霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!
「れろっ♡ れろっ♡ りゅろっ♡ れろっ♡ 全く……旦那と子供がいる女にこんなことやらせて……れろっ♡ れろっ♡ 罰が当たるよ……れろっ♡ れろっ♡」
育美は今、男子生徒の要望に応え、黒いショーツを一枚身に着けたほぼ全裸の状態で、仰向けに寝そべっている彼の右側に身体を密着させて寄り添い、舌を絡めながら手コキをしていた。
「れろっ! れろっ! んあっ! 育美さんとイチャイチャできるなら……れろっ! れろっ! 本望ですよ!」
モニュンッ! モニュンッ!
「んんっ♡」
男子生徒は育美の下から尻に回している右手で、肉尻を揉みしだきながら、人妻の肉体をより引き寄せ、熱心に舌を絡めていた。
眉先を上げて咎めるような鋭い視線を送りながらも、口を開けてベロを伸ばし、たっぷりの唾液を付着させてびちゃびちゃと絡めてくれる育美。
その様子と、ざらつきと粘り気のある舌を厭らしく絡め合わせているだけでも射精しそうな男子生徒だったが、身体の右側に感じる人妻の肉厚な女体の重さが、さらに彼を興奮させていた。
重みを感じるずっしりした女体の乳房が胴体に当たり、柔らかさと張りを伝えつつ、自分の胸の上で卑猥に押し潰れている感触。
左乳房の中央に位置する肉粒は、女体の快感を敏感に感じ取って勃起しており、コリコリとした感触を胴体に伝えて来ては、時折育美が身体をくねらせることで乳首同士が当たって、心地良い痺れをもたらしている。
人妻らしいむっちりとした肉体は、とても経産婦とは思えないくらい張りと締りをもっており、肉尻を掴みながら抱き寄せれば、その温かさとしっとりとした肌質が身体に心地良い。
肉尻を強めに掴むことで、育美が絡めている右足の力がさらに強まり、二人の距離がもっと近づく。
「れろっ! んあっ! れろっ! れろっ!」
育美の肌の温もりや重み、肌の質感や肉質の柔らかさを感じつつ、舌を厭らしく絡めながら手コキされることによって、男子生徒の肉棒が激しくビクつきまくる。
「れろっ♡ んんっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
(こんな……厭らしいこと……旦那ともヤったことないってのに……♡)
育美の方では、夫と行うシンプルな性行為とは程遠く、厭らしさを感じる男子生徒の要求プレイに女体が反応してしまっていた。
人妻としての身体は明らかに性欲を持て余しており、育美は気づいていなかったが、夫との性行では身体は満足に性欲を発散しきれないでいた。
それが男子生徒とアブノーマルな関係を持ったことで、女の身体のスイッチが入ってしまい、女体が性の刺激に過敏に反応するようになっていた。
しかし、いくら身体が反応しようとも夫と子供が頭をよぎり、仕事と言えど一線を越えないように育美の理性を保たせていた。
だが逆に不貞行為をしている事実が、育美の心を蝕むように女体をゾクつかせ、下腹部から身体全体をジワジワと熱くさせていく。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!
「んあっ♡ れろっ♡ んんっ♡ れろっ♡」チラッ
(早いとこ……このデカチンポ……射精させないと……こっちまで……おかしくなりそう……♡♡♡)
育美が舌を絡めながら時折肉棒の方をチラ見しつつ、チンポの反応を確認する。
肉棒は既にパンパンに膨らんでおり、バキバキに浮き上がっている血管に異物感を感じてしまうほど、異様な肥大化を遂げていた。
生々しい血管のグロテスクな浮き上がり方を掌に感じつつ、既に我慢汁でねちょねちょになっている感触が、さらに性の厭らしさを実感させてくる。
硬いようでブニブニしている竿の感触も、脳に厭らしさを伝えてきており、快感が最深部まで侵食してこないように、早めに終わらせようと育美は手コキの勢いを強めていく。
「れろっ! れろっ! んんっ!」
育美がチンポを射精させるために手コキの勢いを強めれば、自然と身体全体に力が入り、絡めている脚の力も強まって、男子生徒を感じさせてしまう。
まるで人妻子持ちの女が精液を欲している様に、身体を強めに絡ませて必死で手コキしている様は、それだけで男子生徒の背筋をゾクつかせ、下腹部を熱くさせていく。
スルッ……モニュッ! モニュッ!
射精の予兆を感じ取り、興奮がしまくっている男子生徒は、育美の黒ショーツの中に手をスリ入れて、生尻肉を揉み始める。
ショーツのざらつきを感じる尻肉の柔らかさも心地よかったが、ショーツと尻肉に挟まれながら、強制的に右手を尻に押し付けられる感覚を味わいつつ、生尻を揉みしだく感覚は格別だった。
しっとりとした人妻の尻肉を揉みこめば、指が沈み込んでいき、生々しい尻の柔らかさが掌から興奮を伝えてくる。
揉んだら揉んだ分だけ興奮が溜まっていくため、それを旨く発散できない性欲のもどかしさが心地良さになって、射精欲を加速させる。
「んんっ!? んっ……♡ れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
(尻を揉まれて……こんなに身体が熱くなるなんて……♡)
目の前で唇を尖らせて舌を伸ばし、卑猥に絡めてくる育美の眉が快感で歪み、目を半開きにする様がエロく見えすぎて、射精欲が一気に高まっていく男子生徒。
絡めている舌は育美の唾液が付着しまくっており、ベロを絡め合わせることでビチャビチャと唾液が飛び跳ねれば自然と口の中に入ってくるため、男子生徒は常に彼女の唾液を味わいながら舌を絡めまくっていた。
太くて硬めの育美の肉舌に舌を絡めようとすれば、うまく絡み合いそうだが、どちらともに力が入ってしまい、反発してうまく絡まないもどかしさが、逆に舌の動きに勢いを付けていた。
育美の尻を揉みしだき、舌を絡め合わせることで上がりまくった性欲のもどかしさが溜まりに溜まって、男子生徒は左手で彼女の右乳を揉みしだく。
モニュッ! モニュッ!
「っ!? んんんっ♡♡♡」
ブシャ! ブシャ!
男子生徒が乳肉を揉みしだいたと同時に、育美の身体に痺れるような快感が広がり、勢いよく母乳が飛び出してきた。
(揉まれるだけで……母乳が……♡♡♡)
「んくっ♡」
搾乳されたことで育美の眉が露骨に歪み、口からは甘い呻きが漏れ出てきていた。
その育美の快感による変化に刺激を受けた男子生徒は、絡めていたベロを移動させ、乳房に吸い付き乳首を転がし始めた。
「んぢゅっ! れろっ! んちゅっ! ぢゅぢゅっ!!」
「んんっ!? こぉらっ! 吸い付くときは……ちゃんと言う! んんっ♡♡」
育美は無許可で乳首に吸い付いたことを咎めながらも、授乳による快感を感じながら眉を歪ませていた。
授乳されて女体が敏感に反応することで、痙攣した育美の身体に力が入り、さらに二人の身体が密着していく。
人妻子持ちの身体の熱さと重さと、母乳の甘さを感じながら、肉棒を扱かれまくることによって、男子生徒のチンポもいよいよ限界寸前まで来ていた。
「んぢゅっ! ぢゅぢゅっ! ぷあっ! はぁ! はぁ! 育美さん! れろっ! れろっ! りゅろっ!」
「んんっ!? れろっ♡ りゅろっ♡ れろっ♡ れろっ♡」
上がりに上がった射精欲を発散させるため、男子生徒は再び育美と舌を絡め合わせながら、肉尻を揉みしだき、がっちりと彼女の身体を抱き寄せた。
人妻はそれを拒むことなく、眉間に皺を寄せ、鋭く睨みつけながらもアブノーマル不貞行為自体は受け入れて、舌を絡め、手コキを強めてくる。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!
「れろっ♡ りゅろっ♡ れろっ♡」
(私の母乳で……甘くなってる♡ こんな変態みたいなこと……早く……♡♡♡)
「れろっ♡ れろっ♡ ほら、チンチンビクついてるよ! れろっ♡ れろっ♡ 早いとこ……れろっ♡ 射精しちまいな♡ れろっ♡ れろっ♡」
育美に射精を促され、男子生徒は極上の背徳感を感じながら、彼女の身体を力強く抱き寄せ、人妻の温もりを感じつつ、チンポを爆発させた。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルッ!!
「んんっ!? んっ……♡ んっ……♡ 熱っ♡♡♡」
射精されたザーメンが育美の右手や男子生徒の胴体に飛び散り、付着していく。
右手に降りかかった熱々のザーメンを感じて右目を塞ぎながら、左目でそのドロドロの様を確認する育美。
「んっ……♡ んっ♡ こんなにいっぱい射精して……♡♡ んっ……♡ しょうがない子だね♡ んっ……♡」
グニュッ……グニュッ……
育美は射精が終わったチンポを優しくゆっくりと扱き、敏感になっているチンポの様子を確認しながら、男子生徒を母親のような優し眼差しで見つめる。
その眼差しと、ゆったりと結っているポニーテールを見て、かなりの人妻感を感じた男子生徒の身体が反応し、チンポが再びビクついて、肥大化していった。