※この作品はR-18です。

偉大なるご主人様の超ハーレム島生活❤️   作:いいやつ

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外伝~クイーンサキュバスメスオナホ改造レイプ❤

綺麗に整理した花畑を乱暴に踏み荒らし、美しく作り上げられた芸術品とも言えるティーセットに使用済みボテ腹クイーンサキュバスオナホを放り投げぐちゃぐちゃに破壊して登場する超オスご主人様❤

そのあまりにもワイルドで男らしい振る舞いに既にオナホ落ちしきったメスサキュバスどもはオマンコをきゅんきゅんと疼かせます❤❤

 

 

「ひぃんっ…❤や、やばすぎるよ❤ご主人様❤❤」

 

「男らしい❤すてきっ❤❤ますますベタ惚れしちゃう❤❤」

 

「メスを自分のオチンポ様を扱きあげるためのオナホとしか考えてない振る舞い❤かっこいいよぉ❤❤リジュねぇさまがまるで使い捨てのゴミオナホみみたい❤❤❤」

 

 

 

これほどの無礼すぎる振る舞いに対して以外にもサキの表情は穏やかだった。

当然怒りを感じて無い訳では無い。

数千年生きた中で神に匹敵する存在である自分に、これほどまでの無礼を働いたものなど存在しなかった。

まさに嵐の前の静けさ。

怒りなど軽く通り越して自分の感情を制御出来てないのだ。

 

 

「あなた達…これは一体どういうことなのかしら……?説明しなさい」

 

 

表情は穏やかだが目が全く笑っていない。

その声は聞くものを必ず従わせてしまうような威圧感を感じる。

 

 

「あっ…❤いえ…これは…あのぉ❤」

 

「これはごしゅじん…❤いっ…いえ…この方が勝手に❤」

 

 

 

一瞬ご主人様への服従心すら忘れてしまうほどの恐怖

普段から生活を共にしているだけにサキの怖さはサキュバス達が1番よくしっている。

 

 

「あなた…誰かしら?…いいえどうでもいいわそんなこと、これから死にゆくもののことなんて」

 

「大したものだわ、この私に大してここまでのことをするなんて…そんな命知らずの馬鹿はあなたが初めてよ」

 

「簡単に死ねると思わないことね。これから無限とも思える時間地獄の苦しみを与えてあげる。あなたが泣いて許しを請おうと絶対に許さない。この世に生まれ落ちたことを後悔させてあげるわ」

 

「あんた達も覚悟しておきなさい?こんなくだらない男に擦り寄って、サキュバスとしてのプライドはないのかしら?やはり私の間違いだったわね。クイーンサキュバスである私とあなた達下等生物では格が違いすぎるのよ」

 

「こんな無様な醜態を晒した馬鹿妹も…あなた達も…まとめて地獄の業火で焼き尽くしてあげる。ふぅ…初めてよこんな気持ち…あなた達の悲鳴と必死の懇願を聴いて気分を沈めないとね…」

 

 

 

普通の生物が聞けば心の底から震え上がり凍りつくような処刑宣告。

しかし当然ご主人様はそんなサキの姿を見ながらニヤニヤと笑みを浮かべます。

 

いえ、それだけではなく他のサキュバス達もなにやらざわついている様子…?❤

どういうことでしょう……❤❤

 

 

「なにをニヤついてるの…恐怖で頭がおかしくなったのかしら?いや…そもそもオスなんて元から頭の悪いブタしか…」

 

 

 

 

「お姉さま?一体なにを……❤❤」

 

 

 

 

ヘコッ❤ ヘコヘコヘコヘコッッ❤❤❤

アヘッ❤アヘアヘ❤❤

カクンカクン❤カクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクン❤❤❤❤❤

 

 

 

「ふえ?❤なっ…❤なぁ……❤❤なに…これぇっっ❤❤❤」

 

 

後ろから聞こえるシェーラの声に我に返るサキ❤

他のサキュバスがザワつくのも無理はありません❤

ドヤ顔で怖いことを言いながら身体はガニ股で

両手を後頭部に当てながら腰をヘコヘコ振っていたのですから❤❤❤

 

 

「くっ…うぅ❤おまえぇっ!おまえなにをしたあぁぁぁっっ!!!」

 

 

湯気が出るほど顔を真っ赤にしながら子供のように声を荒らげるサキ。

凛とした女王の威厳はどこにも感じられません❤

 

 

(油断したわ…この私が気が付かないうちに術にかかるなんて、その割にこいつからはなんの魔力も感じない…いったい何者なの…)

 

 

生まれて初めて感じる敗北感に一瞬理性を失いかけたサキですが直ぐに冷静に状況を判断し行動に移します❤

優秀なサキュバスはただ肉体がエロいだけではありません❤

他の下等生物とは違って脳みその出来も違うのです❤

 

 

 

「覚悟しなさい、存在そのものをこの世から消し去ってあげるわっ!!」

 

 

(こいつは危険っ…一刻も早く消す!)

 

 

 

 

 

 

…

 

 

 

 

え?

 

 

 

 

 

しょろろろろろろろろ…❤❤

 

 

 

 

え?

 

え?え?えっ???❤

 

 

 

 

 

「おっ…おねぇ…さま?❤」

 

 

 

 

 

 

うっ…

うわあああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ❤❤❤❤❤❤

 

なっなんでぇっ❤なんでよぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤

 

 

 

 

ボロボロと大粒の涙を流して泣き叫ぶサキ❤

よりにもよって部下であるサキュバスの見ている前で❤❤

妹であるシェーラの前で❤❤❤

 

 

お も ら し❤❤❤

 

しちゃうなんてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤

 

 

 

 

その余りにも滑稽な姿にご主人様も失笑❤

実際ご主人様は何もしていないのです❤

ただその雄々しいおちんぽ様を見せつけただけで勝手に目の前のサキュバスが屈服しただけのこと❤

 

今までの人生でオスを見下し続けた馬鹿メスサキュバスはその事にすら気がついてないようですが…❤

 

 

 

 

「ふ…ふふふ……あはははははははははははははははははは はは」

 

 

 

もの凄い量のドス黒い魔力がサキを中心に渦巻いていく

大気はビリビリと震え、大地が裂け地鳴りがなり始めます

いままでとは桁違いの膨大なパワー、サキがその気になれば小さな惑星程度なら粉々にしてしまうのです。

もっとも自分自身の住むこの星でそんなことをするはずはありませんが、羞恥心で頭のネジが外れちゃってます❤

 

 

 

「おねえさま落ち着いてください!この場でそんなことしてしまっては、このあたり数千キロは火の海です!下手したらこの星そのものが生物の住める場所じゃなくなって…」

 

 

 

「うっっっっさいっっ!!!❤ばかぁ!!!!❤❤ぜんいんころすぅ!!!❤ぜんいん殺して私もしぬぅぅっぅぅ!!!!!❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽすんっ❤

 

 

 

 

 

 

 

ふにゃ?

 

 

 

間抜けな音と共に小さな煙をあげながら消滅する力❤

自暴自棄になったメンヘラ馬鹿サキュバスに呆れたご主人様がほんのちょっとだけ力を解放し、圧倒的な力でサキの魔力を打ち消します❤❤

ご主人様は雄の頂点に立つお方❤

クイーンサキュバスであろうと所詮はただのメス❤

ご主人様の前ではただのオナホールなのです❤❤❤

 

 

 

 

「ひっ…まて!わっ…わかったわ。今ならまだ許してあげてもいい!私の目の前で頭を垂れてひれ伏しなさいっ!そうすれば命までは取らな…」

 

 

 

ずしずしずしっ❤❤

馬鹿メスを無視して近づくご主人様❤

まだ自分の立場が分からない低脳サキュバスにお仕置き❤❤

気高く美しい漆黒の翼を素手でがっちりと捕まえます❤❤❤

 

 

 

「きっ…きさまぁっっ❤気安く触れるなっっ❤❤私はクイーンサキュバスの中でも別格のぉ…っっ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

みちっ❤ぶちぶちぶちぶちぶちぃぃ❤❤❤❤

 

 

 

まるでトンボの羽を毟るみたいに簡単に引きちぎってしまわれました❤❤❤

 

 

 

 

「ひっっっ❤❤ひぎゃあああああああああああああぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

例え身体がバラバラに切り裂かれようと瞬時に再生させる力を持つサキですが「なぜか♡」ご主人様の前では無力❤

あぁ❤もう片方の翼もご主人様に捕まってしまいました❤❤

 

 

「まっ、まって❤わかった!この屋敷にいるサキュバス❤好きなだけ連れて帰ってもいいからぁ❤❤だから…私だけは……❤」

 

 

 

 

ぶち❤ぶちんっっっっっ❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひっ……ぐ…あっ…あっあっ…や…やめてくださ……」

 

 

 

所々無駄にデカいドスケベボディを小さく固めガタガタ震えるサキ。

 

 

「たすけ…て…いのち……だけは……」

 

 

今までこう言って命乞いするオスどもを嘲笑いながら踏みつけ、精力を吸いつくし殺してきた。

常に生態系の頂点に立ち、命を奪い続けてきた彼女が産まれて始めて感じる生命の危機に情けないほどの醜態を晒してしまう。

それと同時にこれも生まれて初めて経験するオスに支配される喜び。

その得体の知れない感覚に心の底でぞくぞくとマゾ欲が刺激され、ご主人様という存在を強く認識してしまいます❤

 

 

 

そんな無様に這い蹲るメスサキュバスの頭を笑みを浮かべながら踏みつけるご主人様❤

出血で血の水溜まりを作りながらひれ伏す死にかけのメスをこれでもかとたっぷりと踏み付け、サキも「ひぎゅうぅぅ…❤」と甘い声を漏らしてしまいます❤

 

 

幾度となく射精し精液を撒き散らしてきたおペニス様も胸筋につきそうなほどバキバキに反り返ってらっしゃるご様子❤❤

踏みつけ飽きるとご主人様はサキの髪を乱暴に掴み持ち上げます❤❤

 

 

「ふぇ……?❤ぱいずりしろ……?❤❤」

 

 

 

殺されると思っていた矢先、急に命じられた奉仕❤

例えそれがご主人様の気まぐれだとしても必死に縋り付くしかありません❤

 

 

(う…❤なによこれぇ❤おっきすぎ❤キングオークより太くて硬いわ…❤❤それに酷い臭い❤❤何匹もメスを食い散らかして愛液でベトベトじゃない❤)

 

 

ウエストの倍はある爆乳でマラを包み込み上目遣いでご主人様の顔色を伺いながらの御奉仕❤

クイーンサキュバスとは思えないほど稚拙な奉仕にご主人様は…❤

 

 

「ひっ❤ひんっ❤❤」

 

 

大きな手がサキの頭に乗せられ…

 

 

なで❤なでなでなで❤❤❤

 

 

サラサラの髪を掻き分けながら優しく撫でるご主人様❤❤

散々乱暴しておいて屈服奉仕できたら急に優しくするなんて❤❤❤

メスの堕とした熟知しすぎですっっ❤❤❤

 

 

 

「なっ…なによぅ…❤私の翼引きちぎっておいてっ❤圧倒的な雄力見せつけておいてぇっ❤❤ちょっと屈服しただけでもうご主人様気取りかしら❤」

 

 

ぐずぐすにとろけたおマンコをきゅんきゅん❤させながら目に涙を溜めて強がって可愛い❤

 

 

ご主人様が「ん、」と軽く示唆するだけで周りの屈服済メスサキュバス共が集まります❤

 

 

 

「はいっ❤ご主人様ぁ❤❤私が地べたに土下座致しますので椅子替わりにつかってくださいませ❤❤」

 

「とびきりの巨乳でご主人様の背もたれを担当させていただきますね❤リラックスしてサキ様の御奉仕を堪能してください❤❤」

 

「ひゃひぃ❤頑張って磨き上げてきたメスボディ❤ごしゅじんしゃまの足置きにして頂いて幸せですぅ❤」

 

 

全てのサキュバスが目にハートマーク❤子宮に淫紋を光らせそのドスケベすぎる体をご主人様に寄せ付けます❤❤

 

 

(なによぅ…❤みんなして擦り寄っちゃてぇ❤❤わたしはっ❤べつにこの男に服従してる訳じゃないんだからねっっ❤❤❤)

 

 

 

「ね〜え〜サキさまぁ❤私達もご主人様のオチンポ様に御奉仕したい〜❤❤」

 

「いいですよね❤だってこんなにおっきなオチンポ様だもん❤❤」

 

 

「あは❤右側から失礼しまーす❤ご主人様ぁ〜❤❤ご主人様の野太いデカマラ様❤この大きさと極上の柔らかさしか取り柄のないバカ乳でむにゅむにゅっ❤と挟ませていただきますね❤❤❤」

 

「左も失礼致しますご主人様❤あぁん❤素敵❤❤私の顔よりおっきいゴリッゴリのキンタマ様❤❤シワの1本1本まで舐めしゃぶらせていただきます❤❤❤やばぁ❤これだけでイク❤タマ舐め御奉仕だけで今まで感じたことない最高のアクメしちゃいますぅ❤❤❤」

 

スライムのようにとろけるほど柔らかい爆乳を左右から押し付け、はみ出た部分は更に上からサキの爆乳で挟み込むトリプルパイズリ❤❤❤

それでも余裕で醜悪な亀頭が顔を出すのですから全くもって規格外の巨根様です❤❤

更にはご主人様のマラ様から放たれる超雄フェロモンにメス本能を刺激されまくりのサキュバス達❤❤

少しでもご主人様とそのデカマラ様に気に入られようと必死にドスケベボディ使って媚び売りしちゃってます❤❤❤

 

 

 

「ちょっとあんたたちっ今はこの私が御奉仕してるのよ!!!邪魔しないでよね!!」

 

 

 

「え〜でもさっきからまともに御奉仕出来てないですよねぇ〜❤そんなおままごとみたいな御奉仕じゃご主人様満足してくれないですってぇ❤❤」

 

「サキ様がオス様に屈服するなんてありえないですもんね❤今だって命令されて嫌々やってるんでしょ?❤❤じゃないとこんな初恋のしたてのメスガキみたいにガチガチに緊張しちゃう訳ないですもんね?❤❤❤」

 

 

 

それを言われてしまうと何も言い返せなくなっちゃう…❤

そりゃあんたたちみたいに無様に媚び売りながら服従すれば死ぬほど気持ちいい…?気もするけど❤

クイーンサキュバスであるこの私が❤

こ、こんな❤ちんぽでかくて❤乱暴で❤めちゃくちゃ強いオス…さま❤なんか…に

 

 

あ、あれ?❤❤❤

 

 

ふとご主人様の方を上目遣いで見てみる❤

100パーセントマゾメス肉製のソファーにどっしりと腰を降ろすご主人様❤❤❤

この私にパイズリ奉仕させておきながら両手に抱いたメスサキュバスとディープキスして❤❤土下座サキュバスを脚置きにしながら他の子に足舐めまでさせるなんて❤❤

みんな目にハートマーク浮かべてトロけちゃってるし❤❤

ご主人様に構って貰えないサキュバスも嬉しそうにみんな揃って全裸土下座したり❤えっちな腰振りダンスでご主人様の勃起のお手伝い❤❤あう…❤心酔しきって両手合わせてお祈りながら涙流しちゃってる子まで❤❤

 

別にかっこよくなんてないし…❤

わ、わたしだけの旦那様になってくれるならまだしも❤❤

こんな野蛮な❤きっと穴さえついてれば誰だっていいのよ❤❤メスサキュバスの価値もわからないんだわ❤❤

 

 

「はぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」

 

「ンニィギィォィィィィィィィィィ❤❤❤❤❤」

 

 

サキと一緒にトリプルパイズリ御奉仕していたメスサキュバス達が今まで経験したことのない爆発のような快楽に飛び跳ねます❤❤❤

 

 

「ホギョォォニギャァァァ❤❤ンヒィ❤❤ご主人しゃあぁぁぁ??❤❤❤」

 

「ごめんなしゃいぃ❤❤ザコメスサキュバスの分際でっ❤❤おねえしゃま❤❤サキさまのことバカにしてぇ❤❤ひぎぃやぁぁぁあぁぁぁ❤❤❤❤」

 

 

そのまま数十本の触手に絡め取られ全身の穴をほじくり返され「ほひっ❤にぎゃっ❤」と甘い悲鳴をあげながら人生終了オナホアクメしちゃってます❤❤

 

 

 

「うっ❤うにゅ…うぅ…❤❤なによ私だけに御奉仕させたかったわけ…❤❤そんなに急にやさしくしたってわたしは堕ちたりなんか…❤❤❤」

 

 

なでなで❤

 

「やっ❤やめろ❤❤頭撫でるなぁ❤❤❤すきに❤なっちゃうぅ❤❤」

 

ゴリゴリ❤

 

「ひゃあ❤つっ❤ツノゴリゴリしないで❤❤ふぇ?❤あたまっ❤撫でるのに邪…魔❤って❤❤やめっ…❤それくらいサキュバスの変身能力で隠せるからぁ❤❤」

 

 

ぼきんっ❤❤

 

「ああぁっっ❤❤ぐっ…ぎぃぃ❤❤❤いだひっ❤❤最ッ低ぃぃ❤このDV男❤❤優しくした後にすぐ暴力なんて❤❤マゾ女躾けるの上手すぎなんだからぁ❤❤❤❤」

 

 

「えっ❤ぱいずり飽きたからイラマする❤❤ってぇ❤ちょっとまっ…❤❤❤」

 

 

 

ずりゅずりゅずりゅずりゅっっ❤❤❤

 

 

さんざんサキュバスを犯し尽くしてバキバキにサイズアップしたご主人様のデカマラ様❤❤

丸太みたいにボコボコとぶっとく隆起したオチンポをサキの口に力任せでねじ込みます❤❤

太すぎて食道をみちみちっ❤と押し広げながら胃の中に侵入❤そのまま小腸を掻き回し内蔵全てをオナホとして扱きあげるイラマチオ❤❤

サキュバスの本能がデカマラ様により快感を与えるため肉体を作り替えます❤❤

細かな柔らかいブラシのような突起を食道にわんさかと生やし、胃の中は勃起を促進させる甘い陰霧を吹き出します❤❤

酸欠で収縮した脳みそには今までのくだらない記憶はぷちぷち❤と音を立て消え去り偉大なるご主人様への大きな大きなオチンポ様への崇拝で塗りつぶされていくのです❤❤❤

 

 

「オギョォ❤❤ゴビュ❤❤ゴチュン❤❤ゴチュン❤❤❤」

(しっ…❤しぬ❤❤❤ころされりゅ❤❤❤頭ばかになりゅ❤❤❤チンポッ❤❤でかしゅぎぃ❤❤❤こんなっ❤ゴミオナホみたいにっ❤❤いぎぃ❤)

 

 

 

「あぁっ❤やっぱりだめなんだ❤❤サキおねぇ様でもご主人様の前ではオナホになるしかないんだわ❤❤」

 

「雄の神様❤ひんっ❤私たちこの先ご主人様にお仕えする❤いいえ❤ご主人様の所有するお手軽使い捨てオナホとして人生を捧げるしかないんだぁ❤❤❤」

 

「あっ❤やば❤❤くる❤ご主人様のお射精❤❤❤今までのクソ生意気な馬鹿メスの人生終了❤❤都合のいいオナホ生誕お射精くるわ❤❤❤」

 

 

 

ごぼぼぼぼぼびゅうぅぅううううぅぅ❤❤❤❤

ドボビョロロロロロロロロロロロロロロロ❤❤❤❤

ごぴっ❤❤ぶびゅるるるるるるるるる❤❤❤❤

 

 

快楽に身体を仰け反らせながら生オナホハメを楽しむご主人様❤❤

胃の中ににまでずっぽり❤ハマった巨根様はセメントみたいにドロドロの黄ばみ白濁液を無尽蔵に吹き出しお腹をボテらせます❤❤

ミチミチと青い血管が浮かぶほどに膨らむサキのお腹❤❤❤

隙間なくねじ込まれた巨根のせいで吐き出すことも出来ず、限界量を超え破裂するのが先かご主人様の射精が終わるのが先か❤❤❤

どちらにせよ廃人アクメは逃れられません❤❤❤

 

 

 

ブピィ❤❤ビュッッ❤❤ドプピュュ❤❤❤

 

 

あぁ❤無様にケツ穴からザーメン溢れだしちゃってます❤❤❤

ひっどいお姿❤❤これがサキュバスと頂点に立つ気高きメスだなんて笑えます❤

まぁでも良かったですね❤❤ザーメンでお腹破裂して死ぬなんて使い捨ての安オナホにも劣る最後にならずに済みそうです❤❤

 

 

 

 

「なにがっ❤❤おごっでぇ❤❤❤あづぃ❤❤かりゃだのにゃかァっ❤❤はいっで❤❤だっ❤だすげでぇっ❤❤❤❤」

 

「とぶぅ❤❤しにゅ❤❤あたまズキズキして❤❤ばかに❤❤❤あぎぎぎぃっっ❤❤❤」

 

 

 

ぶぴ❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~

 

 

 

 

 

 

 

…

 

 

 

……?

 

 

 

ここは…どこかしら

綺麗なお花畑ね…私の庭とは違うようだけれど

なんで私はこんな所に眠っていたのかしら…

 

でも何故かすごく気分がいいわ

暖かい風が心地いい…不思議な気分ね

何時ぶりかしらこんなに落ち着いた気分になったのは

最近はなにかとストレスが溜まっていたから…

 

ここにはだれも居ないのかしら?

まぁいいわ…もう少し休ませて貰いましょう

大きく息を吸い込んで…リラックス…

 

リラックス…

 

っっ…

 

なっ…なに?

息が上手く…吸えなっっ……

どれだけ吸い込んでも肺が膨らまない

なのに…苦し…く……ない?

 

いったい…どうなって

 

 

 

ごりゅっごりゅつ❤

 

 

ひっ…なにお腹の中に何か動い…て❤

 

がっ…喉が…急にぃ…くるし…❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドチュンッ❤❤ドチュンッッ❤❤❤

ボチュ❤ボチュボチュドチュンッッ❤❤❤❤❤

 

 

「ああがぎぃ❤❤❤んぎぉおおお❤❤❤ホヒィィィィィィ❤❤❤❤❤」

 

 

「あっはは❤お目覚めみたいですよ❤ご主人様❤❤❤」

 

「間髪入れず生ハメセックスだなんて❤ほんっとに鬼畜なんですから❤❤❤」

 

「もっと徹底的にメスオナホに落としたいだなんてぇ❤❤❤もうこんなに淫紋ぺかぺか光らせながらアヘ顔晒してるのに❤❤❤いくらなんでも死んじゃいますよぅ❤❤」

 

「こんなひっどいアクメ❤❤絶対に後遺症とか残りますって❤❤❤もうまともに喋れてないじゃないですか❤❤」

 

「ていうかオチンポ様エグすぎません?❤❤❤胸元までボゴォ❤って❤❤いくら変身能力で生命活動のための内蔵全部御奉仕用のオナホに変えたとしても❤❤こんなに激しく使ってたら壊れちゃいますよ❤❤❤❤」

 

 

「わたしはぁ❤❤ご主人様のためならぜーんぶ❤❤捧げられますよ❤❤サキ様の後は是非ともこの私をオナホにしてくださいねぇ❤❤❤人生ぜ〜んぶ捧げてぇ❤❤ご主人様にオナホ御奉仕させていただきますからぁ❤❤❤」

 

「あん❤もうイきそうなんですねご主人様❤❤分かりますよ❤もう私たちはご主人様専用の都合のいい生オナホなのですから❤❤」

 

「また孕ませお射精してあげて下さい❤このバカ姫様マンコに❤❤子宮にぐりぐり亀頭押し付けて❤❤骨盤ぴったりくっつけて❤❤膨らんだお腹破裂させるオナホスクラップお射精❤❤お願い致します❤❤❤」

 

 

ほら❤ご主人様❤❤

 

 

さーん❤

 

 

 

にーい❤❤

 

 

 

いーーーちっ❤❤❤

 

 

 

 

 

 

あっ❤まっ…でぇっ❤❤❤❤

 

 

 

ぜ〜ろっ❤❤

 

 

 

 

ドビュるルルルルルルルルルルっっッッッッッ❤❤❤❤❤❤

びゅーー❤❤❤びゅるっ❤❤❤

ボビュロルルルルルルルル❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

あぎゃっ❤

 

 

 

 

 

つづく❤

 




クイーンサキュバスオナホぶっ壊し用ご主人様メガマラ

全長109cm 太さ18cm
金玉サイズ直径 72cm×2つ
1度の射精量 500ℓ
1ミリリットルあたりの精子の数 500兆匹
ザーメン温度 67℃
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