※この作品はR-18です。

偉大なるご主人様の超ハーレム島生活❤️   作:いいやつ

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ナナ C級オナホメイド
13歳 種族 ダークエルフ
身長146cm 体重53kg
バストサイズ113cm(Mカップ)

ルーチア D級オナホメイド
9歳 種族 エグリズ (鳥の特徴を持つ獣人)
身長143cm 体重 37kg
バストサイズ83 (Dカップ)

カグラ B級オナホメイド
16歳 種族 サキュバス
身長160cm 体重49kg
バストサイズ88cm(Fカップ)



ロリオナホ肉壁を楽しもう❤️

 

「申し遅れましたご主人様❤️わたし副メイド長ナギサ様班所属❤️C級オナホメイド『ナナ』と申します❤️❤️❤️」

 

 

「れりゅ❤️れろれろ❤️❤️はぷ❤️はー❤️ご主人様❤️❤️こんなの夢見たいれしゅ❤️❤️私なんかがご主人様のデカチンポ様にフェラチオさせて頂けるなんてぇ❤️❤️❤️」

 

 

「れろれろ❤️ちゅっ❤️ぐぽっ❤️ぷあ❤️❤️ちょっと貴女、ご主人様にがっつきすぎよ。Wフェラチオはもっとタイミングを合わせてサオやカリ首を丁寧に刺激しないと…」

 

 

「はぁい❤️シェーラさま❤️❤️」

 

 

馬車に戻りお持ち帰りオナホとサキュバスオナホのWフェラ御奉仕を堪能しながら窓に流れる無様なメスオブジェクトを眺めるご主人様❤️❤️

 

 

「そろそろロリオナホの肉壁に到着いたしますわ❤️❤️ちゅ❤️❤️お射精はどうなされすか?ひゃっ❤️頂けるのですね❤️」

 

 

「いいないいなっ❤️ご主人様の粘っこいドロドロザーメンさま❤️私のお口に窒息するくらい注いでほしいですぅ❤️❤️胃の中はもちろんっ❤️❤️肺にまでたっぷり吸い込んで❤️❤️体の中ザーメン漬けにされたいよう❤️❤️」

 

 

「C級オナホメイドの分際で弁えなさい、ご主人様に中出しを頂いただけでも何万回生まれ変わったとしても体験できないような幸福で……えっ!?ご、ご主人様❤️まさかC級オナホメイドごときに…❤️」

 

 

 

 

「うぶっ…❤️❤️ぇ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

胃の壁にらくらく届く程の極太ペニスを無理やりお口に根元までぐっぽり❤️ねじ込んで❤️❤️

絶対逃げられないように足でメスの頭を挟んで固定❤️❤️

射精したザーメンを胃の中に直接流し込む口内射精ならぬ胃内射精❤️❤️

 

 

ドぼぼぼぼぼぼっ❤️❤️ぼぴっ❤️❤️

ボビュルルルルルル❤️❤️❤️❤️

ごぼぉ❤️❤️びゅーーーーーー❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「❤️❤️❤️❤️❤️❤️!?ぶぴ❤️❤️❤️❤️❤️ごえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

焼けるような熱さとむせ返るオス臭に体が猛烈な拒絶反応を起こします❤️❤️

反射的に手足をバタバタ動かしてパニックになっていますがお顔はご主人様の足でロックされてるので絶対に逃げられません❤️❤️

 

ああ❤️❤️あっという間にお腹がパンパンに❤️❤️

 

口当たり最悪のアブラ見たいにドロドロで❤️❤️

にがじょっぱくて吐き気を催すほどのオス臭で❤️❤️

プールに1滴垂らすだけで全てザーメン色に変えてしまうほど濃厚で❤️❤️

肌に少し付着するだけでメスを強制アクメさせるほどの劇薬ザーメン❤️❤️❤️

 

こんなのほんのすこし体内に侵入しただけで人として終わってしまいます❤️❤️❤️

 

しかしこの劇薬ザーメンは直ぐに身体に馴染んでしまうのが恐ろしいところ❤️❤️

1度でもお口に射精して頂いたメスは生涯もうほとんどまともな食事を取れないと言います❤️

私たちからしたらご主人様のザーメン様はとろけるように甘く❤️美味で身体もクソエロく成長させて頂ける聖水❤️❤️❤️

これに比べたら他の食物など腐った生ゴミと変わりません❤️❤️

 

超強力な依存性でこの子も直ぐにご主人様のザーメンが欲しくて堪らなくなるジャンキーになってしまうことでしょう❤️❤️❤️

 

 

 

 

「…❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ォ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ようやくお射精が落ち着いたご様子❤️

クソ雑魚メスオナホはアヘ顔で失神していますわね❤️❤️

C級オナホの分際でご主人様のお射精を全て体内に注いでもらえるなんて幸福なんでしょう❤️

ほかのメスどもの嫉妬を買うこと間違いなしですわ❤️❤️

 

 

 

ずるずるずる…❤️ずるるるるるっ❤️❤️❤️

 

 

 

「ごっ❤️❤️❤️❤️ぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

口から滝のようにザーメンを吹きこぼしながらびちゃりとザーメン水溜まりに突っ伏すメスオナホ❤️

なんて無礼なことでしょうか。

この世で最も高価で価値のあるご主人様のザーメン様を無様に吐き出し、あろう事かご主人様のお膝を汚してしまうなんて…万死に値しますわ。

 

 

 

 

「なっなんてことを…もうしわけありませんご主人様すぐに拭いて…きゃっ❤️」

 

 

ご主人様が私の髪を❤️

乱暴に引っ張って雑巾替わりに❤️❤️❤️

こんなメスを物としか思ってない振る舞い❤️❤️

マゾイキしちゃうぅ❤️❤️❤️

 

 

あぁ❤️自分の膝が汚れたことなど全く気にしておられません❤️❤️

なんと寛大なお心の持ち主❤️ますます惚れ直してしまいます❤️❤️

それにしてもこのメス❤️

おマンコも胃の中も全部ザーメン漬けにして頂いて❤️最後はザーメンに突っ伏して気絶なんてほんっとうに羨ましい限りですわ❤️

オナホレベルも一気に上昇するでしょうし❤️

意識が戻る頃にはもっともっとご主人様の事が大好きで仕方ないクソエロマゾメイドとして生まれ変わるのでしょうね❤️

悔しいぃ❤️私の方が優秀なメスオナホなのにい❤️❤️

私はおチンポ様貰えずにマゾイキ失神しちゃうなんてぇ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

~~~

 

 

 

 

「おつかれさまですご主人様❤️❤️ロリオナホの肉壁に到着致しました❤️」

 

 

 

馬車から降りると数百匹の付き添いサキュバスメイド共が揃って頭を下げます❤️

 

 

 

「本来でしたらシェーラ様が付き添い、このメスオブジェの説明をするはずだったのですがどうやらマゾイキで立ち上がれない様子ですので…❤️宜しければ私たち付き添いサキュバスの中から選んで頂けますでしょうか❤️もちろん好みのメスが居なければ直ぐに他のメスを揃えますので❤️」

 

 

 

 

ご主人様は値踏みするようにメス共を眺めたあと1匹のサキュバスの頬を極太ペニスでべちべち❤️と叩きました❤️

 

 

 

「っっっ❤️は、はい!お選び頂いて光栄ですご主人様❤️私副メイド凛様班所属❤️B級オナホメイド『カグラ』と申しますわ…❤️」

 

 

選ばれたまるで日本人形のように長く綺麗に揃えられた黒髪に華の髪飾りを付けた和風のメスサキュバス❤️

 

メスサキュバスの群れに視線をやると、にやりと愉悦感の笑みを浮べ、ご主人様をエスコートするのであった。

 

 

 

 

 

~~~

 

 

 

「ご主人様❤️これがロリオナホの肉壁でございます❤️」

 

 

目の前に置かれたのは巨大な正方形の黒い鉄製のブロック。

もちろんそれだけではありません。

等間隔にびっしりと幼女と思われるメスオナホの尻だけが突き出された状態で固定されているのです❤️❤️❤️

 

 

「こちらはご主人様への貢ぎ物として捉えてきたロリメスの中で特に反抗的だった者達をお仕置きと見せしめの為に鉄のブロックに閉じ込めたものとなります❤️」

 

「数はちょうど500匹❤️中は人がギリギリ入れるほどの空洞になっておりましてそこに身体をくの字に折りたたみ、尻を突き出す形で固定しております❤️」

 

「はい❤️体勢としてはかなり苦しい状態でしょう❤️更にはこのオブジェ❤️魔法によって鋼鉄を溶かし固めたものでして❤️メスを解放するための鍵穴やネジなどは一切ございません❤️なので自力では愚か、もう一度高熱で溶かしでもしない限り脱出は完全に不可能となっております❤️」

 

 

「つまりこれはご主人様に楽しんで頂くオブジェでありながら愚かにもご主人様への忠誠を拒絶したロリオナホ達を閉じ込める牢獄なのです❤️」

 

 

「ではご主人様❤️この肉壁、様々な楽しみ方があるのですがまずは1つ、尻肉の横にこのメスの顔写真とプロフィールが書いてあるのがお分かりでしょうか?まずは1匹気になったメスを選んで頂きたいのですが❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

東雲 さくら 7歳

身長 132cm

体重 27kg

・魅力的なピンク髪が特徴

・人並外れてクリトリスが敏感

・腋をくすぐられるのが苦手

 

・○○年○○月○○日に登校中に束縛し監禁、躾中に度々ご主人様への暴言を吐いた為睡眠ガスで眠らせた後○月○日にロリオナホの肉壁へと封印

 

 

 

「ありがとうございます❤️こちらのボタンを押しますと中の彼女と繋がります❤️向こうの様子はこちらのモニターで確認出来ますが向こうからはこちらの様子は見えません❤️それではどうぞ❤️」

 

 

 

カチッ❤️

 

 

 

「…………」

 

 

おや?既にだいぶ弱っているようですね❤️

仕方ありませんこちらから声をかけてあげましょう❤️❤️

 

 

 

「…!?ひっ…あっ……ご主人様…ですか!?あっうぅ……もうしわけありませんでしたぁ!おなほなのになまいきに…そのっ……ひっぐぅ…ごめんなさいごめんなさいっ!!ちゃんということききますっ…からぁ……うえええええんここからだしてよぉぉっ!!!」

 

 

 

「言うことはそれだけかしら?」

 

 

「うわあああああああ!まってぇ!切らないで!何でもします!なんでもするからぁ…ひっぐ……」

 

 

 

「ご主人様❤️いかがなさいましょう❤️全てはご主人様に決定権がございます❤️この娘を生かすも殺すもご主人様次第でございますわ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ぐちゅ❤️つぷつぷつぷ…❤️❤️

 

 

「はい❤️ぜひおマンコの具合をお確かめくださいませ❤️❤️ほら❤️もっとおマンコを締めて必死にご主人様にアピールしないとこれが最後かも知れませんよ?」

 

 

 

 

「あぅ……❤️あっ❤️ごしゅじ……んさまぁ❤️❤️❤️ちゃんと……おまんこ…できます❤️❤️ここからだしてくれたらちゃんとごほうしできますからぁ……❤️❤️❤️うぅ❤️あ❤️」

 

 

 

つぷんっ…❤️

無慈悲にもご主人様の指がロリおマンコから引き抜かれます❤️❤️

 

 

 

「くすっ❤️残念不合格ですわ❤️❤️」

 

 

 

「ひっっっ!まって!まってぇっっ!!おねがいしまひゅ…いやぁっ!!あぁ…おねがいたすけてぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」

 

 

 

 

『接続が切れました』

 

 

 

「ああああああああぁぁぁぁぁぁア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っっ!!!!」

 

 

 

ぷつっ❤️

 

 

 

「はい❤️一旦モニターを切らせて頂きますねご主人様❤️❤️いかがでしょうご主人様❤️楽しんで頂けましたか?」

 

「もちろんこの中から一人一人選んで必死の反省の言葉を楽しんで頂いても構わないのですが少々面倒くさいですよね?❤️それにこんな公衆便所以下のゴミマンコにご主人様の偉大なおペニス様を挿入して頂こうなどとは私どもも考えておりません❤️❤️」

 

 

「そこで…ご主人様にはこちらにお座りになって頂きたいのです❤️」

 

 

 

 

ロリオナホの肉壁の正面に設置されているのは爆乳エルフ達数十匹で構成されたドスケベメス肉ソファ❤️❤️

背もたれ部分や足置きなどでふんだんな爆乳の柔らかさを楽しめるように組まれたメス肉インテリアのようです❤️❤️❤️

 

 

「はぁい❤️ありがとうございますご主人様❤️❤️ではこれからこの肉壁の正しい使い方をお教え致しますわね❤️❤️」

 

 

 

「ではご主人様❤️このリモコンをお手に❤️❤️はい❤️ご理解頂けたようで❤️❤️」

 

 

「まず今からこの肉壁に封印されたロリオナホ達との通信を全て繋げます❤️そしてそのリモコンに備わっている機能❤️❤️ロリオナホ達への刑罰❤️調教❤️拷問❤️」

 

「完全に固定されて動けない哀れなロリオナホ達に電流を流したり❤️焼印を入れたり❤️媚薬ガスを流し込んだりと❤️❤️ご主人様の片手間で気軽にロリオナホ達の命を弄ぶことが可能となっておりますわ❤️❤️❤️」

 

「そう…❤️このロリオナホの肉壁の本当の姿は❤️ロリメスオナホの悲痛の叫び声❤️もしくは必死の懇願の鳴き声による『スピーカー』なのでございます❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ビキッ❤️❤️びきびきびきぃ❤️❤️

ビクンっっ❤️イライラァ…❤️❤️❤️

 

 

 

「はぁぁっ❤️❤️凄まじいお勃起❤️❤️❤️❤️あまりのかっこよさに腰が抜けて立てませんわ❤️❤️❤️クスクス❤️ドSのご主人様には絶対に喜んで頂けるとおもっていましたの❤️❤️」

 

 

「はぁっ❤️はぁっ❤️ではご主人様❤️❤️この特等席でロリオナホ達の合唱を聞きながら味わうオナホメイドですか…僭越ながらこちらでおすすめを1匹ご用意させて頂きました…❤️❤️ほら、こっちに来なさい❤️」

 

 

 

 

「あ…う…………❤️」

 

 

 

 

肩を震わせながら現れたのは褐色肌のロリオナホ❤️❤️

全裸に首輪❤️黒ニーソックスだけの姿でご主人様の前に土下座します❤️❤️❤️

 

 

 

「は、はじめましてご主人様…」

 

 

「ルーチア、ご主人様に自分がどういう存在なのかちゃんと説明して?」

 

 

土下座姿勢のままご主人様に語りかけます❤️

 

 

「ある日ご主人様の配下様が私たちの住む秘境にわざわざオナホハントのためにお越しいただきました。それでぇ…そのとき反抗する村民を皆殺しにしていただいて…ひっぐ…村を全て焼き払ってくださって…うぅ…その村で1番の美幼女だった私は…拉致して頂いて………ご主人様のつ、使い捨てロリオナホという世界一の名誉を与えられたのに、馬鹿な脳みそでは…ご主人様の偉大さを理解出来ず…に、愚かにも最後まで反抗的な態度をとってしまいました……」

 

 

「それで…ひっぐ……本来なら殺されてもおかしくないのですが…ロリオナホの…かべ…にぃ…ぐすっ…おしおきとして閉じ込めて頂いて、反省する時間を与えて頂きましたぁ…」

 

 

「閉じ込められてたのは…9時間くらいでしたが…ほんとうに長くて…怖くて…苦しくて…もう……ほんとにっ……うぅ…」

 

「今回は幸運なことに…ご主人様にオナホとしてご使用して頂けることになりました。あっ、本当に何百匹もいるオナホの中から適当に選ばれただけだそうです…出して貰えたのは本当に幸運でした…うっ…ぐず…」

 

 

「これからは心を入れ替えてごしゅじんさまの使い捨てロリオナホとしてがんばります…どんなに過激なプレイでも非人道的な扱いでも喜んで受け入れまずぅ…」

 

 

「まだ9歳の未熟なロリオナホではありますが残りの人生全てをご主人様に捧げます…ので、どうかわたしの体を…ご主人様の一時の暇つぶしのために使い潰してください…」

 

 

 

涙目でえずきながらご主人様への奴隷宣言❤️

こんな可愛らしいラブ告白をされてはたまりません❤️❤️

こんなクソえろいメスガキはデカチンポ様でぶち壊してあげるのが作法というのも❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

「ひぃっ❤️❤️あっあっ❤️ごじゅ……じ❤️❤️❤️❤️❤️ぎぃぃ❤️❤️❤️にぇっ❤️❤️❤️❤️がはっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

めりめり❤️❤️ぶちぶち❤️❤️と❤️

ぺらぺらのロリ処女膜を引きちぎって❤️❤️

ぐちぃっ❤️で50cm越えのデカマラ様が内蔵押し潰して❤️❤️❤️

ぷにぷにの幼女のお腹を中からボコらせて変形します❤️❤️

 

 

「あぁぁぁ❤️❤️❤️❤️や…らぁ❤️❤️だずげでぇ❤️❤️じんじゃぅぅぁっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

「くっ❤️あはは❤️❤️だめでしょ〜う?ちゃんと御奉仕しないと❤️❤️ご主人様❤️ぜひ思う存分に使ってあげてくださいね❤️❤️この程度で潰れるメスオナホが悪いんです❤️あはは❤️❤️ご主人様の役に立てないオナホなんてみんな死んでしまえばいいんですわ❤️❤️❤️」

 

 

 

「あぎぃぃ❤️❤️❤️がっ❤️❤️ぐちゃぐぢゃににぁ❤️❤️❤️あへぇ❤️❤️❤️おっ❤️❤️おおおお゛❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ぶちぶちとロリ肉が音を立てて引き裂かれる音が❤️❤️

まったくこれだから安物のゴミオナホは❤️❤️

 

 

「くすくす❤️それではご主人様❤️❤️ロリオナホの肉壁❤️❤️500匹全てのオナホ達と映像と音声を繋ぎますわね❤️❤️ロリオナホ達のオーケストラ❤️❤️お楽しみください」

 

 

 

ブツゥン…❤️

 

 

 

 

 

 

 

……

 

…………??

 

えっ…?あっ……??

 

 

はっ……あ……ごしゅ……

 

 

 

ご主人様ご主人様!ご主人様ご主人様ご主人様ごしゅじんっ❤️

ご主人様ぁ!!ご主人様❤️❤️❤️

 

ごしゅじんさま❤️ごしゅじんさま❤️❤️

ひぃ❤️ご主人様だすけでぇ……!

 

あーーーーー!!ご主人様ぁ!!!

おねがいします!!こっち!!こっちみてぇぇ!!

うっ……あ…❤️ごしゅ……さま……

 

あ………………う……………………

うあ…………??

 

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい

 

はんぜいしましだぁっ!もうだしてぇ!!

だしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてここからだしてよぅ……!!!

 

あーーーーーっっ!!!ぱぱぁ!!ままーーーっ!!

もうやだぁっ!もうやだよぅ……

 

もう反抗したりしまぜんがらっ!

何でも言う事ききますからぁ!!

たえられなぃぃっっ!!

 

くらいきたないくるしいだすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけて

 

えへっ❤️❤️えへ❤️❤️❤️❤️

ごじゅじんさまぁ❤️❤️❤️❤️❤️

わたひっ❤️❤️ごしゅじんさまのおなほになりたいなぁ❤️❤️❤️

えへへぇ❤️❤️❤️ほんとうです❤️❤️

ごしゅじんさま……おねがい…します……

もう……ほんとに……むりぃ…だから…

 

 

 

びりりっ❤️ばちばちぃ❤️❤️

 

 

あっぎぃやああァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!

がらだっ!ぢぎれる❤️❤️❤️

ああっ……!じんぢゃぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️

 

あが……あづい……からだやけ……る…がっ!!

ああー!やめ……でぇぇぇぇぇぇぇ!!!

 

ほんどにっっ……!!だめぇ…❤️

 

からだっ……うごかせな…い……

あぁぁぁ!!!ぐるじぃ❤️

えへはぁ❤️❤️

あははははははははははははははははははははははははははははははははははははは❤️❤️❤️❤️❤️❤️

もうごろしてぇぇぇぇぇぇぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もぉころしてよぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

お゛っ❤️❤️ぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️

なにがっ…❤️❤️❤️なにこれ❤️❤️

からだとける……❤️❤️

はぜちゃうぅぅぅぅぅう❤️❤️❤️❤️

 

あーーー❤️❤️❤️いくいくいく❤️❤️❤️❤️

ぐるじいのにつらいのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️

 

 

 

 

ロリオナホ肉スピーカーから大音量で鳴り響く絶叫にご主人様のデカマラ様もビクビクと❤️❤️

金玉様にもぐつぐつ精液が溜まってきてますわ❤️❤️❤️

 

 

「ご主人様ぁ❤️ロリオナホの反応が薄くなってきてつまらなくなってきましたよね?❤️❤️こんなものをご用意致しました❤️❤️❤️」

 

 

手に持ってる瓶からざらざらと大量の錠剤を取りだしロリオナホの口に無理やり詰め込みます❤️❤️

 

 

「あは❤️媚薬❤️ですわぁ❤️❤️1錠で1ヶ月は発情が止まらなくなる劇薬ですが❤️とりあえず100錠ほど行っちゃいますか❤️❤️はーい❤️ご主人様のザーメン様をお口いっぱいに含んでぇ❤️おくすりごっくん❤️❤️❤️」

 

 

 

「ぴぎぃ❤️❤️❤️??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️?????¥???????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️りゃ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️**????❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

狂ったように体をびくびく暴れさせて❤️❤️

口から泡を流しながら白目を剥いてます❤️❤️

あぁっ❤️❤️びっくりして胃袋の中身全部吐き出しちゃってますね❤️❤️❤️

もう遅いですよ〜❤️一瞬で体内に溶け込む即効性の媚薬なので〜❤️もう手遅れですぅ❤️❤️❤️

 

馬鹿みたいに痙攣するメスオナホにご主人様も楽しそう❤️❤️

優越感と加虐心でおチンポ様気持ちいい❤️❤️

あぁっ❤️もうお射精しそうですわ❤️❤️❤️

 

 

 

ごぼぼぼぼぼ…❤️❤️❤️❤️

どびょぉぉっ❤️❤️❤️❤️

ごびゅーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ドビュるるるるるるルルルルルるルルルルル❤️❤️❤️❤️❤️

ぶぱっ❤️❤️どぼぉぉ❤️❤️❤️

 

 

 

あーー❤️素敵すぎですぅ❤️❤️❤️

ロリオナホに中だしして一瞬でザーメンボテ腹❤️❤️

そのままロリオナホのお口からザーメンが物凄い勢いで飛び散ります❤️❤️

あはっ❤️❤️子宮に注いだザーメンがお口から溢れるなんて❤️おなかのなかどうなっちゃってるのでしょうね❤️❤️

 

飛び散ったザーメン様は勢いをましてロリ肉壁のおしりにびちゃびちゃと降りかかります❤️❤️

全長25mはある肉壁❤️全員のおしりにぶっかけ❤️❤️❤️

 

こんなのもはや神の御業ですわ❤️❤️

ロリ肉壁どもも苦しいのか気持ちいいのか訳が分からなくなってただ痙攣するばかりです❤️

 

 

 

 

 

 

「ふーーー❤️ふーーー❤️❤️ご主人様ったら❤️❤️素敵すぎて腰抜かしてアヘ顔アクメかましてしまいましたわ❤️❤️」

 

「くっふふ❤️それでこのロリ肉壁ですが…❤️ご主人様?❤️はぁい❤️❤️左様ですか❤️❤️ではお伝えしますわね❤️❤️」

 

 

「ロリ肉壁に封印拘束された愚かなマゾガキのみなさ〜ん❤️❤️ご主人様のお言葉をわたくし❤️カグラがお伝えしますわね❤️」

 

 

「まずはご主人様へのメスオナホアピール❤️ご主人様が気持ちよくオナニーするために加虐心を煽るメススピーカー役お疲れ様です❤️」

 

 

「それで今回その気持ちが認められこの肉壁から解放されるメスオナホですが…『ぜろにん❤️』に決定しましたわ❤️❤️」

 

 

「くっ…❤️あははは❤️❤️喉が潰れるくらい絶叫して❤️❤️無様❤️❤️ご主人様の楯突いたオナホどもが簡単に許されるわけないんですよ❤️❤️」

 

「ばーかばーか❤️死ぬまでそうしてろクズロリ肉❤️❤️大丈夫ですよ〜人間は飲まず食わずでも1週間は生きてられるそうですから❤️❤️」

 

 

「今後またここにご主人様が立ち寄る可能性も0ではありませんからね〜❤️次のチャンスを信じて今のうちから媚び媚びオナホアピールでも考えててくださ〜い❤️❤️」

 

 

 

ぶつんっ❤️

 

無慈悲にも全てのモニターの電源が落とされ、悲痛に泣き叫ぶロリオナホ達の声が途切れる。

 

 

「ご主人様❤️楽しんで貰えて何よりです❤️❤️それでは❤️次のメスオナホスポット❤️❤️『爆乳メスオナホ酪農場』に向かいます❤️引き続きわたくしめがご案内を……」

 

 

 

 

 

 

……へ?

 

 

ご主人様……??

今なんとおっしゃいましたか…?

 

 

 

 

 

「お ま え も 肉 壁 に 封 印 す る ?」

 

 

 

 

その瞬間ご主人様の隣に漆黒の羽根が渦巻き、その隙間から1人の長身の美女が現れた。

 

 

「お呼びでしょうかご主人様❤️」

 

 

身につけているエナメル質のメイド服❤️

ロングブーツ❤️髪や瞳❤️全てが漆黒の美女❤️❤️

そこらの雑魚サキュバスとはレベルの違うエロスを醸し出すメスがそこにいた❤️❤️

 

 

「私、副メイド長ナギサ様班所属A級メイドオナホ「アズリエッタ」と申します❤️ご主人様の命によりただ今参上いたしました❤️」

 

 

「この私の黒魔術であの者を封印拘束しろと…❤️かしこまりました❤️黒鉄の魔女と呼ばれた私の魔法、是非ご覧になってくださいませ❤️」

 

 

 

杖や詠唱すら必要ない、ほんの少し軽く指を振るうだけでカグラの周りに漆黒の砂嵐が舞う。

 

 

 

「ひっ……あっ…あの…ご主人様…?せ、せめて後学の為に教えて…いた…だきたいのですか……な、なぜ、わたくしを……??」

 

 

「あっ…あははっ……なんとなく…うざいから……でございますか…❤️あはっ……」

 

 

絶望の表情でその場にへたり込むカグラ。

ご主人様が1度決めたら何があろうと判定が覆ることは無い。

それをよく知っているからこその絶望だ。

 

 

「かしこまりました…❤️ご主人様のご命令とあればこのカグラ喜んで肉壁として封印され…」

 

 

「あぁ、違うわ。それではダメよカグラ?」

 

 

「そんなふうに素直に受け入れて肉壁に封印されてもご主人様は楽しめないでしょう?どうせならもっと無様に❤️みっともなく…❤️❤️ですね?ご主人様❤️❤️」

 

 

そう言うとアズリエッタは指先でぴんっと何かを弾いた。

それがカグラのへその下あたり、外から見て丁度子宮の辺りに突き刺さり、その「肉の芽❤️」のようなものはぐじゅぐじゅと体内に潜り込み根を張らした。

 

 

 

「ひっ……なにこ…りぇ❤️❤️りゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

直ぐに体に変化が現れました❤️❤️

思いっきり股を突き出すようにして体を反らしたかと思うと❤️彼女の女性器にあたる部分❤️❤️

そこから極太の男性器❤️つまりペニス❤️❤️

それもご主人様サイズのメガマラ❤️デカチンポが荒ぶる触手のようにずりゅずりゅ❤️と生えてきたのです❤️❤️

 

 

「おっほぉぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おお?❤️❤️❤️❤️❤️おぢんぽっ❤️❤️❤️おーーーーー???❤️❤️❤️❤️❤️❤️にゃんでぇ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

「クスクス❤️ご主人様の細胞をほんの少しだけですが貴女の体に埋め込みました❤️もちろん雑魚メスごときに耐えられる快感ではありません❤️❤️❤️脳みそまでデカマラチンポ様に侵食され❤️ザーメンをひり出すことしか考えられなくなります❤️」

 

 

 

 

「おびょおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おぢっ❤️❤️❤️ぽ❤️❤️❤️❤️じゃぜいじだぃぃいぃ❤️❤️❤️きんたまはれつしゅりゅ❤️❤️❤️ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ❤️❤️❤️じぬっ❤️❤️❤️❤️❤️おっほぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

ボコボコと金玉が膨れ上がり鼻先まで膨張したデカチンポがばくばくと脈動しどぼぼっ❤️と真っ黄色のガマン汁を吐き出します❤️❤️❤️

 

 

 

「いぐいぐいぐいぐい゛ぐぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️さわってないのに゛ぃ゛❤️❤️❤️ぢんぽ❤️❤️❤️❤️おぢんぽっ❤️いぐぅぅぅぅぅうぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ゛???❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ペニスが更にふた周りほど膨張し❤️❤️

びっしりと血管を浮かばせ❤️金玉が巨大な鉛玉のように重くなり地面に着く❤️

 

貧血でふらふらになり自然とガニ股になってしまい❤️❤️

体が勝手にダブルピースのポーズをキメてしまう❤️❤️❤️

 

最も無様で情けないアヘ顔ガニ股ダブルピースふたなり射精をドピュらせようとしたその瞬間❤️

 

 

「封印術 黒鉄の衣」

 

 

カグラの周りに舞う黒い粒がバチンっと身体にまとわりつき身体を拘束した。

 

 

 

「っっっ❤️」

 

 

 

ほんの一瞬で封印が完了する。

辺りがしんと静まり返り、そこにはアヘ顔でガニ股タブルピースする巨根ふたなりの鉄の像だけが残された。

 

 

 

 

「くっ……ふふふ❤️あぁ……たまらない❤️❤️何度やっても癖になる…❤️❤️この快感❤️」

 

 

 

「はぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️ごしゅじんさまぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️あずにゃ❤️❤️❤️わるぅ〜いサキュバスをやっつけましたぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

「えへっ❤️❤️❤️えへへへぇ❤️❤️❤️よくやった?❤️❤️❤️じゃああたまなでてぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「ひゃぁ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️しゅきしゅきしゅき〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️うれしいにゃ❤️❤️❤️❤️❤️なでなででイっちゃう❤️❤️❤️嬉ションしちゃうよぉ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

「お〜❤️❤️❤️❤️❤️イグっ❤️❤️❤️えぁ〜❤️❤️❤️ごしゅじんしゃっ❤️❤️❤️ここからは〜❤️あずあずがごしゅじんさまのご案内するね❤️❤️❤️えへへへへぇ〜❤️❤️❤️」

 

 

 

 

こうして無様に残されたロリオナホの肉壁とふたなり像を残してご主人様は次のオナホスポットへ向かうのであった❤️

 

 

 

つづく❤️

 

 




アズリエッタ A級オナホメイド
4000歳(推定)種族 グランドデーモン
バストサイズ 131cm(Sカップ)
身長190cm 体重 81kg
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