※この作品はR-18です。

偉大なるご主人様の超ハーレム島生活❤️   作:いいやつ

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リジュ 種族 クイーンサキュバス
身長180センチ体重65キロ
バストサイズ105Lカップ

ユミ 種族 人間
身長167cm 体重62キロ
バストサイズ109Mカップ


爆乳メスオナホでマットプレイ❤全自動オナホコキでまったり射精❤

 

「ひっ❤❤ひにゃあぁぁ……❤❤❤」

 

ご主人様が食い散らかしレイプしたエルフ風呂は凄い惨状❤

美しく着飾ったエルフたちは装飾を引きちぎられ❤❤全員ザーメンまみれ❤❤

たった1匹のオスに支配され華やかなメスの香りで包まれていた露天風呂は今や黄ばみザーメン風呂❤❤

 

散らばる中古オナホどもで地獄と化しています❤

臭いだけで妊娠してしまいそうな精液臭❤❤

メスオナホからしてみればむしろ天国ですね❤❤❤

 

 

しかしハメるメスがいなくなってしまいご主人様は浴室に戻られました……

 

もちろんこうなることは想定済み❤

既に別の御奉仕プランが準備されています❤❤

 

 

 

「お疲れ様さまでしたご主人様❤❤たっっっぷり❤エルフオナホを満喫出来たご様子ですね❤❤」

 

 

メスの上で正座し待っていたのは専属メスオナホ

真由❤由香❤美羽❤

 

そして……

 

「はじめましてご主人様❤今回ご主人様のローションマッサージ係として選ばれました❤❤爆乳オナホ❤❤副メイド長、遥さま班所属❤A級メイドオナホ、ユミと申します❤21歳です❤❤109センチMカップです❤❤」

 

「同じく、ローションマッサージ係として選ばれました…爆乳オナホサキュバス……副メイド長サキさま班所属…はい❤A級メイド、リジュと申します❤覚えてくださっていたのですね……嬉しいです❤おっぱいサイズは105センチLカップです❤」

 

 

 

覚えていて当然❤

このサキュバスは館の中でも6匹しかいないクイーンサキュバス❤

A級メイドの中でも格別な御奉仕能力を持つ極上オナホ❤

髪は短めのショート❤恥ずかしがり屋なのか前髪を伸ばし片目を隠しています❤紫と琥珀色の美しいオッドアイ❤大きな胸にしまったくびれ❤長い足にむっちりとしたおしり❤ふともも❤❤

サキュバスクイーンにふさわしいドスケベボディです❤

 

「わたしは……お姉さま方と比べればまだまだの半人前サキュバスです❤ご主人様に満足して頂けるかどうか……」

 

 

こういうサキュバスの癖に控えめな性格がご主人様の性癖に刺さったのでしょう❤

数あるメスオナホの中でもお気に入りの1匹です❤

もう1匹のオナホもA級メイド❤

サキュバスを超える爆乳に食いごたえのありそうなメスボディ❤❤

名オナホであることは間違いないでしょう❤❤

 

 

「私達も御奉仕しますからね❤ご主人様❤❤」

 

「よろしくおねがいします……❤」

 

「リジュのテクニックは私が保証します❤クイーンサキュバス2人がかりの御奉仕❤堪能してくださいませ❤❤❤」

 

さらにA級オナホどもが束になっても勝てないであろう極上の専属メスオナホが3匹❤

 

合わせて5匹❤マイクロビキニに包まれたバストサイズ3桁超えの爆乳オナホ共による御奉仕❤❤

 

1人1人の手にはローションボトルが1本ずつ握られています❤

 

 

「みんなでたっっぷりぐちゅぐちゅ❤ローションマットプレイ❤❤してさしあげますね❤❤オナホレイプで疲れたご主人様のお身体❤癒してさしあげます❤❤❤」

 

 

 

床に敷き詰められたメス床❤

今回は爆乳揃いのホルスタインオナホを使いましょうか❤

しかしこれはあくまでも床❤直接ご主人様を寝かせる訳には行きません❤❤

 

そこでその上からさらに交互に重ねるように爆乳メイドを敷き詰めてローション肉マットを作りその上にご主人様に寝転がっていただきます❤❤

 

 

 

「「それでは失礼しますね❤❤ご主人様❤❤❤」」

 

 

 

ぶじゅるるるるるるるるるるるっっ…!

仰向けになったご主人様の身体にローションが落とされます❤️

 

 

両腕❤両足❤そして胴体❤❤

全身を隈無くメス達が抱きつき、ぐちゅり❤ぐちゅり❤

 

たっっっぷりのローションを使った肉洗い❤

さいっっこうの快楽❤❤❤

 

 

グチュッ❤グッチュッ❤

 

 

「あぁ…❤たくましく引き締まったご主人様のお身体❤❤だらしないメス肉と大違いですね❤❤すてき❤❤❤」

 

 

ぬちゅぬちゅっ❤

 

 

「リラックスしてくださいね❤❤イキたい時はお申し付けください❤❤お好きなメスオナホに挿入❤❤じゅぽじゅぽ❤❤膣コキマッサージに以降させていただきます❤❤❤」

 

 

にゅぽっ❤にゅぽっ❤

 

 

「オチンポさまには極力触れず肉体をマッサージしてゆきます……❤あくまでもこれはマッサージ❤ですので❤」

 

 

ぬりゅりゅりゅりゅりゅっ❤❤

 

 

ローションまみれになった肉棒はもう限界なまでに勃起❤

はやくメスをハメさせろとびくびく❤大量のカウパーを吹き出しています❤❤

 

 

 

 

もう限界のご主人様❤

2匹の専属オナホがにゅるにゅる❤と身体を這い上がり同時にお耳にぽそぽそと囁きます❤❤

 

 

「もう…❤限界ですね❤ご主人様❤」

 

「最高レベルに敏感になったおちんぽさまで❤❤メスサキュバスのオマンコ❤ご堪能ください❤❤」

 

 

 

 

気づけばデカマラにはローションまみれの細指が纏い、サキュバスオナホへ❤❤

くちっ❤とパイパンマンコと巨根亀頭がキス❤❤

そのままリジュのメスオナホへと……❤

 

 

挿入❤

 

挿入❤挿入❤挿入っ❤❤❤

 

 

 

にゅるるるるるるるるるるるぅぅっっ❤❤❤❤

 

 

 

 

「あっ……❤んっ❤あはぁ……っっ❤❤❤」

 

 

 

なんの抵抗もなく根元まで一気に挿入❤❤

まったりと絡みつく最高品質サキュバスオナホ❤❤

まだ動いてないというのにくちゅくちゅ❤❤

と、蠢きセルフマッサージする名器オナホ❤❤

 

 

「ま……❤まってください❤❤いま……動き❤あんっ……❤動きますので……❤❤❤」

 

 

肩を震わせ汗を流しながら目にハートマークを浮かべるクイーンサキュバスオナホ❤❤

ご主人様の挿入にイかずに耐えただけでも褒めてあげるべきでしょう❤

 

すこしデカマラ様を引き抜くだけでぞりぞりっ❤とカリが膣を刺激❤❤

騎乗位で御奉仕するにはレベルが高すぎます❤❤

 

 

それでもゆっくり❤

ぱんっ❤ぱんっ❤と騎乗位御奉仕❤

あまりの快楽にイク度に体を震わせ余韻が引くまで御奉仕中断❤❤

 

 

まったくこんな御奉仕でご主人様が満足するとは思えません……

いまはウブなメスオナホの必死騎乗位にニヤニヤと笑みを浮かべながら肉マッサージを堪能してますが飽きるのも時間の問題です…

 

 

そこで❤

 

 

「ご主人様❤こんな御奉仕では満足出来ませんよね❤ここは私にお任せくださいますか❤」

 

 

騎乗位中のリジュを後ろからぎゅっ❤と抱きしめる美羽❤

 

 

「あっ……❤まって……おねえさまっ❤それいましたら❤しんじゃうっっ……❤❤」

 

 

 

リジュの体を持ち上げズルズルッ❤とオチンポさまをマンコから引き抜き一気に❤❤

 

 

ずりゅずりゅずりゅりゅりゅ❤❤❤

 

 

ピストン❤

メスオナホがメスオナホつかってご主人様御奉仕する全自動オナホコキ❤❤

 

 

 

「んあっ❤❤ふにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっんんん❤❤❤❤」

 

 

 

 

どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤

 

 

「まって❤しんじゃう❤❤それしんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」

 

 

トロ顔がアヘ顔に変化していくメスオナホ、リジュ❤❤

 

さすがにご主人様の強烈ピストンには敵いませんね❤❤

 

 

その健気なオナホコキにご主人様も興奮してくださった模様❤❤❤

オチンポがびくびく❤脈動し射精準備❤❤

 

 

 

「どうぞ❤ご主人様❤❤自分は一切動かずに全自動オナホコキでお射精❤❤どうぞ❤❤❤」

 

 

 

ぶびゅぼっ❤❤

ボビュルルルルルルルルルルルッッッッ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

「あっ…❤❤❤く……ひゅ……❤あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぉぁっ❤❤❤」

 

 

子宮に流れ込む熱々ザーメン❤❤

日常生活では絶対に味わえない快楽❤❤❤

クイーンサキュバスともあろうものが白目をむいて幸せアクメ❤❤❤

 

 

 

 

 

「ご主人様❤まだオナホは4つあります❤❤一人一人違う名器オナホ❤全員全自動オナホコキで堪能してくださいませ❤❤❤」

 

 

 

 

 

~❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 

全てのメスに熱々ザーメン種付け❤

全員間違いなく受精❤❤

 

 

 

 

 

「ご……ご主人様❤最後に❤❤はぁ……❤みんなで…❤パイズリ…❤御奉仕❤させてくださいませ……❤」

 

 

メスオナホ、ユミの提案❤

専属オナホとクイーンサキュバス❤

同時に犯されてまだ意識があるとはなかなか骨のあるメスです❤

偉大なるご主人様は優秀なメスオナホぶりに免じて提案を聞いてあげることにしました❤❤

 

 

 

「左右から2人ずつ…❤奥に1人の5人同時パイズリ❤これでしたらご主人様の巨根でも全て包み込んでマッサージできるかと……❤」

 

 

魅力的な提案❤

ご主人様の前に作り出されるハーレム爆乳パイズリオナホ❤❤❤

 

 

そんなオナホを前にご主人様は❤❤

 

ビクンっ❤ビキビキッッ❤❤イライラッッ❤❤❤メキメキメキッッ❤❤❤

 

 

「あぁっ……❤なんで❤さらにオチンポ様おっきく❤❤❤まけちゃう❤❤❤ハーレムオナホパイズリまけちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」

 

 

 

ずりゅずりゅずりゅりゅるるるるるるっっ❤❤❤❤❤❤

ぞりぞりぞりぞりぞりぞり❤️❤️❤️

 

 

「ひぎゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤❤❤あついいいぃぃぃぃ❤❤❤❤オチンポしゃまあづおぉぉぉ❤❤❤」

 

「おっき❤❤おっきすぎ❤❤❤全然ぱいずりっ❤❤おさまんないよぉぉぉぉ❤❤❤」

 

「母乳っっ❤❤勝手に溢れちゃう❤❤母乳ローションで御奉仕しちゃううぅ❤❤❤」

 

「素敵っ❤❤規格外すぎっっ❤❤❤最強のオスさま❤❤❤素敵すぎて死んじゃううぅぅ❤❤❤」

 

「出してください❤ご主人様の最強ザーメン❤❤ぶちまけてメス共を負けさせてぇっっ❤❤パイズリ受精させてくださひぃぃぃぃ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

どびゅうぅぅぅぅっっっ❤❤❤

どびゅうぅぅぅぅっっっ❤❤❤

 

ぶびゅぼっびゅろろろろろろろろろろろ❤❤❤❤❤❤❤

 

どばどばっ❤❤

びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「「❤❤❤❤〜〜〜❤❤❤❤❤❤❤〜~~~ ~~❤❤❤❤❤」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はあ……私はお身体を洗ってくるように提案したのですが……なんですかこの惨状は……」

 

遅れてやってきた副メイド長、凛

そしてご主人様の壮大なハメっぷりを遠くから見ていた残りの専属オナホ、りると綾

 

2人は目にハートマークを浮かべ大興奮❤

 

 

 

 

次回、JKオナホのお身体洗浄につづく❤

 

 




爆乳オナホどもとハーレムマットプレイがしたい……
したいですよね?みなさんも??
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