霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「ちゅぱ! ちゅぷっ! ぢゅるっ! れろっ! あんむっ!! んぐっ!!」
「んあああっ!?!? 乳首……噛んじゃ……ダメぇぇ♡♡♡」
「あんむっ! あぐっ!! んあっ! なんでもするって言ったんだから……れろっ! ちゅるっ! これくらいは耐えてもらわないとね……あんぐっ!! んぐっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!」
「んんっ!?!? んんっ!! んんんんっ♡♡♡」
学校が終わり、男子生徒は早速織姫を自分の部屋に連れ込み、制服のまま対面座位でベッドに座り、デカすぎる乳肉を貪っていた。
両乳を程よく両手で弄んだあと、左乳にむしゃぶりつき、乳肉と乳首を味わっていく。
掌で覆えないくらいの乳肉を右手で揉み解していきながら、コリコリになってきた右乳首を指先で弄りつつ、左乳首は歯を立てて甘噛みし、肉の感触を口で楽しむ。
織姫の噛み応えのある少し大きめの乳首は、噛めば噛むほど歯茎に乳首を噛んでいる実感が伝わって来て、その刺激が直接チンポへ流れていく。
一日学校にいたことでかいていた汗の味がしっかりと織姫のデカ乳にも残っており、特に谷間の部分は蒸れ蒸れで、舌で舐めれば濃厚な汗の味が摂取できた。
「んんっ♡♡ はっ♡♡ んあっ♡ あっ♡ んんんっ♡♡」
乳首を強く噛めば、そのたびに織姫は身体をビクつかせて反応し、強めの艶声を漏らしている。
掌で覆えない右の乳肉を強めに揉みこめば揉みこむほど、肉に指が沈み込んでいくが、張りの良い肉の反発感で押し戻されてしまい、身体の内側からもどかしさが沸き上がって性欲へと変わっていく。
掌で覆えないのだからいくら口を大きく開けても左乳全体を頬張ることが出来ず、これまた張りの乳肉が唇から逃げていき、結局乳首を噛んでしまう。
モニュンッ! モニュンッ! モニュンッ! モニュンッ!!
「んあむっ! んぐっ! あむっ! あぐっ! こんのデカ乳!! れろっ! ぢゅるっ! ぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「んあああああっ!! はっ!! ああっ!! んんんっ♡♡ そんなに……強く……おっぱい弄ったら……っっっ♡♡♡♡♡♡」
胸を強めに弄られて、痺れるような刺激が全身を駆け巡り、激しく痙攣しながら身体を反らせる織姫。
霊力チンポの精液を受けている事で、敏感になりすぎている女体が力強く弄られることによって、織姫は通常の何倍もの快感を受けてしまっていた。
そのため徐々に下腹部の切なさが大きくなっていき、ショーツの染みが濃くなっていく。
そこに男子生徒の興奮した肉棒が当たり、自身が痙攣することによってショーツ越しに擦れて、膣口も刺激を貰ってしまう。
下半身にさえも性的な快感を得てしまい、膣内の切なさが増大してきた織姫は、両足でしっかりと男子生徒の胴体をホールドしてしまう。
セックスは拒絶しているのに、少し乳肉を強めに弄れば、さらに快感を求めるような織姫の反応に興奮がどんどん増していき、男子生徒の乳肉弄りもさらに勢いを増す。
モニュンッ! モニュンッ! ムギュッ!! ギュゥゥゥゥゥ!!!
「あんむっ!! んぐっ!! あんっ!! んんんんっ!!!!」
「んおっ!? ほっ!? ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ それ!! ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
男子生徒はさらに織姫を感じさせるため、左手で右乳の乳首を力いっぱいひねりながら、乳肉を外側へひっぱり、左乳は乳首を噛みながら頭を動かして外側へ乳肉を引っ張った。
張りがあり、デカいくせに形の良い乳肉が開かれながら再度に引っ張られることで、凄まじく厭らしい眺めになる。
さらに引っ張られて細くなって乳肉の先端に付いているコリコリ乳首が強めに押しつぶされることによって、織姫に痛みと快感を与えていた。
乳肉を引っ張られる痛みに震えながら、快感に腰と頭を反らして舌を突き出し、目を見開きながら善がる織姫。
セックスを拒絶しているくせのに乳首を引っ張られて淫らに感じるドスケベ女と再びまぐ合うため、男子生徒は最大限に織姫を感じさせようと、もっと乳首を押しつぶした。
グニュッ! グニュニュッ!!
「あんぐっ!! んぐっ!!!!」
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!! ダメッ!! 乳首!! 取れちゃう!!! 取れちゃうからぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
織姫は男子生徒の両腕を力いっぱい掴み、腰を反らせて頭をイヤイヤ振りながら、本当に取れそうなくらい引っ張られて赤くなっている乳首から強烈に襲い掛かってくる刺激に悶えまくっていた。
乳首に痛みがあるはずなのに身体を悶えさせて感じている織姫に、男子生徒は無性に興奮しまくり、もっと虐めて絶頂させたい思いが強まり、乳首に最後の一ひねりを咥える。
ギュニュッ!!!!
「あんぐっ!!!」
男子生徒はさらに角度を付けて乳首を力強く抓りながら引っ張り、乳肉をあらぬ方向へ伸ばして卑猥な形にした。
胴体の中央から離れるようにデカ乳肉が外側へ引っ張られ、谷間がぱっくり開いて、伸びていく乳肉の様が余りに卑猥で下品であった。
織姫は自分の身体がそんな卑猥な様になっている事をぼやけた視界で確認しながら、歯を食いしばり、涎を垂らして、口角を上げて快感を感じながら絶頂する。
「んんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡ 乳首っ!!! おっぱいっ!! 引っ張られて!!!! イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
織姫は激しく痙攣しながら、快感で気持ち良さそうな笑みを浮かべ、目を蕩けさせつつ絶頂する。
震える極上の女体をしっかり支えながら、彼女が絶頂しているときも最後までしっかりと乳首に刺激を与える男子生徒。
震えながら下品な笑みを浮かべ感じまくる織姫の乳肉を、あらぬ方向へ引っ張って、好き勝手弄っているという事実が、男子生徒に格別な快感を与えていた。
「んあっ♡ はあっ♡♡ んんっ♡♡ ああっ♡♡」
(これ♡ 凄い♡ おっぱいで……こんなに感じちゃうなんて♡)
だらしなく開けた口から舌を出して、絶頂が終わった乳肉を甘く弄られながら、快感からくる虚脱感に惚ける織姫。
そのだらしなくエロい一面もより男子生徒のチンポを擽り、興奮を高めさせる。
「んっ……ほら井上さん……自分ばっかり気持ち良くなってちゃダメでしょ?」
「ほぇ?」
男子生徒は惚ける織姫を離すと、ベッドの上に立ち上がり、彼女の顔面にいきり勃った肉棒を擦り付ける。
ズリュッ! ズリュッ!
「んんっ♡♡ 臭ぁっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
「んくっ! チンポ舐めるのもいいけど……どうせなら、おっぱい使ってよ」
顔にチンポを擦り付けられた瞬間、濃厚な生臭牡臭を吸い込み、どさくさに紛れて一舐めし、肉棒の味を確認する織姫。
男子生徒は蕩けた表情でチンポを顔面で感じ始めた織姫にムラムラしつつ、パイズリを注文する。
「んっ♡ おっぱい……挟めば……いいの? はぁ……んっ♡」
織姫は胸を押し上げて両手を使い、乳肉を押し寄せつつ谷間の中にデカチンポを迎え入れる。
ムニュゥゥゥゥゥゥ……
「うおっ! おっ……そう……そうやって……デカ乳で包み込んで……扱いてくれる」
織姫の乳肉を弄って興奮しまくった射精寸前のデカチンポが、乳肉に包まれた事によって、その柔らかさで優しく肉棒が挟まれ、彼女の体温を感じることで、乳内で一気に我慢汁が溢れてしまう。
「んっ♡ 熱い♡ おっぱい火傷しちゃいそう♡ んっ♡ んっ♡」
絶頂したことで発情スイッチが入ってしまった織姫は、蕩けた表情でチンポを包み込んだ乳肉を両手で押し上げつつ扱き始める。
(チンポ……おっぱいの中でビクビクしてて……お汁もいっぱい出てきちゃってる♡ こんなに硬くて熱くて太くなって……やっぱり痛そう……何とかしてあげなくちゃいけないけど……)
「すんすんっ♡ んっ♡」
グニュンッ……グニュンッ……グニュンッ……グニュンッ
ゆっくりとだがリズムよく乳肉を持ち上げては緩め、谷間に入ったチンポを刺激する織姫。
「おぉっ……おっ!」
その織姫のゆったりとしているが確実なエロさを感じるパイズリに、男子生徒は涎を垂らしながら快感を得ていた。
織姫が乳肉を寄せてチンポを締め付ければ、圧倒的な乳圧がチンポに襲い掛かって来て、柔らかいはずの乳肉に肉棒が押しつぶされそうになる。
チンポを押しつぶすために中央に寄せられたデカ乳の見た目も卑猥で、その卑猥な乳肉が織姫のモノだという事だけで既に射精しそうだった。
だが、このパイズリで感じているのは男子生徒だけではなかった。
パイズリによって時折乳肉に包まれている肉棒の亀頭が上の部分からはみ出して、我慢汁の匂いと、チンポそのもの匂いを織姫に届けてくる。
霊力チンポの我慢汁が谷間にべっとりと付着することによって、官能的な熱さが女体全体に広がっていき、織姫の表情がますます蕩けていく。
(セックスはダメ……セックスはダメだけど……チンポ♡ チンポ欲しい♡♡)
「んんっ♡♡ んっ♡ はむっ♡ んっ♡ っぢゅるっ♡ れろっ♡」
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ!!!!
「うおっ!? くあっ!! 井上さん……それ……やばっ!?」
発情スイッチが入った織姫はセックスへの欲求を抑えるように、唇を尖らせて亀頭に吸い付き、チンポから溢れてくる我慢汁を摂取しながら鈴口を舐め始めた。
それと同時にパイズリの威力も高めるように、腕の動きを速めて谷間にある肉棒を扱いていく。
いきなり射精寸前の敏感亀頭に吸い付かれ、舌先を鈴口に入れそうなくらいのいきおいで舐められて、腰が抜けそうなくらいの快感を得て悶える男子生徒。
しかもパイズリの威力も高まり、先ほどよりもスピードアップで乳圧を受けてバキバキの血管さえも押しつぶされて、気持ち良くなりすぎてどんどん金玉から精液が放りあがっていく。
「れろっ♡ んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ チンポ♡ 美味しい♡ れろっ♡ ぢゅぷっ♡ れろっ♡」
馬面のように鼻の下を伸ばし、唇を尖らせて目を蕩けさせた様子で亀頭を貪るエロくて下品な織姫を見て、視覚からも脳を刺激される。
セックスを拒否しているはずなのに、すぐに発情スイッチが入ってチンポを貪る織姫の姿に、男子生徒は笑みを浮かべて快感を得ていた。
結局はチンポに弱く、押せば何とかなりそうな織姫の様子を見て興奮した男子生徒は、彼女の頭を両手で抑えてチンポに寄せつつ、射精感を高めていく。
「この! 下品なチンポ女!! たっぷり精液射精してやるから……全部飲め!!!」
「んぶっ♡ れろっ♡ んぢゅっ♡ 飲むっ!! 全部飲むから! いっぱい射精して!! ちゅぷっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!!!!
織姫がチンポを射精させるためにさらに力を込めて肉棒を乳肉で押しつぶす。
カリ首の窪みさえも乳肉で圧迫され、さらに敏感なチンポの内側に織姫の舌が入り込んで来たことによって、意識が飛びそうなほどの快感を得てしまった男子生徒は、勢いよく射精してしまう。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!
「んぶっ!? んんんんんっ!! んむっ!! んぶっ! ごくっ♡ ごくっ♡ んぶっ♡ ごくっ♡」
射精された瞬間、織姫の尖った唇から精液が漏れだし、白濁液が自分の顔と乳肉にぶちまけられようと、お構いなしに喉を鳴らしながら体内に精子を取り込んでいく織姫。
「あっ……あぁ……あっ」
射精後の敏感な亀頭に唇で強めに吸い付かれてザーメンを貪られることによって、身体を震わせながら感じまくる男子生徒。
織姫はその男子生徒の気持ち良さそうな表情を下品な上目遣いで見上げつつ、唇を尖らせたまま精液を飲み干していた。
「くちゅっ♡ れろっ♡ んあっ♡ くちゅっ♡」
射精が終わっても口周りに付いたザーメンを、唇を厭らしく動かしながら舌を回すように這いずり回らせ舐め取っていく織姫。
どう考えてもセックス好きとしか思えないその下品な様に、男子生徒は無性に興奮してチンポにイライラが溜まっていく。