※この作品はR-18です。

偉大なるご主人様の超ハーレム島生活❤️   作:いいやつ

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凛 種族 人間
身長156センチ体重46キロ
バストサイズ83 Bカップ


JKオナホたちの隠語囁きハーレム足コキ

「昨晩のプレイに使われた幼女達ですが、ご主人様が使用してお気に入りになった41名は正式にD級メイドとして採用いたしました。」

 

 

 

にちゅっ❤❤ぬりゅっ❤❤

 

 

 

 

「おそらく今日は目を覚まさないてましょうから明日以降、充分な休養と食事を与え、基本的な御奉仕を教育して行きます」

 

 

 

ぬりぬりっ❤❤ぬぷぷ❤❤❤

 

 

 

「そしてご主人様のお眼鏡には叶いませんでしたが充分な素質もつ369名の幼女達、彼らも充分に回復した後、街の幼女ソープランド、養殖オナホ店、ロリっ娘ビーチなどに適材適所配置致します。」

 

 

にゅるるるるるるるるるるるぅぅっっ❤❤❤

 

「そして残りの407名は……はぁ……あまりにも損傷が激しく今後再起不能と判断しましたのでオナホスクラップ場へと送りました。今日中には触手獣のエサとして消費されると思います。」

 

 

 

 

くちゅくちゅ❤❤くちゅちゅ❤❤

 

 

 

 

「どんなメスであろうが好きに扱ってもよろしいですが……やりすぎです。まだ自慰の意味すら理解してないような幼女達に対して…もう少し節度と持った行動をとっていただきたいものです。」

 

 

 

 

ネトネトっ❤❤しゅりしゅりしゅり❤❤❤

 

 

 

 

 

 

「ご主人様、私の話……ちゃんと聞いていますか?」

 

 

 

 

 

ジト目でご主人様を睨むメスオナホ代表

副メイド長、凛

 

 

ご主人様に対してちゃんと「ボディソープ」を使い素手で身体を洗いながらの現状報告❤

 

 

 

「第1私はお風呂でお身体を洗ってきてくださいといったのです。なんですかこの惨状は……」

 

 

 

床❤壁❤天井にまでびっしりと張り巡らされたメスオナホ達❤❤

 

浴場はどこもかしこも精液まみれ❤、浴槽はザーメン風呂❤エルフ達は完全にダウンし全員幸せそうなアヘ顔で失神中❤❤

 

 

「私の知らない間に他のメイドに作らせたんでしょう……当の本人はそこで伸びてますし……これを全て掃除するのは私なんですよ…?」

 

 

 

 

湯浴み担当ロリエルフ、レミ❤

小さな身体をご主人様になんども犯され、結局7発も大量中だし❤❤

ボテ腹アクメでアヘ顔失神中です❤

 

 

 

「そ、そうだよ……私たちほっといて……他の女の子たちとあんなに楽しそうにえっちしちゃってさ……」

 

「でも……かっこよかったよ❤りる、遠くから見ててとってもドキドキしちゃった❤」

 

 

凛と一緒にご主人様の身体を洗う専属オナホ

綾と璃留❤

幼いボディで泡立てて❤ご主人様の身体ににゅるにゅる❤綾は腕を❤璃留な脚を❤

 

立った状態のご主人様を3人のメスオナホがもみ洗い❤

 

 

 

「お身体……ながしますね……」

 

 

 

シャワーを浴び、ご主人様の体に付着していたローション❤メスの愛液❤ザーメン❤などが泡と共に流されていきさっぱりぴかぴかに❤

 

 

 

「ふつう15分もあれば綺麗にできるんです。それをまったく……もうお昼すぎですよ?はやく上がって朝食…いえ昼食にいたしましょう。」

 

 

 

 

 

 

 

ムラッ❤ムラムラッッ❤❤❤

 

 

生意気な口の利き方をするJKメスオナホ❤

気がついた時にはもう反射的に❤

ご主人様のお体は凛ちゃんを背後から押し倒していました❤❤

 

 

 

 

 

「なっ……❤なにをするんですか……❤ご主人様❤えっ……?最後にJKオナホで足コキ❤して欲しい?それでしたら別にここでなくても……❤んあっ……❤我慢できない……?今すぐにやりたいのですか?❤❤」

 

 

 

 

 

興奮するご主人様を背後からぎゅっ❤

さすがご主人様専用オナホ❤

ご主人様の気持ちを誰よりも理解しています❤❤

 

 

「もう……ご主人様ったら❤1回❤だけだよ?1回射精したらご飯にしよーね❤❤」

 

「りるも手伝うね❤❤❤凛ちゃんももう諦めて?❤❤こうなったらご主人様を説得するなんて無理だから❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~

 

 

 

 

ぬっちゅっ❤ぬっちゅ❤ぬっちゅんっ❤

 

黒スク水に黒ニーソックス❤

ご主人様の大好きな組み合わせ❤❤

2匹JKオナホの足コキ御奉仕❤

 

横になったご主人様に両脇から挟み込む様に抱きしめ膝裏を使って巨根オチンポさまを挟み込み❤

そのまま上下にぬちゅぬちゅしごく❤

頭はちょうどご主人様の胸のあたりに来るので両方同時に乳首舐め❤❤

きもちいいきもちいいJK達のソーププレイ❤❤

 

 

 

「どうして…水着なのに靴下を履くんですか?理解出来せん」

 

「ご主人様はこれ大好きだから……❤すっごい勃起❤❤あっつい❤❤❤」

 

 

 

ご主人様が横になっているのは普通のマットプレイ用のマット❤

肉オナホマットをこしらえようとしたら凛ちゃんに怒られてしまったようです❤❤

 

 

「当然です!あんなのを使ってはまた身体が愛液で汚れてしまいます!ローションもダメですからね!落とすのが大変なんですから!!」

 

 

というわけで今回は浴場プレイでの言わばデザート❤❤

使用するのも普通のボディソープ❤❤

しかしこれはこれでメスJKの感触がダイレクトに味わえていいかもしれませんね❤❤❤

 

 

 

「えへへ…❤ごしゅじんさまきもちよさそう❤❤お目目とろん❤ってなってる❤❤足コキだいすきだもんね❤❤❤」

 

 

 

璃留ちゃんはというと❤

可愛らしいロリぷにボディを白スク水に包み込みニーソックスも白色❤❤

柔らかすぎるロリふとももにニーソがくい込んでとってもえっち❤❤

 

 

2人の膝裏でくちゅくちゅ❤と扱かれる肉竿❤❤

しかし2人の足首よりも太いご主人様のデカマラ様はどうしても先端がはみ出てしまいます❤❤

 

そこで璃留ちゃんは亀頭責め❤❤

泡でにゅるにゅるになった足裏で先っぽをぐりぐりっ❤❤❤

 

 

 

「ごしゅじんさま❤なんか今日イチでおちんぽ様ガチガチになってる気がするんだけどぉ❤❤」

 

 

「もう今すぐにでも射精しそう…❤このまま膝裏コキでだしたい?❤」

 

 

「両耳で囁きながら全員で足裏コキしてほしい……はぁ…予想どうりの答えです。」

 

 

 

 

2匹のJKがご主人様の頭まで移動

そして3人のメスオナホ❤6本のニーソックスに包まれた美脚で❤❤

 

 

 

ぐりぐりっ❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤

コキッコキッ❤❤❤❤

 

 

「ご主人様のきもちいい場所……亀頭…カリ…裏スジ」

 

「サオ❤おちんぽの根元❤玉裏❤」

 

 

2人は耳元で囁きながら言った場所を的確に足裏でぐりぐり❤❤

両足を器用に使った足コキ❤凄いテクニック❤❤

乳首は引き続きひとさし指でカリカリ❤

 

 

璃留ちゃんも亀頭を両足でぐりぐりっ❤❤

 

 

 

耐えきれず射精しそうなご主人様にとどめ❤

耳元でえっちな言葉を囁き❤

「ご主人様の性癖…足裏コキ…ふともも…オーバーニーソックス…黒タイツ…スク水…ビキニ…ブルマ…メイド服…ミニスカート…首輪…」

 

「ロリっ娘❤JK❤サキュバス❤メガネっ娘❤ツインテ❤ハーレム❤レイプ❤中出し❤ぶっかけ❤オナホプレイ❤足舐め❤首絞め❤イラマチオ❤」

 

 

 

 

はあぁぁぁぁぁぁぁぁ……❤❤

ほんっとに……❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「 変……態……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

どびゅっっ!!!❤❤❤

ドビュるるるるるるるるるるるっっっ!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

天井にまで届く噴水射精❤❤

凄まじい勢い❤❤天井オナホどもが悲鳴をあげています❤❤❤

 

 

打ち上げられた精液が雨となりボトボトと降り注ぎメスオナホに命中❤❤

 

 

「ふぁぁ……❤凄い❤」

 

「〜❤〜〜❤❤❤ご主人様❤すき❤❤❤」

 

 

 

 

 

「んんっ……あっ…私にもかかって……❤」

 

 

 

メスオナホに降り注ぐザーメンシャワー❤❤

あらあら?❤さっきまで生意気に振舞っていた凛ちゃんの様子がおかしいですね❤❤

 

 

「と、とりあえず……❤もう出ましょう……もう一度シャワーを浴びてから……」

 

 

 

誤魔化して逃げようとするメイドオナホ❤

しかしご主人様は見逃しません❤❤

予め用意しておいた専属オナホを使って凛ちゃんを即確保❤❤❤

 

 

 

「凛ちゃん❤どこにいっちゃうのかな?❤❤」

 

「ご主人様の精液浴びせられて……興奮してるのばればれだよ❤」

 

 

 

専属オナホ、真由と由香❤

ご主人様にたっぷり中出しアクメを決められた様でしたがさすがは専属オナホ❤復活も早いですね❤

 

凛ちゃんの細い腕を抑えご主人様の前に差し出します❤❤

 

 

 

「まって……❤なに……する気?❤ご主人様❤そんなに勃起した……おちんぽさまっ❤突き出して…いったい…❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「にひひっ❤りるがてつだうね❤❤」

 

ご主人様の思惑をすぐに察する優秀オナホ達❤

 

すぐにご主人様の股に入り込み甘々のアナル舐め❤❤

 

 

ぷにっ❤ぐにゅるる❤❤ちゅっちゅっちゅっ❤❤❤

 

ちっちゃなロリ舌がご主人様のアナルをぐちゅぐちゅ御奉仕❤❤

奥まで舌を差し込んで前立腺ぐりゅっ❤

 

とろけるほど柔らかくて❤表面がちょっとざらざらした甘いベロ❤

 

おちんぽ様もギュンギュン❤硬くなります❤❤

 

 

「私たちは❤両手コキしますね❤❤」

 

両脇にメスオナホ綾、美羽❤

舌でご主人様の乳首をちゅっちゅ❤

ほっそりした20本の指で巨根おちんぽにゅるにゅる❤❤

 

 

凛ちゃんの顔面1センチ前に置かれたデカマラ

扱かれる度にビュッ❤とカウパーが噴出❤❤

 

 

「ま、まさか……❤やっやめ……❤❤」

 

 

 

 

 

ドバッ❤❤

ボビュルルルルルルルルルルルッッッッ❤❤❤❤

 

 

 

 

時間切れ❤

ご主人様ったら❤

こんなにはやくお出しになられて❤❤

すぐにでもぶっかけを楽しみたかったのですね❤❤

 

吐き出されたザーメンを全弾凛ちゃんにぶっかけ❤❤

顔❤サラサラの髪❤❤ぷっくり膨らんだ控えめのおっぱい❤❤くびれたおなか❤❤おしり❤❤ニーソに包まれたふともも❤❤

 

 

 

ビュウゥゥゥゥゥぅぅぅぅ❤❤❤

ドビュるるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤❤

 

 

まったく勢いが止まりません❤

そのままお口にぶち込み食道へ❤❤

胃の中に直接大量射精❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「んんっ…❤❤んっ……❤❤ごぽっ❤❤❤」

 

 

 

ながぁい射精❤

全身にぶっかけ❤❤お口から胃の中までザーメン漬け❤❤❤

 

 

 

 

 

しょろろろろ……❤❤

床に黄色い水溜まり❤❤❤

まったくはしたないメスオナホですね❤❤

ご主人様にザーメン漬けにされて嬉ションとは❤❤

 

 

 

「んごおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

ぶしゅっ❤

ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤

 

全身を震わせる潮吹き❤❤

ザーメンの臭いに包れて白目を向きながら絶頂❤❤❤

 

 

 

 

 

ほんっとにチョロいメスオナホ❤

ご主人様にハメ殺しレイプしてもらうしかありません❤❤❤❤

 

 

 

 

「ごべんなしゃいいぃぃぃぃ❤❤❤調子に乗ってまひたぁ❤❤❤」

 

ご主人様に土下座謝罪❤❤

その体制のまま犯される土下座バック❤❤❤

 

 

どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤❤

ぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤

 

 

「副メイド長になってぇ❤❤みんなに示しがつくように気取ってたんでしゅぅぅぅぅ❤❤❤❤」

 

ゴリッ❤ゴリッ❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤

 

「おごぉっ❤❤なまいきゆってごめんなしゃいっっ❤❤❤ほんとはご主人様の臭いですぐ発情するザコメスでしたぁぁ❤❤」

 

 

ぱんぱんぱんドッチュンッ❤❤

 

 

「あ……❤❤くりゅ❤❤ご主人様ザーメンくりゅううぅぅぅ❤❤❤❤」

 

 

 

 

どびゅうっっっ❤❤❤

びゅろろろろろろっっ❤❤❤❤❤

ボビュルルルルルルルルルルルルルルルるるるるるるるるるっっっっっ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「ひぎゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ……れ……私……何して……❤

ご主人様……は……❤

 

 

意識が戻った頃私は浴場に倒れてました❤

床や壁に張り巡らされてたオナホは綺麗に無くなっており、広い広い浴場には私しかいません

 

 

「安心してください❤まだ15分程しかたってないですよ❤」

 

 

「あ……え……真由……さま❤」

 

 

「ご主人様はもう食堂へ向かわれました❤

凛ちゃんったらアヘ顔のまま気絶してぴくりとも動かないんですから❤」

 

 

「もうしわけ……❤ありません…❤私もすぐに食堂へ…❤」

 

「待ってください…❤その前にそれ、ご主人様からのプレゼントです❤まだお昼ご飯を食べてないでしょう?❤」

 

 

 

 

 

大きめのタライに入れられたドロッドロの白濁液❤

 

「ご主人様の精液❤さっき凛ちゃんの中に出したものをそのまままとめておきました❤途中吐き出した精液も❤あとはあらかじめ瓶で熟成させて置いた50年物のご主人様ザーメンと❤足りない分はご主人様のおしっこをブレンドして補ってあります❤」

 

 

 

あ……❤あ……❤

 

 

 

「ご主人様の命令です❤全部で10リットルくらいあるので❤ちゃんと召し上がってくださいね❤あっ……忘れてました❤すべて❤鼻から啜って飲み込んでください❤嘘はすぐバレますからね❤」

 

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

「それじゃ、がんばってください❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふっー❤ふっー❤はぁ…❤はぁ…❤

 

 

 

んっっっっ❤

 

 

 

ずるずるずるずるるるるるるるるっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

「オエッッッッッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

つづく❤

 




なんかもうやりたいこと詰め込みすぎてめちゃくちゃになった
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