身長147センチ体重32キロ
バスト81センチCカップ
被検体ホルスタインオナホ
名前 無し「被検体番号00026」 種族 獣人族「乳牛型」
身長116cm体重45キロ
バストサイズ127cm
「初めましてご主人様❤はるか様班所属、B級オナホメイド、ミーシャと申します❤15歳です❤バストサイズはぁ❤81センチのCカップです❤❤はるか様がそこで伸びちゃってるので最後のデザートは私が紹介させていただきますね❤」
黒髪ショートの可愛らしいネコ耳少女❤
肩出しのメイドから見えるスク水の日焼けあとが
とってもえっちなロリメスオナホ❤
ご主人様は再びメスオナホ椅子にどっしりと腰を下ろし、五、六匹のロリメイド達に体にかかった母乳をチロチロ❤と舐めとりお掃除させています❤❤
「ごしゅじんさま❤いっぱいだしたね…❤デザートが来るまでリラックスしてね❤❤」
りるちゃんも他のロリオナホと一緒にペロペロ御奉仕❤❤
足、お腹、乳首、腋、腕、指先、頬まで❤❤
そしてりるちゃんは…❤
「ん…❤ふぁ…❤じゅっ…❤❤はむっ…❤❤」
ご主人様の…キンタマ舐め❤❤
りるちゃんのお顔の倍はあるデカチンポ様をお顔で支え、オチンポとキンタマの間をぺろぺろ❤❤
そのままおっきいタマタマも右、左と順にはむはむ❤❤
そこに母乳はもうついてないというのに…❤
気づいたらロリオナホ全員でタマ舐め❤❤
たっぷり射精したキンタマ様を労うロリオナホ達❤❤
しかしご主人様の絶倫さは宇宙一❤❤
そんな玉舐め御奉仕などなくても精力が枯れることはありませんが…❤❤
可愛いロリオナホ達のおかげでキンタマ様過剰充電されたようです❤❤
はち切れそうなほどにザーメンを溜め込んだせいでキンタマはふた周りほど大きくなり、亀頭から
びゅるるるっ❤❤と精液混じりカウパーが溢れ、サオをつたってこぼれ落ちています❤❤
もうがまんできません…❤❤
デザートの前にロリオナホをつまみ食いしようと思ったその時❤
「ご主人様❤本日のデザートが用意出来ましたよ❤❤」
メイド2人に運ばれてきた大きなお皿❤
その上に盛り付けられていたのは1匹のロリオナホ❤❤
いいえ、ただのロリオナホではありません❤
頭に生えるツノ❤120センチ程の身長に似合わぬ
体重の半分ほどはある爆乳❤❤服従した犬の様に股を開いた体制で運ばれてきたのは
「ロリホルスタイン牛オナホ」でした❤
しかし様子がおかしいですね❤
いかに産まれた瞬間からオス様のオナホとして生きることを運命づけられた劣等種族とはいえ、この子はまともに喋ることもできず、異常なほどに発情しきって目にはハートマーク、オマンコからは常にぶしゅっ❤と愛液が吹き出しています❤❤
「このロリホルスタインちゃんは産まれたときから特殊な培養液の中で育てられ、常に絶頂を禁止した状態でひたすら感度を上げる改造を行っています❤❤更に先程しっかりと手入れ❤いえ、調理を施しているので感度は更にあがり今では約8000倍❤️❤️肌に空気の触れる感触だけだずっとイキ続けてる状態です❤❤
滑らかなツヤ❤外気や紫外線に触れることなく育てられた体は透き通るように白く、ほとんど筋肉が付いてない四肢は見ただけでわかるほど赤ちゃんのようにぷにっぷに❤❤
そんなロリぷにボディにたっぷりの甘い蜜を眩したデザート❤❤
もう我慢できません❤❤気がついた時にはご主人様は極上デザートに手が伸びていました❤❤
「ンギッ❤❤❤にゅぎんごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
足首を掴みぷにぷにふくらはぎにしゃぶりつくご主人様❤
肉質が柔らかすぎて直接骨を持っているような感触❤❤
1度も地に触れたことの無いぷにゅぷにゅの足裏❤❤❤
たっぷたぷに揺れるプリンのようなおっぱい❤❤
お腹❤おしり❤二の腕❤ほっぺ❤
あま〜い蜜が染み込んだメス肉はしゃぶればしゃぶるほど病みつきになりそうな絶品❤❤
ロリホルスタインちゃんも今まで感じたことの無い快楽に身体を思いっきりのけぞらせ、ビクンビクンっ❤❤
幼いロリマンコからブシュッ❤ブシュッ ❤と
ひたすら潮を吹き続け狂ったようにイキ続けてます❤❤
このままじゃ全身の水分を母乳と潮吹きだけで出し切ってしまいそう❤❤
「あーー❤❤❤う…❤にゃあーー❤❤❤❤❤」
あらかたしゃぶり尽くしたでしょうか…❤
透明感を帯びるほど真っ白だった肌は強くしゃぶり過ぎたせいで所々赤くなっています❤
もう水分が抜けきったのかイキ続けるオマンコは潮を吹くこともできず、ただキュンキュン痙攣し続けていますね❤❤
もう限界そうです…❤はやくご主人様の偉大な
巨根オチンポ様で❤ぐちゃぐちゃになって訳わかんないくらい感度の上がったロリマンコ❤❤
どちゅどちゅ掻き回してあげてください❤❤
はやくはやくはやくっ❤❤❤
ご主人様ぁっ❤❤❤❤
メギッッ❤❤❤
ゴリゴリッッ❤❤❤❤❤
ドッチュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ❤❤❤❤
ご主人様は…❤しっかり根元までぶち込んであげました……❤❤
その丸太のように太い「腕」を…❤❤
「オゴッッッ❤❤グォッ❤❤ッッギャアァァァァァァァァァァァァァァァ❤❤❤」
肘までねじ込むフィストファック❤❤
ひ、ひどいっ❤ひどすぎますっ❤❤
人生の全て、産まれてからずっとご主人様のオナホになるためだけに育てられたというのに❤
ご主人様の気まぐれ1つでただのおもちゃにされちゃってますぅぅ❤❤❤
ガリガリ…❤❤ゴキンッ❤❤❤
「んおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤ぶひっ❤❤❤おおおぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤」
頭に生えるツノ❤
メス牛オナホちゃんの急所とも言える箇所にご主人様は歯を立て、あろうことがそのまま噛み砕き飲み込んでしまわれました❤❤
ああっ❤これはもうおしまいですね❤
もう枯れ果てた身体から更にまた潮吹き❤❤
まるで蛇口を限界まで開いたような凄い勢い…❤❤❤
生命の維持を無視した限界までの鬼アクメ❤❤
ボキンッ❤
もう1本のツノも噛み砕かれてしまいました❤
美味しいのでしょうか…❤ご主人様は笑みを浮かべながらホルスタインちゃんのツノを味わっておられます❤
あー…もう完全にトンじゃってますね❤
白目を向いて身体だけが痙攣してビクンビクン❤
心臓も止まっちゃってるし、これだけの快楽、脳細胞もほとんど死滅してるでしょう❤
あーあ…可哀想❤
産まれたてのオナホホルスタインちゃん❤
おそらくオマンコは最高の名器になっていたはずなのに……❤
完全にご主人様のおもちゃとして使い潰されちゃいましたね…❤❤
ピクピク痙攣し泡を吹くロリオナホ❤
ご主人様はもう使い道の無くなった哀れなメスの腕を大きく開けた口の入れ、そのままズルルルッと吸います❤️
するとなんと❤胴体までそのままお口の中に吸い込まれて行きました❤
えっ❤うそっ❤❤
本当に食べられる❤❤❤
ロリホルスタインちゃんの肉体っ❤丸呑みにしてご主人様の栄養として消化されてしまいますっ❤❤❤
そのままズッ…ズッ…と吸い飲む度になんの抵抗もなく身体はご主人様に飲み込まれ、とうとう姿が見えなくなってしまいました❤
ごきゅんっ❤
ご主人様の膨らんだお腹は凄まじい勢いで消化を始め5秒もしないうちに元の大きさに戻りました…❤
そして…
ドボビュルルルルッッッッ❤❤❤❤
ボビュッッ❤ボビュッッ❤❤
ブリュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤
辺り一面にザーメンの大噴火❤❤
蓄えた栄養を瞬時に精液にしてまき散らす大量射精❤❤❤
ぶっかけ用の的としてメイドオナホを50人ほど並べ、超オス様汁大放出❤❤❤❤
マシンガンのように吹き出す濃厚黄ばみザーメン❤️❤️
命中したメスオナホどもはみんな間抜けなオホ声をあげながら
アヘ顔絶頂❤️❤️❤️
おそらく10分間は射精し続けました❤
ペニスからボトボトっと煮こごりのようなザーメンか滴ります❤❤
食べたりない…❤
ご主人様はオスデカマラをイキリ勃たせ、説明用猫耳オナホの前へ❤❤
「ひんっ❤ま、まって…❤❤ごしゅじんさまっ❤わ、私はおいしくないです……❤」
ご主人様はネコ耳を握り締めるとそのまま持ち上げます❤
「あ、あのっ❤❤ごしゅじんさまっ❤まって❤おねがい…❤❤そ、その…❤」
「先程のホルスタインオナホ❤あと20匹ご用意してありますっ❤❤」
先程より遥かに大きなお皿に無造作に山盛りになったロリメスホルスタインちゃん達❤❤
ご主人様はニィィっと笑みを浮かべると、猫耳オナホをその辺に投げ捨て背中から無数の触手を生やしました❤❤
1つ1つ巨大なツボミのような口が付いた触手❤❤
それらが一斉にロリメスホルスタイン達を襲いました…❤
「ごしゅじんさまっ❤お食事美味しかった??❤❤」
膝の上に跨りご主人様にキスするりるちゃん❤
「えへへっ❤みんなもご飯食べ終えたみたいだよっ❤❤」
横に目をやると専属メスオナホ達が空になった犬皿を前に土下座して待機しています❤
「ご主人様❤私たちメスオナホにエサを与えていただいてありがとうございました❤❤とても美味しかったです❤❤」
しっかりエサを食べ、感謝の言葉も言える躾のなったメス犬達❤本当によく出来たオナホ共です❤❤❤
ただひとり…
「綾」ちゃんを除いては……
「ぐすっ…ううぅ……こんなのたべられないぃ❤わたしのご飯だけぇっ…❤精子かけすぎだしっ…そもそも…んっ…今日は順番的に私の番だったもんっ……りるちゃんばっかりひいきにしてぇ…ずるいっっ」
はぁ…
何やらまだ駄々を捏ねてるようです…
ご主人様は専属メスオナホにはとっても優しいのですが…どうやら甘やかし過ぎたようですね。
いくら専属メスオナホがご主人様好みの可愛いメスだからといえ、躾は大事なのです。
そこでご主人様は椅子から立ち上がり綾ちゃんの前に立ちました。
「ふぇ…?ご主人様ぁ?❤」
そしてただ1つ…
指をぱちんっ…と鳴らしました。
次の瞬間
「んっっぅ❤❤❤にっっっっ❤❤❤んぎやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ❤❤❤❤❤らにこりぇぇぇぇぇぇぇっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
まるで雷に撃たれたように飛び上がり転げ回る綾ちゃん❤❤
絶頂禁止感度増加の魔法❤
決してイクことはできず感度は秒単位でグングン上昇していく、その間は眠ることは愚か意識を失う事もできず、どれだけ発狂しようと死ぬことすら許されません❤❤
ご主人様の指示なしでは絶対に止められず、1歩間違えれば簡単に廃人にしてしまう恐ろしい魔法❤
ようはこの短時間で綾ちゃんをあのメスドラフのように改造してあげるということですね❤❤❤
「ひぎっっ❤❤ごめんなしゃいぃぃぃぃぃぃぃっっっ❤❤❤ゆるひてぇぇぇぇっっっっっ❤❤❤
」
もう遅いです❤
生意気なメスオナホはきっちり反省させないと❤❤
「ごしゅじんさま…❤これ、いつまで続けるの?ひっ…❤よ、夜まで!?❤❤あやちゃん…大丈夫かな…壊れたりしない?❤」
「でもこれは…綾ちゃんが悪いわね❤ちゃんと反省して…ご主人様への服従心を深めるにはちょうどいいかも…❤❤」
さて、ご飯も食べ終わりました❤
専属メスオナホ達を侍らせ、部屋を出ようとしたその時…。
バァンッッッッ!
と食堂の扉が強く開かれ1人の少女が現れたのです。
「あら…❤思ったよりずっと速かったわね……❤❤」
少し乱れた髪とメイド服、ぷっくり膨らんだお腹をさすり、はぁはぁと息を整えながらそのオナホメイド「凛」ちゃんは口を開きました❤❤
「はぁ…はぁ…………んっ…ですから……❤」
「あれはっっ!!❤違うんですからぁぁっ!!!❤」
あらあら❤
急に現れて何を言い出すのかと思えば❤
いつものクールキャラが崩壊しちゃってます❤❤
「ご主人様のっ❤においとかで興奮したりしてないしっ❤えっちしたときのもっ❤❤ぜんぶ演技だしぃっ❤❤私は副メイド長なんだからっ❤勘違いしないでよねっっ❤❤❤」
「あ、あはは…」
「あ、あの…ご主人様❤」
「うん…これは…そうだね❤」
「ご主人様、やっちゃって下さい…❤」
ぱちんっ❤
「ンギョッッ❤❤❤あへぇぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ❤❤❤❤うぶっ❤❤おええええぇぇぇぇぇぇぇっっ❤❤❤❤❤❤」
せっかく頑張って飲み込んだザーメンを全て吐いて崩れ落ちる凛ちゃん❤❤
このメスもついでにおしおきしておきましょう❤
「ご主人様〜❤今日の夜はまた凄いハーレムができそうですね❤❤他にも沢山の女子高生を集めて沢山えっちしちゃいましょう❤❤ 」
「あっ❤凛ちゃんですが吐き出したザーメンはこの状態でまた全て飲み込ませるのでご安心を❤❤」
「今日は〜ご主人様への貢物として可愛い女の子たっくさん集めてきてあるんですよっ❤」
「10年に1度の美女と言われたアイドル❤街を歩けば必ずナンパされる女の子❤100人いれば100人が振り返るほどのJK❤海外では知らぬものの居ない大金持ちの愛娘❤生まれた時から異性は父親しか見たことの無いという純正箱入り娘❤」
「みーんなラブホテル風の部屋に集めてぇ❤今日は援交ごっこなんてどうですか?❤巷ではモテない男の子がお金を払って女子高生とえっちなことするんですって❤ご主人様には考えられないですよね❤」
「他にも呼びたい女の子がいたら言ってくださいね〜❤ご主人様専属メスオナホ❤真由が責任を持って調達致しますっ❤」
「え…どうしたんですかご主人様❤そんな私の事じーっと見て❤」
「ま、まさか私ですか?❤もちろん私も御奉仕致しますよ❤でもうれしいですっ❤ご主人様が私のことをこんなに求めてくださるなんて❤」
「えっ…?えっ…?❤ちょっと待ってください❤なんで手を前に出して❤」
「あのっ…❤私なにもっ…❤悪いことしてない…❤」
「ひっ……❤あっ❤やめっ…❤ごしゅじん……❤❤」
ぱちんっ❤
「んにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
つづく❤
ツンデレっ娘はみんな仲良くメスオナホにしてあげないと