霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
日中の学校での昼休み。
体育で動いていた揺れる織姫のデカ乳を見て興奮した男子生徒は、肉棒に痛みが生じてしまったため、昼休みに入った瞬間に織姫をトイレの個室に呼び出してチンポの相手をしてもらっていた。
「んっ……これで……良いの?」
「そう……こんな感じ……うっ……くっ!」
織姫は壁に両手を付いた状態で身体のバランスを支えつつ、両足を蟹股に開いて尻を突き出し、勃起した肉棒を純白のショーツの尻の方に納めていた。
(オチンポで……お尻が熱い……っ♡♡ それに大きいから……パンツ、伸びちゃう♡♡)
悩ましい表情で尻に納めているチンポを感じつつ、その熱さと生々しさに当てられて、無意識の内に腰を揺らし、尻肉を揺らしながら押し当てることでチンポを刺激する織姫。
既にデカ尻肉を納めているだけでもパツパツの純白のショーツの中に、デカくてグロテスクな肉棒が入ることによって、チンポは血管まで締め付けられそうになるくらい圧迫されていた。
そこに織姫の厭らしい腰揺れが加わることにより、尻肉が肉棒を刺激して、男子生徒の身体に快感が広がる。
「うっ……くっ……尻を揺らしてチンポに媚びてくるなんて……厭らし過ぎるよ井上さん……」
男子トイレの個室で壁に両手を付けて、蟹股でスカートをずり上げてケツを突き出し、ショーツの尻の中にチンポを入れてデカ尻を揺らしている織姫の姿が余りに下品で厭らしく、見ているだけで射精してしまいそうなくらいの刺激を受けている男子生徒。
織姫はデカ乳が魅力的なところはもちろんだが、他の部位も性的に魅力的だった。
チンポを納めているデカ尻は、中にある肉棒の生でショーツがもぞもぞと蠢いており、見た目がまず下品すぎて下っ腹を煮えさせる。
肉棒の下側に当たっている尻肉は健康的な張りのある柔らかさがあり、押し付ければ押し付けるだけチンポが心地よく反り返って、圧迫感による快感が凄まじかった。
ショーツの中に納めているため、肉棒の上部は生地で締め付けられ、時煽り当たり所が悪ければ痛みも感じるが、その痛みも心地よく感じてしまい、歯を食いしばらなければならないほどの快感だった。
体育の後のため、織姫の下半身は蒸れており、いつも以上に湿り気のある温かさが肌を密着するだけで感じ取れ、より性的接触の生々しさが脳を刺激する。
蟹股に開かれているムッチムチ太腿も、その様が余りにもエロく、自然と手が伸びてしまい揉みこんでしまう。
「んんっ♡ んっ♡」
右手が彼女の太腿に触れた瞬間、織姫は艶のある声を漏らし、大きくビクついて反応する。
その織姫の性的快感による痙攣で尻肉がビクつき、それさえもチンポの刺激になってしまう。
(太腿触られただけで……感じちゃう♡ オチンポも……お尻でビクビクしてて……気持ち良さそう♡)
男子生徒に少し汗で濡れている太腿をねっとりと触られながら女体を感じさせつつ、織姫は腰をグラインドさせるように動かしながら尻を揺らして肉棒を厭らしく刺激する。
「うっ……くぅ!!」
右手が掴んでいる健康的で肉感的な太腿が揺れ動き、少し筋肉が働いて硬くなった感触がまた心地良くなってくる。
尻が揺れ動くことで肉棒が刺激され、尻肉にバキバキになった血管が押しつぶされることによって、より股間に血が溜まっていく。
「うっ……ヤバ……これ……気持ち良すぎ……井上さん! もっと! もっとチンポに媚びて!! ケツ振って」
「んっ♡ んんっ♡ んっ!」
男子生徒に指示されて、織姫は言われた通りに力強く肉尻を揺らし始める。
クニュッ! クニュッ! クニュッ! クニュッ!
尻肉に肉棒が犯され、揉みくちゃにされて弾けそうになるも、ショーツの生地がそれを許さず、しっかり受け止めては肉棒が尻肉に押し返される。
織姫の尻コキによって強制的に角度を変えられて、さらに尻肉に包まれながらショーツとの間で凄まじい圧迫感を与えられて一気に射精欲が高まってしまう男子生徒。
尻が揺れるたびにグニュグニュと尻肉が肉棒に当たって、我慢汁で滑りながら海綿体が摩擦の刺激を受けてどんどん金玉から精液が放りあがってくる。
尻コキによって尻が下がってくると股間部に強制的にデカ尻がぶつけられるため、その衝撃と張りのある柔らかさがいちいち脳を揺らしてくる。
織姫によりチン媚び尻コキで興奮が高まり、ついつい彼女の右太ももを強めに握りしめてしまう。
「くあっ!! これ……刺激強すぎるよ井上さん!! やっぱり井上さんは……チンポ好きで……セックス大好きな……淫乱ドスケベ女なんだね!!!」
「んんっ♡ んっ♡ 違う♡ 私は……そんな女じゃ……ねぇ……やっぱり……セックスは……ダメだと思うの……」
「え? こんなにスケベにデカ尻揺らしてる女が何言ってるの!?」
尻のショーツの中にチンポを入れて、チンポに媚びている尻揺らしをしながらセックスを否定してきた織姫に、余りの矛盾を感じてしまい、逆にその矛盾がおかしくなってチンポに刺激を与えまくった。
クニュンッ! クニュンッ! クニュンッ! クニュンッ!
「んっ♡ セックスは……好きな人同士で……やるものだと……んんっ♡ 思うから……んっ♡ だから……ね? それ以外だったら……なんでも……するから……んんっ♡」
「そんな!? じゃあ井上さんはこのチンポが嫌いなの!? 井上さんの尻コキを受けて、こんなにビクビクしてるのに!!」
ビクビクビクッ!!!
尻肉に興奮している様を押し付けるようにデカマラがビクついて、織姫の膣内が反応し、下半身から切なさが溢れてくる。
「んんんっ♡♡♡♡ それでも……やっぱり……」
しかし織姫は目を瞑って歯を食いしばり、自身の女体の内側から溢れてくる性欲に抗おうとしていた。
その抗いで逆に身体に力が入ってしまい、尻コキの勢いが強くなる。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!
「うぉっ!!! くぅぅぅっ!!!」
男子生徒は織姫とセックスするために思考を巡らそうとするが、尻コキの威力が強すぎてそれどころではなかった。
「じゃあ……それなら……もっとチンポに媚びろ!!! 下品に尻揺らして!! チンポに媚びろ!!」
パチンッ!!
「あぁんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とにかく今は溜まった射精欲を発散したくなった男子生徒は、織姫のムチムチ太腿を叩いて、さらに彼女を焚きつけた。
織姫は太腿を叩かれて激しく感じた後、トイレの壁に重心をやって、しっかりとバランスを取りつつ、下半身に力を入れて尻を揺らしてチンポに媚びまくった。
「んんんっ♡ んんっ♡ んっ♡ んっ♡ 媚びるからぁ♡♡ これからはチンポに媚びて……いっぱい射精させて……それで……満足させるからぁ♡♡」
デカ尻肉が股間部に力強く押し付けられまくることによって、逆に男子生徒が押されてしまいそうになる。
「うっ……くっ!!! この……チン媚び女め!!!」
押されそうになったところで両手で織姫の括れた腰をしっかり掴んで体勢を整えて尻コキに対応する。
その瞬間に、丁度尻の割れ目に肉棒が重なり、割れ目の深いところまで肉棒がうずまった。
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ!
「うぉぉぉぉっ!?!?!?」
勃起チンポが両サイドか尻肉に包まれて、激しい勢いでぶつけられて強烈な刺激が送られる。
さらに肉棒の根元でショーツが締まって、血管が押しつぶされた。
最早尻コキでチンポを揉みくちゃにされ、男子生徒に射精を耐えるすべはなかった。
「うっ……くっ!!!! 織姫……このドスケベ女ぁ!!! 絶対セックスしてやる!!!」
男子生徒は自分の思いの丈と性欲をぶつけるように、しっかりと織姫の腰を握りしめつつ、デカ尻のショーツの中に射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥ!! ドッピュゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!
「んんっ!! んんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱っつい♡♡♡♡」
(精液♡♡ いっぱい♡♡ ドッピュドッピュ射精てる♡♡♡)
セックスを拒否しつつも、織姫は尻にザーメンマーキングされながらうっとりした表情をしていた。
織姫のショーツの尻の部分は全面的に男子生徒の精液が行き届き、純白のショーツの染みが広がっていく。
射精を終えた肉棒がショーツの中でビクついている姿がまた卑猥で、男子生徒の内側の性欲に火を付けていく。
「はぁ……はぁ……じゃあ……井上さん……なんでもするって言ったからには……これからは……なんでもしてもらうからね……」
「んっ♡ んんっ♡ わかった♡ 自分で言ったからには……頑張るから……んんっ♡」
男子生徒は右手で背後から織姫の右乳を無遠慮に強く揉みしだきつつ、逆になんでもしてもらえることが好機だと考えながら、これからの織姫との関係に胸を高鳴らせていた。