霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
ルキアは勃起チンポを頬を染めながらジト目で見つめ、発情して切なくなってきた下半身を股を閉じてモジモジさせる。
(こいつの勃起を鎮めるには……恐らくまぐ合う事が一番効果があるのだろうが……朝たっぷりと膣内に受けてしまったからな……)
自身の下腹部を制服越しに摩りながら、朝のセックスで子宮に溜まった精液に考えを巡らせるルキア。
(やはりこのチンポはおかしい……私の身体がここまで性的に反応してしまうことなど……今まではなかった……)
ルキアはジト目でチンポを見つめながら、それについて考えていると、本当に無意識の内に左手で肉棒に伸びて、優しく順手で撫でてしまっていた。
クニュッ……クニュッ……
(もしかしたら本当に私を孕ませてしまうかもしれん……流石に今、そのリスクは冒せんが……この勃起は沈めてやらねばな♡)
鈴口から涙を垂らしながら自分の事を見つめてくるチンポに妙な愛着を持ち始めてしまい、思わず口角を上げてしまうルキア。
グニュッ!!
「うっ!?」
肉棒を一度力いっぱい握りしめた後、手を離し、ルキアは意を決して男子生徒に背を向けた。
そして上半身を屈めると、蟹股になってスカートを捲り、男子生徒に尻を向ける。
さらに両手を後ろにやってアナルを見せつけるように左手で下着をズラシ、割れ目を広げた。
ルキアの純白の傷一つない尻の中央に咲く可愛らしいピンク色の菊門が、割れ目を開かれ、外気に触れている事でヒクヒクとひくつく厭らしい様を曝け出してしまっている。
「ん……ごくっ」
ルキアの大胆なケツ向けを見た瞬間、体内温度が一気に上がって、さらに肉棒を勃起させ、わなわなしてしまう男子生徒。
「んっ♡ 貴様のチンポは……もはや、挿入せんと鎮まらんだろう……私の穴を使わせてやる♡ ただし、膣ではなく尻の穴を使え♡」
そう言いながらルキアは厭らしく尻を揺らして男子生徒を挑発する。
クールなイメージだったルキアが、顔を赤らめつつ、自ら尻を突き上げて肛門を見せつけ、チンポを誘っている姿に興奮して血管が切れそうなほど頭に血が上る男子生徒。
「んくっ……朽木さん!!」
男子生徒は勢いよくしゃがみ込んで顔面をメス尻に近づけると、鼻息を荒くしながら、まずは匂いを嗅いだ。
「すぅぅぅぅ!!! はぁ~~~!! すんすん!! あぁ……朽木さんのケツの穴……滅茶苦茶かぐわしくて……エロい匂いがするよ」
「ぬおっ!? こら! 尻の穴の匂いを嗅ぐ奴があるか!!」
男子生徒が右尻に頬ずりしながら、鼻の穴を近づけて肛門の匂いを嗅ぐことによって、ルキアの生々しい性の匂いと、蒸れていたためほんのりの汗の混じった匂いが鼻を貫き、彼の脳に刺激を与えていた。
さらに尻の穴の匂いを嗅いだことによりルキアが羞恥心で下半身に力を入れたため、一気にアナルがしぼんでいく。
パクついた状態から恥ずかしそうに萎んだ可愛らしいアナルの蠢きを見て、その生々しくも可愛らしい卑猥な様に、どんどんチンポから我慢汁が溢れてくる。
「すんすん! こんなに可愛くてエロいアナルを堪能しないなんてもったいないよ! すんすん! ちゃんと匂いも確認するし……勿論……味も確認するよ……れろっ! れろっ!」
「んおっ! ほっ!?」
アナルを一舐めした瞬間、力を入れすぎていた下半身が緩んで、肛門が一気に開いたところにさらに一舐めされて、敏感な内側を責められたことで蟹股脚をガク付かせるルキア。
軽く舐めただけで小刻みにヒク付き、内側を捲れさせる可愛いアナルに、男子生徒も興奮してきて、夢中でアナルを舐めてしまう。
「れろっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ!」
男子生徒はヒク付く肛門を必要に舐めつつ、時折唇を尖らせて、そこに溜まった汗と噴き出てきたケツ汁を味わった。
濃厚な生の性の味が舌全体に纏わりつき、蒸れた汗のしょっぱい味がほのかに口に広がり、男子生徒の肉棒をどんどん肥大化させていく。
「おっ!? おいっ!! 尻の穴を舐めるなっ! 汚い……んっ♡ だろっ♡♡ んおっ♡ ほっ♡」
「朽木さんに汚い所なんてないよ。れろっ! れろっ! こんな、綺麗で……可愛らしいアナル……れろっ! ぢゅろっ! 舐めないなんてもったいない! れろれろっ!」
男子生徒はルキアのアナル味をさらに味わうため、舌先に力を入れてアナルの中にズリ入れた。
ズリュッ!!
「んおぉぉっ!?」
(舌が……肛門の……中にぃ……♡♡♡)
舌先がアナル内に入った瞬間、ルキアは腰と頭を反らして唇を尖らせ、より大きなアへ声を漏らして感じている。
肛門の中の直腸を舐めれば一際激しくアナルが蠢き、舌先が締め付けられて男子生徒が軽く痛みを感じてしまうほどだ。
「れろっ! れろっ! りゅろっ! れろっ! アナルの濃厚な味! 美味すぎるよ朽木さん! れろっ! ぢゅるっ! 締りもきつくて……舐めごたえがありすぎる!」
男子生徒はきつく閉まる肛門を解すように舌に力を込めて、ベロを大きく回すように動かした。
グニュッ! グニュンッ! グニュンッ!
「んおぉっ!?!? ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ おぉっ!! おぉっ!! それ!! ダメだ!! やめろぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
腸肉がグニグニと〇〇的に拡張される凄まじい快感が、尻の穴から脳に直接刺激を与えて、涙を流すほど感じてしまい、アへるルキア。
ルキアが感じて身体を震えさせればさせるほど、男子生徒の体温は身体の中心からどんどん熱くなっていき、その興奮がチンポに行き届く。
アナルを舐めて肛門の味と感覚を体内に取り入れたことにより、興奮しまくっている肉棒が破裂しそうなくらい肥大化し、我慢汁を垂らしまくっていた。
その肉棒に呼応するように、ルキアのアナルからもケツ汁が溢れまくり、肛門が良い感じにほぐれてくる。
「れろっ! れろっ! ぢゅるっ!! ぷあぉっ!! はぁ! はぁ! 美味すぎる……美味すぎるよ朽木さんの尻の穴!」
「んおっ……♡♡♡ おぉっ……♡♡♡ んんっ♡♡」
(失敗だった♡ 膣内に精液を受けるのはまずいと思い……尻の穴を差し出したが……まさか……こいつがここまで変態だったとは……♡♡♡)
ケツ穴に挿入される覚悟はあったが、匂いを嗅がれ、舐めまわされるとは思っていなかったため、思わぬ快感を喰らってしまい、頭がバカになり始めるルキア。
彼女は無意識の内にアナルを大きくパクつかせたケツをさらに突き出して、男子生徒を挑発していた。
「んんっ♡♡ んっ♡ もう……いいだろ……んっ♡ さっさと挿入して……終わらせろ……次の授業に間に合わん」
「ごくっ……はぁ! はぁ! そうだね……朽木さんのケツの穴もほぐれてきたことだし……」
息を抑えて落ち着こうとするも、どうしても鼻息を荒くしながら、男子生徒はゆっくりと肉棒をルキアの肛門に持っていく。
「いちいち下品な表現をするな! んあっ♡ おっ♡ んんっ♡♡」
ルキアが男子生徒の言葉にイラついて強めに反発しようとしたところに、熱々の亀頭が肛門に押し付けられてしまったので悶える。
そのルキアの反応もいちいち男子生徒を興奮させてしまった。
「うっ……くっ……可愛くて……エロくて……ルキアは最高の彼女だよ!!!」
ズリュッ!!!
「んおぉぉぉぉぉぉっ!?!? ほぉっ!? ほおぉぉっ!?!?」
男子生徒がルキアの腰を両手で掴んで、勢いよく肛門内に極太肉棒を入れた瞬間、直腸が一気に締まってチンポを熱く歓迎する。
「ん゛っ!? ん゛っあぁっ♡♡♡♡♡♡」
(なんという圧迫感だ♡♡♡♡ 意識が……飛んでしまう……♡♡♡)
男子生徒の方はペニスが凄まじく締め付けられ、過剰過ぎる刺激に既に射精を我慢しているくらいだ。
ルキアの方でも、挿入された事のない穴にいきなり極太肉棒を入れられ、凄まじい圧迫感を感じて悶えるように快感を得てしまう。
「あぁ……ダメだ……ルキア……ルキアぁぁっ!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んおぉぉっ!?!? おぉっ!? おっ!? ちょっと待て!! これはぁ!!! おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
男子生徒は興奮が抑えられず、挿入して間もなく、腰を激しく動かしピストンを始めてしまう。
ルキアはその激しい動きに肛門を肉棒で滅茶苦茶にされ、身体がこわばってしまい感情が快感で馬鹿になってしまった。
強張った女体の肛門は肉棒が引き抜かれそうになるたびに寂しそうに内側を捲れ上がらせ、真っ赤な直腸の肉を見せつけてくる。
まん丸と捲れあがった真っ赤な腸肉がクールなルキアのアナルから捲れあがっているという見た目は男子生徒を最高に興奮させていた。
「ルキア! ルキア!! はぁ! はぁ! 本当はラブラブねっとりアナルセックスしたいけど!!! エロすぎるよルキアぁ!!」
「ほぉっ!!! ほっ!! ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
ルキアは男子生徒の凄まじいピストンに感じまくって、震えながら頭をひねらせつつ、目と眉を吊り上げ、唇を尖らせてアへ声を漏らしまくっていた。
そのルキアの肛門で感じている姿が下品で、さらに肉棒を興奮させて金玉から精液を放り上がらせる。
ビクビクビクッ!!!
極太肉棒の血管からカリ首の溝までをみっちりと直腸で締め付けて、ケツを出して舐りながら吸い付きまくっている肛門が気持ち良すぎて、どんどん射精欲が高まってきた。
下着を着用したまま自分からそれをヅラし、肛門に挿入させて善がりまくっているルキア。
石鹸とほんのりと甘い女の香りを漂わせつつ、ケツ穴から生臭い性の匂いも吐きだし、混ぜ合わさったその匂いが、男子生徒の鼻腔を貫き、脳に直撃する。
五感すべてで女を抱いている事実が突きつけられ、男子生徒に凄まじいまでの性欲の高ぶりを与えていた。
「んおっ♡ おぉっ♡♡ ほおっ♡♡♡♡♡♡ おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
ルキアはもはや思考が回らないくらい快感で善がっており、完全に男子生徒のチンポ穴と化している。
ルキアをモノのようにして扱いながら、ケツ穴にチンポ突っ込んでピストンしている状態が、男の性欲と支配欲を刺激し、精液を作成していった。
「くぅぅっ!!! 射精すぞ!! ルキア!! 可愛いケツの穴に!! 全部ぶちまけてやる!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「おぉぉぉぉぉぉぉっ!?!?! おぉっ♡♡ ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
廊下に届かんばかりにアへ声を漏らしているルキアのケツの穴に、腰を思いっきり押し付けて、弾けるケツ肉を抑えながら、男子生徒はその淫らなアナル内に射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?!?!? ケツにぃ!!! 射精されて!!! イックゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ルキアの直腸の肉を焦がすくらいの熱々の精液が大量に注がれて、下腹部から来るその熱の温度を感じながらルキアは絶頂に震えていた。
射精によるチンポの脈動に合わせてルキアの身体も弾けるように震え、男子生徒はそれを押さえるためにがっちりと彼女の腰を持って抑えている。
ズッピュッ!! ブリュッ!! ブリュリュッ!!
「あっ……♡♡♡ はぁぁっ……♡♡♡ はへっ……♡♡」
アナルからチンポを抜いた瞬間、ぱっくりと開かれた肛門から放屁をするように下品な音を漏らして精液を尻から垂れ流すルキア。
目を蕩けさせ、口を大きく開けたアへ顔を晒し、マヌケな声を漏らしながら、自分で開いた割れ目のアナルから精液を垂らしている姿は、余りに強烈で下品すぎるものだった。