霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「つまり……私はアンタのその粗末なモノの世話をするために雇われたってことだね?」
「……はい……そう……です」
育美が服装を正して仁王立ちしながら、目を瞑って険しい表情をしている下で、男子生徒は素っ裸で正座させられていた。
男子生徒の左頬は育美の右手のビンタの痕で、赤く腫れあがっており、彼は涙目で俯いている。
「ったく! どおりで前金が高すぎると思ったんだよ! こんな下品な依頼、普通なら断ってるよ!」
「本当……すみません……」
意気消沈して縮こまっている男子生徒を睨みつける育美。
男子生徒は射精して、さらに育美にぶたれたことで完全に興奮が冷めている状態なのだが、股間に付いている肉棒は相変わらず涙を流しながら育美の事を見つめていた。
「……」
育美はその肉棒を睨みつけながらこめかみをピクつかせて逡巡いる。
(こんだけどす黒くて太いの見れば一目瞭然だけど……どう考えたって普通のチンポじゃないわね……病気って言うのは嘘じゃなさそう……)
男子生徒の肉棒を見つめることで、病気という事が嘘ではないことを確認しつつも、膣内射精を受けた育美の子宮がキュンキュンに反応してしまい、眉を歪ませる。
「……んんっ……アンタのチンポが普通じゃないってのは分かったけど……いきなり襲い掛かってくるっていうのは気に入らないね」
さらに鋭く睨みを効かせて、ドスの利いた声で男子生徒を問い詰める育美。
男子生徒は頭を俯かせたままだが、育美の鋭い視線を感じてさらに丸くなっていく。
「本当に……すみません……その……興奮しちゃって……チンポも痛くて……どうしようもなくなって……」
「だからっていきなり女を襲う奴があるかい! わたしじゃなかったら、今頃アンタはムショにブチ込まれてるところだよ!」
育美の怒気を含んだ指摘に怯え、男子生徒はさらに小さくなってプルプル震えだした。
しかし、その間にも肉棒は反省して震えているというよりも、早く育美に奉仕してもらいたそうに震えているように見えてしまう。
(反省してるようには見えるけど……チンポは全然萎えそうにないわね……)
男子生徒の反省に反して、武者震いしている様に自分を見つめるチンポを睨みつけることで、どんどん子宮が反応してしまい、頬がほんのり赤く染まってしまう育美。
「……」
(この子……さっき膣内射精するときに私の事……んっ♡ ったく! どれだけ歳の差があると思ってんのよ! それに私は子持ちで人妻よ!)
「んん~っ! あぁ~~~!! もう~~~~!!」
育美の頭の中でいろいろな思いが交差して葛藤が生まれ、彼女に歯ぎしりをさせてしまう。
(なんでも屋とはいえ、男の下の世話を仕事として受けるなんて、先祖代々伝わる鰻屋の名に泥が付く!! でもこいつの本当に病気で……それで私を選んで……っ!!!!)
キャスケットが目元を隠しているが、怒気とイラつきを含んだオーラを出しながら歯ぎしりしつつ震えて逡巡している育美を見て、男子生徒はさらに震えながら小さくなってしまう。
「すみません……すみません……」
「男だったらうじうじしない!!!」
「っ!?!?」
育美が男子生徒を叱咤することで、彼はさらにビクついて怯えるように縮こまってしまう。
男子生徒は育美を襲ってしまったという事実の絶望の最中、自身の人生が終わったような窮地に立たされていると思ってしまっていた。
「ほら、顔上げる」
しかし、そんな男子生徒に向けられた育美の声色は、優し気なものに変わっていた。
男子生徒はビクつきながらも恐る恐る顔を上げて育美の方を見た。
「病気、苦しいんだろ?」
「……はい」
「そういう時は最初から正直に言う。子供は大人を頼ればいいんだから」
「うぅ……すみません……」
「もう謝らなくていいから……シャキッとしなさい、シャキッと」
育美に許されたことで、男子生徒の身体の中に溜まっていた絶望感が解放され、一気に身体が軽くなっていく。
その解放感が安堵感へと変わり、その状態でさっき膣内射精をした人妻のむっちり過ぎる女体を見て、肉棒が激しくビクついた。
ビクンッ!!
それを見た育美は少し頬を染めつつ、目を瞑って咳払いをする。
「ん゛んっ……それ、治まんないんだろ? ヤってあげるから、どうすればいいか言ってごらん?」
「えぇ……それじゃあ……」
男子生徒が目の輝きを取り戻しながら育美にお願いする前に、一旦彼女がそれを止める。
「待った! 本番はなし! それ以外で済むんだったら……その……なんでもして上げるよ」
少し恥ずかしさと戸惑いを見せつつも、育美がエッチな事を了承してくれたことに感激した男子生徒は、胸を膨らませながら彼女に今の想いを伝える。
「じゃあ……じゃあ、育美さんのおっぱいが飲みたいです!!!」
バチンッ!!!!!
「あぁ……ごめん……そんな気持ち悪いこと言われたことないから……つい反射的に……」
「うぅ……いえ……こちらこそ……変な事言ったと思います……」
男子生徒の発言を聞いて育美は反射的に左手で彼の頬をぶってしまい、男子生徒の両頬に、彼女の掌の痕がくっきりと付いてしまっていた。
(まさかそんなことを言われるとは思ってなかったけど……)
「はぁ~……しょうがない……なんでもやるって言ったのは私だからね……」
育美は一瞬考えはしたものの、自分で発言したことと、前金を貰っている事で責任能力が働いてしまい、ため息をつきつつも、右手をシャツの裾部分にやった。
「んっ……!」
ブルンッ!!!
そして男らしく豪快にシャツを捲ると、黒いブラに包まれたデカ乳を揺らしながら男子生徒の目の前に曝け出す。
「ほら、これが欲しいんだろ、あとは自分でやりな」
「あ……あぁ……」
男気溢れる勝気な人妻子持ちのデカ乳が目の前に晒されたことで、男子生徒は目を見開いてそれを見つめ、わなわなと震えながらゆっくりと近づいていく。
「……ごくっ」
デカ乳を前にし、育美の匂いと特に表情を変えずに大人っぽい目線を感じることで、現実感がどんどん増してきて、非現実的なエロい状況に興奮が高ぶっていく。
「じゃあ……いただきます」
男子生徒はデカ乳をめのまえにすると、両手でブラの上の部分を掴んで、ゆっくりとブラをズリ下ろしていく。
スー……ブルンッ!!!
「っ!?」
だが育美の乳がデカすぎるあまり、途中で勢いよくブラが下に弾けたことによって、人妻の生乳が飛び出してきた。
育美の人妻子持ち生デカ乳肉はまだまだ張りを失っておらず、ブラを付けていなくても形を保ったまま、綺麗に突き出ている。
乳房も傷一つなく綺麗で、ほんのりと汗ばんでいるためテカリを佩びており、より一層エロさを醸し出している。
乳首の色は少し濃い目のピンク色で、噛み応えがありそうなくらい大きめの乳首だ。
「はぁ……! はぁ……! はぁ……!」
男子生徒は目をかっぴらいて、余りに魅力的すぎる乳首に顔を近づけていく。
そして乳頭の先の先が目の中に入りそうになるくらいまで近づいた瞬間、男子生徒は育美の左乳の乳首にむしゃぶりついた。
「はぁ! はぁ! あんむっ! ぢゅるっ! れろっ!! ぢゅうっ!! んんっ!?」
育美の豊満過ぎる乳肉に顔を埋めた瞬間、その温かくて肌触りの良すぎる感触に射精しそうになった男子生徒だが、それよりも口の中に広がった味に驚いてしまう。
「んっ!? んんっ……お腹壊すといけないから……あんまり一杯飲むんじゃないよ」
男子生徒が驚くのも無理はなく、冗談で言ったおっぱいを飲みたいという願いが叶ったかのように、育美の乳首から母乳が溢れ出てきたのだ。
「ぢゅぢゅっ! ぢゅっ! んあっ……はぁ……はぁ……育美さん……母乳……出るんですか?」
「子供産んでから止まんなくなっちゃってね、まだ出るんだよ」
少し頬を赤らめ、目線を逸らしながらそう言う育美。
育美の母乳の味が口いっぱいに広がって行く中、その事実を突きつけられたことにより、より一層彼女に愛おしさを感じて、肉棒がビクつき、男子生徒を興奮させる。
「はんむっ!! んぢゅっ!! ぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!!
!!」
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!!
「んんっ♡♡ こらっ♡♡ 強く吸い過ぎだよ!! んんっ♡♡ もっと……優しくっ……んっ♡♡」
男子生徒が興奮して勢いよく左乳首に吸い付きながら、左手で右乳を揉みこむと、育美が露骨に目を瞑って眉を歪め、甘い声を漏らして反応する。
育美が女体を時折震えさせながら艶声を漏らすことによって、母乳の味に過剰過ぎるほどの甘さが加わって、男子生徒の吸引力がどんどん強くなっていく。
「ぢゅぅぅぅぅっ! ぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!」
「んんっ!? ちょっと! 本当に吸い過ぎ!! んあっ♡♡」
(こんなに強く……母乳を飲まれるなんて……馨ちゃんも……こんなに強くは……っ♡♡)
男子生徒に吸引されることで、彼の口に乳肉が吸い寄せられて卑猥な皺が出来上がっていく。
その強烈すぎる吸引力が、育美の脳裏にあった息子に授乳する情景を上書きしていき、快感に覆われていく。
男子生徒は眉を歪ませながら感じている育美を見つめて興奮を高めつつ、彼女の乳肉を貪りまくった。
子供を産んだとは思えないくらい張りのある乳肉が掌と顔面に吸い付きまくり、仄かな温かさで包み込まれていく感触。
そして乳房の先の乳首から溢れ出る母乳。
育美の大人の女だが、そこまで強くない家庭的な女性の甘い匂いを感じつつ、彼女の子供しか飲んだことがないであろう禁断のミルクを味わうことで、興奮して肉棒がどんどん肥大化していった。
ビクンビクンッ!!
男子生徒はチンポが射精限界寸前まで勃起したことにより、その欲求をぶつけるように育美の股間に肉棒を擦り付ける。
「んっ♡♡ ちょっと……胸揉んでてどうやって射精すのさ? ……ったく……世話の掛かる子」
そう言うと育美は手袋を外した右手を男子生徒の股間やって、太くなりすぎている肉棒を掴んだ。
ビクビクンッ!!
「んんっ♡♡」
その瞬間肉棒が育美の既に包まれた事に反応しまくり、激しくビクつき我慢汁が溢れる。
(太いなんてもんじゃないわね……これ……こんなのが……さっき……私の膣内に……っ♡♡)
肉棒を触って撫でることで、先ほどまで膣内にあった圧迫感が蘇る様に下腹部が疼き、さらに眉を歪める育美。
下腹部の疼きと男子生徒の授乳で快感を感じてしまっている女体に危機感を覚えた育美は、すぐさま肉棒を扱き始めた。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ!!!!
(とりあえず……早いとこ決着を付けないと……こっちが参りそうだね……っ♡♡)
「ぢゅぅぅぅぅっ!! ぢゅぱっ! ぢゅっ! ぢゅっ! ぷあっ!! はぁ! はぁ! 育美さんの母乳……滅茶苦茶甘くておいしいです! ぢゅぢゅっ! ぢゅっ! ぢゅっ!!」
「んんっ♡♡ 子供より夢中になって吸って……早いとこ……一発射精して……落ち着きな♡ んんっ♡♡ ん゛あ゛っ!? こら……乳首っ♡♡」
男子生徒が太くて舐め甲斐のある乳首にコリコリと噛みついた瞬間、育美は頭をのけぞらせて露骨に感じてしまう。
うめき声を上げて感じた瞬間に、チンポも強めに握られてしまい、乳首の噛み応えの快感と、チンポの急な圧迫感で、一気に射精欲が付き上がった。
「ぢゅっ! ぢゅぢゅっ!! あんぐっ!! んぐっ!!」
口の中で母乳の味が広がっていきながら、もどかしいぐらい膨れ上がる性欲をぶつけるように、男子生徒は育美の乳首に噛みつき、吸い付いた。
乳首の厭らしい硬さが歯に纏わりつき、噛めば噛むだけそこからどんどんミルクが溢れ出てくる。
「ん゛んっ!? ん゛んっ♡♡ だから……乳首を噛むなって……んんっ♡♡♡♡」
乳首を噛んで、吸われて、舌で弄ばれることで育美は感じてしまうため、快感に抗うように肉棒を激しく扱いた。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!
人妻の柔肌が力強く狂暴なチンポを包み込み、激しく扱くことで、男子生徒の全身に気持ち良さが巡り巡って、金玉から精子が放りあがっていく。
人妻の子持ちの母乳を飲みながら、その人に手コキをしてもらって抜いてもらうという背徳行為が、彼の下っ腹を熱くさせて、どんどん射精欲を湧き上がらせていた。
興奮によるもどかしさと、射精寸前の身体が爆発しそうな感覚が混ざり合い、男子生徒に力を与えて、育美の乳首が押し潰れていく。
「あんぐっ!! んぐっ!! ずぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「ん゛んっ!?!? ん゛っ!!! んくぅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
(ダメダメダメ!! 絶対にこんな変態プレイでイっちゃダメ!!! 堪えろ私!!!)
男子生徒に乳首を噛み潰され、左乳首を吸われて伸ばされながら快感を感じてしまっている育美は、何とか絶頂しないように、歯を食いしばって耐えつつ、力いっぱいチンポを扱いた。
それによって男子生徒の肉棒が握りつぶされ、荒々しく扱かれた事によって、遂に爆発してしまう。
「んんっ!!! んんんんっ!!!!!!!!!!!」
その瞬間、最大の力で育美の乳首が押し潰れ、右乳の乳肉を握りつぶされた事によって、激しい痛気持ち良さが女体を痺れさせる。
「ん゛っ!?!?!? っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!!
「んくっ……♡♡ んっ……♡♡ んんっ……♡♡」
射精と一緒に頭を仰け反らせて絶頂した育美は、それを男子生徒に悟られないように何とか声を抑えて耐えていた。
「ぢゅぢゅっ……ちゅぷっ……んあっ……ちゅぷっ」
男子生徒は射精の心地いい虚脱感を感じつつ、育美の乳首を加えたまま母乳を飲んでいた。
腹と性欲が満たされるほど体内に母乳を取り入れ、射精によって気絶しそうなくらいの快感を得た男子生徒。
「ふぅ……♡♡ ふぅ……♡♡ んんっ……♡♡」
そんな男子生徒に乳房を弄られたまま、育美は息を整えつつ、表情が崩れないよう顔を強張らせて快感に耐えていた。
(さっき……あれだけ膣内に射精したのに……またこんな……)
焼けそうなほどの熱い精液で右手をどろどろにしながら、その余りの牡の刺激に目を細めながら、育美は射精後でビクついている敏感チンポを優しく撫でていた。
「………………ごくっ♡」