愛するご主人様のディープキスで全身トロトロになってしまったメスオナホ二匹❤
その可愛らしすぎるメス顔にご主人様のオチンポは更にガチッ❤ガチッと❤硬くなります
そして先程までは気づきませんでしたがご主人様の下半身にもら何やら他のメス達が……?
「すぅ………すぅ…………❤」
ご主人様のお腹周りに感じる心地よい重み❤
まったりと張り付くロリオナホボディの感触❤
「もう……リルちゃんったら…ご主人様がお目覚めになったというのにお寝坊さんですね…」
むぅ…と頬を膨らませる真由❤
「昨日は他の子と一緒に1番多くご主人様とえっちしてたから…疲れてるのかな…」
自分の妹のように心配する綾❤
ご主人様はそのお寝坊ロリオナホに対して優しく頭を撫でます❤
「ん………うにゅ……………んっ……
ふぁぁぁぁぁ………❤」
ようやく目を覚ましたようですね…
子猫のように伸びをし小さくあくびをすると
のそっ…とご主人様の顔まで這い上がって来ました❤
「ごしゅじんさま……❤おはよーございます❤
ちょっぴり寝坊しちゃいました❤❤ごめんなさい……りるはお仕置…ですか……?」
あざとさ全開のロリボイス…❤
ご主人様の第1専属ロリオナホのりるちゃんに対してご主人様は優しく抱き寄せ
ちゅっ❤とキス❤❤
そのまま甘い甘いディープキス❤❤❤
寝起きのロリ唾液を絡ませ合うトロトロのお口エッチ……❤❤
「ん………❤ぷぁぁっ………❤❤えへへ………❤許してくるの?ごしゅじんさまだぁいすき❤❤❤❤」
ロリっ子とのキスはご主人様の大好物…❤
そろそろ限界なほどなオチンポさまがイライラしてるはずですが……❤
「たぷっ…❤れりゅ………❤にゅる………❤くちゅ…………❤」
もう既にご主人様の超絶巨根オチンポさまを御奉仕してるメスが2匹❤
「んむっ……あっ………すごい……ご主人様のオチンポさま朝勃ちでがちがちだったのにもっと大きくなってる……❤」
左側から大きな胸でオチンポを包み込む第4ご主人様専属メスオナホ由香…❤
そして
「あぁ……ご主人様のオチンポ様……❤カウパー汁もドクッ❤ドクッ❤って溢れ出て…まるでずっと射精してるみたい……素敵すぎますご主人様……❤❤❤」
右側から恍惚としたトロ顔で爆乳を押し付けて御奉仕するのは第5ご主人様専属サキュバスオナホ…美羽❤
2人の爆乳をつかった爆乳ダブルパイズリフェラ❤
それでもご主人様のオチンポ様は半分ほどしか包めていません…さすがはご主人様の超絶デカマラ様❤️❤️
それでも流石は専属オナホ達❤️
ご主人様は気持ちよさそうにオチンポ様をビクビク震わせています…❤️
ベッドはロリオナホ達を敷き詰めて作ったロリ肉ベッド…❤️
肉布団としてご主人様を包み込むのは5匹の専属メスオナホ達…❤️
その全てが全裸…❤️身に付けている物は専属オナホにのみ与えられる特別な首輪のみ…❤️
むちむちっ❤️ぷりぷりっ❤️ろりぷにゅっ❤️
っとさまざまな感触を楽しませる至高の肉布団❤️
圧倒的な快楽にご主人様もそろそろお射精しそう…❤️
そこで最高の射精のため肉布団達もご奉仕を追加❤️
「ご主人様…❤️そろそろお射精しそうですしもう一度…あまあまベロチュー❤️させて頂きますね❤️」
「ご主人様は好きな時に…好きな子とキスしていいから…二人同時でも三人同時でも……」
「余った子たちわぁ…❤️ご主人様のほっぺとか首筋…❤️お耳の中にまであまあまなちゅーでご奉仕するねっ❤️」
「ぐちゅ……❤️れりゅ……❤️」
いきなり3匹のメスを抱きしめトリプルキス❤️
堪らない快楽…❤️下半身からは発情したメス達の喘ぎ声…❤️❤️
射精3秒前❤️❤️❤️
「ふあぁぁぁっ❤️❤️凄すぎますオチンポ様ぁぁ❤️❤️❤️ガッチガチでぇ❤️熱くて❤️はちきれそう❤️素敵❤️❤️❤️」
「おっぱいの中でぶるんっぶるんって暴れてる…❤️すぐに射精させてあげますからねご主人様…❤️」
凶悪すぎる巨根に目にハートマークを浮かべ熱狂的なパイズリご奉仕に夢中になるサキュバスオナホ美羽❤️
オチンポ様に愛おしさすら感じ、パイズリしながら亀頭に頬擦りご奉仕するメスオナホ由香❤️
射精まで2秒前❤️❤️
「ふわぁぁ…❤️ご主人様きもちぃ?❤️べろちゅーきもちぃ?❤️❤️」
「れりゅれるゅぐちゅ…❤️にゅぷぷ❤️ぷあぁ❤️耳舐めご奉仕いかがですか?❤️❤️ご主人様❤❤❤」
「はむぅ…❤ちゅぷっ❤❤はぁ…はぁ…ご主人様好き❤すきすきすきすきすきすきすきすき❤❤❤❤」
脳みそまでとろけるような耳舐め❤
甘い唾液をトロトロの小さな舌で絡め合うロリオナホ❤
ひたすら愛の言葉を囁くツンデレ雌奴隷❤
限界まで高まるムラつきにご主人様のメロンほどの大きさもある巨大金玉様がギュルッ❤ギュルルッ❤❤
と、特濃精子を絡め合います❤❤
射精まで1秒前❤
全身を包み込む専属メスオナホ達の御奉仕❤
濃いミルクや熟したフルーツの様なむせ返るほどの甘く濃厚なメス臭❤
射精の瞬間を把握したメス達が息ぴったりにハモリながら囁く❤
「お射精してくださいませ❤❤ご主人様❤❤❤」
どびゅっっっ!!❤❤❤
ぶびゅるるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤
ごびゅっ❤びゅろろろろろろろろっ!!❤❤❤
凄まじい勢いの射精❤
何本ものぶっといザーメンがうどんのように吹き出ます❤❤
ごぴゅっ❤️尿道を無理やり広げ部屋中にぶちまけるほどの射精❤️❤️
一吹きで金玉様の中身を全て吹き出し瞬時にチャージされる精液を更に亀頭からぶちまける❤
ひたすらそれの繰り返し❤❤
もったいないないとオナホサキュバスが慌てて巨根ちんぽ様を咥え込ます❤️❤️
当然ムシケラサキュバスごときに偉大なるご主人様のお射精を受け止めることはできずすぐに胃の中は満タンにボテ腹❤❤
暴走オチンポ様を慌てて咥え込むもう1人のマゾオナホ❤
しかし射精は全く収まらず鼻から口からザーメンゲロ❤❤❤
役立たずオナホどもを数秒でアヘ気絶させフリーになったご主人様オチンポ様❤❤
射精は収まるどころかますます勢いを増し部屋の奥の入口に扉番をするオナホにまで届きます❤
1匹のメスは直接ザーメンが命中し一撃で絶頂❤
もう1匹はご主人様の射精の波動とザーメン臭だけでアヘ顔潮吹き❤❤
部屋中降りかかるザーメンは呑気に眠っている散らばるロリオナホ達にも命中し強制的に意識覚醒❤
「ひぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤
」
「ふにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤」
「オッッッ❤❤オゴォォッッッ❤❤❤」
眠っている間に熱湯を被せるように体を反らせ、拗らせ、大絶頂❤❤
オマンコに残っていた中出しザーメンを吹き出すガチイキ❤❤❤❤
射精は五分以上も続き部屋中ザーメンまみれに❤
意識絶え絶えにちゅうっ❤ちゅうっ❤と亀頭から残り汁をすする専属オナホ❤❤
うっとりとした表情のご主人様にメス達が囁く❤
「ごしゅじんさま❤❤とっても素敵なお射精でした❤❤❤きもちよかったですか?❤❤私もキスだけでイッてしまいました❤❤」
「次はりるとしよっ❤またいっぱい御奉仕させて?❤❤気持ちよくなったあとはロリっ娘のデザートオナホですっきりしたいでしょ?❤❤❤りるが動くからご主人様は楽にしてて❤❤❤」
「だめっ!次は私がするの!❤ご主人様っ❤」
次はどのオナホを使おうかと悩んでると奥のドアがギィィ…と開いた。
「おはようございますご主人様。朝食の準備が出来ましたのでご報告に上がりました」
深々と頭をさげ報告に来たのは館に4人しかいない副メイド長
「凛」
すらっとした体に黒髪の長髪、キリッとしたツリ目
部屋に充満するメスオナホ臭とザーメン臭に眉ひとつ動かさずスタスタとベッドまで歩いてくる
「どうなさいますか?ご主人様?朝食になさいますか?」
ご主人様と専属メスオナホ達は目を合わせて微笑む
「とりあえず…❤ご飯にしましょうか❤」
つづく