霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
鰻:1「えっち」
休日。
男子生徒が自身の部屋でスマホを見ながら下半身に履いているズボンとパンツを下ろして、裸になろうとしていた。
スマホには盗撮したような女性の写真が写っており、男子生徒はその女性を見て、股間のモノを大きく膨らませていた。
(完全に勃起する前に……とりあえず一発抜いておこう……)
少しムラムラしてきたため、一発抜いておこうと男子生徒がオカズにしようとしていた女性の写真。
気が強くて男勝りそうな顔をしているが、着ているピチピチロングTシャツの「UNAGI」という胸部の文字が歪んでいるほどデカすぎる乳肉が目に眩しく、そのギャップだけで肉棒が激しくビクつく。
下半身に履いているズボンもぴっちりとしており、全体的に身体のラインが分る動きやすい服装をしている。
男子生徒が知っているところでは、既に子供を出産しているため人妻確定なのだが、夫がいて経産婦にも関わらず相変わらず男を誘うようなプロポーションを維持している事に、背徳心をそそられまくってしまっていた。
男子生徒は学校からの登下校の際に見るその人妻に、禁断の恋心を抱いてしまっており、日々、彼女とあらぬ関係になっている事を悶々と妄想して股間のモノを膨らませていた。
鰻屋育美。
なんでも屋『うなぎ屋』を営んでいる店主の女だ。
「はぁ! はぁ! 育美さん……育美!!!」
そんな禁断の想いを抱いている男子生徒がベッドの上でもぞもぞしながら、育美と乱れたところを想像しつつ自慰行為を行っていると、突然玄関のチャイムの音が聞こえてきた。
ピ~ンポ~ン
「っ!?」
宅配もなにも頼んでおらず、自分の部屋に訪ねてくる人間などいないため自慰行為に及んでいたのだが、急な来訪者に身体をビクつかせて飛び上がった男子生徒。
「はっ……は~い!?」
男子生徒は驚き、慌てながら半勃起した肉棒をパンツに納めつつ、服を着用して玄関まで急ぐと、扉を開けた。
ガチャ……
「……どちら様で……っ!?」
扉を開けて男子生徒の目の前に広がったのは、『UNAGI』という文字が歪んでいる、デカ乳が収まったTシャツだった。
「あんただね、一人暮らししてるっているだらしない学生は?」
「えっ……あっ……」
先ほどまでスマホの画面で見ていて、オカズにしていた女性が目の前にいる。
男子生徒の肉棒は彼女の勝気な眼差しに見つめられ、ふんわりと香る清潔感のある大人の女の香りを嗅ぎ、目の前にある経産婦のデカパイを改めて見た瞬間、自慰行為している時よりも肥大化し、痛みを発するようになった。
「ちょっと邪魔するよ」
男子生徒が惚けている間に、育美が強引に彼の横を通って部屋の中にずかずかと入っていく。
「あっ……うくっ……」
育美の強引な姿勢に呆気にとられながら、彼女が隣を通って行った時のふんわりと匂いを嗅ぎつつ、痛くなる股間を抑えて自分も後を追う男子生徒。
「あ~……ほら、もう! 食べ終わったものはすぐに片付ける!」
散らかっている部屋を見て育美は母親のような事を言いながら片づけ始める。
男子生徒は人妻で子持ちの雰囲気をムンムン出して興奮させてくる育美の後ろ姿を、股間を抑えつつ息を飲みながら見つめていた。
長い黒髪をシュシュで結ってゴーグル付きキャスケットを被っている頭が、身体を動かす仕事をこなしているという事のシンボルになっている。
そして実際に身体を動かしているその後ろ姿は、ぴっちりした服装に確かな人妻の艶肉が感じられるほど、むっちりしていた。
「これ……もしかして……昨日からほったらかしにしてるゴミ? あ~! もう! だらしない!!」
男子生徒が食べ終わって放置していた弁当やカップラーメンのゴミをイラついた様子でプリプリと片付けていく育美。
後ろ姿でも時折揺れてちらつくデカ乳や、見事な括れに熱い視線を送りつつも、男子生徒が育美の後ろ姿で一番注目したのは尻だった。
確実に安産型であろうデカ尻をこちらに向けてフリフリ揺らしながら、自分の部屋を片付けてくれている育美。
今まで他人が入ったことなどほとんどなく、しかも憧れの人妻が自分の部屋にいるという非日常感が男子生徒の興奮をどんどん加速させていく。
ビクンッ! ビクンッ!
「うっ……んっ……ごくっ」
射精しかけで中途半端の状態だった肉棒がどんどん肥大化し、痛みを発してくる。
だがそれでも男子生徒は性欲に耐えるため歯を食いしばり、取りえずなぜ育美がここにいるのかを本人に聞いてみた。
「あの……鰻屋さんは……なんでウチに?」
「え? あぁ、さっき……えぇっ……と、なんて言ったかな……そうだ、 四楓院! 四楓院って人から、だらしない生活を送ってるアンタの世話をしばらくしてくれって頼まれてね……」
「夜一さんが……」
夜一が依頼したという事で、育美を霊病チンポを治療するために呼んだという事が分かり、興奮がどんどん増していってしまう。
だが少し、育美の発言に自分の考えとは食い違う部分があるが、その違和感を性欲が覆っていく。
「私は家政婦になるつもりはないから、最初は断ったんだけど……無理やり前金押し付けられちゃってね……しかもそれがとんだ大金ときたもんだ……」
ゴミ袋にゴミを突っ込みながら話している育美の女体に、少しずつ近づいていく男子生徒。
近づけば近づくほど、育美の女体の匂いや媚肉の揺れが感じられ、心拍数が上がっていく。
「ん? ……全く……マットレスも埃だらけで……コロコロがあっても掃除しなきゃ意味ないだろ」
粗方ゴミを片付けた育美は、部屋に転がっていたコロコロを見つけて、四つん這いになりマットレスを掃除し始めた。
四つん這いになった事で男子生徒の目の前に、経産婦のデカ尻が突き出され、誘っている様にフリフリ揺れ出す。
「はぁ……! はぁ……! んくっ!!」
既に性欲が我慢の限界まで来ている男子生徒は、いつの間にかズボンを脱いで勃起した肉棒をデカ尻に向けてしまっていた。
育美が部屋に入って来てからここまでやる強引さに、男らしさや勝気なところ感じるも、今四つん這いになってマットレスを掃除している女体はやや内股になっており、女を感じさせる雰囲気がムンムンに漂っている。
男子生徒の体内では、やってはいけないことをやろうとしている事に対して心拍数がアラームのように上昇しまくっていた。
頭の中に少し残っている理性が、育美に近づかないようにしようとしていたが、爆発的に上がってしまった性欲と、肉棒の痛みが、男子生徒の身体を動かしてしまう。
「はぁ! はぁ! 鰻屋さん!!」
「……ん?」
男子生徒は育美が振り向こうとした瞬間、両手で彼女のズボンのベルトを一瞬で解くと、パンツを巻き込みズボンをズリ下げた。
ズリュッ!!!!
「んなっ!?」
いきなりズボンとパンツをズリ下げられ生尻を晒してしまっている事に驚愕して目を見開く育美。
男子生徒は育美が驚いているその一瞬のうちに、彼女の尻を見てさらに興奮を高めていた。
色白で傷一つなく、一度出産したことのあるずっしりとしたデカ尻が突き出され、その中央の少し下に、美しさを保ったままの膣口の割れ目がチンポを誘っている様に見えた。
「んくっ!?!?」
「ちょっ!? あんた!? まさか!! やめっ……」
男子生徒はその膣口を見た瞬間、育美の腰を両手で掴み、彼女の制止も聞かぬまま、そこに導かれるようにチンポを挿入する。
ズリュリュウッ!!!!
「んおっ!?!?!? おっ……ほぉっ♡♡♡」
肉棒を入れた瞬間、開き切っていなかった膣壁がさらに拡張され、未知なる快感が育美の全身を襲っていく。
ジュワァ……
そしてチンポを受け入れて快感に酔いしれた膣内から、一気に愛液が湧き出てくる。
(嘘っ……これ……旦那のより……大きい♡♡)
初めて膣内が開ききってチンポだけで満たされていく感覚に、唇を尖らせ、こめかみに力を入れながら眉を歪ませつつ、小刻みに身体を震えさせる育美。
「ほっ……♡♡ おぉっ♡」
人妻が自分のチンポで腰を反らせて、艶のあるエロい声を漏らしている事に興奮した男子生徒は、無我夢中で腰を振り始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「はぁ! はぁ! 育美さん!! 育美さん!!!」
「んあっ♡ んんっ♡ んんっ♡ んっ♡ ちょっ♡ アンタッ♡ ダメっ♡♡ やめっ♡♡」
ピストンを始めて本格的にセックスになったことで、育美が何とか右手を動かして男子生徒を離そうとするが、その右手はただ単に尻付近で空回りしているだけで何の役にも立っていない。
むしろダメと言われているのに、その発言の中に甘い吐息も混ざり、人妻の膣内をチンポでかき回しているという背徳感が増幅していき、男子生徒をさらに興奮させていた。
ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ!!
(ダメッ♡♡ そんなとこ抉られるなんて……知らない♡♡)
男子生徒の肉棒は膣壁を拡張しつつ、さらにそこから肉壁を押し込むようにチンポが貫いてくるため、新しい快感が生まれて育美の脳が気持ち良さに追いつけず、どんどん快楽の波に飲まれていった。
膣内では肉壁が快感を求めまくり、肉棒を締め付けてはうねうねと絡みついていく。
「んんんっ♡♡ んああっ♡♡ んんっ♡♡」
腰に力を入れてチンポを膣内のあらぬ方向へ押し込めば、育美が尻をくねらせ艶声を漏らして反応するため、男子生徒の射精欲もどんどん高まっていく。
ただでさえ憧れの女にチンポを挿入しているだけでも凄まじい興奮が押し寄せてきているのだが、その女が人妻であり子持ちだという現実が男子生徒の背徳心を背徳心を煽りまくり、息切れなどものともせずピストンを続けさせてしまう。
「はぁ! はぁ! 鰻屋さん!! 育美さん!! ずっと前から……好きでした!!!!!! 結婚してください!!!」
「んあっ!? んんっ♡♡ 何言って……私には……夫も……子供も……んんんんっ♡♡♡♡」
年下の男から告白されながら、夫のチンポよりも太い極太チンポで子宮口を突かれ、気持ち良くなっている事で、子宮がキュンキュンに反応して脳が痺れてくる育美。
膣内も男子生徒のチンポに反応して、上書きされていっている事に喜び、愛液を垂らしまくっている。
膣内の肉壁がチンポをきつく締め付けてきている事と、愛液が出てくることをチンポで感じつつ、震えながら顔を伏せて感じている育美の様子に背徳心が上がりまくり、チンポがビクビク震える。
ビクビクビクッ!!!!!
「んんっ!? んあぁっ♡♡ まさか……んんっ♡♡ 膣内は……」
(ダメよ!! 膣内は絶対にダメっ!! 今……膣内に射精されたら……っ♡♡♡♡♡)
育美の拒絶空しく、男子生徒の肉棒は彼女の膣内にピストンしている事で、どんどん膨れ上がっていく。
腰を打ち付ければ肉尻が波打ち、その反動で股間が押し戻されてしまうが、男子生徒は性欲のイライラをぶつけるように再び肉尻に襲い掛かる。
そのピストンの振動と一緒にチンポが子宮口を突いては、痺れるような感覚を育美に伝えて彼女の身体を震えさせていた。
男子生徒は肉付きが良すぎて満足感がありすぎる経産婦の括れをがっしり掴み、デカ尻に腰を打ち付け肉の振動を感じながら膣内でチンポを刺激し、射精欲を最大まで高めていく。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「うっ……くぅ……育美さん……育美!!! 好きだ!! 好きだ!!」
強気で勝気で男前な表情しか見たことない育美が、完全に女として感じているところをしっかり目に焼き付けながら、自分の想いとチンポをぶつける男子生徒。
「ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡ んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡」
(ダメっ♡♡ 絶対ダメっ♡♡ 今このチンポから膣内射精喰らったら……イクッ♡♡ イッちゃうっ♡♡♡♡ せめて……声だけでも……っ♡♡)
もはや膣内射精に抵抗できないと思った育美は、顔を伏せて歯を食いしばって膣内からくる肉棒の快感に耐え始めた。
それにより育美の身体が強張り、膣内にも力が入ってチンポを力強く締め付けた瞬間、それと同時に男子生徒が腰を強く押し込み、膣内で肉棒が爆発する。
パチンッ!!!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「ん゛ん゛っ!??!?!?!? ん゛んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡ んんっ♡♡ んんっ♡♡ んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡」
(ダメ!!! こんなの♡♡♡♡ イクっ!! イクっ!! イクッ♡♡ イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡)
極太肉棒から発射された精液が、たっぷりと子宮内に注がれていき、育美の身体全体を温かく、気持ち良くしていく。
育美は自分の身体に男子生徒の精液が染みこんでいくのを感じながら、顔を床に伏せて、歯を食いしばり、身体を激しく痙攣させて絶頂しまくっていた。
デカ尻が突き出された人妻女体に自分のチンポをブチ込んで、最後の一滴まで精液を注入する様子を自分で見て、男子生徒は虚脱感で倒れ込みそうなほどの快感を感じまくっていた。
「うあ……うっ……あぁ……」
「んっ……♡♡ んくっ……♡♡ んっ……♡♡」
ヌポッ……ブビュッ……ビュッ……ブビュッ……
男子生徒がチンポを抜けば、膣口からはマン屁を出しながら入りきらなかった精液が垂れ流れてくる。
尻を突き上げたまま、膣内をガバガバにして精液を垂れ流す人妻を見て、愛おしさが増した男子生徒は、右手で肉尻を撫で回す。
ムニュンッ……ムニュンッ……
「はぁ……はぁ……育美さん……結婚しましょ」
「んっ……♡♡ んんっ♡♡」
育美は膣内射精を喰らって快感で意識を失いそうになっていたが、何とか耐えつつ、そのまま虚脱感が抜けるまで尻を撫でられ続けてしまっていた。