霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「まったく、儂にこんな格好をさせおって♡」
「はぁ! はぁ! 似合ってますよ夜一さん」
夜一は今、ピンク色がメインで側面が白色になっている競泳水着を着て、男子生徒のベッドに横になっていた。
「当り前じゃろう♡ 誰が着ておると思っておるんじゃ♡♡」
どんな衣装だろともしっかり着こなして見せると言わんばかりの妖艶で艶のある笑みを浮かべながら、左ひじを上げて脇を見せつけるセクシーポーズをとる夜一。
競泳水着の艶のある素材が妙なテカリを見せつつ、褐色肌に似合った蛍光ピンクが夜一の女体の艶めかしさを引き立てまくっており、エロい衣装ではないのに、男子生徒の股間をビンビンに反応させていた。
「……ごくっ……夜一さん……じゃあ……早速……」
「お?」
男子生徒がベッドに入り夜一に近づくと、頭を彼女の左腕に近づけて、まじまじと開かれている脇を見つめた。
「なんじゃお主♡ まさかそんなところにまで興奮しておるのか♡」
「はい……夜一さんの脇……ずっと……舐めてみたくて」
夜一の脇……
綺麗な褐色の肌の脇は、腕の付け根としての皺によって卑猥な女性器のようにも見えてしまう。
大きく飛び出た胸の横という位置もポイントが高く、競泳水着の白いラインと黒い脇のコントラストがより厭らしさを高めていた。
「ん~♡♡♡ まったく本当にスケベな男じゃのう~♡」
夜一が艶のある笑みを濃くしながら左腕を動かすことによって、伸ばされていた脇に窪みが出来、皺が寄ることによってさらに女性器のような卑猥さが露わになっていく。
もはや褐色のもう一つのマンコにしか見えなくなった男子生徒は、ゆっくりとそれに鼻を近づけてまずは匂いを嗅いだ。
「はぁ~! はぁ~! すんすん!! すんすん!! あぁ……なんか、より濃厚な夜一さんの匂いが……溜まってるみたいで……すんすん! 最高です」
「んんっ♡♡ まぁ、蒸れる部分ではあるからな♡ 匂いも濃厚じゃろう♡」
夜一が少し恥ずかしそうに顔を赤らめ、表情をこわばらせる。
その夜一の脇は、確かに蒸れているような濃厚な女の匂いをムンムンとさせており、鼻に入った瞬間、鼻腔を貫いて直接脳に性の刺激を与えていた。
いつも嗅いでいる夜一の匂いをさらに濃縮させ、性の生々しさを増した匂いで、一気に肉棒が破裂しそうなくらい肥大化する。
「んっ♡ 脇の匂いを嗅いだだけでデカくしすぎじゃぞ♡ 儂はこの体勢じゃから相手は出来ん。さっさと自分で扱かんか」
脇の匂いで興奮している男子生徒を見て少し面白くなってきたのか、夜一が笑みを強めて指示を出してくる。
その指示に従うように、男子生徒は右手で肉棒を扱き始め、口を開けて舌を伸ばし、脇を舐め始めた。
「れ~……れろっ! れろっ! れろっ! ぢゅるっ!!」
「くふっ!? んんっ♡ んっ♡ いきなり……舐めおって♡ んんっ♡ 妙な感じじゃな……少し、こそばゆいぞ♡」
夜一の脇の味は最高だった。
蒸れているため濃厚な汗の味が摂取出来て、口の中いっぱいに彼女の褐色肌の味が広がっていく。
脇の感触も柔らかい肌がグニュグニュと舌の上で感じられて、夜一のこそばゆそうにしている反応を見ているだけで、もっと強めに舐めたくなってしまう。
マン肉の大陰唇に負けず劣らずのぶにゅぶにゅっとした舐め心地が肉棒に伝わって行って、どんどん精液が放りあがってくる。
男子生徒はたまらず彼女の競泳水着の横から左手をズリ入れると、左胸を揉み始めた。
ムニュンッ!! ムニュンッ!!
「んおっ♡♡ おっ! んんんんっ♡♡♡ 高ぶってきたみたいじゃな♡♡♡」
競泳水着の密着具合により、左手で強制的に夜一の肌に張り付かされ、彼女の身体と一体化しているような感覚に陥る。
その密着から反発するように男子生徒は力強く彼女の左乳を揉みまくった。
張りのある柔らかい乳肉の感触が手の平で広がっていき、幸福感が増してくる。
競泳水着の中で胸を弄ることにより、水着がもぞもぞと蠢いて、いけない事をしているような背徳的な下品さのある光景になっていた。
「れろっ! れろっ!! ぢゅるっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「んおっ!! おぉぉっ♡♡♡ これっ、脇がふやけるわ♡♡♡」
脇を舐め、競泳水着おっぱいを揉みながらの贅沢オナニーで興奮しまくり、男子生徒は湧きマンコに吸い付いて脇肉の味を堪能する。
脇の窪みの中の皮が口の中に引っ張られて、それを唇で咀嚼することによって、直接蒸れ脇の汗の味を口で摂取していく。
口の中いっぱいに濃厚な夜一脇の味が広がり、唇で脇肉の皺の感触やぷにゅぷにゅした触感を楽しむことでどんどん下っ腹が熱くなり、精液が放りあがってくる。
「んんっ♡ あっ♡ はあああっ♡♡♡」
夜一の表情も艶のある緩みが現れてきて、揉んでいる左胸の乳首もビンビンに立ってきて、時折指に引っかかってくる。
夜一のコリコリ乳首がたまに指に当たる感触を楽しみつつ、男子生徒は左胸を揉みしだきながら、脇の味を堪能して射精欲を高めまくった。
「れろっ!! れろっ!! ぢゅるっ!! ぢゅぅぅぅぅっ!!」
「んっ!? おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ おっ! おほっ♡♡♡」
(こいつの精液を体内に喰らって……儂の方の身体もおかしくなっとるみたいじゃのう……じゃが……これはこれで♡♡♡)
脇を舐められて感じまくる自分に疑問は抱いたものの、気持ち良さで流されて受け入れる夜一。
大人の女性で余裕のある表情を見せる夜一の脇を舐めながら、彼女を感じさせていることがかなり嬉しくなってきて、男子生徒の興奮も突き抜ける。
「ぢゅぅぅぅぅっ!!! ぢゅぅぅぅぅっ!! んあっ!! はぁ! はぁ!! 夜一さん!!」
男子生徒は、自分のキスマークが付いて色が濃くなった夜一の脇に肉棒の照準を合わせた。
「こんな厭らしい脇マンコ!! ぶっかけて孕ませますからね!!」
「何をよく分からん事言うとるんじゃ♡♡♡ じゃが……ヤレるものならやってみよ♡♡♡ 儂の脇を……孕ませてみろ♡♡♡」
「ぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!」
夜一の挑発を受けてグツグツ煮えた男子生徒は、亀頭を褐色脇マンコに押し付けて、より一層深いくぼみを作る。
脇肉の感触が亀頭に気持ち良く、一瞬意識が飛びそうになるほどの快感を得た瞬間、一気に射精欲が沸き上がった。
「この……脇マンコっ!!!! 孕めぇぇぇっ!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥ!!! ドッピュゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!
「んんっ!?!? んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡ くっ♡♡♡ あっついのう~♡♡♡」
男子生徒の濃厚な精液が夜一の脇マンコに射精されて、褐色脇マンコが一気に白濁に犯される。
キスマークが出来るくらい吸い付かれて敏感になっていた脇に、熱々で濃厚な精液が掛けられたことで、夜一は軽く絶頂ってしまった。
(相変らず濃厚な精液じゃ♡♡ くぅ~オスの匂いが鼻を貫いてきおる♡♡♡)
脇に掛かった精液を感じ、トリップしながら夜一は目を吊り上げて口をだらしなく開けたアへ顔を晒していた。
「はぁ……はぁ……んっ……脇マンコ……」
グチュッ……グチュッ……
男子生徒は射精が終わり、虚脱感の中、射精後の肉棒を脇に押し付けて、精液を刷り込んでいく。
ヌメヌメとした精液の感触と、ぶにゅぶにゅの脇肉の感触が混ざり合い、肉棒に新たな快感を生んで彼の身体を興奮させていく。
「んっ♡ んんっ♡♡♡ これ……擦り付けすぎじゃ♡♡♡ 本当に孕んだらどうする♡♡」
「その時は……ちゃんと責任取るに決まってます……」
「ふふふっ♡♡ お主のような性欲猿に……ちゃんと責任が取れるかのう♡♡♡」
「んっ! 頑張ります!! ちゃんと働いて……夜一さんを幸せにしてみせます!」
「儂の話じゃなくて脇の話じゃろう♡♡♡」
そう言う夜一の顔は、まんざらでもなさそうな笑みを浮かべている。
「それにしても射精しすぎじゃのう♡♡ せっかく儂も滾ってきたというのに♡♡♡ こっちに射精す分が無くなるじゃろ♡♡♡」
そう言いながら夜一は蟹股に股を開いて、右手の人差し指と中指で水着の上から膣口を広げる。
すると一気にそこの染みが濃くなり、興奮しているということが分ってしまう。
「……ごくっ……大丈夫ですよ夜一さん。まだまだ夫婦の営みはこれからです」
「こんな事をする夫婦がおるわけなかろう♡♡」
射精により、生臭い性の匂いが部屋を充満し、本格的にまぐわる雰囲気が二人を包んでいく。
男子生徒は夜一の開かれた股の間に移動すると、射精した精液と我慢汁が垂れている肉棒を、水着から浮き上がっている膣口に擦り付ける。
クニュッ……クニュッ……クニュッ……
「んおっ♡♡ んっ♡ 水着の上から……お主のチンポの熱さが伝わってくるのぉ♡♡ んくっ♡ じゃが……これはちとこそばゆいぞ♡♡」
「んくっ……そういう感触も……たまにはいいじゃないですか……こっちは……気持ち良くて……いつでも射精できそうですよ」
チンポを水着越しの膣口に擦り付けることで、水着の独特でツルツルな繊維と、膣口の柔らかさが相まって、肉棒に極上の快感を与えてくる。
夜一の方は、水着の股間部の内側の秘部を守る布の部分が膣口に擦り付けられて少し歯痒い感触があるようだが、それすら楽しんでいるような笑みを浮かべている。
なによりむっちむちな太腿足を広げて、口角を上げたまま時折眉をピクつかせて、水着越しのチンポを膣口で味わっている姿が堪らなくエロかった。
褐色のムチムチディを水着に包み、明らかにセックスをするための動きになってきている夜一の姿は堪らなくチンポに響いてくる。
「はぁ! はぁ! 夜一さん!」
男子生徒は辛抱堪らなくなり、夜一の突き出た褐色おっぱいを水着の上から揉み始める。
ムニュンッ!! ムニュンッ!! ムニュンッ!!
「んおぉっ!! ほぉっ♡♡ んくっ♡」
(こやつの精液が胸に染みこんで……感度が上がっておるな♡♡ 揉まれるだけで……ここまでとは♡♡)
男子生徒に力強くがむしゃらに揉まれ始めただけで、夜一の胸が快感に包まれて、乳首がさらにビンビンになり、腰を逸らせて感じてしまう。
唇を尖らせながらアへ声を漏らしつつ、女体を震わせながら身体を反らせて感じまくる夜一がエロくて、ついついチンポを押し当てる腰が前に進んでしまう。
グニュゥ~~!!!!
「うっ!! くっ!!!」
破裂しそうな肉棒を滑々の水着膣口に押し付けることによって、海綿体に水着越しの膣口が感じられ、さらに卑猥な柔らかさも伝わっきて、極上の圧迫感がチンポを刺激してくる。
「んんっ!! んくっ♡ くふっ♡ んんっ♡ チンポがビクついておるぞ♡ 膣内に入れる前に射精す気か?」
「んくっ!! そんなわけないじゃないですか……ちゃんと……夜一さんが欲しがってる……子宮に……ぶちまけますよ」
「んんっ♡ アホをぬかすな♡ 儂は欲しがってなどおらん♡」
夜一はそう言っているものの、男子生徒がチンポを押し付ければ押し付けるほど、褐色女体はチンポを欲しがっているかの如く、くねりながら肉棒に媚びてきていた。
スポーティな水着を着用し、グラマラスな肉体をぴっちりと浮き上がらせて、胸や尻は突き出ており、卑猥さが隠せていない。
大人の女の色気たっぷりの身体を、下品な笑みを浮かべながら腰をくねらせチンポに媚びている姿が堪らなく情欲をそそり、男子生徒の肉棒を滾らせる。
「はぁ! はぁ! 夜一さん……挿入れますよ!」
男子生徒はそう言いながらも、既に右手で水着の股間の部分をズラシて、亀頭を膣口に当てがっていた。
「んくっ♡ 許可なぞせんでも、どうせ挿入れるんじゃろう? 早く挿入れんか♡ 射精てしまうぞ♡」
「そうです……ねっ!!!」
ズリュッ!!!
「ほぉぉぉぉっ!!!!! おぉっ♡♡ おっ♡」
(いきなり……奥まで……♡♡)
「んくっ♡ くふぅっ♡」
男子生徒がチンポを勢いよく膣内にブチ込み、子宮口をノックしたため、その勢いで夜一は軽く行ってしまう。
口角を上げて口から涎を垂らし、卑猥な笑みを浮かべての即絶頂。
そんなチンポを突っ込まれたまま女体を痙攣させている夜一の身体を押し倒すように、男子生徒が覆いかぶさり、両手で水着の上から両乳を揉みながら激しいピストンを開始する。
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んおっ!! おっ♡ おっ♡ おっ♡ 良いぞぉっ♡ チンポが奥まで♡ んんっ♡ 効いておる♡」
「はぁ! はぁ! 夜一さん! 夜一さん! 早くこのでっかいおっぱいから……母乳出して!!」
「アホか♡ お主の精子を喰らったところで、孕みはせんぞ♡ んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
夜一の発言を聞いて興奮でイライラが高まりまくった男子生徒は、彼女の突き出ている両胸を力いっぱい握りしめた。
その途端に褐色女体の身体に快感とも言える痛みが全身に走って、夜一は口を尖らせて悶えながら感じまくった
水着を掴むことによってできる皺、隙間などが、女体の卑猥さを表す表現を変えて、水着の上からデカパイを潰すことによって、いつもとはまた違った卑猥さが胸に現れてついつい力が入ってしまう。
デカ乳に痛みが伴うくらいの力で揉めば揉むほど、夜一の子宮がキュンキュン反応してしまい、膣壁はよりチンポを締め付けて、肉棒の射精を煽っていく。
「うくっ!! おっぱい揉めば揉むほど……チンポ締め付けてきて……このスケベ女め!! 結婚しろ!!!」
「んんんんんっ♡♡♡♡ んくっ!!! 儂を……チンポで堕としたいなら……もっと気合を入れんか!!!」
霊力チンポで子宮を突かれ、乳肉を貪る様に揉まれて快感が全身を駆け巡っているにも関わらず、夜一は男子生徒の求婚には応じようとはしなかった。
だがそのセックスが強すぎる夜一を堕とすことに燃えてきた男子生徒は、ピストンを続けたまま、彼女の背中に両手を回すと、女体を起き上がらせて対面座位になる。
ズリュッ!!
「んおぉ!!! おっ♡」
対面座位になったまま、さらに男子生徒は膝立ちになって、夜一の身体を持ち上げる。
その途端に、夜一の体重が乗ったまま、チンポが子宮口を貫いたため、凄まじい快感が彼女の身体を襲った。
そして男子生徒はそのまま夜一のケツを鷲掴みにして、褐色女体を自分の方へ引き寄せ、その体温と柔らかさを感じながら、激しくピストンして突き上げる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んおぉっ♡ おおっ♡ おっ♡ おぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
ピストンされることによって毎回チンポが夜一の子宮口を貫き、凄まじい快感が連続で彼女の身体を襲う。
それにより女体が反応しまくり、夜一も卑猥に腰を動かし始めた。
男子生徒は力を振り絞って、身悶えつつも腰をくねらせチンポに媚びる褐色女体を支えながらピストンする。
「結婚しろ!! 母乳飲ませろ!! スケベな身体でチンポに媚びやがって!! 夜一!! 夜一!!!」
「んおっ♡♡ おっ♡ 生意気に呼び捨てで呼びおって♡♡ んんんんんんんんっ♡♡♡」
(ダメじゃ♡♡ こやつに名前を呼ばれながら求婚されると♡♡ 子宮が反応して孕みたがっておる♡♡)
「この儂が……チンポに堕とされるわけには……♡♡」
「堕ちろ!!! チンポで堕ちろ!! 結婚しろ!!! 夜一!!!」
男子生徒は思いの丈をぶつけながら、夜一の子宮口にチンポをぶつけていた。
身体を密着させ、互いの体温を感じながらの激しいセックスで、汗まみれになり、ドロドロに絡み合っていく二人。
夜一はもはや口角を緩ませまくり、つり上がった目元さえ緩めながら、涎が出ていることなどお構いなしに感じまくっていた。
男子生徒からの求婚セックスを喰らいまくって、いつの間にか両腕で首元に抱き着き、両足で彼の身体をホールドしてしまっている。
形の良いデカ尻をくねらせながら、求婚セックスに身悶えている褐色肌の女の姿は、見ただけで射精しそうなほどエロかった。
そんなエロすぎる褐色美人の女に、男子生徒は求婚しながらチンポを突っ込みまくる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
ギシッギシッギシッギシッギシッギシッ!!
「おおぉぉっ!! おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ んんっ♡♡♡ んっ♡ んんっ♡♡♡」
ベッドが壊れそうなくらいの軋み音と、夜一のアへ声が混ざり合い、部屋中に卑猥な雰囲気が漂っていった。
夜一の膣壁は既にプロポーズに応えている様に肉棒を締め付けているため、男子生徒は意識が真っ白になりそうなくらいの快感を得ている。
そのため、自ずと肉棒にも限界が来ていた。
ビクビクビクッ!!!!
膣内でパンパンに膨れ上がった肉棒が激しくビクつく。
「んくっ♡♡♡♡♡♡」
(チンポが……破裂しそうじゃ♡♡ まずい……これを喰らったら……♡♡ じゃが……身体が言うことを効かん♡♡)
射精寸前の肉棒に膣で気づいた夜一だが、理性とは裏腹に彼女の褐色ボディは男子生徒の身体を抱きしめ、膣内射精以外を拒否していた。
この女体の反応に男子生徒の興奮は最高潮まで達してしまい、彼女の子宮に止めの一撃を喰らわせる。
「孕め!!! 夜一!!!!!!」
「っっっっっ!?!?!?!??!?!?!?」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!! ビュルッ!! ビュルッ!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡ おっ♡ おっ♡ お゛お゛お゛お゛おぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
夜一は身体と頭を逸らせ、唇を思い切り尖らせて、涙を流しながらアへ声を響かせまくりつつ、子宮に精液を喰らって絶頂した。
激しく震える女体をしっかり抱きしめて抑えながら、男子生徒はチンポが無くなりそうなほどの快感を感じていようとも、最後の一滴まで精液をそそいでいく。
ビュルッ……ビュルッ……
「おっ……♡♡ おぉっ……♡♡」
(最後の……一滴まで……絞り出しおって……♡♡ こんなのを喰らっては……溜まらん♡♡)
「ほぉっ♡♡ おっ♡」
女体の震えが収まりつつ、夜一は体勢を整えようとしたが、情けないアへ顔を晒しているところに、男子生徒がキスをする。
「れろっ! んちゅっ! れろっ!! 結婚する……結婚しろ……夜一!! れろっ!! んちゅっ!! ぢゅるっ!!」
「んあっ♡ んちゅっ♡ れろっ♡ しょうがない奴じゃ……♡♡ んっ♡ チンポが収まるまでは……お主の女になってやる♡♡」