身長114センチ体重21キロ
バストサイズ AAAカップ
所属メイドグループ 無し
それからはもう壮絶の一言につきます❤
興奮したご主人様は自分の体を10体ほどに分身させ新品ロリオナホたちを集団レイプ❤❤
幼女たちにまとめて催眠をかけ、目にハートを浮かばせながら擦り寄ってくるロリオナホ達をお遊び感覚で処女膜をやぶり❤子宮を虐め❤ゲル状のザーメンで大量中出し❤❤
まるで馬の交尾のように馬鹿げた射精量でお腹を膨らませ、全員アヘ顔失神してます❤❤
「あははっもう処女卒業式じゃなくなっちゃってるね笑」
「ま、そういう自分の欲求優先のご主人様だからすっごくかっこいいんですけどね〜❤」
その壮絶な生ハメレイプ地獄をベットにちょこんと座りながら眺める離瑠と梨花。
「あーあ…せっかくご主人様好みのロリっ娘を集めたのに〜。これじゃあみんな壊れちゃうな」
飽きたオナホはみんな部屋の隅に放り投げられ山積み状態❤
でもみんな幸せそうなアヘ顔を浮かべて気絶状態❤
全てのロリオナホを犯し尽くすのには30分もかかりませんでした❤❤
「お疲れ様ですご主人様❤とっても男らしい生ハメっぷりでしたよ❤採用されたロリオナホ4匹と残りのスクラップゴミオナホ共の処理はボクに任せてくださいね❤」
「お疲れ様❤ごしゅじんさまっ❤❤きもちいいロリオナホちゃん見つかってよかったね❤今から2人でいっぱい癒してあげるからね?❤」
両耳からぽそぽそと囁く優秀ロリオナホ達❤
しかしご主人様はそれとは別の所に目を向けています…
くしゃくしゃになったシーツを捲りあげ、大きなベッドの下を覗き込むとそこには1人の幼女が…
どうやらどさくさに紛れて隠れてたようです。
「ご主人様が生ハメレイプを楽しんでる間にこっそり隠れるなんて…自分の立場が分かってないようだね?」
「ひっ……いや……やだぁぁ……」
ご主人様はその幼女の片足を掴むとずるずると引きずりだし乱暴にベッドの上に放りなげました。
あぅっ…と、小さな悲鳴をあげベッドに打ち上げられる幼女オナホ❤
ぽこん…と丸くくびれのないお腹、薄ピンク色のちっちゃな乳首、ぷにぷにのほっぺ、頭骨の形が分かるほど柔らかくさらさらな薄茶色の髪…
今日オナホにしてきた幼女よりさらに一回り幼いぺドオナホがそこにいました❤
「えっと…橘ゆずり6歳、2歳の頃に事故で両親を失って孤児院で過ごしていました。大人しく人見知りな性格でよく虐められていたようです」
うぅ…とぽろぽろ涙を流しながら体を丸めて震える様子みてドSご主人様はビクンビクンッ❤とおちんぽ様をガチガチにそそり立たせ興奮しているようです❤❤
「あははっ❤ご主人様ならこういう子をオナホとして使い潰して不幸のどん底に突き落とすの好きそうかな〜って思って拉致してきちゃいました❤お顔を結構可愛いですしね❤」
「不幸なんかじゃないよ〜❤ごしゅじんさまの物になれるのはすっっごく幸せなことなんだから❤大丈夫だよ?最初は怖いけどなれたらすっごく気持ちいいから❤」
だから…
「「がんばってご主人様をたのしませてね❤」」
「いっ…いやぁ……ぱぱ………ままぁ………!!」
グジュッッ❤❤
ミヂミヂミヂミヂヂィィィッッ❤❤❤
どぢゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤
「にっ…ぎぃぃっッ!!ぐっぎやぁぁぁぁぁァァァァァァァァァァァァ!!!!!」
極太のオチンポ様がメリメリと人さし指すら入らないようなロリぷにマンコに無理やりぶち込まれます❤❤
うすっぺらい処女膜をゴミのようにぶち破って子宮口を大きな亀頭がどっちゅんっ❤❤弱々しい抵抗を無視して子宮口を押し広げチンポ様が中に侵入❤❤
そのままぶちぶちと膣壁を引きちぎりながら子宮の奥をレイプ❤❤❤
それでもご主人様のデカマラ様を3分の1程度咥え込むのが限界のようですね❤
痛みと恐怖でそのまま失神しピクリとも動かなくなってしまいました❤
「あーあ…やっぱりだめかぁ…約立たずのゴミオナホール。申し訳ありませんご主人様。すぐに引き抜いて別の…」
「ひっっっっっ…❤❤❤❤うぎゃぁぁぁぁああああァァァァァァァァァッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
さっきまでぴくりともしなかった幼女が狂ったように体をビクビクと震わせアヘ顔で発狂❤
そして何やらぷにぷにのお腹が内側から押し上げられボコボコッッ❤と歪に歪んでいます❤❤
「な、なにこれ…?飽きちゃったから壊して遊んでる……とか?」
「ち、違うよ梨花ちゃん❤ごしゅじんさま…すっごくこの子が気に入ったみたい❤❤」
ご主人様の背中からぞわぞわっと無数の細い触手が伸び、騎乗位体制のままアヘ顔になっている幼女オナホに絡みつきます❤❤
「オオッッッッ❤❤❤ほぎゅぃぃぁぁぁ❤❤❤にひやぁぁぁぁぁぁぁァァァァァァァァァァ❤❤❤」
ガチガチ歯を鳴らしながら震えるロリっ娘❤
黒目をぐるんぐるん回して発狂しています❤❤
「ご主人様はこの子のこと❤❤自分の都合のいいオナホールに改造してあげてるんだよ❤❤❤❤」
にゅりにゅりにゅり…❤❤
ちゅぷんっ❤❤❤
「!!!????!????❤❤❤❤❤❤ニィッッッッ❤❤❤❤!!???❤❤❤❤❤」
細い触手が体を這いずり、お耳の中に侵入❤❤
そのまま脳に侵入し記憶を改ざんし、肉体を内側から作り替えていきます❤❤❤
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤だっ…だしゅけっっっ❤❤❤にぴに??❤❤❤☆きゃ❤しぎにゅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
ぞりゅんっっ❤❤❤
3分の1ほどしか入ってなかったご主人様のオチンポ様がぴっっちりと根元まで挿入されお腹をボゴォッッ❤❤とボテさせます❤❤❤
挿入したオチンポ様から改造触手を生み出し、中からロリオマンコを食い破り修復させ、柔らかく巨根を飲み込み御奉仕出来る完全にご主人様の都合しか考えていないオナホに改造していきます❤❤❤
「リリリリリリリリリリリリリリ❤❤❤❤にゃぴぴぴ???!???❤❤❤にぴやぁあ☆???❤❤❤❤」
脳みそを触手に食べられ、すぐに修復❤❤
ご主人様のオチンポ様のこと以外何も考えられないロリメスオナホに1から作り直してあげるのです❤❤❤
ばるるるんっっっっ❤❤❤
平らだったまな板おっぱいが急に勢いよく膨らみKカップ越えの爆乳に成長❤❤
ご主人様のその時の気分で気ままに作り替えられるロリぺドメスガキ❤❤
全てのメスはご主人様の暇つぶしのおもちゃでありオナホなので人権など存在しないのです❤❤❤
ご主人様すてきっ❤❤❤
ゴウン……❤❤ゴウン…❤❤❤
天井から巨大なつぼみ状の触手が現れ、幼女の上半身、頭からおしりまで飲み込みました❤❤
「…ッッ❤❤❤…………ッッッッ❤❤❤❤…。???!?❤❤❤❤」
触手に飲まれくぐもった声が聞こえてきます❤❤
死にそうなくらいに叫び、もがく快楽に満ちた絶叫❤❤❤
ちっちゃな足をピンッ❤と伸ばしたと思えば急にバタバタと足掻いたり❤❤
オナホに作り替えられる自分に必死に抵抗する愛らしい姿にご主人様もニヤニヤと笑みを浮かべておられます❤
まぁ…どんなに抵抗してもムダですが❤
………………
急にロリオナホちゃんの動きがピタッ止まりました…
次の瞬間
ぼびゅるるんっっ❤❤
「に゛ッッッッッッ❤❤❤ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤ごじゅじんしゃまっっっ❤❤❤❤しゅきしゅきしゅきしゅきしゅきしゅきしゅきしゅきしゅきしゅき❤❤❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤ごひゅじんさま❤❤❤ごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまごしゅじんさまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
大量の粘液と共に触手から吐き出された幼女の表情は狂気を感じるほどにご主人様1色❤❤
前髪も後ろ髪も床に着くほどに伸び切り、異常に肥大化したおっぱいはツルツルテカテカ❤❤滑らかにイヤらしい光沢を帯びています❤❤❤
「すごいっ…❤いきなりBランク上位くらいにまでオナホレベルが上がってるよ❤❤もうごしゅじんさまのこと以外なんにも考えられないオナホになっちゃったんだ❤❤すごい❤❤❤」
「んお゛ぉぉ❤❤ごほうしっっ❤❤ごほうしするにゃお゛おおあぁぁぁぁぁん❤❤❤❤❤」
ぱんっぱんっぱんっ❤❤
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ❤❤❤
ぎゅうううぅぅと騎乗位状態で倒れ込むようにご主人様に抱きつき必死に腰を振るセルフコキロリオナホ❤❤❤
その愛情たっぷりの御奉仕にご主人様もご満悦のご様子❤❤
「ぱぱとままのことなんでどうでもいいのぉぉ❤❤❤ゆじゅりはご主人様を気持ちよくするだけのロリオナホなのっ❤❤❤ご主人様が快適にオナニーするためだけに存在するおマンコ肉なのっ❤❤❤ご主人様の気分で使っていただいてぇ❤飽きたら適当に捨てていただくのが何よりの幸せぇ❤❤❤❤ただの消耗品なのでぇ❤❤要らなくなったら気軽にポイ捨てしてくらひゃいねっ❤❤❤❤❤」
あえてただの幼女だった頃の記憶を残して、両親のことよりオナホ生活を優先する姿を見て興奮したかったんですね❤❤流石はご主人様❤❤❤
ぼびゅっっっ❤❤❤❤
ボビュゥゥゥゥ❤❤❤ドピュルルル❤❤❤❤
ドボォ❤❤ビジュルルルルルルルルルル❤❤❤❤
「にぎょぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァァァッッッッァァァッッ❤❤❤❤❤❤❤」
腟内はもちろんおしり❤お口❤鼻❤お耳の中にまで触手を使って大量中出し❤❤❤
5分間ほど続く射精に全身をザーメンまみれにして頂き、雑魚メスオナホの意識は一瞬で吹き飛ばされ
ました❤❤❤
しかしご主人様の優秀なザーメンに漬け込まれ次意識が戻る頃にはさらに優秀なオナホへとランクアップしてることでしょう❤❤❤
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「ごしゅじんさまぁ〜おつかれさま❤❤可愛い幼女の事を思いやる改造オナホレイプすてきだったよ?❤」
「ま、まぁ…ボクが用意した…んっ…オナホがお気に召したなら…はぁ…はぁ…❤よかった…ですねっ❤」
「でもごしゅじんさま…?誰でも理想のオナホに変えられるんならみ〜んなごしゅじんさまの奴隷オナホに変えちゃえばいいんじゃ…??」
ベッドの上でご主人様に抱きつきながら素朴な疑問を投げかけるりるちゃん。
部屋の隅にはご主人様にハメ倒された新品ロリオナホ(使用済み)とベッドシーツ代わりにされたロリオナホやご主人様を楽しませる為の背景オナホたちが山積みになっています。
ご主人様としては使用済みオナホなどほぼ興味はありません…
なのでこれはただの気まぐれ。たまたま可愛い専属オナホのりるちゃんの純粋な疑問にほんのちょっと興味を持っただけなのでしょう。
ぐぱぁぁっ……❤❤❤❤
天井からさっきより更に大きく巨大な触手のつぼみ❤
ご主人様の体の一部であるオナホ改造触手が現れ、山積みになっていたスクラップロリオナホども100数匹を全て飲み込みました❤❤❤❤
「「「「んぎょぉぉっっっっ!!???❤❤❤❤ッッッッ❤ッッぐひぃっっっ❤❤❤❤❤❤❤ひぎっ❤ぬぎゃぁぁぁぁ❤❤❤❤❤んおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉ❤ッッ❤❤❤❤❤」」」」
分厚い触手の肉壁越しにも聴こえるロリメスたちの大絶叫❤❤❤
ご主人様の気まぐれで他のロリオナホ達も無事、優秀なロリオナホに改造レイプしてあげることに❤
「ふぁぁぁっ❤❤ごしゅじんさまぁ〜❤❤優しいっ❤❤これでみ〜んな幸せだね?❤❤うんっわかった❤すぐに用意するね❤❤❤」
ぐちゅりぐちゅり❤❤と音を立てて咀嚼するようにロリオナホ達を改造するご主人様触手❤❤
もう絶叫は聞こえなくなりましたね❤❤
数分でみんな理想のオナホに変えちゃうなんて末恐ろしいご主人様です❤❤❤
「ご主人様❤失礼いたします❤❤❤」
数十人のメイド達によってガラガラと運ばれてきたのはとても巨大なガラスのビーカーのような入れ物。
「ご主人様❤どうか改造したロリオナホはここに吐き出してくださいませ❤❤私たちがしっかりと下処理をして再びご主人様にご提供させていただきます❤❤❤」
ぼひゅっ❤❤びゅっ❤❤びゅっ❤❤
ボビョロロロロロロロロロロロッッ❤❤❤❤
「アヘェェェ❤❤❤おっっ❤❤おおおっ❤❤❤❤」
「ピギィィィィィィ❤❤❤オナホッッ❤❤❤オナホになりゅうぅぅぅ❤❤❤」
「ごしゅじんさまぁ❤❤❤ごしゅじんさま❤❤❤ごしゅじんさまだいしゅきぃ❤❤❤❤」
「すきすきすきすきすきすきすきすきすきすき❤❤❤らぶらぶあいらぶゆー❤❤ごしゅじんさまだぁいしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤」
まるでゴミの様にビーカーの中に吐き出されていくオナホ達❤❤❤
ザーメンのようなドロドロの粘液と共になみなみと注がれ全てのオナホが吐き出されました❤❤❤
「ありがとうございますご主人様❤ちゃんと後で使い心地を楽しめるよう提供させていただきますので❤しばらくお待ちくださいね❤❤」
そういうとメイド達は部屋を後にしました❤
「ごしゅじんさま〜❤❤ほんとにほんとにおつかれさまっ❤❤りるうれしいな❤❤かわいいロリっ娘たちみーんなごしゅじんさまのオナホにしてくれてっ❤❤❤お詫びってわけじゃないけど❤たーくさん癒してあげるね❤❤梨花ちゃんと一緒にね〜❤❤❤」
「んっ……くっ…………っっ………」
「あれ?どうしたの梨花ちゃん……?」
「ずるいっ…ですよぉ❤ご主人様……❤❤❤❤あんな…❤あんなの見せられたら……ボク……❤❤❤」
黒タイツを破りぐちゅぐちゅと自分のオマンコを弄くり回す梨花ちゃん❤
「どうして…❤あんなこと出来ちゃうんですかっ❤❤あんな…❤❤女の子をただのオナホとしか考えてなくてっ❤❤人権とか全部無視して❤❤❤」
ぐちゅぐちゅ❤ぐちゅんっ❤❤
「あんなかっこいいことできる人❤❤ご主人様しかいないよぉ❤❤❤ただでさえご主人様大大大大だぁぁぁぁぁいすきなのにぃ❤❤❤❤これ以上ボクをどうするつもりなんですかぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビクビクッッ❤❤❤ビクンッッ❤❤❤❤
「んあぁぁっっ❤❤イクっっ❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤」
身体を震わせ激しいオーガズムに浸る梨花ちゃん❤
しかしいけません❤❤ご主人様のメスオナホメイドは命令無しにイクことが禁止されているのです❤❤
「あわわっ……だめだよ梨花ちゃん!勝手にオナニーしちゃ……」
「いいのぉぉぉっっ❤❤❤もうどうされてもいいからぁぁっ❤❤❤ボクもっっっ❤❤❤してぇぇ❤❤❤ボクもめちゃくちゃにしてくださいご主人様❤❤❤もう我慢できないよぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
たっぷり❤お仕置して愛してあげましょう❤❤
つづく~
自分の都合だけ考えて人権を踏みにじる改造レイプは興奮しますね。
興奮した!もっと酷い目に会わせろ!こんなプレイもして!という感想まってます。