霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
朽:1「股間の匂い」
クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ!!
「はぁ! はぁ! すんすん! はぁ~! 朽木さんの股間、やっぱり思ってた通り、甘酸っぱい匂いがするよ~!」
「んっ……くっ♡ 無駄口は叩かなくていい!! さっさと終わらせろ!」
男子生徒は今、同じクラスのクールで美少女な朽木ルキアにチンポの世話をしてもらうため部屋に招き入れ、制服のままI字バランスの格好をしてもらい、開脚された股間に顔を付けて自慰行為をしていた。
「朽木さんのイメージピッタリの純白パンツも程よくエロくて……はぁ! はぁ! お尻もプリプリしてて顔が気持ち良いよ」
スリスリスリ!
「くっ……全く……男と言うのは皆こうなのか……」
ルキアの純白のパンツに包まれた股間に顔を埋めまくり、匂いや感触を楽しみながら肉棒を扱いて射精欲を上げていく男子生徒。
ルキアはどちらかというとスレンダーで華奢な体系をしているが、よく見れば太腿や尻にしっかりとした女としての艶肉が付いていることが分る。
そのチンポに響く媚肉の感触を顔で楽しみながら、同時にルキアのスカートの中の蒸れによる温かさと、匂いを堪能する。
純白パンツの周りは女としての牝の匂いがムンムンに漂っており、ルキア本来の匂いがさらに濃厚になっているかと思えば、その中に少し生臭い性の匂いが混じっていて、その香りが鼻の中に入った瞬間に、チンポをビキビキにさせる。
純白ショーツで隠した股間部をまじまじと見られ、尻や太腿に顔を押し付けられているルキアは、普段のクールな表情を歪めつつ、頬を赤らめて口を閉ざして耐えていた。
(夜一殿から私しかできない任務だと頼まれたとはいえ……まさか……こんな事とは……)
人前で、しかも男に対して股間を晒すことなど行ったことがないため、羞恥で顔が赤くなってしまうルキア。
さらにI字バランスという身体に力を入れないといけない体勢なため、程よく太腿に力が入っており、メス肉の柔らかさの中に確かな硬さも感じて、なおさら男子生徒の興奮を煽ってしまっていた。
特に足元に力が入っているため、膣口の横の薄筋がしっかりと浮き上がっており、股間部がかなり卑猥な盛り上がり方をしている。
清潔な純白のショーツの股間部が、I字バランスという格好によって卑猥な姿になっているため、そのギャップが男子生徒の肉棒を扱く手の勢いを早くさせていた。
ムニュムニュムニュッ!!
「はぁ! はぁ! 朽木さん! 朽木さん!!」
「んっ……んくっ♡ 尻に顔を押し付けすぎだぞバカモノ!」
男子生徒はルキアのプリっとした尻に顔を埋めて匂いを嗅ぎながら肉棒を必死に扱いている。
その男子生徒の顔の感触が尻から伝わって来て妙に身体の内側を熱くさせる感覚とこそばゆさがあるため、ルキアはたまらず言葉を吐いた。
だが、その強気な姿勢は男子生徒を興奮させる材料にしかならず、彼は口を大きく開けて、ルキアの股間部を頬張る。
「んぐっ!! ふぐっ!! あんむっ!! んぐっ!! むぐっ!!」
「っ!? おっ、おいっ!!! そんなことまで!! むっ♡」
男子生徒が興奮してショーツの上からルキアの股間部にかぶりつくと、口の中の温かさが膣口に伝わって来て、わずかに女体が震えてしまう。
ルキアの股間部の味は思っていたよりも何倍も甘さがあり、ショーツの生地の苦みと爽やかな甘さが口の中で混ざり合って、淫靡な感覚が口の中から脳を痺れさせた。
クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ!!
ルキアの濃厚な股間部の味が口の中から身体に染みこんでいくにつれ、男子生徒の射精欲も上がりまくり、我慢汁が溢れまくる。
赤黒く肥大した男子生徒のグロテスク肉棒は、そこから雄の淫猥な臭気を漂わせ、我慢汁の匂いと交わることで、近くにいるメスの身体を発情させていく。
「んあっ! はぐっ! ふぐっ! むぐっ! れろっ! れろっ!」
「んっ♡ んくっ♡ んあっ♡♡ こら! 舐めるな!」
(この感覚は……まずい! あのチンポの臭いが原因のようだが……まさか私が……これしきの事で気をやりそうになるとは……♡♡)
男子生徒がショーツの上から膣口を舐めたり、浮き上がっている薄筋にむしゃぶりつくことによって、身体の内側から感じたことのない快感が押し寄せてきて悶えるルキア。
クールな顔立ちの眉毛がどんどん悩ましくくねり始め、閉じている口が時折開かれ声が漏れだす。
「んぶっ! んあっ!! れろっ! ぢゅるっ!!」
男子生徒の方は、ルキアの股間の濃厚な蒸れ蒸れの牝の味に頭がクラクラしてきていた。
今まで味わったことのない官能的な生々しい味が口に広がっていき、程よい硬さと柔らかさのあるルキアの股間部に堪らなく性欲を刺激されて、何度も何度もむしゃぶりついてしまう。
そして興奮が増しに増して、長く伸ばした舌がショーツの隙間から中に入ってしまい、膣口を舐めてしまう。
「んれろっ! えろっ! れろっ! れろっ!!」
「んおぉぉっ♡ おっ♡ んくっ! そこは……舐めるな!」
(危ない危ない……危うく絶頂きそうだったぞ♡)
「だが……この私がこの程度のことで……おっ♡」
敏感になり始めている膣口を舐められることによって程よく感じ始めてきたルキアの唇が尖り始め、より情けない艶声が漏れ始める。
ルキアの膣口からは少しずつ愛液が漏れ始め、唾液と混ざり合うことによって舌の動きをより滑らかなものにしていく。
小陰唇のビラビラが愛液で濡れることによってより舌先から感じる感触にスケベさが溢れてより舌の動きが激しくなってしまう。
大陰唇のぷにぷに感と、小陰唇のビラビラ感という別々の柔らかさが舌先から伝わって来て射精欲が一気に放りあがってきていた。
脚を開脚させているクール美少女の純白パンツの中に舌を入れて、膣口を舐めてショーツをモゾつかせているという光景が堪らなくエロく、頭を痺れさせる。
「んっ♡ んおっ♡ くっ♡ んくっ♡」
時折耳に聞こえてくるルキアの艶声もチンポに響き渡り、男子生徒にも限界が来た。
「れろっ!! れろっ!! れろっ!! んぐぅぅぅぅ!!!」
男子生徒は力強くルキアの膣口を舐めて味を口の中で広げさせながら、思い切り顔を股間に埋めてそのまま射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドピュッ!! ドピュッ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!
「んおっ!! んくっ♡ んっ♡ 脚に……熱いのが……掛かって……んくっ♡」
男子生徒が肉棒から射精した精液がルキアのほっそりした足にぶちまけられる。
黒靴下を履いていたため、脹脛付近に付着した精液が垂れ流れてそのまま靴下も犯していった。
(なんという生臭い雄の匂いだ……ここまで香ってくるぞ……♡)
精液の匂いがルキアの鼻腔を貫くことで膣口舐めで絶頂出来なかった女体が無意識の内に疼いていく。
「すんすん……朽木さん……すんすん」
男子生徒はルキアの股間の匂いに包まれながら射精したため、凄まじい快感が襲い掛かって来て、虚脱感で惚けている。
「んくっ……♡♡ んっ……♡♡ はっ!? おい! もう射精したのだろう!! いつまでそうしている気だ、バカモノ!」
「うえっ!?」
濃厚な牡の匂いでトリップしそうになっていたルキアが、何とか気を保ちつつ、いつまでも股間に顔をやっていた男子生徒を器用に左足で押しのけた。
「まったく……どうしようもない助兵衛な男だな」
(いかんいかん! 一瞬意識が朦朧としていた……気をしっかり持たねば……)
ルキアは乱れた服装を整えつつも、オスの匂いで頬を染めたまま、悩ましく眉根をくねらせていた。
しかしそれでも理性を貫き通し、軽く表情を引き締める。
「よし、射精したのだから、今日のところはこれくらいで大丈夫なのだろう?」
そして、一度射精した男子生徒に、肉棒の状態を確認するように話しかけてそこに目線をやる。
「…………」
「……ごくっ……朽木さん……」
既に立ち上がっていた男子生徒の股間に目をやると、先ほどよりも明らかに膨張した状態で鈴口から涙を流しながら自分を見つめているチンポと目が合ったルキア。
そのチンポにジト目を向けつつ、男子生徒の顔と交互に見比べる。
頬を赤くした状態でジト目で睨みつけてくるルキアもまた可愛らしく、口の中に残っている彼女の愛液の味が身体中に染み渡って肉棒をビクつかせる。
「……はぁ~! 全く……」
(なんという性欲だ……やはり自慰行為で一度射精しただけではダメか)
ビクつく肉棒を見て大きなため息をついたルキアは改めてこの霊力チンポの節操のなさに呆れてしまう。
(これでは何度自慰行為させたところで埒が明かないだろうな……私もこんなチンポにいつまでも時間を取っていられん)
そして頭を抱えながら目線を逸らしつつ考えを巡らせるルキアだが、そのピンク色に染まっていそうな脳から出た答えは、服を脱ぐというものだった。