王都で開かれる社交界に出席するために用事のある主人たちより早めに出発したボーゼス家の夫人と長女を乗せた馬車が盗賊たちに襲われて犯され、乱交パーティーに発展、数日後になんとかミツハに救出されるものの・・・・




AIにてベアトリス「淫乱」のイメージイラストを作成しました
pixivにて公開しております
下のURLから興味のある方はどうぞ
https://www.pixiv.net/artworks/108702511

これからも2次創作作品の多い作品ではなくマイナーチックな作品の2次創作をメインに書いていこうかと思っております
この作品を書いてほしいなどありましたら拙い文でよろしければ、コメント・感想にてお待ちしております

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老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~ボーゼス家の災難!堕ちた妖美な母娘~

「馬車を出して」

ボーゼス夫人であるイリスがそういい馬車はボーゼス領を出発した

 

出発してから2日が経った頃

馬車近くの森の中に怪しい姿があった

「あれが目標のボーゼス夫人の乗っている馬車だな 野郎どもかかれ!」

ボスと思われる人物の号令を聞き、手下たちが夫人の馬車へ襲い掛かる

突然の襲撃にパニックになる馬車の中 そこにボスらしき人物が入ってくる

その人物は剣を抜き夫人の首元に当てた 首から血を流す夫人

必死に抵抗するも力及ばず捕まる娘のベアトリス

こうしてボーゼス夫人一行は囚われの身となった

捕らえられた一行は盗賊団のアジトへと連行された

 

「離しなさい!私たちが誰か知ってのことなの」

イリス夫人がそういうと

「ああ、知っているぜ 何せ依頼されてやったことだからな」

とボスと思われる男がそう答えた

「何、命は取りやしないよ こちらの依頼は貴族の社交家の妨害だけだからな ちょっくら、ここで足止めをくらってて欲しいだけだぜ」

とボスと思われる男はそう言うと周りの部下たちは笑い声をあげた

それをみてイリスは悔しそうな表情をした

それを見てリーダーの男はこう言った

「俺は今回の仕事のリーダーを任されている この任務は俺の指示通りに動け お前らが余計なことをしない限り危害を加えるつもりはない」

とリーダーの男はそういうとイリスの顔を見た

それを聞いてイリスは少し安堵したのか 顔色がよくなったように見えた

 

 

数日は過ぎた時、事が起きた

「あああああ!我慢ならね!いくら仕事とは言え、こんな美人と若い娘を監禁するだけって!」

手下の1人が怒鳴り声をあげた

「でもよ、女に手を出したらボスに殺されるぜ」

ともう一人の手下が宥めたが男はポケットから何かを取り出し

「そりゃ~俺らから手を出さなきゃいいんだろ?向こうから手を出させればいい」

と言いながら取り出した物に火を付けた

部屋に煙が充満し始めた

「お前ら!何騒いでいるんだ!」

ボスが残りの手下を引き連れた戻ってきた

さらに煙が部屋に満ちていく

イリスやベアトリス、ボスやその手下たち含めて全員が煙を吸ってしまった

すると全員の体が熱くなってきた

特にベアトリスは顔を赤くして息遣いが荒くなっている

イリスもベアトリスほどではないが頬が紅潮している そんな様子を見ていた煙を付けた手下が ニヤついた顔しながら近づいてきた

そしてこう言い放った

「体が熱くなって疼いて仕方ないだろ 俺もそうだよ ほら見ろよ」

と手下の男はそういうとズボンを脱ぎ、勃起したペニスを見せた

それを見た夫人は 思わず目を背けた

ベアトリスは目を見開いて驚いている

「お前何をした」

ボスがその手下に問いかけた

「何、ちょっとしたお香を焚いただけですわ サキュバスの淫香っていうお香ですけどねw」

!?

この場にいた全員が驚愕した

それもそのはず、サキュバスの淫香は現在、どの国でも製造及びその使用を禁じている薬だからだ

その効果は性に目覚めていない者であっても淫魔顔負けレベルの淫乱に変えてしまうほどの劇薬であり、その中毒性の高さから規制されている品だからだ

そんな煙を十分すぎるほどに吸い込んでしまったのだ

それだけでは済まなかった なんとその煙には催淫効果だけでなく、精神異常の効果もあったからだ

つまり、発情してしまうと同時に理性が崩壊し、快楽を求めるだけの獣になってしまうという恐ろしいものだ

しかも、その効果が切れてもまでずっと続くというまさに悪魔の煙だった

イリスはその事実を知って絶望したがそんな時間は一瞬で過ぎ去った

すぐに体に変化が現れたからだ 今まで夫以外との性交なんて考えたことも無かったのにも関わらず今はとても興奮してしまっている

イリスは最初は抵抗していたが徐々に受け入れていった

ベアトリスも母親であるイリスの変化を見て自らも変化していった

数時間後には2人とも完全に堕ちてしまった

それからは簡単だった

そんなお香の効果に若い男たちが抵抗できるはずがなく、欲望のままに貪った

イリスは男の上に跨り腰を振りまくっていた

ベアトリスもボスとセックスをしていた

ベアトリスは正常位で突かれていた

ベアトリスは激しく喘いでいた

ベアトリスの膣からは愛液が大量に溢れ出していた

ベアトリスは絶頂を迎えようとしていた

それを見たボスはベアトリスのクリトリスを強く摘み上げた

「ひゃうん!」

突然の強い刺激に耐えられず達してしまった ベアトリスは潮を吹きながらイッた

そんなベアトリスにお構いなくボスは子宮口めがけて射精をした

ベアトリスは膣内に広がる熱い感覚を感じながら再びイッた

しかしそれでも収まらずベアトリスは腰を振り続けた そんなベアトリスを見て他の男もベアトリスの周りに集まりベアトリスを犯し始めた ベアトリスは快楽に身をゆだねながら何度も何度も果てた

その様子を見ていたイリスも騎乗位をしながら自分から腰を動かしたりして乱れていた

手下もイリスの胸を揉んだり乳首をつまんだりして楽しんでいた

イリスは何度もイッたあと男のモノを口に含んでしゃぶったりして奉仕していた

イリスは口に出された精液を飲み込んだ後に 今度は手下を押し倒して上に乗っかり自分で挿入して腰を振り始めた

手下はイリスの尻を掴みながら下から突き上げていた

「あんっ!あっ!イイわよぉ!」

「出すぞ!!」

「出してぇ!いっぱいちょうだいぃ!!!」

手下はそのまま中に出した

「ああぁぁぁぁん!!イクゥーーーーッッッッッッッッッッッッ!!!」

イリスも同時に果てた

その隣ではベアトリスの口にペニスが挿入された

「んぐっ!?」

ベアトリスは苦しそうな声を上げた ベアトリスは喉の奥まで入れられえずきそうになった それでも構わずペニスは出し入れされた ベアトリスは涙を流しながら耐えた

しばらくしてから口の中に精液が出された ベアトリスは吐き出そうとしたが無理矢理飲まされた

ボスはベアトリスから抜くと次はイリスとセックスを始め、イリスは気持ち良すぎてアヘ顔になりつつ、手下の上で何度も果てた

ベアトリスの口元には無数のおチンポが差し出され、ベアトリスはそれを舐めたり吸ったりしていた

ベアトリスの体は汗まみれになり止まることのない快楽を享受していた

ボスはベアトリスの口から抜くと次はイリスとセックスを始め、イリスは気持ち良すぎてアヘ顔になりつつ、ボスの上で何度も果てた

「あぁんっ!あひゃうぅ~

しゅごいぃ~」

「あはぁんっ!いいのぉ もっと突いてぇ~」

「ほら!尻の穴が開いているぜ」

手下がイリスの尻穴におチンポを入れ掻き回した

「あふぅ~

おっきいのきたぁ! おマンコもお尻も両方入ってりゅうう!!」

「こっちも忘れないでくれよな」

イリスは膣内と腸内に同時に射精されて盛大に絶頂した

ベアトリスもイリスと同じようにおマンコとお尻に同時に入れられて中だしされていた

ベアトリスのおマンコとお尻からは大量のザーメンが流れ出ていた

ベアトリスの体は汗まみれになっており止まることのない快楽を享受していた

「はぁ…….はぁ……」

「はぁ……あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

一息つく暇もなく

「次は俺の番だ!」

と言いベアトリスは手下の隣で巨漢にバックから突かれた

「おっ♡おおおっっ♡」

ベアトリスは快楽で白目を剥きながら舌をだして喘いだ

パンッ パァンッ ズブッ グチャッ ベアトリスは激しくピストン運動を繰り返され

「はへっ♡はぁぁぁぁぁぁぁあああっ!!!イクゥウウッッッッッッッ!!!」

ベアトリスはビクンッと身体を跳ねさせながら盛大に潮を吹き出した

しかし、巨漢はこの程度ではイかないみたいでベアトリスが白目を剥きながら喘いでいるのにも構わず、さらに強く打ち付け続けた

ベアトリスはあまりの快感に失神してしまったがすぐに叩き起こされた ベアトリスは快感の波が収まらず気絶しては起きて繰り返していたが巨漢はそんなことはお構いなしにベアトリスを犯し続ける

ドピュッ ビュルルッ ドクッドクッドプ

「あひっ あひぁぁあああんっ!!イクゥウウッ!!イクゥウウッッッッッッッ!!!」

ベアトリスは盛大にイッてしまい、そのまま気を失ってしまった

それから数時間後、ベアトリスは意識を取り戻した瞬間、また快感の大波が押し寄せてきた

ベアトリスは体中が敏感になっていて、軽く触られるだけでイキまくっていた

乳首はビンビンに勃起しており、クリトリスも包皮から飛び出している

そんなベアトリスは全身を愛撫されたり、舐められたり、吸われたりするたびに絶頂を迎えていた

その間、イリスはそんなベアトリスを見て、自分の娘が他人に抱かれていることに興奮して自分も手下と交わることにした

「んちゅ れろぉ くちゃっくちょ ぴちゃ くぱぁ あむぅ」

フェラから始まり、ディープキスをしながら手下の胸板を優しく揉み、お尻の穴を指先で刺激する

すると手下は我慢できなくなったのか、イリスを押し倒してきた

イリスは抵抗せずに受け入れ、互いに求め合うように抱き合い、激しいセックスをした

「はぁはぁ もっとちょうだい! あなたの精液を私の中にいっぱい出してぇええ!!!」

その後、何度も中出しされて、お腹の中にたっぷたぷになるまで出された

「はぁはぁ はぁ」

手下にお礼としてご奉仕した

「んちゅ れろぉ くちゃっくちょ ぴちゃ くぱぁ あむぅ」

口内射精 顔射 パイズリ 騎乗位 バック 正常位と様々なプレイをして、最後は同時に果てた

ベアトリスが復活し、母親のイリスが手下と交わっている所を見ていると手下の一人はベアトリスにキスをして舌を入れてきた

「んっ!ふぅうんっ!」

最初は驚いていたがすぐに慣れ、自らも絡めていく そしてお互いの唾液を交換しあう

「はぁはぁ ねぇ、お母さまも一緒にやらない?」

ベアトリスはそう言ってイリスに手を差し伸べる

「そうね、せっかくだから混ざろうかしら」

そう言ってベアトリスの手を取る

「「じゃあ、早速始めましょうか?」」

そう言うと2人は男に群がっていった

「「さあ、貴方たちも私たちと一緒に楽しみましょ?」」

そう言って2人の美女と男たちは絡み合った

2人で仲良く手下たちに犯された

「あひぃいいいっ!しゅごいよぉおおおっ!!気持ち良すぎるのぉおおお!!ああっ!そこダメェエエッ!!イクッ!イっちゃううううっ!!!ああぁぁぁああっ!!」

「あひゃぁああっ!すごいのぉおおおっ!こんなのすぐイっちゃうよぉおおっ!あひぃいいっ!またイグゥウウッ!!あぁああっ!まだ出てりゅううっ!熱いのどくどく出されてりゅのぉおおお!!あひぃいいっ!またイクッ!イっちゃいましゅうううっ!!」

2人は同時に果てた

その後も手下たちと何度も交わった

イリスは手下のペニスを手で扱いたりしながらフェラチオをしたり、手下がイリスの乳房を吸うのならイリスも手下の乳首を刺激した

ベアトリスは手下3人に前も後ろの2つの穴も塞がれ、全身を弄ばれて何度もイカされた

イリスとベアトリスはお礼として手下にご奉仕した

ベアトリスもイリスもお互いの姿を見て興奮してしまい また複数人での乱交を再開した

 

 

 

乱交は発見されるまでの約2か月間にも及び、イリスとベアトリスは元には戻れない所まで堕ちていった

ミツハたちが発見した際、その場に立ち込めたお香の香りと淫臭にやられてしまい

救出活動が難航したのは言うまでもないだろうがそれはそれで別のお話

 

救出後、誘拐を企てた者たちは断罪され、この事件は解決したかのように思われたがイリスやベアトリスの淫香による後遺症は完治しておらず領内や少し外れた場所で乱交パーティーをしているという噂だ

余談だが、この事件がきっかけでミツハは領民たちからの信頼を得ることに成功した さらに、その領地から出荷された商品の売り上げは右肩上がりになり、大成功を収めたそうだ そして、ボーゼス家の長女が商会を設立、瞬く間に急成長を遂げ、後に大富豪となるのだがそれはもう少し先のお話し

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

「あら、そこの貴方 私とヤッて行かない?」

そう言って半裸でスケスケのベビードールを着て、おマンコをくぱぁっと広げている美女がいた

その女性の名前はイリス  ベアトリスの母親である 彼女は乱交中毒者になってしまった

しかもただの中毒者ではない 重度の中毒性があるお香の副作用によって快楽を求めるだけの獣となってしまったのだ

そんな彼女には最近悩みがあった それはベアトリスの事だ

ベアトリスも中毒症状があり、男のの匂いを嗅ぐだけで発情してしまうほどになっていた

そんなベアトリスは

「あ!お母さまだけズルい! ねぇねぇ、お兄さん 私もどうかな?」

とイリスと同じような格好で男を誘惑していた

母親と同じように理性を失い快楽を求めるだけの獣へと成り下がってしまった

しかもベアトリスの場合は母親と違って軽度ではなく重度の方だった

そのため、常に性欲に支配されてしまっている状態なので、ベアトリスはいつも男を求めてフラフラしている状態だった

そんなベアトリスは屋敷ではメイドたちにも手を出してしまうほどだったが最近はようやく落ち着きを取り戻してきた

そして今日、母親と一緒に男を漁りに出かけた

「「ねぇ、答えは決まっているのでしょ?」」

男の腕に絡みつきながら腰をくねらせ、上目遣いをする二人 その表情はとても妖艶だった

そして男は誘惑に負け、2人と共に夜の街へと消えって行った

END


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