まんだ。
「ああっ……あああっ♡♡♡ ん゛ん゛ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ♡♡」
(乳首も!!!!! 気持ち良いぃぃぃぃ♡♡♡ こんな快感♡♡♡ 知らない♡♡♡)
ビンビンになっている乳首を摘ままれながら、バックで突かれることでゴム付きチンポとは言え凄まじい快感が織姫に襲い掛かって絶頂へ導いていく。
織姫の摘まみ心地の良い乳首を強めに刺激すれば、彼女の腰が厭らしくくねり、膣壁はチンポにうねうねと絡みついてた。
尻を叩けば膣壁が締り、乳首を摘まめば絡みつく。
あまりのスケベな女体の反応に男子生徒の腰を振る力もどんどん強くなり、肉棒が膣内で肥大化していく。
男子生徒は両手に力を込めまくり、さらに乳肉に指を沈めながら、織姫にピストンしまくった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んんんんんっ!!! おぉっ♡♡♡ ほぉぉぉっ♡♡♡ 乳首!! そんなに!! 摘まんじゃ!! ダメぇぇぇっ♡♡♡」
「はぁ! はぁ! 乳首摘ままれて気持ち良さそうに腰をくねらせてるくせに!! ダメなわけないだろう!! 織姫!!」
両手の手首くらいまで包み込む乳肉のタプタプ感触が、温かく、心地良く、官能的な刺激ももたらして男子生徒の脳を痺れさせる。
互いに身体を密着させ合っているので、次第に汗を掻いてきて、より生臭い性の匂いが混ざり合っていく。
汗で薄っすらと厭らしい輝きを纏いだした織姫の背中からうなじを見て、その艶のあるエロさに男子生徒はさらなる刺激を受けていた。
「織姫!! 認めろ!! 自分がスケベ女だって認めろ!!」
織姫の身体の反応とアへ声からドスケベだということは明らかなので、何とかして認めさせたい男子生徒。
彼の予想では恐らく織姫にドスケベだと認めさせることは、長く、険しい戦いになるだろうと予想していたので、早め早めに攻めまくった。
乳首を摘まみ、ゴム付きチンポで必死に子宮口を突きまくり、なるべくカリ首を膣壁にひっかけながら、彼女の身体が耐えられなくなるくらいの力で腰を突きまくる。
「んんんんんんんっ!?!?!?!?!?!?!?!?」
(カリ首のところが♡♡♡ 膣内で引っかかって♡♡♡ これ♡♡♡ イクッ♡♡♡ イッちゃう♡♡♡ イキたい♡♡♡)
「織姫!!!! 膣締めすぎだよ!! チンポ取れそう!!」
織姫が大きな絶頂を迎えそうになり、それにより膣壁が締まりまくって男子生徒の肉棒が千切れそうになるくらい締め付けられた。
その過剰な締め付けが射精欲を煽りまくり、また膣内でチンポが肥大化して、膣壁が拡張されていく。
「ほぉぉっ!!! ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ チンポ!! また、膣内で大きくなって♡♡♡ カリ首、気持ち良いぃぃぃ♡♡♡ イクッ!! イッちゃう♡♡♡」
「織姫!! ちゃんとチンポ好きのスケベ女だって認めて! 好きな人でもない男のチンポで気持ち良くなっちゃう、ドスケベ女だって認めろ!!じゃないと……」
肥大化した肉棒がぎちぎちに詰まった膣内が、ピストンの刺激によって絶頂しそうになっているため、男子生徒は腰の動きを止めてゆっくりとチンポを膣口から抜いていく。
「んおぉぉぉぉぉぉっ!!!! ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
(膣内がゆっくりグニュグニュされて!!! 気持ち良すぎて、耐えられない♡♡♡)
力強くカリ首を膣壁に引っ掛けて、膣内を抉る様にゆっくりと肉棒を引き抜いていくと、織姫は唇を尖らせて腰を逸らせながらかなりの快感を感じてしまっていた。
力強く肉棒を押し付けることで、織姫の膣壁をグリュグリュと抉り、マン肉が蠢く感触がゴム付きチンポでも分かり、生々しい膣内の感触を脳とチンポで感じまくって、男子生徒も気持ちが良かった。
だがただ気持ち良くなっているだけでは織姫は堕とせない。
男子生徒は彼女の乳首を引っ張ることをやめて、乳肉にだけ触れて、掌でデカパイを押さえつけながら、腰の動きを止めた。
「んんんんんんんっ!!!! はぁっ……ああっ♡♡ はえ?」
膣内の強烈な刺激が無くなった事により、織姫は物足りなくなって無意識の内に自分で腰をくねらせる。
「んんっ♡ んんっ♡ ねぇ……チンポ……なんで……」
自ら腰を動かしてチンポをねだってくる淫乱デカパイクラスメイトの姿に、普段とのギャップを感じすぎて、一瞬射精しそうになった男子生徒だが、何とか歯を食いしばり堪えた。
「んくっ……織姫……チンポが欲しいなら、ちゃんと自分がドスケベだって認めないと……好きでもない男のチンポ咥えて……感じま……」
「ドスケベだから!! 私は好きでもないあなたのチンポでオマンコ感じて、あなたのオチンポねだっちゃう淫乱ドスケベ女だから!! 早くぅ♡♡♡ チンポっ♡♡♡ チンポォ~♡♡♡」
「早すぎるだろ堕ちるのが!!!!!」
とは言え男子生徒も我慢できず、織姫がチンポをねだりながら激しく腰をくねらせるため、興奮が加速しすぎた彼は、激しく肉棒を膣内にブチ込んだ。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!
「おおっ!! おぉぉぉぉぉっ♡♡♡ チンポきたっ♡♡♡ 奥まで響いて来るッ♡♡♡」
織姫がチンポねだりで腰を反らせて尻を突き上げていたため、そのエロ尻を潰すくらいの勢いで腰を打ち付け肉棒を子宮に押し込める男子生徒。
極太チンポの凶悪なカリ首が織姫の膣壁をグリュグリュと高速で抉り、膣内から最高の快感を全身に与えていた。
「ああっ!! ああぁぁぁぁっ!!! チンポにオマンコゴリゴリされて気持ち良いぃぃのぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」
織姫は瞼と口を大きく開けてアへ声を漏らしながらチンポの気持ち良さに感じまくっていた。
男子生徒は上半身の体勢を立てて、しっかりと彼女の括れを掴んで腰を打ち付けまくる。
先ほどよりも突き上げられたデカ尻がさらにエロく見えて、興奮も高ぶり、ピストンしながら膝立ちを立て直して、ベッドにしっかりと足を付けて、中腰の状態でチンポでマンコを貫いた。
ゴム付チンポでも織姫の膣壁が厭らしく絡みついてくることなど、とっくに分かっていたため、既に射精欲が限界まで来ている。
「織姫!! 射精すぞ!! これから毎日ヤラせろ!! このチンポ、マンコにブチ込んでハメ倒してやる!!」
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ んんんんんんんっ!!! やる!! 毎日!! チンポ♡♡♡ 射精して!! ゴムに入った精液感じたいから♡♡♡♡♡♡♡ 早く!! 感じて♡♡ イキたい♡♡♡」
織姫の下品なチンポおねだりを聞いた男子生徒が、歯を食いしばり、身体に力を限界まで入れながら、我慢していた精液をすべて織姫の膣内のゴムに射精した。
「この!!!! ドスケベ女!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルッ!! ビュルルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!
「ああああっ!!! 射精てる♡♡ 膣内でいっぱい♡♡ ゴムに……溜まって……熱くて……イックゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡」
腰と頭を逸らせまくって、舌を突き出しながら全身を痙攣させ、子宮口でゴム越しの精液の熱さを感じまくりながら絶頂する織姫。
男子生徒もチンポを奥まで突っ込んだまま、襲い掛かってくる虚脱感で倒れないように織姫の腰をしっかり掴んで体勢を整えていた。
絶頂痙攣で震える女体が厭らしく、特に小刻みに震えるデカ尻の尻肉の震えが、織姫のスケベな身体を物語っているようだった。
男子生徒は右手でそのデカ尻を力強く叩く。
パチンっ!!!!
「んああっ!! ああっ♡♡」
………………
…………
……
「れろっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
ベッドに使用済みの精液入りコンドームが散らばる中、二人はまだまだセックスを続けていた。
男子生徒から背後から織姫を抱き寄せて彼女の左足を左手で抱えながら、測位で肉棒を膣内に入れてピストンしている。
右手を背後から織姫の胸に回して鷲掴みにして、ベロ同士を絡め合わせた濃厚なセックスをしていた。
口を塞いでいないため、ベロから垂れた唾液がびちゃびちゃと織姫の身体に付着していく。
汗と混じり合った唾液の鈍い輝きが、織姫の身体をさらに下品な見た目にさせていた。
「れろっ!! ぢゅるっ!! れろっ!! んあっ!! 織姫……キスさせろ……れろっ!! キス……れろっ! 絶対気持ち良いから……ぢゅるっ!!」
「れろっ♡ んっ♡ んあっ♡ んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるるっ♡♡♡ ほんとだぁ♡ キス気持ち良ぃ♡ れろっ♡♡♡ ぢゅるっ♡」
男子生徒の要求を呑むように織姫は左腕を回して彼の後頭部を引き寄せて、ねっとりと舌の感触を味わい合うディープキスを始めた。
より濃厚な唾液の味を感じながら、互いの口内でざらつく舌を絡め合いまくる。
男子生徒の興奮も高まって、膣内でまたしてもゴム付きチンポが肥大化して、ぎちぎちに圧迫される。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んんっ!! れろっ!! んあっ!! んっ!!」
既に何度も射精しており、体力も限界近く来ているが、織姫の肉厚の女体を抱き寄せながらの腰振りは、心地良い疲れを身体に呼び込んで、息も絶え絶えに男子生徒は身体を動かしていた。
より強く彼女の左足を引き寄せ、デカい乳房を握りつぶし、口内で唾液を交換しては織姫の舌に噛みつき、性欲を高めていく。
「んんんんんんんっ!!! 膣内でチンポパンパン♡♡♡ 貴方のチンポの形になってる♡♡♡ んれろっ♡♡ くちゅっ♡♡ れろっ♡♡」
もはや織姫は霊力チンポが気持ち良すぎて、最初のころの拒絶感はどこへやら、男子生徒の頭を抱き寄せて舌を貪りながら、デカチンポを突っ込まれて子宮口を突かれた下腹部が蠢くたびに善がりまくっていた。
「織姫!! 織姫!! れろっ!! ぢゅるっ!! もっと舌絡ませろ!! 射精すぞ!! れろっ!! ぢゅるっ!!」
「んんぢゅるっ♡♡ れろっ♡ れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
男子生徒に言われて言う通りに舌を絡めまくり、口角を上げながら彼が膣内でゴム越しに射精する瞬間を楽しみに待っている織姫。
かすれる意識の中、キス越しにその厭らしい表情を見た男子生徒は、興奮が高まりまくり、連続射精しているにも関わらず、またもや対象に射精してしまう。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドピュッ!! ドピュッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!
「んんっ!? んんんんんんんんんんっ♡♡♡♡♡ んちゅるっ♡♡ ぢゅるっ♡♡ んおっ♡♡ ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
キスの気持ち良さを味わいながら、舌を絡めるのをやめてベロを突き出しながら絶頂してしまう織姫。
乳肉は押しつぶされ、痛みを感じそうなほどにぐにょぐにょになっているのに、その痛みさえ快感に感じているほど、女体がドスケベ反応をしてしまっていた。
自分の指の形に沈んでいる乳肉の様子はエロく、左手に感じるムチムチの足も気持ちが良い。
完全に女体を自分の好きなようにしているという感覚が、男子生徒のチンポからどんどん精液を排出させる。
「んんっ♡ んおぉぉぉっ♡♡♡ また……いっぱい♡♡♡ 膣内で……溜まって♡♡」
ゴムが破けそうなほど膣内で精液がパンパンにたまって、その精液で膣内が圧迫されている感覚でさせ、織姫を快感にいざなっていた。
普段は優しそうで柔らかいイメージのある織姫のこの乱れっぷりに、男子生徒の下腹部も再びイライラしてきていた。
………………
…………
……
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んおっ!! ほぉっ♡ おぉっ♡♡♡ チンポっ♡♡♡ チンポっ♡♡♡」
「はぁ! はぁ! はぁ! くっ!!!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドピュッ!! ドピュッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!
「ああっ!? ああああああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒が正常位の状態で再びゴム越しに膣内で射精すると、織姫は浮き上がりそうなくらい腰と頭を反らせて絶頂した。
もう何度目か分からない射精で、男子生徒の体力もいよいよ尽きそうなのだが、彼女の余りのエロさに、何回でも肉棒が勃起してしまっていた。
彼らの周りには、相当な数の使用済みコンドームが散らばっており、精液臭さが部屋に充満していた。
生臭い匂いを嗅ぎながら、織姫のたっぷりボリューミーなムチムチ女体を見ているだけで、犯したい衝動を止めることが出来なくなる。
「うっ……くっ……」
ズリュッ……ヌポッ……
チンポを引き抜くと、またもやコンドームが膣内に残って肉棒だけが引きぬかれてしまう。
その余りにエロい様子を見て、男子生徒は徐に近くにあったスマホを取ると、マンコの写真を撮った。
「はぁ……はぁ……思い出思い出……」
ムチムチな太腿がだらしなく開いた、膣内にコンドームを残した股間を写真で撮る行為に、言いようのない背徳感を感じて、下腹部がざわつく。
「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡ あっ♡」
織姫は撮られている事に気づかず、放心状態で心地い虚脱感に溺れていた。
男子生徒は再び勃起してきた肉棒をまた膣内に入れるため、彼女の膣内からコンドームを取り、新しいゴムを装着しようとする。
「あれ? もう……なくなっちゃった」
周りを探しても使用済みばかりで、新しいゴムが無くなっている事に気づいた男子生徒。
ゴムがないが、この肉棒の興奮を沈めることはもはや織姫の膣内でしかできない。
男子生徒は再び織姫に覆いかぶさると、生チンポを彼女のマンコに擦り付けた。
ズリュッ……ズリュッ……
「ねぇ、織姫……もうゴム無くなっちゃったからさ……生で良いよね?」
「えっ……それは……んんっ♡」
生チンポと聞いて流石に躊躇う織姫だったが、生の我慢汁が膣内に刷り込まれることによって、股間が疼きまくってしまう。
「んっ♡ んんっ♡ 生は……流石に……ダメだよ……んんっ♡」
そう言いながら織姫は腰を動かして生チンポを誘惑し始めた。
リズムよく互いの秘部が擦り合う事によって、どんどん二人の興奮が高まっていく。
「んっ! れろっ! ぢゅるっ!! 生……だめなの? れろっ……ぢゅるっ……絶対気持ち良いし、外に射精すから……れろっ」
「んんっ♡ れろっ♡♡ 本当に? れろっ♡♡♡ ちゅるっ♡ 外に射精してくれる? れろっ♡♡♡ ちゅるっ♡」
外に射精することを確認しながら、織姫は男子生徒の首に両手を回してキスをしまくり、さらに厭らしく腰をグラインドさせてチンポを誘惑していた。
とても生チンポを拒否しているものの態度とは思えないそのチン媚び具合に、男子生徒の肉棒も元気を取り戻していく。
「れろっ! ちゅるっ!! 外に射精すから! 外に射精すから! あぁ!! もう挿入れるよ!!」
「んああっ♡♡♡ ちょっと……いきなりは!?」
生チンポを挿入する許可を貰ったことで、焦りと興奮が混じり合い、男子生徒はいきなりチンポをブチ込んでしまった。
ズリュッ!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!! チンポッ♡♡ 生チンポっ♡♡♡ イッちゃうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
生チンポを子宮口まで入れた瞬間、織姫が唇を尖らせた下品なアへ面を晒して絶頂してしまった。
強く抱き寄せられ、女体を痙攣させながらの絶頂が伝わって来て、男子生徒の興奮も凄まじく、すぐにピストンを始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んおっ♡ ほぉっ♡ 今っ!! ダメッ!! イってる♡♡♡ からぁっ♡♡♡ んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡♡♡」
絶頂マンコに生チンポピストンを喰らって、その快感から逃れるように織姫はディープキスを始めた。
憧れのクラスメイトのおねだりディープキスを喰らいながら、生チンポを挿入してピストンしまくる。
生チンポで感じる織姫の膣内は蕩けるような温かさで膣壁がチンポを包み込み、待ってましたと言わんばかりに、的確に気持ちいいところに絡みついてくる。
膣壁のうねうねが丁度カリ首の窪みに入ってチンポの敏感な部分を刺激しては、そのカリ首がうねうねを抉り女体を刺激する。
「んんんっ♡ んんんっ♡♡ はああっ♡♡ れろっ♡♡♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡♡♡」
もはや言葉を交わすこともなく、獣の交尾のようなセックスに男子生徒の興奮も高まって、蛇口の壊れたチンポに精液が溜まっていった。
ビクビクビクっ!!!!
「んんっ♡♡♡ んんんんんんんんんんっ!?!?!?!?!!?」
膣内で射精を知らせる肉棒のビクつきを感じ取った織姫。
外で射精することが条件の生チンポエッチだったが、織姫は射精を感じ取った瞬間に目を見開くと、両腕と両足に力を入れて、がっちり彼の身体をホールドしてしまう。
「れろっ!! ぢゅるっ!! 織姫!! 射精ちゃうよ!! 膣内で射精ちゃうって!! れろっ!!」
「れろっ♡♡♡ くちゅっ♡♡ ダメぇぇっ♡♡♡ 絶対♡♡♡ 外に♡♡♡ れろっ♡♡♡ ぢゅるっ♡ くちゅっ♡♡」
言葉では膣内射精を拒否しつつも、身体はどう考えても膣内射精受け入れ状態なため、そのギャップに男子生徒の脳もやられてしまう。
多少は外に射精することも考えたが、こうなったら子宮内にブチ込むことを決意し、腰を打ち付けまくった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「れろっ!! ちゅるっ!! れろっ!! 織姫!! 射精すぞ!!! 孕めぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!」
「んっ……んんんんん……ダメぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡ 外に!!」
男子生徒は両手でがっちりと織姫の頭を掴んで固定し、体重を掛けて女体をプレスした種付けピストンをしながら、膣内射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドピュッ!! ドピュッ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「お゛っ!? お゛おおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!! 膣内で!!! いっぱい!!! 入って来て!!! イクッ!! イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
女体の凄まじい絶頂痙攣を押さえながら、男子生徒は白目になりそうなくらい瞳を上向きにして絶頂しまくった織姫の顔面を見届ける。
膣内射精を喰らったスケベ女の表情は、今まで見たどのAVよりもエロく、枯れたはずの肉棒を再びもとに戻すくらいだった。
ドピュッ!! ブビュッ……ブビュビュ……
「あっ……はあっ♡ ああっ♡♡ あっ♡」
膣内射精を受けて放心状態の織姫の膣内から、入りきらなかった精液が下品な音を立てて出てくる。
ヌポっ……
男子生徒はチンポを抜くと、心地良い虚脱感に包まれながらも、スマホのカメラを起動して、ベッド全体が映るように画角を合わせる。
「はぁ……はぁ……ほら……織姫……笑って……処女喪失で……初めての膣内射精の記念に……」
「ほえ?」
そう言われると織姫は、頭が快感で真っ白になっているため、素直に厭らしい笑みを浮かべて、舌をだらしなく出した状態でダブルピースした。
「これで……いい? はぁ♡♡ はあっ♡」
「……ごくっ」
自分のベッドでだらしなく横たわり、膣内から精液を出してダブルピースしている織姫を見て、言いようのない凄まじい支配欲が身体中に駆け巡り、血が滾ってくるのを感じる男子生徒。
ベッドに散らばる使用済みコンドームが良い感じにアクセントになって、織姫のドスケベさを演出していた。
最高に気持ちの良かった童貞喪失で、男子生徒はこれからの彼女との秘め事に思いを馳せながら、織姫の横に寝ころび、甘くてただれた時間を過ごした。
「れろっ♡♡♡ くちゅ♡♡♡ んふっ♡」