本名 クゥリ
身長129cm 体重27kg
サキ班所属 D級オナホメイド
妖精オナホ
身長 手足込みで大体20cm程度 体重は8kgくらい
人間より賢く魔法も使える優秀な種族だがよく乱獲されて1匹1万円程で売買される。
可愛くて頑丈な生まれつきのオナホ種族。
(かなりの名器できもちいいらしい)
「あら、ご機嫌麗しゅうございますサキ様❤️今日はとぉ〜っても素敵な格好をしてらっしゃるのですね❤️」
「そうねアズリエッタ。ご主人様に選ばれた誇り高き『副 メ イ ド 長』の私に何か用かしら?」
「やぁ〜ん❤️こわいですぅご主人様❤️❤️副メイド長様があ〜んなに怖い顔してアズのことを脅してきますわ❤️私は〜裸でクリトリスと乳首にピアスを付けられて荷車を引くお姿が家畜さん❤️みたいで素敵って言っただけなのにぃ〜❤️くすくす❤️❤️」
わざとらしく見せびらかすようにねちっこくご主人様の左腕にしがみつき、メイド服から溢れそうなとろけそうな程に柔らかい爆乳を押し付けたり、ご主人様の手のひらをおマンコに擦り付けたりしてラブラブアピールするアズリエッタ❤️❤️
対照的にサキは乱暴に鞭打ちされたせいで美しい背中は痛々しい生傷が、素足で人力車を引かされたせいで身体中に泥が付着し、いかにも奴隷といった姿に❤️
それでもプライド激高なせいで背筋をぴんと伸ばし胸を張って話すところがまたどうしようもなく加虐心をくすぐります❤️
「「「「おかえりなさいませぇ〜❤️❤️❤️❤️ご主人様ぁ❤️❤️❤️❤️」」」」
1000匹ほどのクソエロサキュバス達が一斉に頭を下げて偉大なるご主人様をお出迎え❤️❤️
いや、どうやら1000匹どころではないようです❤️
ご主人様を迎えるメスオナホの数が倍以上に増えている様子❤️❤️
「あぁ、エルフオナホ共がご主人様を一目見ようと集まってきたようですわね。この広大な庭にはエルフの村がいくつもありますの。昔暮らしてきた環境のまま、ここでも外で生活しているんですよ❤️」
むちむち❤️むちっ❤️❤️
むわぁ❤️❤️❤️❤️❤️
サキュバスに負けず劣らずのクソエロボディをムチつかせながらご主人様を上目遣いで眺めるエルフオナホ達❤️❤️
露出度が高すぎるクソエロ衣装で爆乳をフリフリ揺らしたり❤️安産型のエロ尻の振って必死にオナホアピール❤️❤️
どうにか最愛のご主人様の気を引こうとみんな必死ですわね❤️
「あっ…あのぅ…ごしゅじんさま……❤️」
そんな中1匹のロリエルフがご主人様に近づいて❤️
両手に大きめの籠を持って恥ずかしそうにご主人様に差し出します❤️
「あのっ…これ、ごしゅじんさまに……❤️❤️」
う……あ……
たす…け…て……
ぱぱ…まま……
もうころして……よぅ……
中には手のひらサイズの妖精達が❤️
ご主人様がオナホとして使いやすいように羽をむしり取って❤️四肢を切断して❤️
切断跡は強引に焼き潰しているようですね❤️
「んー?何かしらこの薄汚いゴミは。もうほとんど死にかけてるじゃない。」
「えと…わたしごしゅじんさまに喜んで貰えるかなって……❤️がんばって……あの…」
「ふーんこれ貴女がやったわけ?惨いことするのねぇ〜エルフとフェアリーって共生関係にあるんじゃなかったかしら?」
「でもでもっ❤️わたしごしゅじんさまに喜んで欲しくてたくさん捕まえてきて……その…」
「はぁ〜…フェアリーは頑丈だから人間どもが乱獲してオナホにしたりするって聞いたことはあるけど、あのねぇ偉大なるご主人様がこんな生ゴミ使うわけな……ひゃぎぃっ❤️❤️❤️」
「あっ❤️へぇっ!?❤️❤️❤️ご主人様❤️❤️❤️い、いえっ❤️❤️そうですよね❤️❤️たまには生ゴミ…じゃなくて❤️妖精オナホで遊んで見るのも悪くないですよねぇ❤️❤️」
「え、えへ❤️❤️あずあずバカだからぁ❤️❤️❤️そんなこと思いつかなくて❤️❤️❤️あはは❤️ひぎぎ…❤️いっ❤️いたいです❤️❤️ご主人様やめっ❤️❤️きゃっ❤️❤️」
乱暴にアズリエッタを突き飛ばしてロリエルフに近づくご主人様❤️
「あ❤️ごしゅじんさまぁ…❤️❤️えへへ❤️❤️よかったぁ❤️妖精さんおなほーるできもちよくなってね❤️」
適当に1匹手に取って極太のメガマラチンポ様にあてがいます❤️❤️
妖精オナホの大きさは精々15cm程❤️ご主人様のおチンポ様は今50センチ程の大きさになってます❤️❤️
太さも妖精の胴体の倍はありますし長さは3倍以上❤️❤️人間の粗チンならまだしもご主人様のおチンポ様の挿入に耐えられるのでしょうか❤️❤️
「あっ…がぁ……やめっ…!だすげて…………❤️」
メリメリメリっ…❤️と骨が軋み肉が裂ける嫌な音が響きます❤️❤️
それでも亀頭が大きすぎて挿入できません❤️
ぐりぐりと無理やりねじ込んで❤️
あは❤️本気の悲鳴をあげてますねぇ❤️❤️
最後くらいオナホとしてご主人様を楽しませてから死んでください❤️❤️
「ゔっっっえ゛っ…❤️❤️❤️」
ごりんっ❤️とご主人様の亀頭が妖精オナホの胴体に全て挿入されました❤️❤️
気絶してぴくぴくと痙攣しながら泡を吹く妖精ちゃん❤️❤️
ボゴォってお腹のお肉薄く広げられて❤️オチンポ様がうっすら見えちゃってます❤️❤️あは❤️尊い❤️❤️えっちですわ❤️❤️❤️
ひっ……
なにあれ……しんじゃ……
たすけてぇ…やらぁ…
えぐ…おかあさん…なんでぇ…
あまりにショッキングな光景に籠の中の妖精ちゃん達が腰抜かして震えてますねぇ❤️
まさかこの期に及んでまだ助かると思ってるのでしょうか❤️
「……」
あら?どうやらご主人様は何かご不満そう…
やはりこの程度のゴミオナホではおチンポ様がきもちよくなれないのですわ。
ひゃっ…
いやぁ!たすけでぇ!!
痛っ…なに…?
ロリエルフから籠を取り上げると中の妖精オナホ達をボトボトと床にばら撒きます。
げしっ❤️❤️
ぐりぐりぐりぐりぃ❤️❤️
あっ❤️❤️
約立たずのゴミオナホ共を❤️❤️虫けらを潰すみたいに素足で踏み潰して❤️❤️
男らしい❤️❤️かっこいい❤️❤️❤️無様に悲鳴上げる妖精オナホ達を手加減なしに捻り潰してます❤️❤️❤️❤️
汚いゴミ虫どもの血でご主人様の御御足が汚れてしまいます❤️❤️
そんなこと気にせずに❤️ぐりぐり原型が無くなるまで踏み潰して❤️❤️
もう…❤️メスの命なんて虫ケラとしか思ってないんですから❤️❤️素敵ぃ❤️❤️
「あは❤️さすがご主人様❤️❤️オスの王様…❤️❤️キュン死しちゃう❤️❤️❤️」
顔を赤らめて発情しながら這いつくばってご主人様の足を舐めるアズリエッタ❤️
逆にロリエルフちゃんの方は真っ青になっちゃってます❤️❤️
「あっ……ごしゅじ…んさま。妖精おなほ…気持ちよくなかったです…か?」
「えっ?ご主人っ…❤️ふあ❤️❤️頭撫でて❤️❤️ありぇ?❤️❤️なんか…❤️からだ浮いて…❤️」
どちゅ❤️❤️
「ふぇ…?あっ❤️❤️❤️❤️おちん❤️ぽ❤️❤️❤️さまぁぁぁぁぁぁ??❤️❤️❤️❤️❤️」
触手でロリエルフちゃんを持ち上げて❤️❤️
ぷにぷにの縦筋おマンコに❤️❤️
極太チンポ様に妖精オナホちゃんボコらせたまま❤️❤️❤️
コンドーム代わりにしてロリエルフちゃんに挿入してる❤️❤️❤️
ひゃあああっ❤️❤️❤️何それ素敵ぃ❤️❤️❤️❤️
「ふぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️ごしゅじんさまぁ❤️❤️すきすき❤️❤️だぁいすきぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
「すごぃぃ❤️こりぇ❤️❤️❤️おなかきもちいぃぃ❤️❤️❤️あへ❤️あへっ❤️❤️❤️しんじゃう❤️❤️❤️❤️」
「お゛ー❤️❤️❤️子宮つぶれちゃ❤️❤️❤️ごしゅじん❤️❤️❤️いぐ❤️❤️イグゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️」
「あぁ❤️お優しいご主人様❤️❤️ロリエルフちゃんが壊れないようにお手加減オチンポ様で❤️❤️子宮グリグリして❤️❤️」
「羨ましいわぁ❤️❤️私もあのご立派なデカマラ様で❤️❤️うぅ〜❤️❤️❤️」
「ふー❤️ふーー…❤️❤️いけないわ勝手に発情してメスアクメキメてる場合じゃ❤️❤️❤️ご主人様に❤️❤️❤️御奉仕しないと❤️❤️❤️」
かっこよく青姦立ちバックでロリオナホキメてるご主人様の足元に擦り寄って❤️❤️
柔らかなメスボディすりすりしたり❤️❤️おっぱいむにむにしたりぃ❤️❤️
ドスケベエロダンスでオチンポ様の勃起に貢献したりして必死に媚び媚び御奉仕❤️❤️❤️
ひゃああ❤️❤️❤️ロリエルフハメながら土下座エルフの頭踏みつけてる❤️❤️かっこいいよぉ❤️❤️❤️❤️
ご主人様ぁ❤️❤️❤️かっこいいです❤️❤️❤️
ロリオナホの使い心地は如何ですか❤️❤️
エルフのナマオナホはサキュバスとはまた違うハメ心地でしょう❤️❤️
はぁぁ❤️❤️根元までボッコりと❤️❤️
エルフも多少は頑丈に出来ておりますから❤️❤️乱暴にしても大丈夫ですわ❤️❤️
同じエルフとして誇らしいです❤️❤️
宜しければ私の娘も是非ご主人様のオナホに❤️❤️❤️
ご主人様ぁ?❤️❤️❤️
サキュバス達もたくさんいますよ〜❤️❤️❤️
ご主人様専用のオナホ種族として無駄に繁栄してたくさんいるんですからぁ❤️❤️
もっともっと使い潰してください〜❤️❤️❤️
はぁっ❤️はぁ❤️❤️❤️
キンタマ様すっご❤️❤️❤️ごってりザーメン様溜め込んでぐつぐつイライラしてるぅ❤️❤️
ちゅっ❤️❤️じゅるるる〜❤️❤️❤️
きもちよ〜くドピュらせて差し上げますからねぇキンタマ様❤️❤️❤️
気がつけばご主人様に辺りのメスオナホ共がみんな勝手に土下座してメス肉ソファやメス肉ベッドとして組み重なってます❤️❤️❤️
ご主人様に使って貰えなくとも構いません❤️
メスであれば言われる前に勝手に尊厳投げ出してメス肉インテリアになりたがるのは当然です❤️❤️
「はぁ〜❤️❤️ご主人様❤️❤️❤️興奮してくださってるのですね❤️❤️❤️オチンポ様がビクビクと震えてますぅ❤️❤️❤️」
「ぜひ❤️是非ともお中出しを❤️❤️ご主人様の偉大なお射精でロリエルフオナホちゃんを孕ませて上げてください❤️❤️❤️」
両側からデカ乳押し付けてご主人様に抱きつき❤️❤️ご主人様の両耳舐め御奉仕するクソエロエルフとクソエロサキュバス❤️❤️❤️
ご主人様のメスハメピストンも激しくなって❤️❤️快感に背筋がゾクゾクと❤️❤️❤️
もうお射精しそうですわ❤️❤️❤️
どぼぉ❤️❤️❤️
ドビュルルルルルルルルルル❤️❤️❤️❤️
ボゴォ❤️❤️❤️びゅろろろろろろろろ❤️❤️❤️
ロリエルフちゃんのろりぷにおなかがぶくぶくとザーメン様で膨らんで❤️❤️
1桁マンコが出しちゃいけない獣声出しちゃってます❤️❤️❤️
ずるずるるるるるるっ❤️❤️❤️
べちゃっ❤️❤️
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️❤️❤️ご主人様ぁ❤️❤️ロリエルフオナホに中出し❤️❤️ありがとうございますぅぅ❤️❤️❤️」
エルフの群れにボテ腹ロリエルフを投げ捨てるとエルフ共が全員土下座でご主人様に感謝の気持ちを表します❤️❤️❤️
「お優しいご主人様ぁ❤️❤️はむ❤️❤️ちゅ❤️❤️でもこんなお手加減射精では逆にムラムラが高まってしまうのでは?❤️❤️❤️」
四つん這いでご主人様に擦り寄って射精後でもビンビンのザーメン濡れチンポ様にお掃除フェラするアズリエッタ❤️❤️❤️
「あらぁ?ご主人様❤️❤️なにやらご主人様の偉大なおペニス様にゴミが付いていますわよう
…❤️❤️」
ご主人様の亀頭にボッコりハメ込まれて身動き取れなくなってる妖精オナホちゃん❤️❤️
ザーメン漬けになってほとんど原型無くなっちゃってますけど辛うじて息があるみたいですねぇ❤️大した生命力です❤️❤️
「うぶ❤️❤️❤️❤️❤️げ❤️❤️❤️❤️❤️ぷぁっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ひんっ❤️❤️❤️
ご主人様がおチンポ様に力を込めて残りザーメン様を勢いよく吹き出すと❤️❤️
安物コンドームみたいに妖精オナホちゃんのお腹がぱんっ❤️で弾けてしまいました❤️❤️❤️
「はぁ〜〜〜❤️❤️❤️さすがはご主人様〜❤️❤️❤️言葉になりません❤️❤️❤️なんでそんなにカッコイイんですかぁ❤️❤️❤️❤️」
「あはっ❤️❤️ご主人様にやにやしてる❤️❤️❤️ひど〜い❤️❤️❤️ひゃぁぁぁっ❤️❤️❤️あっ❤️はいぃぃ❤️❤️へぅっ❤️❤️❤️わかりました❤️みんなに伝えますねぇ❤️❤️❤️」
「クソ雑魚エルフオナホとクソ雑魚サキュバスオナホの皆さ〜ん❤️❤️偉大たるご主人様からの伝言でーすぅ❤️❤️❤️」
「ご主人様はぁ❤️ロリエルフちゃんが壊れないように優しいお手加減射精したせいで❤️❤️逆におチンポ様がと〜ってもイライラしてらっしゃいますぅ❤️❤️❤️」
「そこでぇ❤️いまゴミみたいに弾けて死んで行った妖精オナホちゃんをご覧になりましたか?❤️❤️ご主人様は〜❤️キミ達クソ雑魚オナホ達でも同じことして遊びたいそうですぅ❤️❤️❤️」
「あはっ❤️❤️もちろんザーメン様でお腹が破裂しちゃったら最悪死んじゃいますケド❤️❤️クスクス❤️この中にご主人様の思いつきの暇つぶしでぇ❤️❤️おチンポ様に命を捧げたいマゾはいますか〜❤️❤️❤️❤️」
「「「「「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」」」」
はーーーーい❤️❤️❤️はいはいはーーーい❤️❤️❤️
ご主人様ぁ❤️❤️私をつかってぇ〜❤️❤️❤️❤️
わたしわたしぃ❤️❤️❤️ご主人様の使い捨てオナホになりたい〜❤️❤️❤️❤️❤️
だめだめ〜❤️❤️ご主人様っ❤️❤️❤️私を使ってぇ❤️❤️❤️
えへっ❤️❤️えへぇ❤️❤️ご主人様〜❤️❤️エルフなんかよりぜーったいサキュバスの私の方がきもちいいですってぇ〜❤️❤️❤️
ご主人様❤️ご主人様❤️ご主人様❤️❤️
つかって❤️❤️つかってぇ〜❤️❤️❤️
はーい❤️❤️ご主人様〜❤️❤️❤️わたしわたし〜❤️❤️❤️ お願いします〜❤️❤️土下座します❤️❤️私を先に使って❤️❤️潰して❤️❤️❤️ころしてくださいぃ❤️❤️❤️❤️
「「「「「「ご主人様〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」」」」」
地平線の彼方まで続く数万匹程に集まったメスオナホメイド達❤️❤️❤️
その全てが目にハートマークを浮かべながら手を挙げて使い捨てオナホ志願するのであった❤️❤️❤️❤️
つづく❤️
アズリエッタちゃん生存ルート
絶対ボコボコにしたかったのに…