※この作品はR-18です。

霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話   作:ルQヌ

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夜:6「朝活エッチ」

「れろっ♡ れろっ♡ ぢゅぶっ♡ じゅぼっ♡ んあっ~♡」

 

「うっ……うぅ……ん?」

 

「ん? 起きたか? 全くお主は……いつまで気持ち良さそうに寝とるんじゃ……こっちの方は早起きじゃぞ♡ 見習わんか♡ れろっ♡ ちゅるっ♡」

 

 そう言いつつ夜一は布団の中で男子生徒の朝勃起した肉棒に愛おしそうに頬ずりしながら、舌を伸ばして優しく舐め始める。

 

 昨夜も全裸でエッチをしまくり、心地良い虚脱感に身体を包まれながら眠りについた男子生徒。

 

 朝になり、股間からくすぐったい様な気持ち良い様な感覚が襲ってきたかと思えば、昨夜セックスを終えた後の髪を解いた全裸の夜一が、布団の中に潜り込み、肉棒に朝の挨拶をしていた。

 

 男子生徒の肉棒は既に昨夜のセックスの疲れが吹き飛んだかのようにギンギンに勃起しており、金玉を揉まれながら夜一に頬ずりされることで、出てきた我慢汁を舐め取られている。

 

「れろっ♡ ちゅぷっ♡ れろっ♡ れろっ♡ んっ♡ 昨夜あれだけヤったというのに……えらく疲れ知らずのマラじゃのう♡」

            

 モニュモニュモニュモニュモニュ!!

 

「うぉぉっっっ!! くぅ……」

 

 勃起した肉棒の亀頭から垂れてくる我慢汁を掬い取る様に舌先に力を入れて裏筋を舐めつつ、金玉を揉み解しまくる夜一。

 

 反り返ったチンポをさらに股間部に押さえつけるような力強い舐め取りで、パンパンに膨らんだチンポを圧迫する。

 

 寝起きで朦朧としている意識の中で、股間から強烈な快感が押し寄せてきて思わず悶える男子生徒。

 

 男子生徒はチンポから来る快感を素直に受け入れ目を覚ましながら、右手で夜一の左手を探した。

 

「朝からこんなにエロいお嫁さんがチンポの世話してるんですから……うぅ……そりゃ、勃起しますよ」

 

「誰が嫁じゃ誰が♡」 

 

 そう言いつつ夜一は左手を男子生徒の右手と恋人繋ぎして、甘く絡めながら朝フェラを続ける。

 

「れろっ♡ くちゅ♡ れろっ♡ チンポが治るまではお主の女じゃが……儂は結婚する気はないぞ♡ れろっ♡ くちゅっ♡」

 

 結婚を否定しながら恋人繋ぎしている左手の力を強めつつ、ぎゅっと握り返してくれる夜一にチンポが反応してビクついてしまう。

 

「んふっ♡♡ れろっ♡ れろんっ♡ れろれろれろれろっ♡♡♡」   

 

 モニュモニュモニュモニュモニュ!!!

 

 夜一はビクついた肉棒の反応が面白くなり、笑みを浮かべながら舌先に力を入れて、海綿体を力強く押しつぶしながら舐めた後、鈴口の下の敏感なカリ首の裏の部分を舌先で執拗に舐めながら、金玉を強く揉みこんだ。

 

「うっ!? うくっ!! くぅ~~~~!!!」

 

 朝フェラで感じまくり、睾丸で作成される精子が増幅するような金玉揉み揉みを受けて、どんどん肉棒が膨れ上がっていく。

 

 その肉棒の敏感な部分を執拗に攻められ、朝から喰らうには刺激的すぎる快感が股間から襲い掛かって来て、身体が浮き上がりそうなくらいの気持ち良さに身悶えてしまう男子生徒。

 

 特に舌先がカリ首の裏側を中心に攻めてくるため、敏感な部分が強めに押さえつけられ、こそばゆいが気持ち良すぎる感覚で我慢汁がどんどんあふれ出てくる。

 

「れろっ♡ れろれろれろっ♡ ぢゅぶぅぅぅぅっ!! ぢゅるっ♡ ぷあっ~♡ 我慢汁が溢れてきおるな♡ そんなに気持ち良いか♡♡♡」

 

 クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ!

 

 不敵で妖艶な笑みを浮かべながら、手コキでチンポへの刺激を止めずに男子生徒を厭らしく見つめる夜一。

 

 その余裕のある大人のエロさに、朝から頭がクラクラしてしまう男子生徒。

 

 男子生徒は夜一の左手を力いっぱい握りしめながら何とか正気を保ちつつ、まだしばらく射精しないように股間に力を入れた。

 

「朝からエロ過ぎますよ夜一さん……うくっ!! でも……まだ……時間はあるんで……」

 

「ん~♡ 儂のフェラを朝から堪能しようというのか? えらく余裕じゃな♡ じゃが……そんな顔をされると……♡♡♡♡」

 

 自分と少しでも長くイチャイチャしようと射精を我慢している男子生徒の顔が夜一の嗜虐心を擽って興奮させてしまう。

 

「んあ~♡♡♡ じゅぶっ!!! ぢゅぅぅぅぅっ!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ!!!!!!!!」 

  

 男子生徒を虐めたくなり、さらに精液まで欲しくなった夜一は、厭らしい笑みを浮かべたまま口を大きく開けると、肉棒の根元まで一気に飲み込み、ひょっとこ顔になるくらいの凄まじいバキュームでチンポを吸い始めた。

 

 吸い付きながら唸り声を出しつつ、〇〇〇〇チンポの角度を変えては、圧迫感が変化する刺激してくる。

 

「ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ ぢゅぶっ!! ぢゅぶっ!! ん゛っ!! ん゛っ!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 目じりを厭らしく垂れ下げ、ひょっとこバキュームでチンポに吸い付きながら左右に角度を変えつつ、頭が痙攣するくらい力を入れて目一杯肉棒を責め立てる夜一。

 

「くあぁぁぁぁっ!?!?!? 夜一さん!!! これ!! 朝から凄すぎるぅぅぅ!!!!!!」

 

 唇が尖り、内側まで捲れあがるほどチンポに強く吸い付き、鼻の下を伸ばした下品な顔を晒して肉棒にむしゃぶりつく姿は、厭らしいケダモノのように見える。

 

 チンポが引っこ抜かれそうなくらいの強烈で下品なバキュームで、我慢汁もどんどんあふれ出てきて、金玉から精子が放りあがりまくった。

 

「ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ ぢゅるっ!! ぢゅぶっ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅ!!!!」

 

 肉棒が射精間近になって激しくビクついたところで、夜一はバキュームフェラしながらさらに器用に口マンコでチンポを舐め始める。

 

 バキバキの脈打つ血管を諌めるように舌を竿に這わせて押しつぶし、快感から逃げるすきを与えない。

 

「ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ んあっ! んろっ!! れろっ!! ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

 さらに舌先を鈴口に〇〇〇〇突っ込んで、敏感過ぎるチンポの内側を、ベロのざらつきで刺激してきた。

 

 特に夜一の舌はざらつきが強いため、チンポの先が一気に快感で〇〇れて、男子生徒の我慢も限界が来た。

 

「うっ!?!?!? くぅ!!!! 夜一さん!!!!」

 

 男子生徒が射精の合図と言わんばかりに夜一の名前を呼び、恋人繋ぎしている手を強く握りしめる。

 

「ぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ ん゛っ!! ん゛っ!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 夜一もそれに合わせて手を握り返し、頭を小刻みに震わせながら、バキュームしながらチンポから口を離そうとした。

 

 ひょっとこ面の先に自分の肉棒があり、その肉棒に吸い付いている夜一の下品でエロすぎる顔をしっかり目に焼き付けながら、男子生徒は射精する。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!

 

「ん゛っ!? ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡ ん゛っ! ん゛っ!! ごくっ!! ごくっ!! ごくっ!!」

 

 鈴口から一気に排出される精液を、夜一は喉を鳴らしつつどんどん身体の中に摂取していく。

 

 嬉しそうに目尻を垂れ下げて、ひょっとこ面で勃起チンポから精液を飲んでいる顔は、淫魔のようで男子生徒は見ているだけで興奮していた。

           

 精液が彼女の女体に流れ込んでいく度に、握りしめている手がワキワキと蠢いて、夜一がザーメンを飲んで感じている事が男子生徒にも伝わってくる。

 

「うっ……うくっ……うぅ……」

 

「ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ぷあっ~♡♡♡ れろっ♡ れろっ♡ なんじゃ~♡♡♡ もちっと長くは持つかと思ったが、意外に呆気なかったのう♡♡♡ れろっ♡ れろっ♡」

 

「こんな強烈なバキュームフェラ……朝から耐えられるはずありませんよ……」

 

「これくらいのフェラを朝から耐えられんと儂を嫁にすることは出来んぞ♡♡♡ れろっ♡ れろっ♡ なんじゃ? それとも諦めるのか?」

 

「うくっ!! そんなわけありません!!! 絶対に夜一さんと結婚して見せます!!!」

 

 そう言いつつ男子生徒は下半身に力を入れて半勃起チンポをビクつかせ、〇〇的に硬くさせた。

 

 ぺチンっ!!

 

「おぉっ♡ 威勢がいいのう♡♡♡ そうでなくてはな♡」

 

 そのビクついた瞬間に自分の頬にチンポが当たり、再び元気になったチンポを見て笑みを浮かべる夜一。

 

「どれ……まだ射精する余裕が残っておるなら……しっかり相手をせんとな♡♡」

 

 夜一は肉棒を見つめつつ、被っていた毛布をどかして立ち上がると、男子生徒に背を向けた。

 

 そして股を開いてデカ尻を勃起したチンポに合わせながら腰を下ろして中腰になる。

 

 クニュッ……クニュッ……

 

 夜一は中腰の状態で濡れている膣口を勃起チンポの先に当てると、誘うようにケツを振りながら、秘部と秘部が当たって気持ち良くなっている男子生徒の反応を見て笑みを浮かべる。

 

「うっ……」

 

 亀頭に濡れ濡れの膣口が当たり、小陰唇の卑猥な柔らかさと、大陰唇のぷにぷに感を感じながら勃起した肉棒がプラプラと動かされて、卑猥な快感が股間からゾクゾクと押し上がってくる。

 

「なんじゃ、これだけでもう感じておるのか♡ 射精してもいいが、まだまだこれからじゃぞ♡」

 

「何言ってるんですか……一回射精してるんですから……しばらくは射精ないですよ……うっくっ」

 

 そう言いつつも男子生徒は歯を食いしばって、股間に力を入れまくり、快感に耐えていた。

 

 ただでさえエロすぎる褐色の女が、自分に尻を向けて下品な中腰の格好で膣口に股間を擦り付けている後ろ姿は、一度射精した股間に再び元気を取り戻させるには十分すぎるほど刺激的だった。

 

 既に射精しそうなくらい、快感に悶えている男子生徒を見て、満足そうに笑みを浮かべている夜一は、舌なめずりをしてチンポに視線を向け、膣口に入りそうな位置に亀頭の先を固定する。

 

「んっ……んんっ♡ それなら……んっ♡ 多少は……楽しめそう……じゃの♡」

 

 ズリュッ!!

 

「んおっ♡♡ おっ……おぉっ♡♡ んっ……んくっ♡」

 

 発言を言い終わると同時に夜一は腰を下ろし、肉棒を膣内の最奥の子宮口までズリ入れた。

 

 肉棒が夜一の膣内を圧迫した瞬間、彼女はたまらず腰と頭を逸らして快感に震え、歯を見せた笑みを浮かべながら涎を垂らした。

 

(たっ……たまらん♡♡ 相変らず……こやつのチンポは全身に響いてきおる♡♡♡ こんなのを喰らって……堕ちん女はおらんぞ♡♡)

 

 男子生徒の肉棒は夜一の膣内を圧迫しつつ、時折脈打ち、ビクビクとさらに〇〇的に膣壁を拡張させていた。

 

 そのせいで膣内の肉ヒダが無理やり張ってしまい、夜一の身体を痺れさせる。

 

 ブルブルと電撃を受けているように小刻みに揺れる女体とデカ尻を見ながら、夜一の膣内の締め付けを受けてチンポから来る快感に男子生徒も悶えていた。

 

「んくっ……夜一さん……朝から……生ハメなんて……厭らしすぎますよ……」

 

 そう言いつつ男子生徒は右手で夜一の右尻を揉み始める。

 

 モニュモニュ!!

 

「んんっ♡ んっ♡ まだ……儂の……尻を堪能するだけの……余裕はあるようなじゃな♡♡」

 

 夜一は男子生徒の尻揉みに反応しつつ、チンポを深く入れたまま腰を回すように動かして、膣内で角度の変わるチンポの感触を楽しみ始める。

 

 グリュッ♡♡ グリュッ♡♡ グリュッ♡♡ グリュッ♡♡

 

「んおぉぉっ♡♡♡ んくぅぅっ♡♡ あぁぁっ♡♡」

 

 グリュグリュと膣内の中で肉棒が角度を変えて、肉ヒダの隅々まで抉る様に刺激してくるため、夜一は時折ブルブルと震えながら感じてしまっていた。

 

 顔は緩み切り、口をだらしなく開けて涎が垂れてこようとお構いなしに、チンポの快感に身悶えている。

 

 夜一がブルブルと悶えることで、膣内も揺れ動き、チンポにバイブのような小刻みな刺激が送られてきて、男子生徒も歯を食いしばって、夜一の尻を力いっぱい掴みながら射精欲を耐えていた。

 

「あぁっ……♡♡ くぅっ……♡ これは……♡ たまらん……♡♡ もう……我慢できん……♡♡」

 

 ズッニュゥ~……

 

 膣壁を〇〇的に拡張し、張っている肉ヒダをさらに追い込む様な肉棒の膨張の圧迫感で気持ち良くなりすぎた夜一は、自分の緩い動きによるもどかしい感覚を発散するため、大きく尻を上げた。

 

「あっ♡♡ ああっ……♡♡ あっ♡」

 

 デカチンポがゆっくりと膣内から抜けていき、マンコが圧迫感から解放されていく気持ち良さが、夜一の脳を蕩けさせる。

 

 そして亀頭付近しか膣内に入り込んでいない状態まで腰を上げた夜一は、両足をしっかり踏ん張り、下半身に力を入れて、問答無用の高速ピストンを始めた。

 

「ふんっ!!! んおっ♡♡」

 

 ズリュッ!!!!!

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」

 

 尻で男子生徒の股間を押しつぶさんばかりの勢いと力強さで、チンポを自分のマンコに挿入しまくり、肉ヒダを抉られる感覚で快感を得て、アへ声を漏らしまくる夜一。

 

 股を開いたウンコ座りの状態で踏ん張ってのケツプレスなので、後ろから見るその見た目が余りに下品で厭らしく、視覚から男子生徒を刺激してくる。

 

 褐色女体は下半身に力が入っているため、尻が沈んでチンポが膣奥まで入れば、肛門がぱっくりと口を開けて男子生徒に挨拶をしてくる。

 

 その肛門の反応がまたスケベすぎて男子生徒の性欲を掻き立てて、金玉からどんどん精子を放り上げていった。

 

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ チンポが! ビクついて!! 良いぞ♡♡ もっと膣内でデカくして! 儂を満足させろ♡♡」

 

 膣内の締め付けと肉ヒダの絡みつきを高速で受けて肉棒が刺激され、ビクビクと瞬間的にさらにデカくなる。

 

 その肥大化によって夜一の膣内もより圧迫されて、マンコを抉られまくり快感が全身に駆け巡る。

 

 男子生徒が右ケツを鷲掴みにしているにも関わらず、その力をものともしないような激しすぎるケツプレスでチンポをマンコで飲み込み、快感を貪る夜一。

 

 股を広げたウンコ座りで踏ん張り、両手を膝の上に乗せてケツだけを上下に激しく振っている様が余りに下品で、普段のクールな夜一とかけ離れ過ぎて、そのギャップのエロさがまたチンポに響いてくる。

 

 ビクンッ!!!

 

「おおぉっ!? ほぉぉぉぉぉっ♡♡ さっき吸いまくったカリ首が、生意気に儂の膣内を抉ってきおるわ♡♡♡♡ 仕返しのつもりか♡♡」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!

 

 ケツプレスセックスで興奮したチンポが膣内で肥大化し、カリ首が鋭くなったことで夜一の膣ヒダを抉りまくり、刺激を送っていた。

 

 その生意気なチンポの態度に負けじと、夜一のケツプレスの勢いがますます強くなる。

 

「うっ……くぅ……朝から刺激が強すぎる……」

 

 股間が潰れるくらいの褐色デカ尻ケツプレスを喰らいないながら、締め付け抜群のマンコにチンポを飲まれまくって、余りの刺激の強さに身悶えまくる男子生徒。

 

 いつもよりもアへ声がよりマヌケで、チンポに対する煽り言葉も強めの夜一の姿に今までとは違ったスケベさを感じて興奮し、チンポが強く脈打った。

 

 ビクビクビクビクっ!!

 

「おっ!? ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡ ビクついてきおったな♡♡ チンポォォっ♡♡ 良いぞ♡♡ 丁度儂も……イキそうだったところじゃぁっ♡♡」

  

 目を半開きしにして目尻が下がった蕩けた表情を晒し、歯を噛みしめて口角を上げ、卑猥な笑みを浮かべてケツを振りまくる夜一。

 

 彼女の女体も絶頂間近のため、膣内の肉ヒダが一気に締まり切って、肉棒を圧迫してくる。

 

「うっ……くぅぅぅ!! 夜一さん!!! もう……射精ます!!!」

 

「良いぞぉぉっ♡♡ たっぷり射精せ♡♡ 儂の膣内に♡♡ 儂の子宮に♡♡ お主の子種♡♡ 精液♡♡ 精子♡♡ 全部受け止めてやる♡♡ 儂を……満足させてみろぉっ♡♡」 

   

 とてもチンポの治療のためと思えず、明らかに自分が気持ち良くなりたい発言をしながら、チンポでオナニーするように褐色デカ尻を振りまくる夜一。

 

 もはやそのエロさに圧倒されながら、男子生徒は思い切り射精するため、両手でそのデカ尻を鷲掴みにした。

 

「んおっ♡♡」

 

 そして夜一がケツを下ろすタイミングと同時に腰を浮かせ、褐色肉尻を思い切り自分の股間に押し付けて射精する。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!

 

「ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!? 精子が!!!! 膣内で!!! 染みるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 夜一は膣内射精を受けた瞬間、ウンコ座りで腰と頭を逸らせながら、天井に舌を突き出して盛大に絶頂した。

 

 絶頂で感じまくって肉尻が震えまくるので、その震えを抑えるように褐色尻を握りつぶしつつ、ケツを押さえつけながら子宮に精液を押し込む男子生徒。

 

「お゛っ!! お゛っ♡♡ おぉぉっ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡」

 

 朝の寝起きの声とは思えないくらいの下品なアへ声を漏らしながら、夜一は瞳孔を縮め、その瞳を上向きにしながらアへ顔を晒して快感に浸っている。

 

「おっ……♡ ほぉっ……♡」

 

 そして精液がすべて子宮に注ぎ込まれると、夜一は男子生徒の身体の方へ倒れ込んだ。

 

 男子生徒は絶頂の虚脱感で震える褐色の厭らしい女体を抱きしめつつ、右手で胸を揉み、左手で彼女の顔を寄せてディープキスする。

 

「れろっ……くちゅっ……れろっ……夜一さん……ちょっと……朝活にしては……激しすぎますよ……今日一日頑張る元気……全部搾り取られました」

 

「れろっ♡ くちゅっ♡ んっ♡ 二回も射精して……儂の胸を勝手に揉んどる癖に……何が元気を搾り取られたじゃ♡♡ れろっ♡ くちゅっ♡ 少ししたら……学び舎へいく支度をせい♡♡ れろっ♡ くちょっ♡♡」

 

 そう言いつつ右腕で離れる気がないように男子生徒の頭をガッツリとホールドしながらキスし続ける夜一。

 

 段々と大胆な行動を取る様になってきた夜一に、胸をいっぱいにさせながら、男子生徒はより強く褐色女体を抱きしめ、彼女の髪の毛のこそばゆさを感じつつ、唇を貪った。

 

「くちゅっ♡ んあっ♡♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んふっ♡」

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