「むぅぅ…なんっで!この私が馬車馬にならなきゃいけないのよっ!」
「ご主人様ぁ…❤️わたしご期待に答えられるよう精一杯がんばります…❤️」
ご主人様に無礼を働いた罰として人力車に繋がれるサキとミウ❤️
乳首とクリトリスにピアスを着けられそこから繋がる紐でご主人様が乗る馬車を引きます❤️
普通のメスであれば耐えることなど出来ないでしょうが極上のサキュバスクイーンであるこの2匹からすれば辛いお仕置程度でしょう❤️(ご主人様を思えばご褒美ですが❤️)
「ご主人様❤️どうぞ馬車の中へ❤️」
案内するのはA級メスオナホメイド「シェーラ」
サキと同じ血を引く純正クイーンサキュバスの一族です❤️
「移動用馬車ですので少々手狭ではございますが10匹程度でしたらメスオナホを連れ込めますわ❤️」
「それで…❤️宜しければこの私を❤️ご主人様の足ふき用マットとして置いて頂きたいのですか…❤️」
「どうか❤️雑巾変わりに私のこの黒髪で❤️ご主人様のおみ足の汚れをお掃除させて頂きたく…」
話途中に無言で髪を乱暴に引っぱり馬車に連れ込むご主人様❤️
「あぁんっ❤️❤️ご主人様❤️よろしいのですか❤️❤️ひゃんっ❤️❤️」
馬車の中にシェーラを放り投げ自分も馬車の中へ❤️
その余りにも男らしすぎる振る舞いに周りでご主人様をお見送りするメスサキュバス達もおマンコをじくじく❤️とトロけさせます❤️❤️
「「「行ってらっしゃいませぇ❤️❤️❤️ご主人様ぁ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」」」
数千のサキュバスが土下座でご主人様を送り出し、もう半数のサキュバス達は側近として馬車の周りと後ろに綺麗に全裸整列して並走します❤️❤️
「よろしいのですかご主人様?連れ込むメスオナホは私だけで…」
「い、いえっ❤️❤️ご主人様と二人きりだなんて私としては光栄の極み❤️❤️❤️」
「それではご主人様❤️❤️私はご主人様の足元に土下座しておりますので是非とも…❤️」
「ひっ❤️ひゃぁ❤️❤️❤️ご主人様何をっ❤️❤️ご主人様のお膝に私の頭を❤️❤️❤️」
「らめれひゅ❤️❤️お気まぐれでこのようならぶらぶご褒美を❤️❤️❤️サキお姉さまに気づかれたら殺されちゃいますわ❤️❤️❤️❤️」
「うーーーっ…❤️❤️❤️わ、わかりました❤️❤️❤️❤️ご主人様がそう仰るのでしたら❤️❤️❤️うひっ❤️❤️しあわせぇ❤️❤️❤️」
「あっ❤️はひっ❤️❤️ご主人様❤️これを…❤️❤️この鞭で馬車馬に合図を❤️❤️クソエロいムチムチのデカケツに向かって叩きつけてくださいまし❤️❤️❤️もちろん❤️何か気に入らなかったり❤️何となくマゾメスの反応を見たい時など自由に鞭でお仕置きを与えてあげてください❤️❤️」
バッチィィィィンッ!!❤️❤️
「ほひぃぃぃ❤️❤️❤️」
「ぎっ❤️❤️にぃあっ❤️❤️❤️」
おしおき用などという生ぬるい威力では無い拷問用の一本鞭❤️
ひとたび打ち込めば肉が引き裂かれ、2、3発で大型の獣ですら失神する程の痛み❤️❤️
馬車馬サキュバスの真っ白な背中に痛々しい生傷が浮かびます❤️❤️
「それでは出発致しますご主人様❤️❤️ドスケベメスオナホ達による無様で滑稽なメス肉アートをごゆるりとお楽しみくださいませ❤️❤️❤️」
~~~
「それではご主人様❤️右手をご覧下さい❤️❤️まずはこちらメスオナホ達の『メス肉噴水❤️』でございます❤️❤️」
「マングリ返しで三段重ねになったマゾオナホアートでございますわ❤️❤️このスイッチを押しますと…❤️」
「ンほぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ご主人様ぁぁ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「イクッ❤️❤️マゾ潮吹きしちゃぅ〜〜❤️❤️❤️」
メス達のオマンコにずっぽり❤️とねじ込まれたご主人様型ディルドが作動し一斉に潮吹き❤️❤️
ただの肉の塊の集合体になったメスオナホ達の人権をかなぐり捨てた噴水のマゾメスアート❤️❤️❤️
「ああん❤️ご主人様❤️❤️オチンポ様がビクビクと❤️❤️❤️メスの哀れなマゾイキっぷりに興奮なさって頂いてるのですね❤️❤️❤️」
「はいっ❤️メス肉噴水にザーメン様をぶっかけでございますね❤️❤️お射精のお手伝い❤️❤️喜んで引き受けます❤️❤️❤️」
れりゅりゅりゅ…❤️❤️
ぐっぽ❤️❤️ぐぷぷぷっ❤️❤️❤️
くぽっ❤️❤️ぢゅるるるるっ❤️❤️❤️
ボビュウウウゥゥゥゥッッ❤️❤️❤️
ぶっびゅ❤️❤️❤️びゅるるるるるるる❤️❤️❤️❤️
ぶしゃっ❤️❤️❤️どびゅうぅぅぅ❤️❤️❤️
「「「「オ゛ホオォォォォォォぉぉぉぉぉぉっっ❤️❤️❤️❤️❤️」」」」
ザーメンをぶっかけられた反動でバタバタの噴水オブジェが崩れ落ちただのクズ肉の山が出来上がります❤️❤️
マゾオナホアートの末路としてはお似合いでしょう❤️❤️❤️
「見事なお手前でございますご主人様❤️❤️❤️続いては1度馬車から降りて頂きたいのですが❤️❤️」
「はい❤️こちら『メスオナホ果樹園❤️』でございます❤️❤️」
ビキキキキッ❤️❤️❤️
どくっ❤️❤️❤️メキメキメキィ…❤️❤️❤️
「あっ❤️❤️すごい勃起❤️❤️❤️かっこいいぃ…❤️❤️❤️」
ご主人様が興奮するのも無理はありません❤️❤️
メスオナホ果樹園とは❤️四肢を切断された爆乳美女達が首を吊ってずらりと並べたオブジェなのです❤️❤️
「豊満な胸を果実に見立てた作品❤️❤️是非とも全身でご堪能ください❤️❤️❤️」
ご主人様が果樹園に足を踏み入れた瞬間❤️
ご主人様という存在が視界に入った瞬間一斉に潮吹きが始まります❤️❤️❤️
体をビクンビクン痙攣させながらスプリンクラーみたいにぶしゃああ❤️とイキ散らかして❤️❤️❤️
すぐに床はびしょびしょの湿地帯になってしまいます❤️❤️
「くす❤️みんなご主人様に会えるのを心待ちにしていたんです❤️何せここにいる120匹のオナホ達は自らが強く志願して肉ダルマオナホになったのですから❤️❤️❤️」
「みんながご主人様に喜んでいただきたい❤️この姿を見て哀れんで頂きたい❤️肉ダルマオナホとして人生を捧げたいと❤️」
「ちなみこの子達は3ヶ月に及ぶご主人様のザーメン漬け生活❤️によって極限の興奮状態にあります❤️❤️本当は今すぐにでもオマンコを弄ってオナニーしたくて堪らないはずですが…クス❤️彼女たちには手足がありませんので❤️❤️芋虫のように身体をくねらせる事しか出来ませんわ❤️❤️」
「さて、ご主人様❤️どのように楽しむか自由でございます❤️❤️大方理解して頂けたとは思いますが…❤️」
「っっ…❤️❤️❤️❤️❤️」
何とも美しいオブジェです❤️
切断された断面は滑らかに傷1つなく❤️
無防備に晒されたおっぱいがだぷん❤️と極上のプリンのように震えて❤️
手足が落とされたぶん体重は半分近く落ちていますから❤️首を吊られた状態でも辛うじて呼吸はできているようです❤️❤️(当然酸欠でとても苦しそうですが❤️)
「ふっしゅ…❤️ん❤️っっ❤️❤️❤️っはぁ……❤️❤️❤️」
ご主人様を前にして発情が止まらないみたいです❤️❤️
是非ともオスらしい立ち振る舞いを❤️❤️ご主人様❤️❤️
メギョッ❤️❤️
ドゴォォォォォォォォッッ❤️❤️❤️❤️
「ぐぴっ❤️❤️おえええぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️」
ああぁっ❤️ご主人様❤️❤️
ご主人様の岩石のように大きな握りこぶしが❤️❤️❤️
よわよわメスオナホの柔らかいお腹にめり込んで❤️❤️❤️
薄っぺらい腹筋を簡単に貫き衝撃が内蔵にまで達します❤️❤️
「おぇぇぇぇっっ❤️❤️❤️ぶっ…❤️❤️❤️ぱぁぁぁ❤️❤️❤️」
さすがはご主人様❤️❤️
腹パンの衝撃で吊られたダルマオナホがぐるんぐるんと何回転も回ります❤️❤️
口からはゲロを吐き出しながら❤️❤️
オマンコはマゾイキで潮を吹き出して❤️❤️❤️
「素晴らしいですご主人様❤️❤️❤️ああん❤️羨ましい❤️❤️他のマゾメス達が目にハートを浮かべながらにやけてますよ❤️❤️」
ご主人様に汚物が触れないように傘を差してご主人様を守るシェーラ❤️
側近に選ばれたというのにご主人様のオスらしすぎる振る舞いに自分もマゾイキが止まりません❤️❤️❤️
「ご……❤️ぺぁ…❤️❤️❤️げほ❤️❤️❤️」
なんという無様な姿でしょう❤️
全身ぐしょぐしょに汚れながら❤️❤️
生物としての存在意義を失いご主人様のオナホとして一生を終える哀れで世界一幸福なマゾメス❤️❤️
お腹に赤黒い痣がじわぁ❤️と浮かんで本人は幸せの絶頂❤️❤️
人生の最後をご主人様に尽くすことができてマゾイキが止まらないのでしょう❤️❤️❤️
「っっっっ❤️❤️❤️にっ❤️❤️❤️ひぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
さて❤️そんな哀れな雑魚メスにはもう用はありません❤️❤️❤️
何せ100を超える数の肉ダルマオナホがいるのですから❤️❤️
即腹パンして使い潰すくらいがちょうどいいのですよ❤️❤️❤️
むぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっっ❤️❤️❤️❤️
「んぉぉぉっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
隣の爆乳オナホの乳首をぎゅうう❤️と掴み引きちぎる勢いで引っ張るご主人様❤️❤️
当然首に縄がくい込み酸欠に陥ります❤️❤️
(し、しぬ❤️❤️❤️イキ殺されりゅ❤️❤️やったぁ❤️❤️ご主人様の手でぇ❤️❤️)
バチィン!!!❤️
ボゴっ❤️ボコっ❤️❤️ドゴォォ❤️❤️❤️
ああぁ❤️❤️
ご主人様のそのぶっといバットみたいなオチンポ様で柔らかいお腹をべちんっ❤️べちんっ❤️❤️❤️❤️
そんなふうに子宮を虐められてはバカなマゾメスはセックスと勘違いしてマゾイキしてしまいますわ❤️❤️❤️❤️
「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
オチンポビンタと腹パンだけで次々とメスを犯していくご主人様❤️❤️
時には数十匹まとめてぎゅううっ❤️抱きしめたり❤️❤️両手でオマンコほじくって潮吹きさせたり❤️❤️全身で肉ダルマオナホを堪能❤️❤️❤️
抵抗すら出来ない哀れなメスオナホ達を全身で思う存分にご堪能なされたようで❤️❤️❤️
「お疲れ様ですご主人様❤️❤️冷たいお飲み物を用事してありますのでどうぞ馬車へ❤️❤️❤️…ご主人様?」
「ふっーーー❤️❤️❤️ごしゅじんさまぁ……❤️❤️❤️❤️❤️」
全身が白目を剥きながらアヘ顔失神してると思ってましたが❤️
もう1匹❤️メスオナホが残っていたようですね❤️❤️
自らの長いツインテールをロープ代わりに繋がれた10代前半程のツリ目で生意気そうなロリメス❤️❤️❤️
幼い顔つきの癖におっぱいだけはほかのメスと遜色ない爆乳ですわ❤️❤️❤️
「すごーい❤️❤️かっこよすぎぃ❤️❤️❤️はやくはやくっ❤️わたしもご主人様の手でイかせてくださひっ❤️❤️腹パンアクメで死なせてぇ❤️❤️」
オナホごときが喋るなと言わんばかりにオチンポビンタで黙らせて❤️そのお顔や爆乳を舐めしゃぶりながら堪能するご主人様❤️❤️❤️
どうやらこのメスを気に入ったようです❤️❤️❤️
「ごめんにゃっ❤️ごべんなざぃぃ❤️❤️❤️ひっ❤️やぁ❤️❤️ごしゅじんさまぁ❤️❤️❤️へぇっ❤️❤️おまんこっ❤️❤️していただけるんれしゅかぁっ❤️❤️❤️」
ぶちゅっ❤️❤️❤️
めりめりめりっ❤️❤️❤️ぐりぐりぃ❤️❤️❤️
ずどんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❤️❤️
「おっほおぉぉっっ?❤️❤️おっぎぃ❤️❤️❤️❤️あっへぇ❤️❤️❤️❤️」
一切の抵抗も出来ず文字通りオナホとして使われるメスオナホちゃん❤️❤️
大きな手でがっちり❤️掴まれてぇ❤️❤️
オチンポ様で子宮が壊れちゃうくらい押し上げて❤️❤️
ぐりぐり❤️ねじったり❤️❤️さきっぽまで引き抜いてからずどんっ❤️って押し込んだり❤️❤️
徹底的に❤️一方的に❤️お気に入りオナホを虐め倒します❤️❤️❤️
「お゛ぉー❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️じぬ❤️❤️❤️❤️しあわひぇ❤️❤️❤️ごじゅじっ……❤️❤️あ゛ーー❤️❤️❤️」
たっぷりねちっこく❤️オナホコキを堪能して❤️❤️❤️
金玉様もどくどく❤️粘っこいドロドロザーメン様を溜め込みすぎでイライラされてるご様子❤️❤️❤️
あぁ❤️羨ましい❤️❤️
全世界のメスにとって最大の幸せ❤️❤️
ご主人様の中出し❤️❤️
世界一のオス様に孕ませて頂ける幸福❤️
ほんの1滴でも確実に孕ませる凶悪ザーメン様❤️❤️❤️
卵子が溺れちゃうくらい注がれちゃうう❤️❤️❤️❤️
ドッビュッ❤️❤️❤️
どぼぼぼっ❤️❤️❤️ぼっぷ❤️❤️❤️
びゅろろろろろろろろろろろろっっ❤️❤️❤️
溜め込みすぎて煮こごりみたいになって詰まっちゃうコンクリザーメン様❤️❤️
60℃はある熱々ザーメンがめいっぱい開いた水道管みたいな勢いで子宮に注がれるのです❤️❤️❤️
「あ゛あ゛っ❤️❤️❤️あ゛っっづ❤️❤️❤️❤️ほぉ❤️❤️❤️イグぅ❤️❤️❤️❤️??❤️❤️❤️」
ぷちん❤️と音を立てて意識が飛びます❤️❤️
快楽のオーバーヒートで脳みそが焼き切れて❤️❤️❤️
幸せすぎてもうむり❤️❤️❤️
あっあっあっ❤️❤️❤️
あへぇ❤️❤️❤️
~~~
起……なさい…
いつま…寝てるつもりかしら…?
「にぇ…あ……❤️」
あ…れ……?
わたし生きてる……??❤️
「よかったわねぇあなた、ご主人様がお持ち帰りをご所望だそうよ❤️」
えっ……?
あ…れ……?わたしっ❤️なんで??
「くすくす❤️何を驚いているのかしら?ご主人様のザーメン様のお力なら手足を再生させるくらい簡単に決まってるでしょう?」
うそうそ❤️
私の身体❤️❤️ご主人様のお力で❤️❤️
う〜〜❤️❤️❤️
前よりずっとえっちに❤️❤️太ももむちむちで❤️❤️二の腕もぷにぷに❤️❤️すべすべ❤️❤️
はぁ〜〜❤️❤️
私の身体❤️ほとんどがご主人様の精液で作り替えられちゃったんだぁ❤️❤️
「まったく…産まれたての子鹿みたいにふらふらしちゃって…」
「ご主人様❤️素敵なお射精でした❤️見てるだけで私が想像妊娠するかと思いましたわ❤️❤️❤️」
「はい❤️この黒髪ツインテ爆乳ロリオナホは馬車にお持ち帰りということで❤️❤️」
「それでは続いて『ロリオナホの肉壁❤️』へご案内致しますわ❤️❤️」
ああ…
それはそうと……❤️
残りのダルマオナホはもう必要ありませんね❤️❤️
その身体ではご主人様に満足のいく御奉仕が出来るとは思えませんし❤️❤️
用済みの「ゴミ」ということで❤️
シェーラが指を鳴らすとボコボコと地盤が蠢き50メートルはあろう超巨大な触手が現れます❤️❤️
「ひっ…❤️」
「かっ…❤️は❤️❤️❤️」
「っっっ❤️❤️じっ❤️❤️ぬ❤️❤️❤️」
ぐぱぁ❤️❤️
粘つく粘液を滴らせながら大きく口を広げ❤️
まるで蛇の捕食のように残りのダルマオナホ達を全て丸呑みにしてしまいました❤️❤️
つづく❤️