身長154センチ体重53キロ
バストサイズ99センチKカップ
ナタリア
身長166センチ体重58キロ
バストサイズ97センチKカップ
本編より数年前のお話
「っていうのがこの森の噂なんだけどよ」
「なぁやべぇって…マジでやめとこうぜ」
「いやいや何ビビってんの〜サキュバスなんているわけないでしょ笑」
とある都市からそう遠く離れていない森
この場所は昔から「禁足地」と呼ばれ人が入れないようにされていたが、そんなものは時間が経つにつれ信じられなくなるものだ。
イタズラや自然現象によって何ヶ所か柵が壊され、中に入るのは容易だ。
「通称サキュバスの森」
行った理由は「肝試し」だとか動画をSNSに上げたいとかそんな軽い理由だ
サキュバスの存在など信じる者などいるはずもなかった。
「うわ〜また来てくれたよニ・ン・ゲ・ンさんっ♪」
「ふふっ…シェーラお姉様の言う通り。今日だけでもう5人目ね笑」
森に入ってわずか数分で現れた2人の美女
1人は極小のビキニを着た、いかにもと言った感じのサキュバス。
もう1人は白のセーターにデニム生地のパンツ。見た目は普通の人間と変わらない。
いや、1つ決定的に違うことがあるとすれば見た目があまりにも「性的」すぎることか。
アニメやフィギュアでしか見たことのないような爆乳、引き締まったウエスト、大きなお尻、太もも、
どれをとっても男を欲情させることしか考えてないような下品にすら感じる身体。
男の精を搾り取ることにのみに特化したサキュバスボディ。
「入口を空けて待ってるだけでこ〜んなにも簡単に私たちのテリトリーに入ってきてくれるなんて❤1人だけならつまみ食いしてもいいんだよね?ナタリア❤」
「そうね。でも1人も逃がしちゃだめよリリ?残りはお姉様方に献上しないとだめなんだから」
「は〜い❤」
リリと呼ばれたサキュバスが黒いラメ入りビキニに包まれた爆乳をぷるぷると震わせながらこちらに向かってくる。
これ程の身体付きだというのに顔は10代の女の子のように幼く、肩幅も少女のように狭い。
非現実的な光景にも関わらず、そのあまりにも完璧すぎる美女に3人とも言葉を失って見つめるしか出来なかった。
「うーん…どの子にしよっかな〜…よしっ❤き〜めたっ❤」
ぎゅっと1人の男の両肩を握る。
「あっ…ひっ……❤」
ただそれだけで体にゾワゾワとした快感が駆け抜ける。
「き〜み〜❤こんなに溜め込んじゃダメでしょ〜❤❤それともぉ❤私達に搾り取られるためにワザと溜めてきてくれたのかな?❤❤」
さわさわと細い指を肩から腕にかけてなぞる。
一つ一つの動作、表情、全てがオスの興奮を掻き立てる。
気がつけばズボンの中ははち切れそうな程に勃起しテントを張っていた。
「はっ…な、なに…ヤらせてくれんのおねーさん?」
ぎゅむっ………ちゅっ❤
そのまま抱きしめられキスされた。
その瞬間脳みそが快楽でスパークする。
ぐちゅぐちゅと長い舌がまるで別の生き物のように舌に絡みつき扱き上げ、トロトロの唾液で溶かされる。
今まで感じたことの無い快感に頭が追いつかずただただ全身にゾワゾワとした感覚が抜けていく。
イク
全身の血液がペニスに集中しはち切れそうになる。
触れてもないのに全身のゾワゾワがペニスに集まり先端に集まっていくような感覚。
イク…イクイクイクイク…
んっ…ンオォッ!!?
イ…グ…ゥ……❤
「ぷはぁ❤はーい射精ギリギリで寸止めぇ〜❤❤」
本当にギリギリ
あとほんの少しの快楽、たったあと0.1秒ベロキスを続けられるだけで夢見心地の射精を迎えられたのに。
全て見計らったようにキスは中断される。
んべぇ…と唾液に塗れた長い舌をべろべろと見せつけられ興奮を焚き付けられる。
あぁ……はやくっ…はやくっ…はやくはやくはやくはやく続きのベロキスしてぇ……
「だらしない顔❤快楽に負けちゃった情けないオスの顔❤❤もう精液ぶっこ抜くこと以外なぁ〜んにも考えられなくしてあげたの❤」
気がつけば俺は目の前の少女にもたれ掛かるように抱きつき必死の形相でベロキスをねだっていた。
「いいよ❤早く気持ちよくなりたいんだもんね❤❤」
「でも❤キスよりもっと気持ちいいことしてあげらるよ?❤❤」
カリカリカリカリカリカリ❤❤
細い爪先でカリカリ❤
Gパンを突き破りそうなくらいはち切れそうな勃起チンポをカリカリ❤❤
分厚いデニム生地越しの軽い刺激に俺は「ンォッ❤」と獣声をあげていた。
周りにいた友達がどうしたとか、ほんとにサキュバスなんてものが存在したんだとか、そんな些細なことはこれから行われる暴力的なまでの快感に一瞬で塗りつぶされた。
「は〜い❤それじゃあ御開帳〜❤❤」
ぶるんっ❤
ズボンから放たれたチンポは本当に自分の物かと疑う程にグロテスクに膨張していた。
細い血管までに血が張り巡らされ、亀頭が限界まで傘を開き、鈴口からカウパーがどぷどぷと溢れ出る。
何よりも…気持ちいい。
感度がバカみたいに上がって外の生暖かい空気に触れてるだけでイキそうになる。
「14.7せんち…❤うーん長さはふつーだけど太さは合格かな?それにタマタマが破裂しそうなほど膨らんでる〜❤い〜ぱい溜まってるね❤5日分くらいかな❤」
くりくりくり❤
人差し指と中指で玉をくすぐられるように撫で回される。
「獣みたいな声出してて面白い❤はやくイキたい?❤私ならこのイッちゃうギリギリの気持ちよさでず〜っと焦らしてあげられるけど❤」
「リリ、遊びすぎよ。私も吸いたいんだから早くイかせてちょうだい」
「はいはい❤じゃあいただきま〜す❤」
じゅっぽんっ❤
ビュッッッ❤❤❤ビュッッッ❤❤❤
ぼびゅるっ❤❤❤
びるろろろろろろろろろろろろろ❤❤❤❤❤
人間の脳で感じることが出来る快楽のメーターを振り切るような快楽❤
一吹き事にビュルビュル❤と精子が尿道を通る感覚がハッキリと分かる。
いままで経験した射精とは比べ物にならないほどの濃厚な心地良さが30秒ほどつづく。
「ん〜❤❤」
常に上目遣いでこちらの表情を楽しみながら射精の脈動に合わせてチンポをじゅぽっ❤じゅぽっ❤と吸い上げられる。
キンタマの中身まで全部の引きずり出されるようなバキュームフェラチオ。
俺は体を思い切り仰け反らせながら白目を剥いていた。
「ん〜ぷはぁ❤みへぇ❤こんらにれたよぉ❤」
れ〜っと長い舌を出しながら見せられた口内にはヨーグルトのようにドロドロで所々黄ばんだ精液が口いっぱいに広がっていた。
普段の10倍以上の量。
射精を終えたあともゾワゾワして心地よい余韻が続き亀頭からトロトロとカウパーが零れおちる。
あれだけの大量射精をした直後だというのにチンポはガチガチに反り返っている。
「えへへ❤じゃあ2回目いくよ?今度はちゃんと我慢するんだぞ〜❤」
じゅぷ❤じゅぽっじゅぽっ❤❤
ぞひゅるるるるるるるるる❤❤❤❤❤
ちんぽを根元まで、それどころか玉まで全て口内に飲み込みしゃぶり尽くされるバキュームフェラ。
長くざらざらした舌がチンポに巻き付きカリや裏筋などの敏感な部分を的確に扱きあげる。
「あっ❤ひぃぃ❤❤」
自分でも情けない声を出してしまったと思うけど仕方ない。
こんなのに耐えられる男なんていない。
びゅっっ❤❤びゅっっ❤❤
ビュルルルルルルルルルルルルッッ❤❤❤
我慢できたのは僅か5秒適度。
やばい…きもちよすぎる
いや、それより人間ってこんなに射精できたのか…
「……」
俺のチンポをフェラしていた女はただじっと上目遣いで射精しながら恍惚とする俺の表情を見つめていた。
そして口に出した精液をごきゅんと一口で飲み干すと
「はぁ…おにいさん。ちんぽ雑魚すぎ」
じゅるるるるるるっっ❤❤❤❤
ぐっぽ❤❤ぐっぽ❤❤ぐっぽ❤❤
じゅぷぷぷっ❤❤❤じゅっぷんっっ❤❤❤❤
ぞるるるりゅ❤❤❤じゅるるるるるるるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤❤
ぞっぷ❤❤ぞぷぞぷぞぷぞぷ❤❤❤❤
じゅぽっ❤❤じゅぽっ❤❤
じゅぽじゅぽじゅぽっじゅぽじゅぽじゅぽ❤❤❤
じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤❤❤❤❤
「ひっっ❤❤ぎゃっ❤❤❤❤んおおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤」
今までのフェラが全て稚拙な前戯に感じるほどの、オスチンポをイカせることだけに特化したバキュームフェラ❤❤
唾液で溶かされてふやふやになったチンポを凶悪なまでの高速ピストンと人外のオナホ口内でぐちゃぐちゃに扱きあげられる❤❤
ビュッビュビュルルル❤❤❤❤
ブビュッ❤❤ボピュルルルルルル❤❤❤
「あっ❤あっあっ……❤ちょっ…まって…イッたばっかり…だから…ンォッ❤」
3回目の射精をしながらも凶悪なピストンは止まらない。
フェラしながら出した精液は一滴も漏らさずに飲み込まれ敏感になった射精後のちんぽを容赦なくフェラ。
「やめ…ろ…はなせっ!このっ…ちょ…ま……❤おごぉ❤❤」
全力で引き剥がそうとしてるのにビクともしない。
見た目中高生くらいの少女のどこにそんな力が❤
ぶびゅ❤❤
ビュルルル❤❤❤どぷっ❤❤❤
ピュロロロロロロロロ❤❤❤❤
4度目の射精。
快楽の爆発で白目を剥きながら獣声をあげていた。
「ちょっとリリ!私の分」
じゅぽんっっっっ❤❤
「あ〜ごめんごめん…❤あんまりにもお兄さんがよわよわチンポだからホンキだしちゃった❤」
快楽の過剰摂取で目がチカチカする。
心臓が飛び出そうなほど脈打ち、はへはへと過呼吸になりながらなんとか息を整える。
「やっ…べぇって………こんなに出たの初め…て…ほんとに……死ぬかとおもった……」
きょとんとした表情顔を見合わせる2匹のサキュバス。
「え?ふつーに死んでもらうけど」
……え?
「まさかこの人間さん、自分が殺されそうになってることにまだ気がついてないの…?笑」
「仕方ないわよリリ、人間の…いいえ、オスという生き物はみんなバカお猿さんなんだから」
クスクスと高い笑い声が森中に響き渡る。
「普通の人間がそんなに沢山射精出来るわけないでしょ?❤サキュバスは〜❤人間の持っているエネルギーを全て精に変える力をもっているのよ❤あなたは今自分の寿命を凄い勢いで削って全て精液に変えているの❤今の4発で大体5~6年分くらいかな?❤」
え?え……?え??
マジでサキュ……バス?
いや…でも…
「あ〜もうめんどくさいから大人しくしんでね❤」
じゅろんっっっ❤❤
と胸元にまで届きそうなほど長い舌が現れる。
たっぷりのローション唾液を滴らせ、うじゅうじゅと蠢きエサである人間を威嚇する。
ひっ……や…め……
「どこに逃げるの?❤」
快感が抜けない腰をずりずりと必死に後退させると
後ろから白セーターサキュバスにむちゅ❤と抱きしめられる。
そのセーター越しの爆乳の柔らかさと耳元で囁かれる甘い声に押し出されるように濃い精液がビュルビュルとひり出される。
「もういいじゃないですか❤サキュバスのエサになるというのも悪いものではありませんよ?」
「人間さんは〜❤この状態でまだいやって言える?❤❤」
目の前のサキュバスがビキニを脱ぎ去ると
むっちゅ…ぬろん❤❤
と、トロットロ❤の爆乳と湯気が立ちそうなほどグズグズに蕩けきったオマンコが目の前に差し出される❤
い…いや…死にたく……❤
ぎゅむうううううううぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤
捲ったセーターを頭からすっぽりと被せられ、みちみちしたサキュバスボディとサンドイッチ❤
しっとりと汗ばんだ柔肌の感触と密着感に押し出されるように射精❤❤
「自分から言いなさい?サキュバスに死ぬまでザーメン搾り取って欲しいですって❤」
「君が〜し・て・ほ・し・い❤って言うだけで〜❤❤トロットロのサキュバスボディで包み込みながら幸せいっぱいの搾精天国を味あわせてあげるよ?」
「死ぬのなんて怖くないわ❤ゆっくり沈んでゆくように深みに落ちるだけ❤」
「あなたのオチンポの上にあるおっぱい❤私が手を離すと❤たっっぷんっ❤❤って落ちて❤オチンポ乳圧だけでトロトロになっちゃうな〜❤❤」
「「さぁ❤❤言って?❤❤❤」」
ふふっ…❤
よくいえました❤❤❤
にゅるんっ…❤❤❤
たぽんっ❤❤
びゅっ❤❤ビュルルル❤❤❤
ぼびっ❤❤ビュルルルルルルルルルルルル❤❤❤
「あはは❤このままた〜っぷりパイズリしてあげるね❤❤❤」
にゅぱんっ❤にゅぱんっ❤❤ぱんぱんっ❤❤❤
ずぅり❤ずぅり❤ずりずりずり❤❤❤
ビュルルルルルルルルルルルル❤❤❤
どぽっ❤❤❤びゅっ❤びゅっっ❤❤❤
「こっちむいて?❤あまぁいキスでおくちからも生気を吸い取ってあげる❤」
ちゅっ❤ちゅ❤
にゅる❤❤れりゅれりゅ❤❤❤
びゅっっ❤❤
どぴっ❤❤ぷっ❤ぴゅっ❤❤
「乳圧で亀頭だけぎゅ〜❤❤ぴとぴとでこってり絡みつくサキュバスおっぱいでぎゅむむ〜❤❤❤」
びゅ…るるるる……❤❤
とぷぷ…❤❤
「全身やわやわのお肉に包まれながらする射精は気持ちいいでしょう?❤足ピンしながら震えててかわいい❤❤」
びゅ……❤
「こ〜ら❤まだまだ出せるでしょ?❤❤射精緩めないの❤❤」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっ❤❤❤❤❤
にゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅり❤❤❤❤❤
ぼびゅろろろろろろ❤❤❤❤❤
どびゅ❤りゅりゅ❤❤❤
ぷぴゅるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤❤❤
「ふふっ❤壊れた蛇口みたいにず〜と射精しっぱなし❤❤よかったわね?❤こ〜んなにきもちいいことしてもらえて❤❤」
びゅっっ❤❤
ぴゅくんっ❤❤❤ぴゅっ❤❤びゅるっ❤❤❤
「安心して❤君の精液はふたりでちゃ〜んと吸い尽くしてあげるからね?❤❤心配しないで?❤❤死んでからもずっと一緒だよ❤❤❤」
びゅるる……❤
「きみの鼓動が弱くなっていくのを感じるわ…❤ちゃんと全部出し出しできたわね❤❤えらいえらい❤❤❤」
ぴゅ…る…………❤
「「ごちそうさま…❤おやすみなさい❤❤」」
~
「あ〜あなた達もう動いていいわよ?」
「ごめんね〜食事の邪魔されたくなかったからちょっと魔法つかっちゃった❤」
はっ…と意識がはっきりする。
目の前で友達が捕食されるのをずっと見せつけられてたにも関わらず、まるで夢うつつの様に内容までは頭に入らずなにも感じなかったのだ。
「君たちのお友達は美味しく食べちゃったから〜次は君たちね?❤」
「あなた達は屋敷まで連れてあげるわ❤薬漬けにして沢山精液を吐き出すだけのザーメンタンクに改造してあげる❤❤」
「ま、まってよっ!わたし…私はいいでしょっ…サキュバスだかなんだか知らないけど私は女だから…」
「おい…!ふざけんなよおまえ俺を見捨て……」
くすっ❤
クスクスクスクスクス❤❤❤
「大丈夫よ?❤女の子でもちゃあんと私たちのエサになれるわ❤サキュバスが男しか襲わないなんて人間の勝手な妄想なのよ?❤❤」
「身体中敏感にして愛液と母乳を吹き出すだけのおもちゃにしてあげようかな?❤」
「フタナリ改造して沢山のサキュバス達で犯すのもいいわね❤❤」
おわりだ…
こいつらは人間じゃない…それよりずっと格上の生き物。こいつらにとって人間なんて餌でしかないんだ。
人間が小動物や虫をいたぶるのとなんら変わりない。
絶対に逃げられない…
沢山いたぶられたあと必ず殺される。
クスっ❤❤クスクスクスクスクスクスクス❤❤
「それじゃあ行きましょうか❤怖がらなくてもいいわ❤たっっぷり遊んであげ……ホギョォォッッ❤❤❤❤❤」
「え?ナタリア…どうし……ニヒィギィッッ❤❤❤❤❤❤❤」
その男はいつの間にかそこにいた。
一切気配を全く感じさせることなくサキュバスの後ろに立ち、その両尻を力任せに握りつぶした。
「にゃっっ❤❤❤にゃにがおこって…❤❤❤かりゃだが勝手にイッてぇ❤❤❤」
「あっ…❤❤あなたなにもの…❤❤❤」
その男は森の中だというのに全裸だった。
軽く2メートルを超える身長、色黒の肌、丸太のように太い腕、足、胸筋や腹筋は皮膚を引きちぎり飛び出そうなほどに隆起している。
そしてなにより…股から突き出た腕とも見間違えようほどの男根は胸元にまで伸び、ボーリング玉のような睾丸が2つごろりとぶら下がっている。
一目みただけでわかる圧倒的オス。
全てのメスをひれ伏させ、孕ませる超オス。
「オッッッッ❤❤❤オゴッホォ❤❤❤❤」
ズボッッ❤❤ボチュボチュボチュボチュボチュッッ❤❤❤
白セーターサキュバスの髪を乱暴に掴み無理やり巨根をぶち込む❤
まるでオナホでも使うように高速ピストン❤❤
一切抵抗することもできず、されるがままに食道をつかって扱かれます❤❤
「ひっ…❤なに…これぇ…❤なんでサキュバスがただのオスなんかに…❤❤❤」
ゴボッッ❤❤❤
ボビュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤
ボビュッ❤❤ボビュウゥゥゥ❤❤❤❤❤❤
ビョロロロルルルルルルッッ❤❤❤❤❤
「ンゴオオオオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
消防用ののホースをねじ込まれたように精液で胃袋がボゴオッ❤❤と膨らみます❤❤❤
タールの様にドロドロで重いザーメンは中々止まらず、泣こうが叫ぼうが太い腕でガッチリ掴まれて逃げることも出来ません❤
「ゴォッ❤❤んぎょぉぉぉぉ❤❤❤❤」
5分ほどザーメンを吐き出し続けようやく解放されたサキュバスはゴミのように地面に投げ捨てられ、アヘ顔で歪に膨らんだお腹をさすっています❤❤❤
「ひっっ❤❤」
次はおまえだぞ…❤と言わんばかりにビキニサキュバスにデカマラ様を突き出すオス様❤
「やっ…やぁ…❤❤ゆるして…ゆるしてください……❤おねがいします……❤❤」
思わず背筋をピンッと伸ばして敬語になってしまいます❤
そんなメスに超オス様は肩に手を回し、その馬鹿みたいに大きい胸を握りつぶします❤❤
「あへぇっ❤❤んっ……え?❤にゃ…❤にゃにっ❤サキュバスの館まで連れて行け…?❤❤❤」
ゴリッッッ❤❤ゴリゴリゴリッッ❤❤❤
「ひぎぃやぁぁぁっっ❤❤やめへぇっ❤❤乳首ゴリゴリしにゃいでぇっっっ❤❤っっんへぇ?❤❤ゆうこと聞いたらマンコつかってやる?❤❤はひっ❤わかりましたぁぁっっ❤❤❤ごあんにゃいいたしましゅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
つづく❤
サキュバスが男を手玉に取る展開はここで終わり。
次からはいつも通り
オス様>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>メス奴隷の
男尊女卑となってます❤