※この作品はR-18です。

偉大なるご主人様の超ハーレム島生活❤️   作:いいやつ

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アスカ
副メイド長ナギサ班所属 B級オナホメイド
身長174cm体重56kg バストサイズ97cm(Iカップ)

シズク
副メイド長ナギサ班所属 C級オナホメイド
身長146cm体重47kg バストサイズ101cm(Jカップ)


我慢汁だけで妊娠しちゃう系オチンポケースアスカ❤️

「はぁ〜…❤️やっっっば〜❤️❤️」

 

大きな立ち鏡の前で様々なセクシーポーズをとり自分の美貌に酔いしれている美女。

モデル級の高身長に長く太くしなやかな脚、繁殖欲をそそるむっちりとしたデカ尻に97cm Iカップの巨乳。

肌はまるでオイルでも塗ったかのようにスベスベ艶々で、それにしっとりと馴染むオレンジ色のロングヘアーがなんとも言えないエロスを醸し出している。

 

 

「も〜マジでアタシってば可愛すぎっ❤️最近SNS初めてさ、ちょっと自撮り写真載せてみただけで一瞬でフォロワー100万人越えだよ❤️」

 

「島の外の娘は見たことなかったけどさ〜。アタシと同年代の娘と比べると自分がめ〜っちゃエロ可愛いって自覚できてアガるんだよね❤️」

 

「あは❤️DMに数え切れないくらい男の人からメッセージ来てる❤️まー島の外なんて滅多に出られないからキミたちと会うことなんてないだろーけど❤️」

 

 

 

「ね〜シズクったら話聞いてる?さっきからずっとアタシが喋ってんじゃん!」

 

 

 

隣には椅子に座って本を読む黒髪ショートの少女がいた。

小柄な体格ながらも胸のボリュームはシャツのボタンを飛ばしそうな勢いで幼い顔に似つかぬムチムチのクソエロボディを全く隠しきれていない。

 

 

「アスカってばさっきから自分の話ばっかりだもんキョーミなし」

 

 

「あはっ❤️もしかしてシズクったら嫉妬してる?アタシが先にB級オナホに昇格したこと❤️」

 

 

 

っっ…!!

ぴくっと本を捲る手が止まりアスカを睨みつける。

 

「うっさい…だいたいそれ!SNSとか勝手にしちゃいけないんじゃないの。ご主人様以外の男に媚び売るなんてバレたら即刑罰だからね」

 

 

「あはは、大丈夫だって〜。言ったじゃん他の男なんてぜんっぜんキョーミなしだって❤️アタシはご主人様ラブ❤️ご主人様一筋のラブラブオナホペットだもんっ❤️」

 

「そ・れ・に〜❤️知ってるんだよ?シズクだって夜中になるとしょっちゅうご主人様のこと思いながら極太ディルドでオナニーしてること〜❤️アタシたちオナホメイドがご主人様に内緒で勝手にオナニーするのはダメじゃなかったかにゃ?❤️」

 

 

「なっ…あっ、しししっしてないしそんなことっ!変なこと言わないでよアスカ!」

 

 

「いやいや、あんなに大きな声で叫んでたら隣の部屋まで丸聞こえだから。はぅ〜❤️ご主人様ぁ❤️ご主人様しゅきしゅき〜❤️❤️って❤️シズクが毎晩あんなんだからアタシ寝不足なんだからね〜」

 

 

「うっさいー!うるさいうるさい!もーはやく行ってよ!今日はご主人様の御奉仕係なんだから早くいけばかっ!!」

 

 

 

 

 

にひひ〜❤️

そう、今日はメス達数百人が集まって廊下に並んでご主人様をお出迎えする「即ハメインテリアオナホ❤️」としてアタシが選ばれたのだ〜❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いいですか、ご主人様は今この部屋で新品ロリオナホ100匹による処女喪失会を楽しまれております。」

 

「貴方たちの役目はこの扉から出て来たご主人様をお迎えしドスケベボディで媚びを売りインテリアオナホとして誘惑すること」

 

「ご主人様のお気まぐれ次第ではこの中の誰かがご主人様のオチンポ様ケースとして使って頂けるかも知れません。その場合は敬意と感謝を込めてご主人様に御奉仕してくださいね。」

 

「ご主人様の次の御奉仕プランは広大な庭でメス達に人力車を引かせてのリラックスタイムとなります。ここに集まった686名の即ハメインテリアオナホ、そして2709名の足踏み用カーペットオナホ達はロビーまでしっかりとご主人様を楽しませなさい」

 

 

 

A級メスオナホメイド「ソフィ」

同じくA級メスオナホメイド「ベル」

 

優しい顔立ちで床にまで届きそうなロングヘアーの方が「ソフィ」

キリッとした切れ長の瞳に綺麗に整えられたショートボブヘアーの方が「ベル」だ。

 

白髪に白い肌、メイド服からガーターベルト、靴、そして下着までもが純白の白。

彼女たち2人はA級オナホメイド達で構成される11人の「ご主人様専用ロイヤルオナホメイド❤️」を称するメイド隊❤️

高性能、高品質、高純度を冠するオナホ達❤️❤️

 

今回はご主人様に付き添い世話をする案内役メスオナホだ❤️

 

 

 

 

 

 

(あはっ❤️凄い人数❤️)

 

 

扉から現れるご主人様をお出迎えする裸にニーソックス姿のインテリアメスオナホ達が左右に別れて1列並び、床には手狭にならないよう横になったメスが3人分横に並んで廊下の奥のロビーまで続いている。

 

それで尚十分すぎるペースがあるのだから廊下だけ見てもとてつもなく広い屋敷だ。

 

 

(絶対私がこの中でご主人様のお手軽オチンポ様ケースとして使ってもらうんだからっ❤️❤️)

 

 

隙間なく1列にみっちり❤️と並ぶメス肉インテリアの1人としてアスカはいた。

その他のメス達もご主人様の登場を今か今かと心待ちにしている。

 

 

(あう〜❤️緊張しちゃう❤️ちゃんとご主人様に楽しんでもらえるかな…❤️)

 

(他のみんなもドスケベすぎるメスオナホだな❤️でも絶対に私がご主人様に選ばれてみせるっ❤️)

 

(わっわたし…メス肉絨毯として選ばれちゃったけど…端っこの方だから多分ご主人様に踏んで貰えないよね…むぅ〜ご主人様に視覚でも楽しんでもらうためだから仕方ないけど…あのぶっとい御御足で踏みつけて貰えたら絶対即イキしちゃうのに❤️)

 

(はぁはぁ❤️ご主人様はやくぅ❤️❤️待ってるだけでイきそうになっちゃうよ❤️はやくきてぇ〜❤️❤️❤️)

 

 

 

そのときだった。

 

 

 

 

ドンッッッッ!!!

バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!!

 

 

扉が後ろから強く叩きつけられる音。

そしてすぐに❤️

 

 

「んお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉォォォッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごじゅじんさま゛ぁ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

部屋の中からこちらにまで聞こえるほどの大絶叫❤️

腰を打ち付ける音すら扉を超えて廊下まで響いて来ます❤️

 

 

「うふふ❤️どうやらロリオナホは食べ尽くして扉番役のメスオナホメイドを食い散らかしていらっしゃるご様子ね❤️❤️」

 

「もうすぐにこちらにいらっしゃるので準備をするように」

 

 

そんなこといっても今の衝撃だけで何人かのインテリアオナホ達は腰を抜かしちゃってますし❤️

残ったオナホメイドも足をガクガクさせながら震えています❤️❤️

 

 

 

 

 

ドゴオォォォォォォォッッ!!!

 

あぁっ❤️ご主人様❤️

ご主人様が分厚い扉を蹴り破って現れました❤️❤️❤️

 

そのぶっといおペニス様を扉番のメスメイドオナホにずっぽりとハメこんで❤️

勃起力だけでメスの体重全てを持ち上げるオチンポ様ケース❤️️️にして堂々と登場❤️❤️

 

オナホちゃんは両手をだらんと垂らしながらぶくぶく口から泡吹いてアヘ顔失神しちゃってる❤️❤️❤️

 

 

 

そのあまりに雄すぎるお姿❤️

メス共と比べ頭3つ分ほど大きい身体❤️

バキバキに絞られた美しい宝石のような肉体❤️❤️

丸太のようにそそり立つ極太オチンポ様❤️❤️❤️

メスなどオナホとしか思ってないその振る舞い❤️❤️❤️

 

 

 

立ってる姿がオス❤️歩く姿がオス❤️見下す姿がオス❤️吐く息がオス❤️

うううぅ〜❤️❤️オスっ❤️雄っ❤️雄神様❤️❤️❤️

 

 

そのあまりにも神々しいお姿に❤️

メス肉インテリアのメスオナホ達は…❤️

 

 

 

(あっ❤️あれっ??❤️❤️❤️わたし❤️なんで❤️土下座❤️❤️してぇ❤️❤️❤️)

 

(ほんとはご主人様が来た瞬間ガニ股腰振りダンスで媚びっ媚びのメスアピールするつもりだったのにっ…❤️❤️)

 

 

アスカはご主人様のお姿を視認した瞬間に体が勝手に土下座ポーズを取ってしまったようですね❤️❤️

いいえ❤️彼女だけではありません❤️

ここにいるほとんどのメスオナホ達がご主人様の姿を見て、両手のひらをご主人様に見せる土下座ポーズをしてしまっているようです❤️❤️

 

メスのDNAに刻まれた雄様に対する隷属の心❤️❤️

全てのメスは本来、子を孕む為に雄様に媚びへつらい子種を頂くために必死にメスアピールするよう細胞単位で刻まれてるのです❤️

 

宇宙一の雄神であるご主人様の姿にメスとしての本懐が姿勢に現れてしまうのも無理はありません❤️❤️

 

 

 

「「ご主人様❤️新品ロリオナホ100匹による処女喪失会お疲れ様でした❤️」」

 

 

深々と腰を折り頭を下げるA級メスオナホの2人❤️

今すぐにでも土下座屈服したい気持ちを抑えご主人様に挨拶する姿はさすがはA級オナホといったところ❤️❤️

 

 

「わたくし、副メイド長サキ様班所属A級オナホォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッ❤️❤️❤️」

 

「オ゛ホッ❤️私までぇ❤️まったく…挨拶もそこそこにいきなり爆乳を揉みしだきながら乳首ゴリゴリ責めをなさるなんてぇっ❤️❤️ンオオッ❤️❤️さすがは…我らの主さまですわね❤️❤️❤️」

 

 

両手に擦り寄る高品質オナホメイド達の爆乳を揉みしだきながらオスマラ様をねじ込んでオチンポケース化したオナホメイドを侍らせるご主人様❤️❤️

えっぐい優越感と支配欲に勃起力がさらに向上しオナホケースのお腹がボコボコっ❤️と変形しちゃってます❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

(はう…❤️こ、こっちに向かって歩いてくる…❤️❤️ひぃ❤️こわっ❤️❤️絶対直視出来ない❤️オスすぎてイっちゃうぅ…❤️❤️❤️)

 

 

 

「申し訳ありませんご主人様❤️即ハメオナホを用意したのですがほとんどが満足にメスアピールも出来ず土下座屈服してしまっているようで❤️でもご主人様があまりにもお強すぎるからですわよ❤️❤️」

 

「広々としたメス肉絨毯を用意しましたので適当に踏み潰しながら柔らかなメス肉の感触を足裏でお楽しみください…❤️」

 

 

 

どごぉっ❤️ぐにっ❤️めりめりっ❤️

 

 

「ぐへぇ❤️❤️おほぉぉぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

わざと体重を乗せて床に引き詰められたメスオナホ絨毯を踏み潰して遊ぶご主人様❤️

こんなに雑に踏まれただけでオホ声あげながらイき散らかすだなんてとんだマゾメスばかりです❤️❤️❤️

 

 

 

(やっばぁ❤️くるっ❤️ご主人様ぁ❤️❤️ひにぃ❤️❤️❤️)

 

 

ご主人様が通り過ぎた後は土下座オナホ達がぶしゃあっ❤️と潮吹きして床にシミを作ってます❤️❤️

ただ歩いてるだけでメス肉アートを形成してしまうだなんて❤️❤️❤️

 

 

 

(ひぃぃ❤️かっこいいよぉ…❤️❤️はやくっ❤️はやく通り過ぎてぇっ❤️❤️もう耐えられないよう❤️❤️❤️❤️)

 

 

 

 

 

 

ぴた…とご主人様の足が止まる。

 

 

 

(……へ?なん…で❤️なにっ…?なになに❤️こわいよ❤️ご主人様いったい何して……❤️❤️❤️)

 

 

 

 

ぐりっ❤️❤️

ぐりぐりぐりぐりぃ❤️❤️❤️

 

 

 

「へぇっ?❤️❤️❤️ふにゃああぁぁぁぁぁぁぁぁァァっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

びくんっ❤️びくびくびくっ❤️❤️❤️

ぶしゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

立ち止まってアスカの頭を踏みつけるご主人様❤️❤️

まるでそれがスイッチかのように勢いよくオマンコから潮が吹き出します❤️❤️❤️

 

 

 

(なんれぇ❤️あたしだけっ❤️❤️にゃぴぃ❤️❤️❤️)

 

 

 

「おや?❤️ご主人様❤️❤️そのメスオナホに興味がお有りですか?❤️❤️❤️」

 

「特に変哲もない雑魚メスに見えますが…いえ、ご主人様の判断は絶対、頭の足りぬバカメス如きが大変失礼致しましたご主人様❤️」

 

 

ぐりぐりっ❤️❤️❤️

ズリズリズリ❤️❤️❤️❤️

 

 

「ひぃやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

頭を踏み飽きたご主人様の御御足が❤️

そのまま真っ白な背中をなぞるように踏みつけます❤️❤️❤️

そのゾクゾク❤️とした快感に更に勢いを増して潮吹き❤️❤️

土下座姿勢のままにお潮を飛ばして絨毯に2メートル程のシミを作るアスカ❤️❤️

まるで負けメス犬のマーキングのようです❤️❤️

 

 

「おほぉ❤️❤️ごじゅっ❤️❤️❤️ごじゅじんしゃま❤️❤️❤️なんれぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

『立て』

 

 

 

 

「ひゃいぃぃぃぃぃぃっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ご主人様が一言命じるだけで深いメスアクメ中にも関わらず反射的にびくんっ❤️と跳ね起きちゃう❤️❤️

礼儀正しく背筋を伸ばして気をつけして❤️❤️

ガクガク震える脚で必死に体制を整えます❤️❤️❤️

 

 

ちょうどご主人様にハメられたオチンポ様ケースのアヘ顔と目が会う❤️❤️

そしてその上に私を見下ろすご主人様のお顔が…❤️❤️❤️

 

 

 

「ひっ…❤️ごしゅ……❤️ころさない…で❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

びぐんっっっっ❤️❤️

ずるずるずるずるるるっ!!❤️❤️❤️

 

 

「へ…?❤️❤️」

 

 

 

一瞬何が起こったのか理解出来ませんでした❤️

ご主人様がそのガチガチのオチンポ様に力を入れてチンピクさせるただけで❤️

びくんっ❤️とオチンポ様ケースごと持ち上げられ❤️❤

️あろうことかその勢いのまま❤️❤️ずるるるるるっ❤️とオマンコにハマった極太ペニス様が引き抜かれます❤️❤️

 

い、いえ❤️それだけでは全く勢いは落ちず高く打ち上げられるオチンポ様ケースちゃん❤️❤️

6mはある高さの天井に勢いよく叩きつけそのままべちゃり❤️と床で潰れます❤️❤️

 

 

「お見事ですご主人様❤️なんというお力❤️❤️次はこの娘をオチンポ様ケースとして使われるのですね❤️❤️」

 

「オマンコに根元までねじ込んだおペニスをほんの少しチンピクさせるだけで60キロはある爆乳オナホメイドを天井に叩きつけてしまうとは…オスとしての格が違いすぎますわ❤️」

 

 

 

 

ギンッッ❤️❤️びきびきびきぃ❤️❤️

イライライラァ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あっ…❤️オチンポ…なっっがぁ……❤️❤️❤️しんだ……❤️あたし…❤️ぜったぃ……❤️❤️❤️」

 

 

 

恐怖で涙を流しながら腰を抜かしちゃうアスカ❤️❤️

あらあら❤️そのままおもらししちゃってます❤️❤️❤️

 

ご主人様は「立て」と命じられたと言うのに❤️❤️

これはおしおき❤️が必要でしょうか?❤️❤️

 

 

 

アスカの長髪を掴んで軽々と持ち上げるご主人様❤️❤️

そのまま極太のイライラオチンポ様の上へ…❤️❤️❤️

 

 

「あっ❤️まっ…❤️ごしゅ……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

--------------------------

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あー…ここで意識がトンじゃったんだよね〜

やーほんとご主人様ってばヤバすぎてさ❤️

身長高すぎだし筋肉ムキムキだから威圧感凄すぎ❤️❤️

ま〜そんなところがほんっとかっこいいんだけど❤️❤️

 

え、その後はどうなったのかって?

そりゃそのままデカチンポ様でハメられたよ〜❤️

もうマジでヤバすぎあれ❤️❤️❤️

一瞬気持ちよすぎる感覚がぶあーって来てね❤️❤️

すぐ失神したんだけど夢の中でずーっと気持ちいいのが続くの❤️❤️

現実では身体ビクビク痙攣させながらアヘ顔晒しちゃってたみたいなんだけどね❤️

 

うーん…話聞いたカンジだとロビーに着くまでの15メートルくらいまではアタシを使ってくれてたみたいなんだよねぇ。

その頃には飽きちゃってて適当にアタシをポイ捨てして他の子をオチンポ様ケースにしたみたい❤️❤️

もーマジでだいすきっ❤️ほんっと男らしいよね❤️❤️❤️

 

 

あは❤️うんっ❤️もちろん妊娠したよ❤️❤️

え?ちがうよ〜❤️アタシごときが中出しなんてもらえるわけないじゃんっ❤️❤️

 

えへへ❤️ご主人様のガマン汁だけで6つ子妊娠しちゃいました〜❤️❤️❤️

ほんと繁殖能力高すぎ❤️雄の神様❤️最っ高❤️❤️❤️

その日中に出産してご主人様にオナホ提供したんだ〜❤️

その後すぐにアタシは「家畜部屋❤️」に送られて身体の中に溜まったご主人様の我慢汁が吸収されるまでの甘〜い時間を過ごしたんだ❤️❤️

 

直接精液貰ったわけじゃないから1ヶ月で出てこれたけどね❤️❤️

あ〜でも幸せだったなぁ〜❤️えへへぇ❤️❤️

 

今度は貴方もご主人様に可愛がって貰えるといいね❤️

アタシは今すぐにでもまたご主人様に御奉仕したいけど❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

つづく❤️

 




ソフィ
副メイド長サキ班所属 A級オナホメイド
身長176cm 体重60kg バストサイズ117cm (Oカップ)

ベル
副メイド長サキ班所属 A級オナホメイド
身長168cm 体重57kg バストサイズ109cm(Mカップ)
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