霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「どうした? こんなところに急に呼び出し……んむっ!? んちゅっ♡ ちゅるっ♡ んんっ! こりゃ♡ 朝……あれだけ……んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ 射精したばかりだろう……んちゅっ♡ ぢゅるっ♡」
昼休み。
朝もとりあえず朝勃起を抑えるためセックスしたのだが、午前中全くと言っていいほど興奮が冷めなかった男子生徒が、ルキアを空き教室へ呼び出し、すぐさま抱き着いてベロチュウを始めた。
「んちゅっ! れろっ! ダメなんだ……朽木さんの事を考えれば……考えるほど……れろっ! くちゅっ! ぢゅるっ! チンポが痛くなって……ぢゅるっ! れろっ!」
(それは逆に問題だろう! 治療をしているというのに、ここまですぐさま興奮するなど……本当にこの病気の治療法として……まぐわうことは……合っているのか……夜一殿……)
男子生徒のチンポの相手をすることが、本当に霊力チンポの治療に繋がっているのか不安を覚えるルキアだが、今はとりあえず、眉間に皺をよせつつも、彼と舌を絡み合わせる。
男子生徒はもう何度も味わっているが飽きないルキアの唾液を飲みながら、両手で彼女の尻を揉みまくる。
モニュモニュモニュモニュッ!!
制服に身を包み、ミニスカートの中に隠れている張りのある尻を両手で弄ぶことによって、一緒に学校に通っている恋人とイチャイチャしている気分になり、興奮で体内温度が上昇していく。
尻の柔らかさも相変わらず掌に気持ち良く、どうやらルキアはスポーティな下着を履いているため、布の面積が少なく、生尻の張りが肌に弾けてくる。
「くちゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んんっ♡」
(こいつはまた……遠慮なく私の尻を……っ♡♡)
時折ショーツの中に手を入れて執拗に生尻を揉まれ、自分の尻が厭らしく揉まれては弾けて元に戻る様がまじまじと脳裏に巡り、嫌でも感じさせられてしまうルキア。
眉間の皺が深くなり、吊り上がった眉が悩ましく蠢く。
少しずつ顔も赤くなっていき、男子生徒と絡ませている舌の動きも勢いが強くなっていく。
互いの口内は既に唾液が混ざりまくって、どちらの口の味か分からないくらいになっている。
口の中の肉のブヨブヨが、大量の唾液でさらに厭らしい軟らかさになっていき、男子生徒もルキアの口マンコを徹底的に犯すため、奥の奥まで舌を突き入れて弄りまくる。
「んんっ!? れろっ♡ ちゅぷっ♡ ぶあっ♡ んあっ♡」
(尻を弄られ……口づけをしているだけだというのに……なんだこの胸の高鳴りは……っ♡♡)
霊力チンポ精液を朝から大量に注がれているため、ルキアの身体は必要以上に男子生徒の愛撫で高揚していた。
そのため下腹部の切なさが大きくなってきたのか、ルキアは下半身をモジモジさせ始める。
(いかん……このままでは……)
「んちゅっ♡ くちゅっ♡ ぷあっ! おい……いつまで続けるつもりだ……これでは一向に貴様のモノは収まらんだろう!」
「はぁ! はぁ! すみません……朽木さんの唾液が……余りにも美味しかったんで……」
「美味いわけがないだろう! まったく!」
男子生徒の言葉に顔をさらに赤くさせながら、ルキアは当然のことのように男子生徒のズボンのファスナーを下ろして、勃起チンポを取り出した。
ボロンッ!!
「うっ!?」
(相変らずなんという大きさだ……それにこの臭気……生臭い匂いが……ここまで♡)
勃起チンポが顔を出した瞬間、我慢汁涙を流した亀頭と目が合い、そこから発させられている生臭い雄の匂いに頭をやられるルキア。
「……」
ルキアはそのまましばらく黙って肉棒を見つめた後、導かれるようにしゃがみ込んで、チンポの前に顔をやる。
「んおっ!? 臭っ!! なんという匂いだ……ちゃんと洗っているのか?」
「どうでしょう……朽木さんに洗ってもらえれば……匂いも取れるかもしれませんね」
「誰がそこまで世話をするか、戯け者が! すんすん♡ んっ♡ 臭すぎるぞ♡」
男子生徒の言う事に反発しながらも、ルキアは自然と肉棒に鼻を付けて、その濃厚な牡の匂いを鼻に入れていく。
ルキアのクールな顔に自分のグロテスクな勃起チンポが当てられ、少しこそばゆい鼻の感触と相まって、凄まじい快感を得て、興奮していく男子生徒。
その興奮が止まらず、男子生徒は腰を押してルキアの顔にチンポを擦り付けまくる。
ズリュッ……ズリュッ……
「んんっ♡ 貴様♡ 何をしている♡ 私の顔で……チンポを扱くな……んんっ♡♡」
「すみません……余りにも朽木さんの顔がエロすぎて……はぁ! はぁ! 顔コキだけで……射精そうです……んっ! んくっ!」
ルキアの顔にチンポを擦り付けることで、カウパーがどんどん彼女の顔に付着してベトベトになっていく。
それと同時に牡の匂いも付着していき、ルキアは生臭臭から逃げられなくなっていた。
「んおっ♡ んくっ♡ おおっ! おいっ! 鼻に押し付けるな!! んんっ♡」
興奮しすぎた男子生徒は亀頭の先をルキアの鼻に押し付けて、彼女の顔が豚鼻になり、下品さが増してしまう。
(んおっ♡ これは♡ ダイレクトにチンポの臭いが入って来て♡♡)
鼻の穴に亀頭を押し付けられることによって、我慢汁が鼻の中に入って、オスの匂いが鼻腔にこべりつき、脳を刺激する。
ルキアは瞳孔を縮め、瞳を上向きにしながら、チンポの臭いでトリップしそうなくらい快感を得ていた。
さらに頬を肉棒でズリズリされれば、生々しい温かさと硬さに性を実感させられ、ルキアの方でもスイッチが入ってしまう。
(いかん! このままでは……私の方が……それだけは♡)
「んんんっ♡♡ バカモノが!!」
(顔でチンポを扱かれて気をやるなど……そうはいかんぞ!!)
ルキアはチンポから顔を離すと、両手で男子生徒の両手を掴み、恋人繋ぎをして指を絡ませる。
「こんな生温い扱きではいつまでたっても射精できんだろ! 朝も遅刻し、次の授業にも間に合わなくなるなど言語道断! 私が一気にけりをつけてやる! あ~……」
そう言うとルキアは口を大きく開けて、極太になった肉棒を一気に頬張った。
「んむっ!! んぶっ!? ん゛ん゛っ!?」
極太肉棒を根元まで一気に口の中に入れた瞬間、特濃の牡の味がルキアの口マンコに広がり、我慢汁が体内に流れ込んでいく。
(なんだこのチンポは……これは……これは……♡♡♡)
「ぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぶっ♡♡ ぢゅぢゅっ♡♡」
(美味すぎるぞ♡♡♡♡♡♡)
「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!! ぢゅぶっ♡♡ ぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぶっ♡♡ ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡♡♡♡」
「うっ!?!? くあああっ!?!?」
口の中にチンポを入れて、少し咀嚼しただけで、牝しか感じられないチンポの旨味が全身に行き渡り、ルキアを夢中にさせてしまう。
ルキアはいきなり頬を窄めて、鼻の下を伸ばしまくり、下品な面を晒しまくりながらチンポをバキュームして味わいまくった。
不意を打たれたような強烈なひょっとこフェラの快感が凄まじく、男子生徒は腰をガク付かせてしまう。
(吸えば吸うだけチンポから汁が出てくる♡♡♡ これが溜まらん♡♡♡)
「ぢゅぶっ♡♡ ぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅっ♡♡」
ルキアは力強く口マンコを閉じてチンポに吸い付き、ダラダラと鈴口から溢れてくるカウパーを体内に入れていく。
我慢汁が女体の中を駆け巡り、ルキアの発情を満たしていくような温かさを与えて、彼女に快感を与えていく。
唇を尖らせ、力いっぱい肉棒に吸い付き、恋人繋ぎする手の力を強めてチンポ汁を飲んでいるルキアの姿が堪らなくエロく、男子生徒は情けなく歯を食いしばりながら、金玉の精子を放り上げていく。
先ほどまでクールな態度でキスをしていたルキアの顔が、下品にチンポを吸っているだけのマンコとなっている事に、極上の快感を感じてしまい、肉棒が激しく脈打つ。
「ぢゅぶっ♡♡ ぢゅぅぅぅっ♡♡ れろっ! れろっ! ぢゅぶっ! れろっ♡」
(射精間近だな♡♡ いいぞ♡ さっさと射精せ♡♡ チンポ汁飲ませろ♡♡♡♡♡)
射精が近くなったチンポを更に責め立てるように、ルキアが口内で舌を執拗に動かして、肉棒を舐り始める。
舌先に力を込めて鈴口に入れて肉棒の内側を責めたと思えば、唇の先から舌を出して下品に責め立てても来る。
もはやチンポ好きの淫乱女にしか見えないその凄まじいバキュームフェラに、男子生徒も限界が来てしまう。
「ぐぅぅぅぅぅ!!! 朽木さん!! 流石にエロすぎる!! もう……射精るよ!!」
「ぢゅるっ!! ぢゅぅっ♡♡ ぢゅぅぅぅっ!! ぢゅるっ!! ぢゅるっ!! れろっ♡」
眉と目尻を妙に吊り上げ、男子生徒の射精を待っていると言わんばかりに下から見上げ、目を合わせ、逃がさないようにがっちり恋人繋ぎを握りしめるルキア。
そんなチンポ狂いになった女に相応しいくらいの大量の精液が、男子生徒の肉棒から発射される。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!! ドピュッ!! ビュルッ!! ビュッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!
「んぶっ!? ぶぶっ!! ぢゅっ!!! ぢゅるっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
(熱い!! ザーメンが口の中で暴れ回って!?!? 飲み切れんっ♡♡♡♡♡♡)
「んぶっっ!?!? んぢゅっ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぅぅっ♡♡♡♡」
男子生徒の精液が思いのほか激しく、大量に噴き出てきたため、ルキアは唇からザーメンを漏らしてしまい、その口元がさらに下品に汚れていく。
口内に入りきった精液は、自身の栄養をたっぷり摂取するようにルキアが飲み干していく。
「んぶっ! んぢゅるっ♡♡ んあっ♡ んぐっ♡♡」
(溜まらんっ♡♡ 身体が……熱い♡♡ この精液を取り続けて……おかしくなりそうだ♡)
自分の身体の異変に気付きつつも、チンポを舐めることがやめられず、ルキアは口周りに付いたザーメンを舌を伸ばして舐め取っていく。
「んあっ♡ れろっ♡ れろっ♡ んぶっ♡♡」
チンポを口に含んだままさらにザーメンを味わうため、生々しい粘膜音を響かせて、唇を淫らに動かしながら精液を摂取するルキア。
「うっ!? くあっ! うぅぅっ……」
射精直後の敏感チンポを舐められまくり、凄まじい快感とこそばゆさで腰が抜けそうになる男子生徒。
その男子生徒を支えるように、ルキアが恋人繋ぎをしっかりと握りしめる。
「れろっ♡ くちゅっ♡ ん~~~~ぶっ!! ぷあっ……ふふふっ……どうした? そんなに私のフェラが気持ち良かったか? 朝の元気がなくなっているぞ♡♡」
舌を出して口元を舐めながら、男子生徒の性欲に勝っている自分に優越感を感じつつ、ルキアは蕩けた視線で彼を見つめる。
「朽木さんの不意打ちひょっとこフェラ……流石に気持ち良すぎですよ……でも……まだまだ負けたつもりはありません」
男子生徒はルキアの下品な様を見つめながら、下半身に力を入れて、再び肉棒を反り上がらせる。
「んんっ♡ んっ♡」
(おかしい……何を言っているのだ私は……これでは私がこいつを挑発して誘っているようではないか……だが……また……チンポが♡♡♡)
自分の脳がチンポを欲している違和感に気づいているルキアだが、彼女が反り返った勃起チンポを見る目は、発情した淫乱メス女にしか見えなかった。